FC2ブログ

ふたなりペニスを快楽扱き責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

192.【露天風呂で快楽責め.9】
ふたなりペニスを快楽扱き責め

◆ ◆ ◆

煌めく海岸線を見下ろす重厚な老舗ホテルは、クラシックな洋風の造りだった。
広々としたスイートルームはリビングと寝室がセパレート、シックな落ち着いた内装で。
オーシャンビューのテラスへ抜ければ、そこには専用の露天風呂が設えられていて。
私と奥様は大理石の湯船にゆったりと浸かりながら、二人だけの時間を堪能していた。

奥様の白い裸身が、立ち昇る湯気の中で輝いて見えた。
月光に映える艶やかな美貌は、銀幕のスターですら及びもつかないほど。
奥様は口許に淡い笑みを浮かべ、私にしな垂れ掛かっていた。

奥様のしなやかな指先が、私の頬を撫でている。
柔らかで艶やかな紅い唇からは甘い吐息。
首筋を、耳をくすぐり、程無くして私の唇を塞いだ。
濡れた舌先が私の口内に忍び込み、隈なくトロリと這い回る。
そのまま私の舌を絡め取っては吸い上げる。
蕩けるような濃厚なキス。
舌の動きも、唇の感触も、息遣いも、体温も、全てが心地良くて。


「んちゅ……んちゅ……ちゅるるぅ、レロレロレロォ……んちゅうううぅ、んはぁ、はぁ……奥様ァ、あふぅ……レロォ、んちゅううぅ……」


「ベロォ……ぬるるるぅ、レロレロレロォ……ンチュ~~ッ、はふぅ……ヒナァ、ん、んちゅううぅ、レロォ……」


そして私の股間へ伸びた奥様の右手が。
はち切れそうほど怒張したペニスを、ゆるゆると淫らに扱くのが。
堪らなく気持ち良くて。
つい今し方まで、奥様にフェラチオのご奉仕を行っていたから。
熱くて粘っこくてドロドロのザーメンを、たっぷりと飲ませられてしまったから。
私の身体は芯までじっとりと甘く熟し、昂ぶり切ってしまっていた。


「ん、んちゅ……レロォ、んふぅ……あふぅッ、奥様ァ……あン、はぁ……はぁ……」


「レロレロォ……ちゅううぅ、んはぁ……ヒナったら、こんなにチンポ勃起させて……。本当に悪い子……んちゅうううぅ、んふぅ……たっぷり調教し直してあげる……。お仕置きで虐めてあげる……」


キスの合間に奥様は、小さな声で愉しげに囁く。
そして私のペニスをシコシコと虐める。
お湯の中で緩やかにシコシコと。
股間の怒張を更に促すような、奥様の卑猥な右手の動き。
私の陰茎を付け根からカリ首まで、ほんのりと締め付けながら扱き上げる。


「ふふッ……触ってると判っちゃうわね? ヒナのオチンポ……お湯の中なのに、ぬるぬるしてるわよ? お湯の中で……ぬるぬるの先走りおちんぽエキス、おもらししてるんでしょう? まったくいやらしい子……」


「アッアッ、ああン……その、お、お許し下さい……あふぅッ、くぅうううン……」


奥様の仰る通りだった。
余りの心地良さに私は、お湯の中に恥知らずな蜜をトロトロと溢れさせてしまっていた。
ああでも……こんなに優しくシコシコと責められたら耐えられるワケも無くて。


「あふッ……くぅンッ、んふぅ……あふぅッ……奥様、これ以上は……あふぅンッ! ああ……あああンッ……」


「ふふっ……お湯は掛け流しって言ったでしょう? だから安心して気持ち良くなって良いのよ? でも、そろそろ上がりましょうか? もっと素敵な事して可愛がってあげる……ヒナのチンポ……快楽漬けにしてあげる……」


奥様は喘ぐ私の腰に腕を回すと身体を起し、立ち上がるように促す。
奥様に促されるまま、私はゆっくりと身体を起して立ち上がる。
私の背中には奥様が寄り添い、伸ばした左手で腰を抱えられ、そして右手は。


「ああ……奥様ァ、こんなァ……」


しなやかな奥様の指先は、未だに私のペニスを捉えたままで。
卑猥な筒状を象ったまま、滑らかに、搾る様にシコシコと動き続けていて。


「駄目よ? いやらしいチンポ娘の勃起チンポは……虐められちゃうのよ? このままお風呂から上がるまで、ずーっとチンポ扱き続けてあげますからね……。ヒナのチンポコはずーっと気持ち良いままなの……。嬉しいでしょう? ふふふッ……ほら、お風呂から上がりなさいな?」


「あああン……」


言われるがままに、私は奥様と共に湯船から上がる。
奥様は私を背後から抱き寄せる様にしながら、右手で私のペニスを扱き続ける。
股間から溢れ出すペニス責めの快感が、途切れる事無く延々と続く。
頭がぼーっとする様な悦びを感じながら、私はヨタヨタとした足取りで、白い湯気にけぶるウッドデッキの上を歩いた。
当然の様に奥様は私の背中に密着したまま、いやらしくペニスを扱き立てている。
ああ……こんなの。
ペニスにばかり固執する卑猥なプレイに、私は喘ぎながら抵抗を試みてしまう。


「ああ……こんなの変です……奥様ァ……」


「ふふッ……ちっとも変じゃないのよ? お風呂の中でチンポを勃起させる様なチンポ娘は……チンポをシコシコされて当然なの。なによりイラマチオのお仕置きだったのに……嬉しそうにチンポしゃぶりして……お仕置きに決まっているでしょう? 口答えまでするなんて……チンポ扱きのお仕置きだけじゃ物足りないのかしら? だったら……こうしてあげる……」


私の肩越しに、奥様は悪戯っぽくそう囁いて。
ペニスを扱く右手はそのままに、私の腰に回していた左手も股間へと伸ばした。


「ヒナ、股を開きなさい……」


小さな声で奥様は私にそう命じる。
私は逆らう事など出来ず、その場でのろのろと両脚を広げた。
その谷間へ……怒張したペニスの根元へ、奥様の左手が滑り込んで。


「あッ……あッ!?」


そこはペニス責めの快感に煽られ、すっかり蕩けてしまったスリットで。
ヒクヒクと震えながら息づくスリット……たっぷりの愛液に満たされた膣壺に。
奥様の指先が、ぬるりと入り込むのを感じた。


「ああッ!? ひあンッ! お、奥様ァッ……」


「あらあら、お外なのにまた大きな声を出すのね? やっぱりみんなに恥ずかしい声を聞いて欲しいのね? ふふふッ……」 


心地の良いペニス虐めに加えて、膣壺弄りの快楽責めまで。
甘美な不意打ちに、私は膝を震わせながら恥知らずな声を上げてしまった。
私を辱めるお仕置きは、ベッドルームに辿り着くよりも先に開始されていて。
私は奥様に弄ばれながら、肉の悦びを甘受するしかない事に気づくのだった。

【下に次ページ、もしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


◆DUGA特別企画◆
(クリックすると企画ページにジャンプします!)

グラビジョン

アダルト動画 DUGA -デュガ-

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆