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ふたなり奥様の射精を味わう秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

191.【露天風呂で快楽責め.8】
ふたなり奥様の射精を味わう秘書

◆ ◆ ◆

ヌルヌルの口内粘膜に包まれた奥様の逞しい勃起ペニスは、激しいピストン運動の果てに、たっぷりと精を放った。
ドクンドクンと脈打ちながら火傷しそうな程に熱いザーメンを、私の舌の上へ撒き散らした。


「う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛……う゛……んふぅ、ふぅううう……う゛う゛う゛……う゛ッ! う゛う゛ンッ! あふぅッ……」


「んぐぅッ! んぐぅッ……ゴクゴクゴクッ、ゴクゴクッ! んぐぅ……んぐぅうう……ムチュムチュ……ちゅ~~ッ! じゅるるるぅッ……むちゅむちゅ、ベロベロベロベロォ……ゴクゴクゴクゥ……」


奥様の放つ濃厚なザーメンは、私の口内にねっとりと絡みつきながら、喉の奥へと流れて行く。
強烈なペニスの臭い、そしてペニスの味。
息苦しさに涙を滲ませつつ、それでも私は夢中でザーメンを飲み込み、ペニスを啜り上げる。
頬を窄めながら、よだれ塗れの唇でちゅーちゅーと吸い上げてしまう。
プリプリとした愛おしい奥様の亀頭を、ベロベロと磨く様に舐め回してしまう。
最後の一滴まで全て飲み干したいから、思いっきりしゃぶってしまう。


「ごきゅ……ごきゅ……んちゅちゅ、ちゅ~~~ッ……レロレロレロォ、ブジュルルルゥッ……ムチュウウウウゥ、レロレロレロ……ジュルルルルルゥッ、ジュロロロロロォッ!」


「 う゛ッ…… う゛ッ う゛ッ…… う゛ う゛ッ……あふぅッ! うううッ……くぅうンッ! んふぅ……あンッ! ヒナったら駄目……くぅうううンッ……」


奥様は私の頬を包む様に左手を添え、口許に右手を当て、背中を弓なりに反らして喘いだ。
達したばかりのペニスを吸引されたり、舐め回されたり、その快感が刺激的過ぎて辛いのだ。
でも、過剰な快楽に身悶えながら、美しい裸身を切なげにくねらせる奥様が麗し過ぎて。
私はもっと淫らな奥様の姿が見たくなってしまって。

私は自身の股間を撫で回していた右手を湯船から出しては、奥様の尻を抱えた。
同じ様に左手も奥様の尻へと回す。
そのまま、奥様の腰をぐっと引き寄せて。
喉奥まで怒張した奥様のペニスを、グググと飲み込んだ。
喉で奥様のペニスをキュンキュンと締め付ける様にしながら、ぬちゅーっと強く吸引する。


「ンヂュウウウウ……ヂュルルルルゥッ、ヌチュウウウウゥ……グボボボォ、ヂュロロロロォッ! ヂュ~~~ッ!!」


「ンヒィイイッ……ヒィンッ! クゥンッ! クゥンッ……あふッ、駄目って言ってるのに……ウッ……ウッ……悪い子……はうぅ……」


過敏な亀頭粘膜を喉の奥でネットリと虐められ、奥様は切なげな声を洩らした。
更に腰を引いて逃げようとする。
でも、私が両手でお尻を抱えているせいで逃げる事が出来なくて。
奥様は強烈過ぎる快感に下半身を震わせながら、私を見下ろした。


「ムチュ……ムチュムチュ……ぢゅるるるぅッ、ちゅ~~ッ! にゅぷぷぅ……レロレロレロォ……」


「はああンッ……くぅうううッ、あふンッ! はぁッ……はぁああンッ……あぁン……」


潤んだ眼差しで私を見つめながら緩く首を振る。
深過ぎる悦びに耐え切れないのか、奥様は恍惚とやるせなさの入り混じった艶やかな表情を見せた。
その表情が本当にお美しくて、愛おしくて。
私は奥様のペニス……その太い陰茎にムチュムチュと唇を這わせながら吸引した。
唇をニューッと伸ばした卑猥極まりない表情で、奥様のペニスを最後の最後まで柔らかく搾る。陰茎からカリ首、そして亀頭、鈴口までをベロベロと激しく舐る。
そして。


「くぅうううンッ……はぁッ、はぁッ! はぁンッ! んッ……んはぁッ! はああンッ! はぁ、はぁ、はぁ……」


「ぢゅるるるるるぅッ……ぢゅ~~~ッ! ベロベロベロベロォ……ぬるるぅ、レロレロレロォ……ヂュルルッ、ちゅ~~~ッ、ニュポンッ! んはぁ……はぁ、はぁ、はぁ……」


ニュポンッ……という湿った音と共に、私の口から奥様のペニスが開放された。
念入りに舐めしゃぶられたペニスは、たっぷりと射精してなお、硬い怒張の状態を維持していた。
逞しい陰茎にも、肉色に輝き張り詰めたままの亀頭にも、一滴のザーメンも絡んでいなくて。
私は呼吸を乱したまま奥様を見上げ、そして小さな声で囁いた。


「はぁ……はぁ……はぁ……綺麗に致しました……はぁ……はぁ……」


奥様は薔薇色に頬を染めたまま、うっとりとした面持ちで私を見下ろしている。
私の頬を右手の指先で、二度、三度と緩やかに撫で、そしてゆっくりと身を屈めた。


「はぁ……はぁ……ん、んふぅ……悪い子……ヒナはとっても悪い子よ……?」


湯船の中に身を沈めた奥様は、私の耳元に唇を近づけると小さな声でそう囁いた。
そのまま私の首に腕を回すと、艶やかな赤い唇を重ねて来た。


「んちゅ……ちゅ、ちゅるるぅ……レロォ、レロレロォ……んふぅ、ヒナァ……レロレロォ……」


「ん、ちゅううぅ……レロレロォ、ぬるるるぅ……奥様ァ、んちゅうううぅ……」


濡れた舌先が唇の隙間から押し入り、私の舌に絡みつく。
トロトロと唾液が流し込まれて。
私は奥様の舌を舐りつつ、サラサラとした奥様の唾液をコクコクと飲み干す。
奥様の手が、指先が、口腔性交を行う前と同じ様に、湯の中で私の身体を這い回り始めて。
やがてそのしなやかな指先は、改めて私のペニスを捉えた。


「んちゅぅ……ん、んんッ、んはぁッ……はぁ、お、奥様……んふぅ……」


「ちゅるるぅ……レロォ、ちゅうぅ、んはぁ……。ヒナ、判ってるわね……? ヒナはとっても悪い子だったから……たっぷりとお仕置きし直してあげる……。この恥知らずな勃起チンポを……たっぷり調教してあげますからね……? 覚悟なさいな……」


耳元で囁く奥様の声はとても愉しげで。
私はペニスから染み出す愉悦に震えながら、奥様の性調教に期待してしまうのだった。

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