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イラマチオ射精に悦ぶふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

190.【露天風呂で快楽責め.7】
イラマチオ射精に悦ぶふたなり秘書

◆ ◆ ◆

白い湯気の中、奥様は仁王立ちで美しい裸身を晒していた。
美貌を紅潮させ、吐息を洩らし、口許には輝くような笑み。
滑らかな白い肌には真珠の様な水滴、豊満な乳房が淡く揺れている。
艶かしい動きで、腰を前後にくねらせているのだ。
私は奥様の足元……湯船の中に膝をついて座っている。
そして、私の眼前で淫らに腰を使う奥様の股間に顔を埋めていた。


「んふぅッ! んふぅッ! んはぁッ……はぁッ、はぁッ、はぁッ……んッ、んふぅッ……」


「レロッ……レロレロッ、ベロロッ……グッポッ! グッポッ! ……じゅるるぅッ! グッポッ……ぐぼッ、ぐぼッ、ぐぶッ……レロロロォ……ちゅ~~~ッ、ブジュルルルゥ……」


よだれに塗れた私の唇を大きく割り開き、奥様の極太ペニスが出入りしていた。
グッポッ……グッポッ……ジュッポッ……ジュルルッ……ブジュルッ……。
粘着質な音と共に繰り返される淫靡なピストン。
口の中いっぱいに、ペニスの味と臭いが広がって。
息苦しさを感じながらも、私は夢中で舌を動かしながら吸引する。

プリプリとした太い血管の這い回る硬い陰茎が、舌の上をヌルヌルと滑る。
艶々とした亀頭、そこから鋭角に張り出した楔の様なエラ、その舌触りが堪らない。
ベロベロと、ぬちゅぬちゅと、その熱さと形を確かめる様に舌を這わせてしまう。


「んちゅッ……んちゅッ……ベロベロベロッ、ちゅ~~ッ! オゴッ……オッゴッ! オッゴッ! オッゴッ! ぬじゅるるるぅッ……ズチュッ! ズチュッ! オッゴッ! オッゴッ!」


「んふーッ……んふーッ、んッ……んはッ……んはッ、んくぅッ……んッ……」


奥様は私の頭を両手で固定したまま腰を前後させ、私にたっぷりとペニスをしゃぶらせている。
口腔性交の快楽にふけりながら、蕩けるようなうっとりとした眼差しで私を見下ろしている。
私は奥様に口内を喉の奥まで犯されながら、勃起したペニスを吸い上げては舐め回す。
ペニスに吸いつき、淫らに伸びたよだれ塗れの口許を、奥様に見られながらのフェラチオ。
出たり入ったり、出たり入ったり。
口の中にペニスの臭いと、亀頭から滲み出るカウパー液を隅々まで塗り込められるかの様で。
ペニス臭くて、美味しくて、興奮してしまう。

艶々とした亀頭の先端……繊細な鈴口から舌の上にプリュプリュと、カウパー液が吐き出される。
そのネットリとした粘液を私の舌の表面に擦り付けつつ、奥様のペニスは喉の奥にまで入り込む。
喉奥を犯す熱いペニス……プリプリの亀頭を、私は飲み込む様にして喉を動かし刺激する。
舐めしゃぶり、吸いつき、飲み込み、口粘膜を全て使って奥様のペニスにご奉仕する。


「ングッ……ングッ……ベロベロォッ、ぐぶぶッ……ングゥッ……ジュルルルゥ、ちゅ~~ッ……」


「はぁッ……はぁッ……んはぁッ……くぅンッ! んはァッ! はうッ、んふぅッ……ッ!」


そうやって奥様のペニスにご奉仕しながら、私も湯船の中でこっそりと自身の怒張したペニスに右手の指先を絡ませて、ムニュムニュと刺激する。
さっき奥様にされた様に、亀頭を手のひらでヌルヌルと撫で回す。
そして指先で鈴口をフニュフニュと縦になぞる。
ジンジンと痺れる様な、刺激的な悦びが湧き上がって。
そしてお湯の中に、チュルチュルと透明なカウパー液を洩らしてしまう。
奥様のペニスをグポグポと舐めしゃぶらされながら、こっそり亀頭弄りオナニー。
いやらしくて、淫靡で、頭がぼーっとするほどに気持ち良くて。


「ングッ……ングッ……おぐぅッ! オッゴッ!  オッゴッ!  オッゴッ! ジュロロロッ! レロレロォ…… オッゴッ!  オッゴッ! オゴォッ! オゴゴゴォッ!!」


「んっ! んっ! んっ! んふッ! んはぁッ! はぁッ! はぁッ! あはぁッ!! はぁああンッ!!」


私の口を犯す奥様のペニスが、更に激しく出入りし始めて。
湯船に立つ奥様は快感に膝を震わせながら腰を前後させ、私の口腔を淫靡に責め立てる。
そして私の頭を両手で抱えたまま、突き出す腰の動きに合わせてグイグイと引き寄せる様に動かし始めた。


「オッゴッ! オッゴッ! オッゴッ! オゴゴォッ! ほごぉッ!! ジュロロロロォッ!! ホゴォッ!! ベロベロォッ……ブジュウゥウッ!! ブジュルルゥッ!! ブジュルルルゥッ!! ジュルルゥッ!!」


「ンンッ! んふーッ!! んふーッ!! んふーッ!! くぅうううッ!! んふぅううッ!! んはぁッ……はぁッ! はぁッ! はぁッ! はぁッ! はぁッ! はぁああッ!!」 


呼吸が出来なくなる程に、激しいペニスの抽挿。
その息苦しさに、自然と涙が零れてくる。
私は涙に滲む目で奥様を見上げる。
奥様は切なげに眉根を寄せながらも、神々しいほどに艶やかな笑みを浮かべてらいて。
快感に耽っていらっしゃるのだと、一目で判る蕩け切った表情で。
美しい唇から漏れ出す吐息が、酷く扇情的で。
その潤んだ眼差しが私に、アクメが近い事を伝えている様で。

私もこんなに激しく責められているのに、股間のペニスは痛いほどに勃起していて。
何よりも口内に荒々しく出入りする極太のペニスが愛おしい。
臭いが、味が、ネットリと絡まる汁の粘り気が、熱が、硬さが、全て愛おしい。
奥様は激しく腰を振り、私の頭を前後に揺さぶりつつ、やがて息を吐きながら小さく声を上げた。
そして。


「んくぅうううッ……イクッ! ……イクイクッ! ……クゥウウウウッ……イクイクゥッ!! ンンンンッ……う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ!」


「ンゴッ! ……オゴッ! オゴッ! ベロベロッ! オボッ! オゴッ! ジュゾゾゾゾォ……オゴォオオッ……んぐぅうううッ!! ゴキュッ! ゴキュゴキュゴキュッ! ゴキュゴキュッ……」


燃える様に熱い奥様のペニスが、私の口の中で一際激しく脈動した次の瞬間。
張り詰めた亀頭がヒクヒクヒクッ……と痙攣し、先端の鈴口から一気に、塊の様な精を放った。
ドクドクドクドクッ! ……という激しい勢いで、私の口腔の奥へと、撒き散らす様な射精で。
夥しい量のザーメンは、濃厚過ぎる程に濃厚で、火傷しそうなほどに熱くて。
私は奥様のペニスに吸いついたまま嚥下を繰り返した。

その強烈な粘りと味と臭いに、頭の芯まで犯されながら。
私は忘我の域でうっとりとザーメンを啜り上げ続けた。

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