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奥様のふたなりペニスを味わう秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

189.【露天風呂で快楽責め.6】
奥様のふたなりペニスを味わうフェラ

◆ ◆ ◆

激しく怒張し、硬く反り返る奥様の極太ペニスが、私の目の前で揺れている。
ビクン……ビクン……と脈動しては、力強く跳ね上がる。
鈴口から染み出すカウパー粘液が、糸を引きながら飛び散って。
こんなの堪らない。
私は唾液に塗れた舌を差し出し、トロリと滴る透明な粘液ごと奥様の亀頭を舐め上げた。


「は、はへぇ……レロ、レロォオオオ……ンヘェ、レロレロォ……」


「はぁ……はぁ……んはぁ……んん、はぁ……」


舌先に火傷しそうなほどに熱いペニスの昂ぶりを感じる。
ねっとりとした粘液の滴りを感じる。
ベロベロと舌を動かせば動かすほど、ペニスのエキスは濃厚になってゆくかの様で。
私は夢中で奥様のペニスに舌を這わせていた。


「あへぇ、えろぉ……れろぉ……ベロベロベロベロベロォ……レロレロレロォ、ムチュウウウウウ……レロレロォ……ベロベロベロォ……」


「んッ……んんッ! んはぁッ! はぁッ……はぁッ……あふッ! はぁッ! はぁはぁはぁッ……」


艶々とした亀頭が美味しくて堪らない。
凶暴に張り出したエラの弾力を、舌先でベロベロと確かめてしまう。
汁気の滲み出す鈴口にムチュムチュと吸いついてしまう。
素敵なペニスの味わいに、頭の奥がジーンと痺れてしまう。
奥様のペニスにフェラチオご奉仕出来る、それが幸せ過ぎて。
私はうっとりと奥様を見上げながら、舌を動かし続けた。

スイートルームのテラスに設えられた個室専用の露天風呂だった。
源泉掛け流しの熱い湯で満たされた大理石の湯船。
奥様はその中央で脚を広げ、膝を軽く曲げた中腰の姿勢で立ち、私を見下ろしている。
輝くような美貌に微笑みを浮かべ、豊満かつシャープな白い裸身を晒している。
当然の様に腰を突き出し、獰猛に勃起した股間のペニスを私にしゃぶらせている。
私もまた、当然の様に奥様のペニスにしゃぶりつき、舐り、味わっている。
そんな私の頬を、奥様は右手でそっと撫でた。


「レロレロレロレロォ……ムチュムチュゥ、じゅるるぅ……ベロベロベロォ、レロレロレロォ……」


「ンッ……んふぅ、はぁ、はぁ……ヒナは本当に悪い子……んはぁ……」


艶やかな頬を薔薇色に染めた奥様は、震える声で小さく囁くと、左手も私の頬に添えた。
奥様は両手で私の頬を捉えると、そのままゆっくりと腰を突き出し始めた。


「レロ……レロレロ……オボォ、オゴゴ……オボボボォ……レロォ……オゴロロォ……」


「んッ……んふぅ、ふぅ……んはぁッ……はぁ……んッ……」


突き出された奥様のペニスは、唾液に塗れた私の唇をむっちりと押し広げた。
たっぷりのカウパー液でトロトロの亀頭が、私の口の中いっぱいに入り込んで。
そのまま舌に沿ってヌルヌルと、喉の奥までズルズルと。
ああ……堪らない。

舌の上にドロドロと擦りつけられるカウパー液の滑り。
ブリブリと張り詰めた亀頭の味、そして熱さ。
ビクンビクンと脈打ちながらミッチリと口腔を犯す陰茎の太さ。
むせ返る程に濃厚なペニスの臭い。


「オゴゴ……オゴロォ……レロレロォ、ンゴゴ……ゴポポ……んぐんぐ……んぐ……」


息苦しさを感じるところまでペニスを押し込まれて、次いでゆっくりと引き出される。
ゴツゴツとした太長い陰茎が、蛇の様にヌルヌルと口内を滑りながら抜け出してゆく。
熱い亀頭が舌の上で踊り、私はエラや裏筋を舌先で磨く様にベロベロと舐め回す。
更に抜け出そうとする手前で、私はムチュムチュと音を立てて吸いついてしまう。
よだれに塗れた私の唇が、奥様の陰茎に絡みついたまま、にゅーっと伸びてしまう。


「レロレレロレロォッ! ベロベロベロベロ、ベロォ、ンフゥ、ンッ……ンッ……ンチュウウウウゥッ、ちゅ~~~ッ!! じゅるるるぅ……ぶじゅるるるるッ! じゅるるるぅッ!」


「んはぁッ……はぁッ……ヒナったら……やらしい顔して……変態……ンッ、ンッ……んふぅうううう……」


上目遣いに奥様を見上げれば、うっとりとした表情で私を見下ろしていらして。
ペニスにしゃぶりつく私の唇を、ひょっとこの様に浅ましく伸びている所を見られてしまっていて。
ああ、だけど、こんなに無様な顔を見られても、奥様のペニスが愛おしいから止められない。
私は、ブジュルルルゥ……という、滑稽極まりない音を立てながらペニスをしゃぶり続けた。
奥様はそんな私を、濡れた眼差しで見下ろしながら、静かに静かに囁いた。

「はぁ……はぁ……悪い子を犯すわ……お仕置きチンポで……犯すわよ? ふふッ……」


「ぷじゅるるるぅ……ちゅ~~ッ、ベロベロベロォ……おッ! おッ! オボボォ、グポポォ……オゴォ、オゴゴォ……グポポポポォ……」


恥知らずな顔つきでペニスを吸い上げ、舐め回している私に向かって、奥様は再びゆっくりと腰を突き出し始めた。
ぐぶぶぶぶぅ……と、よだれとカウパー液に塗れた太いペニスが、改めて私の喉奥を犯す。
猛りながら汁を滲ませる亀頭に喉を塞がれてしまうほど、深く突き入れられて。
息苦しさに嗚咽を洩らす寸前、奥様のペニスはまたズルズルと抜き出されて。
舌の上にまで戻って来た亀頭は、トロトロとカウパー粘液を吐いては、私の口内に臭いを残した。

幾らほどもしないうちに、奥様のペニスはまた喉奥へと入り込み、そして引き抜かれる。
更に喉奥までズルズルと犯されて、またヌルヌルと引き抜かれて。
改めてズルズルと犯されて、引き抜かれる。
またズルズルと犯されて、引き抜かれる。


「ンッ……ンッ……ンッ……んふッ! んはぁッ……んはぁッ……はぁッ……あふッ……」


「んごッ……オゴッ……オゴッ……オゴッ……オッゴッ! オッゴッ! オッゴッ! オッゴッ! レロレロレロォッ……オゴォッ、ベロベロ……ベロベロベロォ……」

入れたり出したり。
入れたり出したり。

奥様は私の頭を両手で抱えると、私の口に何度も何度もペニスを打ち込む様にピストンする。
私は激しく勃起した奥様のペニスを慰める道具の様に、淫らに犯されていた。
口腔粘膜を性欲に滾るペニス粘膜でドロドロに犯されて。
私は息苦しさと興奮、そして性欲が満ちて行く悦びに打ち震えながら、舌を動かし続ける。
奥様の男性器が口の中いっぱいに、隅々まですべて美味しくて。
ただただペニスの味に溺れ続けた。

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