FC2ブログ

極上のふたなりペニスに魅せられて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

188.【露天風呂で快楽責め.5】
極上のふたなりペニスに魅せられて

◆ ◆ ◆


温かな温泉に浸かったまま、私は奥様と激しく求め合っていた。
身体を密着させ、脚を絡ませ、乳房と乳房を擦り合わせては抱き合い、キスを繰り返す。


「ん、んちゅ……レロレロレロレロォ、くちゅううううぅ、ぷちゅ……ちゅ~~~ッ、んはぁ……奥様ァ、あふ、ん、ちゅ、くちゅううう……レロレロォ……」


「んちゅ、ちゅ~~、ぬちゅぅううう……ベロッ、ベロベロベロォ……んはぁ、悪い子ね、お前は……んちゅ、ぬるるるぅ……」


奥様の紅い唇を求めて、何度も何度もしゃぶる様に、吸いつく様に、キスしてしまう。
舌を伸ばしては奥様の唾液を舐め取り、舌同士を絡ませる。
奥様の口内を舐れば舌先を吸われ、私も奥様の舌先をちゅるちゅると吸引する。
頭の奥が痺れる様な、淫らなキス。
もっと、もっと欲しくなってしまう。

私は奥様の背中に回していた手を滑らせ、乳房へ這わせた。
しっとりとした柔らかさが堪らない、微かに力を込めただけで指先が淡く沈み込む様で。
ゆるゆると乳房を揉み上げつつ、硬く尖った乳首にも指を絡める。
ツンと上を向いて勃起した奥様の乳首、そのコリコリとした感触を愉しんでしまう。


「ん……んちゅぅ、レロレロレロォ……んふぅ、はぁ、はぁ、奥様……奥様……ごめんなさい……ん、んふぅ……はぁ、はぁ……んちゅ、レロォ、レロレロォ……」


「ちゅううう、ベロッ……ベロベロベロォ、ぬるるるるぅ……んふぅ、あふぅ、んちゅ……ヒナったらこんな勝手な事して……レロレロォ、んふぅ、たっぷりお仕置きしますからね? ンッ……はぷぅ、ぬるるるぅ……」


私は奥様の首筋へと舌を這わせる。
シルクの様に艶やかな奥様の肌を、ヌメヌメと味わってしまう。
手のひらに吸いつく様な乳房と、乳首の勃起を愉しみながら、舐め回してしまう。
奥様は吐息を洩らしながら、叱責の言葉を甘く囁く。
そして私の耳を、頬を、熱い舌先で舐る。

奥様の乳房を弄りながら、私は更に大胆に、奥様に絡みつく。
湯の中で脚を大きく開き、奥様の股間に自身の股間を擦り合わせる。
たっぷりと扱き上げられ、ビンビンに勃起してしまったペニスを、奥様のペニスにグニュグニュと押し当てる。
激しく反り返った陰茎が、奥様の反り返りに引っ掛かり密着する。
いやらしく張り詰めてしまった亀頭が、奥様の亀頭にプリュプリュと纏わりついて離れない。
互いの下腹部で、絡み合うペニスをむっちりサンドイッチにしてしまう。


「んふーッ、んふーッ、きッ、気持ち良ィン……くぅン、んんんッ……んふーッ、お、奥ひゃまァ……ん、んちゅ、レロレロレロォ……んちゅぅううう……」


「あふぅッ……ん、レロレロォ……お前は本当に……んッ、悪い子よ? んッ、んッ……いやらしい……ふたなりチンポ娘なんだから……あふぅ……んちゅうううぅ、ベロベロォ……」


気持ち良い、卑猥に絡み合うペニスが気持ち良い。
腰が動いてしまう、腰を揺すってしまう、腰をグリグリと動かしては、奥様を求めてしまう。
ペニス同士が触れ合い、亀頭粘膜が擦れあって、どんどん蕩けてしまう。
お湯の中でムチュムチュと、こね回す様に腰を揺さぶって。
どんどん駄目になっていってしまう。

私の乳房に押しつけられた奥様の乳房が気持ち良い。
奥様の吐息が、息遣いが、囁きが、すべて気持ち良い。
ペニスが、いやらしいペニスが気持ち良い。
奥様のペニスが硬くて、私のペニスがヒクヒクして、もうこんなの。

夢中になって腰を振り、ペニス快楽を求める私の背中を、尻を、奥様の両手が撫で回す。
撫で回しながら奥様は、私の耳元で小さく囁いた。


「んふぅ……はぁ、はぁ、お、お前は本当に自分勝手ね? あふぅ……こんなにチンポ擦りつけて……いやらしい……こんないやらしい子、んふぅ……お仕置きで躾け直さないと駄目ね……んはぁ、はぁ……ほら、離れなさいな……。悪い子には罰を与えないとね……ふふッ……」

奥様の両手は肩に辿り着くと、そっと私を押し退けた。
愛おしい奥様の裸身……離れ難かったけれど、私は奥様に押されるがまま身を引いた。
同時に奥様は湯船の中で、ゆっくりと立ち上がる。
輝く様に白い肌が、豊満な乳房が、シャープに引き締まった腰が、脚が露わになって。
そして奥様の股間。
私の顔のすぐ直前に。
これ以上無い程に激しく、淫らに脈打ちながら極太の怒張ペニスがそそり立っていた。


「見なさい……良く見るのよ、ヒナ……」


奥様は嫣然と微笑みながら見下ろしつつ、右手のひらを私の頬に添えた。
私は奥様に促されるまま、眼前に勃起する奥様のペニスを見つめた。
それは気が遠くなりそうな程に魅力的な、極上の性器官だった。

力強く脈動する血管が、逞しく雄々しい陰茎に這い回っていて。
パンパンに張り詰めた亀頭は美しいほどに艶やかな肉色で。
そんな卑猥で、淫靡で、妖艶なペニスが、いやらしく上下にビクンビクンと跳ね上がりながら揺れて弾けている。
匂い立つほどに艶かしい亀頭には、たっぷりと透明な粘液が絡まっていて。
その粘液はペニスが上下に揺れる度、私の目の前で糸を引き、飛び散って。
ああ……こんなの。
こんなにいやらしいペニス。


「はぁ、はぁ、はぁ……ああ、奥様、奥ひゃまァ……はぁ、はぁ、はへェ……はへぇ……れ、れろぉ、レロォ……」


もう我慢できなかった。
自然と口が開き、吐息が漏れ出して。
気がついた時には、よだれに塗れた舌を、物欲しげに差し出してしまっていた。
理性を無くした私の舌の表面に、奥様のペニス粘液がピチャピチャと撒き散らされるのを感じた。

それは、私にとっては蜂蜜よりも美味な甘露そのもので。
もっと、もっと舐め回したくて。
私は奥様のペニス……その亀頭に、ねっとりと舌を絡ませたのだった。


【下に次ページ、もしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


◆DUGA特別企画◆
(クリックすると企画ページにジャンプします!)

レズれ!

アダルト動画 DUGA -デュガ-

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆