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ふたなり秘書にペニス責めの喜悦

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

187.【露天風呂で快楽責め.4】
ふたなり秘書にペニス責めの喜悦

◆ ◆ ◆

湯船の中、私は奥様の膝の上に座り、背中を預ける様に、もたれ掛かっている。
そして全身が蕩けそうな程の快感に酔い痴れていた。


「んッ……んふッ! くぅンッ……ンッ、ンッ、ンッ! ンふッ、ンッ! んふぅッ……」


「ふふッ……声が漏れないように我慢しているのね? 良い子ね? そんな良い子には……もっともっと素敵なご褒美をプレゼントしますからね……? いっぱい気持ち良くおなりなさいな……」


夜の海を見下ろすテラスに設えられた専用の露天風呂。
私は口から溢れ出しそうになる嬌声を手で抑え、奥様の責めに耐えていた。

背後から私の身体を抱える様に、奥様の右手が下半身へと伸びている。
私の股間ですっかりそそり立ってしまったペニスに指を絡め、淡く握っているのだ。
そのまま卑猥な手つきで、陰茎の硬さと太さ、そして長さを確かめるかの様に、ゆるゆると扱いて。

しかも私のペニスを責めるのは、陰茎を上下に扱く右手だけでは無くて。
いやらしく張り詰め、快楽の中で震える亀頭を、左手のひらで責められて。
敏感な亀頭粘膜を、優しく優しくフニュフニュと撫で撫でされるのが。

ああ……どんどん気持ち良くなってしまう。
いやらしい気持ちになって、奥様に虐められたくなってしまう。
こんな場所……湯船の中なのに。
私の耳元で、奥様が小さく囁き掛けて来る。


「ヒナの素敵な勃起ふたなりチンポちゃん……優しくシコシコして上げますね? ふふッ……嬉しそうにヒクンヒクンしてる……ああ、気持ち良い気持良い……おちんぽシコシコして貰えてとっても気持ち良い……艶々の先っぽも撫で撫でされて嬉しい嬉しい……。あら? ヒナの亀頭、お湯の中なのにヌルヌルしてるのが判るわよ? 先っぽのワレメちゃんから恥ずかしいおツユ漏れちゃったの? あらあら……気持ち良くてヌルヌルのチンポエキスが漏れちゃってる……お風呂のお湯に、ヒナのオチンポの臭いが混じっちゃうわね、いやらしいわねェ……」


「んんッ!? んふぅッ!? んーッ! んんッ、んふーッ! クゥンッ! クゥン……くぅうううン……」


それは信じられないくらい、淫らな言葉で。
お湯の中で恥知らずな悦びを与えられ、そのせいで私は粗相をしてしまって。
こんなの恥ずかし過ぎて。
なのに止める事なんて出来なくて。

私のペニスを扱く奥様の右手は更に大胆に、陰茎の付け根からカリ首までを磨くように、シコシコシコシコ……と、いやらしく扱き立てて。
更に亀頭を甘く嬲る左手の指先が、溢れ出た滑りを確かめるかの様に、鈴口を縦になぞり始めて。
クニュ……クニュ……クニュ……優しくそっと、敏感な鈴口を虐めるから。
その上、私の耳にネットリと絡みつく奥様の卑猥な囁き。


「ほーら、敏感なおちんぽワレメちゃんをクチュクチュクチュ……ふふッ、やっぱり気持ち良くてトロトロのおツユ、たくさん染み出して来ちゃってる……おちんぽの先っぽが、おちんぽエキスでヌルヌルしてるわ? ちんぽこシコシコ責めが嬉しくて堪らないのね? 安心なさいな、もっとシコシコしてあげる……ほーら、ヒナの可愛いオチンポ、シコシコシコシコ……気持ち良い気持ち良い……ふふふッ……」 


「んんんんんッ……くぅ~~~ンッ……んふーッ、んふーッ、んッ……んふぅううッ、んはぁッ、はぁッ……お、奥様ァ……これ以上は、許して下さッ……くぅううッ……」


股間から込み上げる性感の悦びに、言葉責めの羞恥が入り混じり、私はどんどん昂ぶってしまう。
奥様の甘い囁き……シコシコシコ、という言葉と共に扱かれるペニスに意識が集中してしまって。
温泉に浸かっているのに、こんなの気持ち良過ぎて。
私は奥様の膝の上に跨ったまま仰け反り、奥様に慈悲を乞う。
奥様は右手でペニスを扱いたまま、先端のみ開放すると、左手で私の頬を、そっと捉えた。
そのまま自分の方へと引き寄せつつ、奥様は背後から肩越しにキスをくれた。


「んちゅうううぅ……ぬちゅぅ、ちゅる、レロレロレロォ……んふぅ、ヒナァ……んむぅ、ちゅ~~ッ、ベロベロベロォ、ぬるるぅ、くちゅううう……」


「んふ、ん、れろ、んちゅううううぅ……ベロベロォ、ふぁ……お、奥様ァ……んちゅ、ぬるるるぅ、ちゅるるぅ……レロレロレロレロォ……」


完全に怒張してしまったペニスを優しく扱かれる快楽。
頭の中をドロドロに蕩かしてしまう淫らな言葉。
そして幸せ過ぎるほどに優しいキス。
駄目になってしまう、こんなに素敵な事をされたら私、駄目になってしまう。
もう我慢出来なくて。

私は奥様の膝の上で腰を浮かせると、そのままクルリと身体の向きを入れ替えた。
そして両腕を奥様の背中へと回して抱き締める。
そのまま激しくキスを返しながら、奥様の身体に私の身体を擦りつけた。


「ンッ……ンッ……ぬちゅううううッ、レロレロレロレロォ……んはぁッ、お、奥様、奥様ァ……はぷぅ、んちゅ、ちゅ~~~ッ、ベロベロベロベロォ……ヌルルルルゥ、んちゅ、んちゅううう……」


「んはぁ、ヒナったら……ん、んちゅうううう、ベロベロベロォ、ぬるるるぅ……ちゅちゅちゅ、くちゅ~~ッ、あふぅ……悪い子、ん、んちゅううう……ベロベロベロォ、ぬるるるるぅ……」


奥様の豊満な乳房が、私の乳房にムニュムニュと押しつけられて。
柔らかに、滑らかに、ねっとりと絡みつく様で。
その先端で勃起した乳首も、私の乳首にコリコリと擦れて。
温かな悦びと、刺激的な快感が弾ける様で。

そして奥様の腰に、自身の腰を密着させる。
奥様にタップリと責められ勃起してしまった私のペニスを、奥様に擦りつける。
湯船の中で私のお尻にゴリゴリと擦れていた、奥様の極太ペニスへと擦りつける。
私のペニスと、奥様のペニスが、根元から亀頭まで、お湯の中で淫らに絡み合って。


「んふーッ、んふーッ、んちゅううううッ……レロレロレロォ、んふぅ、奥ひゃま……ん、ぬちゅぅうううう……レロレロレロレロォ、んくぅ、ぬちゅぬちゅ……ベロォ……」


「んちゅ、レロレロレロレロォ……悪い子、こんなに欲しがって、んちゅ……くちゅぅううう、ちゅ~~~ッ! ベロベロベロベロォ……んはぁ、悪い子よ? ヒナ、お仕置きしますからね……んちゅ、ぬるるるるるぅ……ベロベロォ……」


堪らない、もう我慢出来ない。
もっと淫らになってしまって、奥様を求めたい。
ああ……そして奥様に叱られて、お仕置きされたい。

肉欲に溺れ、性欲の求めるがままに、奥様に抱きついてキスを続ける。
頭の中に薄桃色の霧が掛かってしまったかの様で。
私は夢見心地で、奥様の唇を、舌を、唾液を、白い肌を、心の底から堪能していた。


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