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下着に手を入れワレメに悪戯

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

16.【ご褒美ワレメ弄りに悦ぶメイド.3】
下着に手を入れワレメに悪戯

◆ ◆ ◆

胸元のボタンを外され開かれた、濃紺のワンピースドレスと白いブラウス。
はだけた隙間から奥様の左手が忍び込み、私の乳房をゆるゆると揉んでいます。
人差し指が乳首を捉え、いやらしくコリコリと動き回り、感触を楽しんでいるかの様です。
乳首を弾かれ、転がされる度に、新鮮な快感が生まれて、私の身体に染み込んで来ます。


「くぅンッ! はううぅ……ンッ! んはぁッ……はぁッ……あンッ!」


奥様の右手は、スカートとペチコートの下……私の股間へと伸びています。
股間にあてがわれた四本の指が、ショーツの布越しに私のスリットを責めているのです。
ショーツのクロッチはスリットから溢れ出す愛液を抑え切れず、しとどに濡れそぼっています。
たっぷりと前後にしごかれ、弄られ、撫で回されて、とどめようが無く気持ち良いんです。
ショーツの上からなのに、身体が浮き立つ様な心地良さなんです。


「あふぅンッ! はぁ、んっ……ふあぁ、はうぅ、ンッ! んぁあああッ! ふああんッ!」


「お股をたくさん弄って貰えて嬉しそうね? 可愛い声がどんどん溢れて来るわ……。ワレメちゃんからも嬉しいおツユいっぱい溢れてくる……。ショーツの上から悪戯してるのに、こんなに汁塗れにしちゃうなんて、小町はいやらしくて、はしたない子ね?」 


意地悪で恥ずかしい事を、奥様は私の耳元でたっぷりと囁きます。
言葉と指先で私を辱めて、心も身体もいやらしい子にしようとするんです。
卑猥な言葉のひとつひとつが、私の耳の奥を愛撫する様で。


「この調子だと、小町のショーツの中に手を入れて……直接お股の気持ち良いトコロを弄り始めたりしたら、小町はどうなっちゃうのかしら? ……あらあら? ショーツの下でワレメ肉が急にヒクヒクし始めちゃったわね? ひょっとして期待しているのかしら?」


「あ、ああン、や、嫌ァ……」


「……ぷっくりぽってりした女の子の気持ち良い花びら、私の指でクチュクチュってして良い? 小町の可愛いワレメちゃんを直接……チュプチュプ撫で撫でして欲しいかしら?」


「ふぁああ……あぁ、あああンッ! し、して欲しい、です……奥様……して欲しいです……」


もう限界でした。
甘ったるい、舌足らずな口調で奥様に求めてしまいました。
奥様の言葉が、指先が、私は悪い子にしてしまったんです。
今はもう、悪い子になってしまおうと思ったんです。
不意に奥様の指先が、すっ……とスリットから遠退きました。


「あン、やぁン……」


私は消失感を覚えて戸惑いましたが、それはほんの束の間の事でした。
奥様の指先は私の下腹部を優しくなぞると、そのままショーツの中へと滑り込んできたのです。


「ああっ、はぁああぁ……」


隠すことも、ごまかす事も出来ない程に溢れてしまう、いやらしい喘ぎ声。
もうすぐ、更に淫らで鮮烈な心地良さを奥様に与えられてしまうんです。
心も身体も、奥様を求めて、期待してしまってるんです。

なのに奥様の指先は、ショーツを僅かに潜った辺り、恥丘の上で止まってしまいました。
そのまま、ゆるゆると私の恥丘を撫で回し始めたんです。


「小町の恥丘、ツルツルのスベスベで気持ち良い。言われた通り、毎日キレイに剃ってるのね? ふふっ、良い子だこと……。でも、もともと殆ど生えてなかったんだもの、小町はツルツルの方が可愛いわよ? とっても素敵な触り心地……ずーっとここを撫で撫でしててあげよっか?」


奥様は悪戯っぽくそう囁きながら、楽しそうに私の恥丘を弄びます。
私はもう、堪らなくなってしまいました。


「ふうン、はぅン、も、もう、奥様ァ……小町はもう、もぅ……」


思わず、奥様の右腕を両手で捕まえてしまいます。
そして捕まえた右手を、きゅっと下の方へ引き寄せてしまったのです。
私の耳元で、奥様は楽しげに言いました。


「おやおや、ずいぶんと積極的だこと……もう我慢出来ないの? もう少し焦らして虐めてあげようと思ってたのに、こんなに悪い子になっちゃうなんて、しようがない子ね。ふふっ、いいわ……フェラチオご奉仕のご褒美ですものね? それじゃ、もう少しお股を開いてごらんなさい、それから小町の弄って欲しいところを突き出すの……」


「ああぁ、はぃ……ん」


奥様の言葉に従い、そろそろと脚を左右に開くと、腰を突き出す様にしました。
ああ……股間を奥様に弄って欲しくて、こんな格好で催促するなんて。
私はもう、自分が思う以上にいやらしい女の子になってしまっているのかも知れません。

私が腰を突き出すと同時に、奥様の指先が、私の一番恥ずかしいところに届きました。
ショーツの中で、奥様の右手が、私の股間をそっと包み込んだのです。
同時にスカートの下から、くちゅううぅ……という、粘っこい水音が聞こえてきました。


「ああああああっ! ふあっ、はあン!」


触れられただけで、嬌声が溢れ出してしまいました。
恥ずかしいスリットに直接、奥様の中指が触れているのです。
そのまま奥様の指先は、私のスリットをそっと綻ばせる程度の力加減で、ゆっくりと動き出しました。
それ以外の指も、スリット周辺の柔らかいお肉……大陰唇を、優しく撫でる様に前後し始めます。


「ふああぁッ! はあぁああぁッ! んはぁッ!はぁッ!」


再びふんわりとした、くすぐったい様な心地良さが股間から込み上げてきました。
柔らかで甘い感覚が、スリットの内側から次から次へと溢れて来るんです。
ああ、恥ずかしい音が途切れる事無く、ぷちゅ……ぷちゅ……と聞えてきます。
奥様が楽しそうに言いました。


「小町のワレメ肉、とってもあったかい……ぷっくり盛り上がってて、おツユでトロトロ……プチュプチュって濡れた音が聞えてくるわ。乳首もコリコリに勃起させて。ふふっ、やらしい子。……じゃあそろそろ、可愛いワレメちゃんの内側……小町の花びらを、指で撫で撫でむにゅむにゅしてあげる……」


「あああぁ、奥様ァ……はぁうッ、んはァッ! はぁ……」


もうすぐ私は、奥様に股間をこってりと弄り回されてしまうのです。
股間責めの快楽に蝕まれて、我を忘れてしまうのです。
奥様に性粘膜弄りの悦びを与えられて、泣いてしまうんです。
その姿は奥様にしか見せられない、いやらしい私の……本当の姿なんです。

【つづく】



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