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湯船の中で乳首&ペニス虐め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

186.【露天風呂で快楽責め.3】
ペニス粘液を舐め取るふたなり秘書

◆ ◆ ◆

老舗ホテルのスイートルーム。
テラスには海を見渡せる専用の露天風呂。
私は奥様と共に、露天風呂の湯船に浸かっている。
でもそれは、心身を解きほぐす様な入浴ではなくて。
性的な悪戯に翻弄されながらの淫靡なプレイだった。

私は奥様に促されるがまま、湯の中で奥様の膝の上に、跨るように座らされている。
無防備に背中を預けた私の身体は、全て奥様の思うがままで。
背後から伸びたしなやかな腕が、私の身体に沿って回り込む。
そして奥様の手のひらが、指先が、私の乳房を、乳首を捕らえ、存分に弄んでいる。

それはとても卑猥な手つきで。
ムニュムニュと、クリクリと。
搾る様に揉み上げている。
転がしながら扱いている。
こんなの堪らない。

乳房が気持ち良い。
乳首が気持ち良い。
その上、私のお尻の谷間には、奥様の勃起ペニスがゴリゴリと押し当てられていて。
ああ……こんなに勃起されているなんて。
どうしようもなく期待してしまう。

こんな風に虐められたら、私はまた、悪い子になってしまう。
ベッドの上で奥様にドクドクと飲まされた、濃厚なザーメンの味を思い出してしまう。
奥様にベロベロと舐め回され、チューチューと吸われたペニスの悦びを思い出してしまう。


「ふあッ……奥様ッ、ん、んふぅッ……くうッ、あンッ……」


「ほらほら……恥ずかしい声が漏れてるわよ? ここはお外なのよ? みんなに聞かれちゃうわよ? ヒナはそれでも良いのかしら? ふふッ……敏感な乳首なんだから……可愛い子……」


乳首から湧き上がる快感に、私は喘ぎながら声を洩らしてしまう。
そんな私を諌める様に、奥様が耳元で囁く。
奥様の仰るとおり、誰かに声を聞かれるのは恥ずかしい。
だから我慢しなきゃって思う。
でも、本当に気持ち良くて。

奥様が親指と人差し指の二本で私の乳首を摘んでいる。
そのままシコシコシコシコ……と、まるで勃起を促すかのように、上下に扱いて。
そして時折、勃起の具合を確かめる様に、クリクリクリクリ……と、巧みにこね回して責めるのだ。
それが凄く気持ち良くて。

こんな風に虐められたら、どんなに我慢しても声が漏れそうになる。
だけど誰かに聞かれたらと思うと。
私は自分の口を自分の手で抑えて、声が出ないようにしながら熱い吐息を洩らし続ける。


「んふぅ……くぅ、あはぁ……はぁ……はぅ、ううン……」


「どう? ヒナ……自分の乳首と乳房が……どれくらい綺麗で可愛くて……気持ち良いか判って来たかしら……? ふふッ……もっともっと、ヒナの可愛くて素敵なところを教えて上げますからね……」


私の耳元で、奥様がそっと囁く。
奥様の吐息で、耳がくすぐったくて。
乳首の気持ち良さと合わさって、私はますます蕩け始めてしまう。

奥様の右手が、私の乳房からそっと下へと滑り始めた。
わき腹をすべり降り、おへそをなぞる。


「ヒナのおへそも可愛いわよ……? くびれた腰も、とっても綺麗……」


「んふぅ……ふぁ……はぁ、はぁ、はぁ……」


私のへそをなぞった指先は、そのまま更に下へと滑り降りて。
そこはもう、これ以上無いほどに、激しく淫らに反り返ってしまっていた。
奥様の指が、ゆっくりと絡みついて。
そして、キュッと握った。


「ああッ!? あふッ! はあああああンッ……くぅうン……」


堪えきれずに声が漏れてしまって。
奥様がソロリと耳打ちする。


「ヒナのここ……もうこんなになってる……ふふふッ、本当にいやらしくて素敵……。太くて……硬くて……ビクンビクンって力強く脈打っていて。このチンポ……私は大好きよ? 私に美味しいチンポミルクをびゅるびゅるって飲ませたり……私のハメ穴をジュッポジュッポって犯してくれたりするから……大好きなの……」


猥褻極まりない言葉が、私の耳から頭の中へ、トロトロと流し込まれて。
同時に奥様の右手が、ゆっくりとペニスを上下に扱き始めて。
股間に愉悦が巻き上がって。


「ふあああッ!? あひッ! やッ……あンッ、くぅううンッ!」
  

「あらあら、いやらしい声だこと……みんなに喘ぎ声を聞いて欲しいのね……? ヒナがチンポ弄られて喜んでいる声……ふふふッ、もう我慢し切れないの? もっと大きな声で喘いでも良いのよ? 私はヒナの……可愛くていやらしい声も大好きだから……ンッ、ンッ、ンッ……」


ペニスを扱かれる悦びに、自分でも驚くほど淫らな声を上げてしまって。
嬉しそうな奥様の声で我に帰り、私は再び口を押さえて声を上げないように堪えて。
ああでも、気持ち良い。
お湯の中でゆるゆると悪戯されてしまうのが、こんなに気持ち良いだなんて。
だけど、こんな風に気持ち良くされたりしたら。
私は小さな声で奥様に訴える。


「お……奥様……、こ、ここでこんな風にされたら……お湯を汚してしまいますから……だから……ああ、あふぅ……」


「ふふッ……大丈夫よ? ここのお湯は掛け流しだし、何よりもお客ごとに湯船のお湯は全部入れ替えて、その都度お掃除する事になっているもの……。だから安心してチンポ気持ち良くなって良いのよ? こんな風に……もっともっと気持ち良くなって良いの……」


奥様はそう言いながら、私を責める手の動きを止めなくて。
更に私の乳房を弄っていた左手も、下へと滑らせる。
わき腹をくすぐり、下腹部を撫でて、そのまま陰茎を指先でなぞって。
そして奥様の左手は、お湯の中で私の張り詰めた亀頭を、淡く淡く、撫で撫でと虐めた。


「ほッ……ほふぅッ!! んんんんッ……んふーッ! んふーッ!」


峻烈な快楽が生まれて。
私は口許を手で押さえたまま、奥様の膝の上で背中を反らし、快感に震えた。
陰茎を扱かれて、亀頭を優しく撫でられて。
私は既に奥様から与えられる甘露の様な、性的悪戯の虜になってしまっていた。


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