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卑猥な睦言を愉しみながら

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

183.【心ゆくまで口淫プレイ.12】
卑猥な睦言を愉しみながら

◆ ◆ ◆

柔らかなベッドの上。
私と奥様は一糸纏わぬ姿で絡み合っていた。
絡み合う――そういう表現が最も相応しい、淫ら極まりない状態で、私と奥様は求め合っていた。
腰を震わせながらお互いの尻を抱き寄せ、そのまま相手の下半身――股間に顔を埋めていた。


「う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! んくぅッ! んくッ! んくッ! ゴクゴクゴクゴクッ! ゴクゴクッ! んふーッ! んふーッ! ゴキュゴキュッ……う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! ゴクッ……ン、ンチュ~~~~ッ……んくぅッ、ゴクッ、ベロベロォ……」


「う゛ッう゛ッう゛ッう゛ッ!! う゛ッ! う゛ッ! うふーッ! ゴキュゴキュゴキュッ……う゛ッ! う゛ッ! んぐぅううッ……ゴクゴクゴクゴクッ! くぅううッ! ぶちゅうううぅッ! ちゅるるるる……じゅるるぅ、ゴクゴクゴクッ! んちゅ~~~ッ! レロレロレロォ……」


私の口内で燃える様に熱い奥様のペニスが、激しく脈動している。
ブリンブリンに張り詰めたヌルヌルの亀頭の先まで、ビクンビクンと痙攣している。
レロレロと舌先で弄び続けたペニスの先端……鈴口から、待ち望んだ物が溢れ出して。
それは煮え滾るゼリーの様な、濃厚極まりない奥様の欲望そのもの……ザーメンだった。
私の舌の上へ叩きつける様に、塊のままドプドプと吐き出され、ネットリと絡みつく。


「ンチュッ……レロレロォ、じゅるるるぅッ! ゴクゴクゴクッ! ングゥッ……レロレロォ、ゴク……」


強烈な臭いと味、そしてドロドロとした粘りが堪らない。
極太ペニスでみっちりと埋まった口の中いっぱいに、注ぎ込まれてしまう。
私は唇粘膜でヌメヌメとした亀頭粘膜を吸い上げつつ、嚥下し続ける。


「プググゥ……ゴキュゴキュ、ゴクンッ! ンチュ~~ッ! ベロベロベロォ、ジュルルルル……」


そして私も奥様の口内へ、大量に欲望の汁を撒き散らしてしまう。
ガクガクと腰を震わせながら、頭の芯まで痺れる様な快感に犯されての射精。
ねっとりとペニスに絡みつく奥様の口内粘膜が、太い太い快感のパルスを紡ぎ続けて。
しかもアヌスには奥様の指先が挿入され、クニュクニュと内側から私を辱めていて。
フェラチオの悦びとアヌス責めの羞恥、そして奥様のペニスの味。
何層にも積み上がった快楽の中で、私は至福の時を味わっていた。

たっぷりと射精の快感を味わい、同時にペニスを味わいつつ飲精する悦びを堪能して。
最後の一滴まで搾り取り、啜り上げようと、私は奥様のペニスを右手で扱き、唇を尖らせる。
奥様もまた、私のペニスを激しく吸い上げつつ右手で扱き、アヌスの側からペニスを刺激した。


「んちゅ~~ッ……じゅるるぅ、ちゅぽぉッ! んはぁッ……奥ひゃまッ、ベロベロベロベロォ! んちゅんちゅぅ、ちゅ~~ッ! んぷぅッ、ぬるるるぅ……」


「ジュルルッ! ジュルルルゥッ! むちゅうううッ……んほぉッ! ヒナァッ……んちゅぅううッ、ベロベロベロベロォ、レロレロレロォ……ジュルルルルゥ……」


尿道に溜まったザーメンを全て吸い上げ、陰茎や亀頭に絡まった汁も全て舌で舐め取って。
私のペニスも徹底的に舌で磨かれ、吸い上げられ、むず痒い様な快感の中で搾られて。
やがて奥様と私のペニスは、ニュポンッ……という音と共に解放された。


「ん、ん、んちゅ~~~~ッ……ちゅぽぉッ!! んはぁッ、はぁ、はぁ、はぁ、レロォ……」


「ぶちゅちゅ~~~ッ、んぽぉッ!! あふぅッ、はぁッ……はぁ、はぁ、ヒナァ……んちゅ……」


じっくりと口腔性交を受けた奥様のペニスは、精を放ってなお、私の鼻先で硬く怒張していて。
その逞しい反り返りに、私は思わず舌を這わせてしまう。
テラテラと濡れ光り、一点の汚れも無い奥様のペニスは、うっとりする程に美しくて。
奥様も同じく、舌と唇で達したばかりの私のペニスを愛でて下さって。

アクメ直後の敏感なペニスに悪戯される、くすぐったい様な切ない様な快感に私は喘いだ。
喘ぎながら奥様のペニスにキスを繰り返す。
ヒクヒクと震える怒張が愛おしくて堪らない。

何度もペニスにキスを繰り返す中で、奥様はゆっくりと身体を起こした。
そして姿勢を入れ替えると、そのまま私に覆い被さる様、抱きついて来た。


「ヒナ……」


白く透き通る様な美貌が、ほんのりと桜色に染まって。
長い睫毛に縁取られた切れ長の眼が、私を見下ろしている。
笑みを形作る艶々とした紅い唇が近づいて来て。


「んちゅ、くちゅぅうう……んふぅ、はぷぅ、レロレロレロォ……ヒナァ、ン、素敵だったわよ? ん、むちゅううぅ……レロォ」


「奥様ァン、んちゅううう……レロレロレロォ、くちゅ、むちゅうう……ベロベロォ、んはぁ……好きィ、愛してます……んちゅ、レロレロォ……」


お互いの背中に腕を回し、激しくキスを繰り返した。
互いに舌を絡ませて、唾液をトロトロと交換し、身体を擦り合わせる。
口内を舐め回し、舌を吸い上げつつ、互いに乳房を密着させ、脚を絡ませる。
吐息を洩らしながらのキスと共に、達したばかりの怒張したペニスもゴリゴリと擦り合わせて。
欲望の赴くまま、ベッドのシーツに皺を作りながら、貪る様にキスをした。

やがて奥様の唇が、光る唾液の糸と共に遠退いて。
私は頭の中にぼんやりと、靄が掛かるほど幸福感に満たされていた。
そんな私に奥様は、身体を擦りつける様にしながら甘く囁く。


「んはぁ……はぁ……気持ち良かった……。それに……とっても素敵だったわよ? ふふふッ……」


満足げに響く奥様の声が嬉しくて。
私も奥様の耳元で囁き返す。


「はぁ……はぁ……私も、私もです……とっても素敵でした。それに……奥様のミルク、とても美味しかったです……」


ミルク……という表現が少し恥ずかしかったけれど。
でも本当にその通りだから仕方無くて。
それに、まだ私の身体の中に灯った淫蕩な炎が消えなくて。
奥様に、このくすぐったい様な欲情を感じて欲しくて。
敢て、ミルクが美味しかった……と、そんな風に伝えてみた。

私の言葉を聞いた奥様は、クスッと小さくお笑いになって。
そして私の唇をレロッ……と舐め上げると、悪戯っぽく囁いた。


「ヒナのいやらしいちんぽミルクの方が美味しかったわよ……? 勃起チンポからびゅるびゅるって溢れ出して……臭くってドロドロで……いやらしい味だったわよ……? ふふふッ!」


そんな奥様の卑猥な物言いに、私は胸を高鳴らせてしまう。
奥様は、私が未だ浅ましく欲情したままでいる事を理解してくれて……その上で、敢てそれを煽る様な言葉を選んでくださったのだ。
その心遣いが嬉しくて。
私は、奥様の背中に回した腕に力を込めつつ、淫らな言葉を囁くのだった。


「お……奥様ッ、わ、私は……ヒナは、もっと奥様に虐められたいです……。オ、オチンポ虐めて欲しい……。もっといやらしい事されて……いっぱい、恥ずかしいミルクを……搾られたいです……んちゅううぅ、レロォ……ん、んん……」


「んちゅうううぅ……レロレロレロォ、ベロォ、ぬるるるるぅ、くちゅ……んはぁ、はぁ、当然よ? ふふッ……もっともっと虐めてあげる。今夜もヒナのいやらしいふたなりチンポコから……いっぱいおちんぽミルク、搾り取ってあげるわ……? 愉しみにしてらっしゃいな? ふふふッ……」


淫らに響く奥様の言葉に聞き惚れながら。
私は奥様の腕の中、期待に胸を膨らませつつ、トロトロと蕩けるのだった。

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