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濃厚快楽ふたなりシックスナイン

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

181.【心ゆくまで口淫プレイ.10】
濃厚快楽ふたなりシックスナイン

◆ ◆ ◆

ぬちゅッ……じゅるるッ……ぶちゅううぅッ……ちゅ~~ッ……ベロベロベロベロォ……。
薄暗い寝室に粘着質な水音が、途切れる事無く響いた。
執拗に繰り返される卑猥な音色は、私の耳に忍び込み、ねっとりと絡みつく。
甘やかな吐息と喘ぎ声が二人分、不規則に溢れ出していた。


「むちゅむちゅむちゅッ!! じゅるるるるぅ……ベロベロベロベロベロォッ!! レロッ! レロレロッ! ぶちゅぅうううううッ……ちゅぽォッ! ほふぅッ、この変態ィッ! な、なんていやらしい味のチンポなのッ!? んはぁッ、オナニーで汁塗れになったチンポッ!! ベロベロベロォ……はへぇッ、臭いわァッ!! チンポ汁臭いのッ!! こんな臭いふたなりチンポコしゃぶらせるなんてッ……ぬちゅぅ~~~ッ!! んぽぉッ! なんて悪い子なの!? レロレロレロレロォ……」 


「んちゅ……ちゅうぅ、ちゅ~~~ッ! んぽぉッ! おふぅッ、レロレロレロレロレロォッ! ……んはぁッ! はぁッ! おッ、奥ひゃまァ……ああン、仰らないれッ……お許し下ひゃィッ! んちゅんちゅ……ベロベロベロォッ!! あはァッ! 奥様のオチンポ美味しくてェッ、んちゅうううッ!! じゅるるるぅッ! ベロベロベロベロベロォッ! んはァッ……気持ちィンッ、嬉しィンッ! あふッ……悪い子でゴメンなひゃィッ……ぬるるるぅッ、ぶじゅるるるぅッ!」


臭い臭いと私を罵る奥様の声が心地良く感じられてしまうほど、私は性行為にのめり込んでいた。
柔らかなベッドの上、奥様と私は共に全裸のまま、激しく淫らに絡み合っていた。

私は両手を伸ばし、奥様の艶やかで量感のある尻に腕を回していた。
しなやかな太ももと豊かな尻を愉しむ様に、手のひらで撫でつつ抱き寄せる。
そうしながら奥様の股間へ顔を埋めている。
奥様も私と同じく、私の尻を両腕で抱きかかえ、私の股間に顔を沈めていらして。
私と奥様は、互いに相手の下半身を抱き寄せながら、互いの股間に口淫を施していた。


「むちゅッ! ぷちゅッ……ぷじゅぅううううううッ! んほぉッ! おいひィッ! 奥ひゃまのッ……ベロベロベロベロベロォッ! んぷァッ……オチンポ美味しィれふッ、はふぅ、レロレロレロレロォ……んじゅうぅううう、ジュルルルルゥッ! んはぁッ! はぁッ……気持ち良くてェ、美味しいのしゅごぃンッ、ぬちゅう~~~ッ……ベロベロベロォ……」


私は目の前にそびえる、奥様の逞しい怒張……勃起した極太ペニスに舌を這わせていた。
血管の浮き出た陰茎を舐め上げ、そのまま見事に張り詰めた亀頭に吸いつく。
ヌメヌメとしたペニス粘膜には、性的な悦びの中で溢れ出したカウパー液が絡みついて。
その新鮮なとろみを、私は夢中で啜り上げ、舐め取ってしまう。
奥様が私の愛撫に悦びを感じてくれている、その事実が嬉しくて。
奥様の熱いペニスを濡れた唇、そして舌で、思う存分愛してしまう。


「ぶじゅるるるぅッ! ぬちゅううううッ……ベロベロベロォッ! じゅぶぶぶぶッ……んぽォッ! おふぅ……なんて卑猥な臭いなのッ、この変態チンポッ……レロレロレロォッ! くぅンッ、臭い汁垂れ流してッ……普段からオナニーばっかりしてるからッ……ちゅ~~~~ッ!! んはァッ、こんなにチンポ汁おもらしするのよッ!? いやらしい子ッ! はぷぅッ……じゅるるるうぅッ! ぬるるるぅ……」


奥様もまた、私の淫らなペニスを舐め回しながら吸い上げてくれる。
熱い吐息を亀頭に感じると、次の瞬間には何の躊躇もなく、奥様の口内で舐られる。
敏感な亀頭粘膜を磨く様に、トロトロの柔らかな舌でずりゅずりゅと擦り上げる。
湧き上がる快感に私が腰を震わせながら先走りのカウパー液を洩らすと、音を立てて吸い上げる。
鈴口から直接淫液を吸い出される感覚が堪らなくて、私は喘ぎながら奥様の腰に抱きつく。
そして与えて頂いた快楽をそのまま、口移しで奥様のペニスに伝える。


「ぶちゅぶちゅぅ……ちゅ~~ッ! んふぅッ……奥ひゃまッ、淫らでッ……淫らでごめんなさィッ! くぅうううッ! レロレロレロォッ!! 奥様のおくちでッ……オチンポが気持ち良くてッ、いっぱいオチンチンのばっちい汁出してごめんなさぃンッ! くぅうううッ……じゅるるるるぅッ!! んほぉッ!! 奥様のオチンポ良すぎりゅぅッ!! んぶぅ……レロレロレロォ!!」


誰にも打ち明ける事が出来なかった自身の秘密を、同じ秘密を持つ奥様と共有する事が出来て。
そしてその秘密を……私のコンプレックスを、心より愛でてくれるから。
私は何処までも奥様に甘えて、自分を曝け出してしまう。


「レロッ! レロッ! 本当にいやらしい子ッ! じゅるるるぅッ! グポッ……ジュロロロロォッ! んはぁッ……こんなに臭くてッ! 美味しいチンポ汁たくさん飲ませるなんてッ! んちゅ~~~ッ! ……んはぁッ! レロレロレロォ……このお尻もッ! いやらしい事ばっかり考えてるからッ……こんなにムッチリしてるのよッ!! んちゅぅ~~~ッ!! ベロベロベロォッ……たっぷり虐めますからねッ! このッ……勃起チンポとアヌスッ……虐めてあげりゅンッ、ベロベロベロベロォ……」


奥様の両手が私の背中を這い回り、尻を撫で回す。
やがて奥様の指先は尻の谷間へと滑り込んで。
微妙な感覚が谷間の奥から湧き上がった。
私は吐息を洩らながら奥様の腰を抱き締めて悶える。


「んはァッ!? おッ、奥様ッ……そこはッ、クゥンッ!! はへぇッ、はへぇッ……レロレロォ、んぷぅッ!はああンッ……お尻の穴ッ! クゥううんッ!! 指でお尻の穴ッ……らめェッ! クゥウウンッ……レロレロレロレロォ……あふぅッ! んはぁあああッ!!」


尻の谷間の奥……決して誰にも見せる事の無い恥ずかしい場所。
奥様はアヌスの窄まりを愉しむかの様に、指先でくすぐり、そのまま浅い抽挿を繰り返し始めた。
硬く勃起したままのペニスにも、纏わりつく様なフェラチオが続けられて。
下半身が蕩けてしまいそうな妖しい愉悦に、私は奥様のペニスを口にしたまま喘いだ。


「ほらッ……尻穴弄られながらッ……ンチュゥッ、チンポで感じなさいッ……ベロベロベロォッ! んはぁッ! アヌスをホジホジされてッ……もっと濃いチンポ汁ッ、びゅるびゅるってお出しなさいなッ!? ヒナは変態だからッ……アヌス弄られたらッ、たっぷり出しちゃうんでしょう!? んちゅぅうううううッ……レロレロレロレロォッ!」


「はぁあああッ!! ああンッ! お尻ィッ……ンハァッ!! 奥様ァッ……くぅン、あふッ……ん、んちゅぅ……レロォ、レロレロレロォ……んちゅぅうううううッ! ベロベロベロベロォッ……ぐちゅ、むちゅ、ちゅ~~~~ッ! レロレロレロレロォ……」


前と後ろ……誰にも知られたくない恥ずかしい場所を、同時に弄ばれて気持ち良い。
羞恥と快楽が入り混じる背徳的な責め。
私は深い悦びに包まれながら、奥様の怒張に奉仕を続けた。
我を忘れて快楽を求め合えるこの時間を、心の底から愉しんでいた。


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