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自慰しながらのフェラチオプレイ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

179.【心ゆくまで口淫プレイ.8】
自慰しながらのフェラチオプレイ

◆ ◆ ◆

汗の滲む裸身も露わに、私はベッドの上で仰向けに寝そべっている。
そのまま、股間で浅ましく反り返る、淫ら極まりない男性器……ふたなりペニスを右手で扱いている。
奥様に命ぜられるがままに行う猥褻な行為、自身のコンプレックスを晒しての淫蕩な自慰。
決して誰にも見せる事の無い行為を、奥様の前で曝け出している。
喘ぎながら、身体をくねらせながら、左手で自身の乳房を揉みしだきながら、自慰を繰り返す。
そして、これ以上無いほど淫らな事を、奥様に要求してしまう。


「んはぁッ! はぁッ! お、奥様ァッ!! わッ……私にッ、奥様のオチンポッ!! オチンポおしゃぶりさせて下さィンッ!! あああンッ!! チンポしゃぶりたいれすッ!! オッ……オナニーしながらッ、チンポしゃぶりしたいれすッ!! くぅううううンッ……お願いしますッ! ああンッ……」


快楽が、私の理性をドロドロに蕩かしてしまう。
恥知らずな真似を、心の底から愉しんでしまう。

何故なら奥様が私のすぐ傍らに座り、寄り添い、私を見下ろしていらっしゃるから。
その上、奥様も自らの股間に存在する極太のペニスを、激しく勃起させていらっしゃるから。
私の浅ましい自慰行為に興奮して、こんなにもペニスを硬くして下さるなんて。
奥様は私の顔のすぐ傍に、自身の怒張ペニスを近づけ、見せ付ける様に隆々と扱いていた。


「……いやらしいったら無いわね、この子は……。さっきまで恥ずかしがりながら、言わないでとか、違いますとか言っていたのは誰かしら? オナニーしながらチンポしゃぶりたいだなんて……変態どころの騒ぎじゃないわね? ふふふッ……」 


奥様は寝室の薄暗がりの中でも、輝くように美しい裸身を晒していた。
その優美な白い下腹部には、トロトロの淫液に塗れた、私と同じ極太のペニス。
脈打ち汁に塗れて、肉色の亀頭を傘の様に大きく開いて。
奥様のペニスから漂う臭いが、熱が、はっきりと感じられて。
私はペニスの臭いを胸いっぱいに吸い込みながら自慰を続けた。
そんな私を揶揄する様に奥様が囁く。


「まったく……なんて浅ましいの? お前は……。私のチンポの臭いをクンクン嗅ぎながらオナニーしてるわね? この淫乱。そんなに私のチンポが恋しいの? 汁塗れの……ンッ、ドロドロのチンポがしゃぶりたいの?」


意地悪な口調で奥様はそう言いながら、ゆっくりとペニスを扱き上げる。
ぬちゅ……ぬちゅ……という湿った音が耳朶を打つ。
そして、ボディソープの甘い香りに混ざった、野蛮で生々しいペニス臭。
興奮に滾り、反り返る肉の熱さを感じて。
これ以上無いほど鮮明に感じ取れてしまって。
もう我慢する事など出来なくて。


「んはぁッ……はぁッ……しゃぶりたいッ、しゃぶりたいれすッ! くぅううンッ……おッ、奥様の勃起オチンポをッ……私のお口にッ、ジュプジュプってして欲しィンッ!! んはぁあああッ……奥様のチンポッ……ベロベロしたいッ、舐め回したいれすッ、うううぅッ……あへぇ、はへぇええ……」


それはもう、浅ましさの極みといった有様で。
私は顔のすぐ横に差し出された奥様のペニスが恋しくて、思わず舌を差し出してしまっていた。
いやらしく口を開け、唾液の絡まる舌を伸ばして、喘ぎながら奥様の上目遣いに見上げた。


「信じられない変態ね、お前は……いやらしく舌まで伸ばして。そんなにオナニーしながらチンポが味わいたいの? 普段の真面目なヒナは何処に行ってしまったのかしらね……ふふふッ」


奥様は冴え冴えとした白い美貌……その頬を紅色に上気させ、笑みを浮かべていらして。
長い睫毛に縁取られた眼は濡れた様に煌めいて。
やがて熱い吐息を洩らしながら、そろりと仰いました。


「ほら……真面目ブリッ子の変態ふたなりヒナちゃんに……大好物をあげる……ふふふッ……」


柔らかなブランケットの上、軽く腰を浮かした奥様は、そのまま更に私の傍へとにじり寄って。
そして右手で掴んだ自身の極太ペニスを、そっと私の口許へ……差し出した舌の上へ。
熱い熱い奥様の亀頭が、先走りカウパー液塗れでドロドロの亀頭が。
濃厚なペニスの味が。


「はへぇえええッ……はへッ、はへェッ……んへぇッ!! んへェ……レロォッ、ベロッ……ベロベロベロベロォッ! レロレロレロレロォッ! はへッ、おへぇッ、おッ、奥ひゃまッ…レロレロレロォッ! ベロベロベロベロォ……」


もう夢中だった。
私の舌に、奥様のでっぷりと肉厚な亀頭が擦りつけられると同時に、頭の中で何かが弾けて。
ペニスの舌触りが、艶々と張り詰めた亀頭のヌルヌルとした舌触りが堪らなくて。
本当に、本当に、火傷しそうな程に熱くて、それが私の舌の上に押しつけられていて。


「ンッ! んふぅッ! な、なんていやらしい舐めっぷりかしら? くぅッ……本当に、淫らな子ね、お前は……そんなにチンポがしゃぶりたかったの? 私のチンポ、美味しそうに舐め回して……。ふふッ……たっぷり味わいなさいな、ンッ……変態ふたなりチンポ奴隷のヒナちゃん? んふぅ……」


ああ……味わってしまう、奥様のペニスを、奥様に罵られながら味わってしまう。
亀頭を、舌全体使ってベロベロと、味わい尽くそうとしてしまう。
滑らかな丸い亀頭粘膜をタップリと舐め回し、そしてカリ高なエラを舌先でレロレロとなぞる。
敏感な箇所を舐られ、ヒクンヒクンと反応しては跳ね上がろうとするペニスが本当に愛おしい。


「んじゅるるるぅッ!! んぶッ……ぬじゅるるるぅ、ベロベロベロベロベロベロベロォッ!! おほぉおお……おいひィ、美味しィれふ……レロレロレロォ、ぬるるるぅ、ちゅ、ちゅう~~~~~ッ!! ジュロロロロォ……ベロンベロン、ちゅううううううぅッ!!ちゅ~~~~~ッ!!」


頭の芯がジーンと痺れるほど、奥様のペニスが堪らない。
ペニスの臭いが、むわぁッ……と口の中に広がって鼻に抜けて、我慢出来ない。
私を狂わせてしまう良い臭い、奥様のペニスの臭い。
そして独特の味が……えぐくて雄々しくて生々しい味が素敵で、もっと欲しくて。
私はよだれに塗れた唇を尖らせると、そのままペニスの先端に、ちゅちゅーッ……と吸いついてしまった。


「あふッ……ヒナったらッ、くぅンッ……そ、そこは急にしゃぶっちゃ駄目って、いつも言っているでしょう? あふッ……んッ、んはぁッ! わ、悪い子ッ……そんなにしゃぶってッ、本当に悪い子ッ……くぅッ、んッ! はぁあああンッ!」


そこは、私が奥様に責められて最も感じてしまう箇所のひとつ……鈴口だった。
トロトロのペニスエキスをタップリと滲ませた奥様の鈴口を、私は存分に啜り上げた。
舌を這わせ、新鮮なカウパー液をネットリと舐め取り、更に鈴口の繊細な肉の隙間を、尖らせた舌先でほじる様にヌチュヌチュと舐め回した。


「ぬじゅぬじゅぬじゅううぅ……ちゅるるるるぅッ!! レロレロレロレロォ……ぬるるるぅッ、ぷちゅううううッ……ちゅぽぉッ!! おほぉッ、お、奥ひゃまッ……んちゅぅ、レロレロレロレロォ……」


「んはぁッ!! はぁああンッ!! 駄目って言ったでしょうッ!? くぅうううンッ……あああッ、悪い子ッ! ヒナは本当にッ……悪い子よォッ!! ああンッ……」


奥様の白い裸身が優美にくねり、しなやかな曲線を描いて仰け反る。
私は奥様のペニスを心の底から味わいつつ、自身の股間で汁を零し続けるペニスを扱き続けた。
淫靡で蠱惑的なペニスの悦びに、私は身も心も完全に囚われてしまっていた。

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