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自慰調教に屈服するふたなり秘書

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

178.【心ゆくまで口淫プレイ.7】
自慰調教に屈服するふたなり秘書

◆ ◆ ◆

口許に差し出された奥様の指先を、私は激しく舐め回していた。
白くしなやかな奥様の指先には、粘度の高い透明な汁がベットリと絡まっていて。
そのヌルヌルとした粘液を、私は懸命に舐めしゃぶっていた。
そんな私を嘲る様に、奥様は意地悪な口調で囁き掛けた。


「んぶぅ……ぬちゅぬちゅ、レロ、レロレロレロォ……くぅン、はふぅ、ベロベロベロベロォ……」


「まったく、どこまでいやらしい子なのかしら、お前は。そんな真似して恥ずかしくないの? ん? ベロベロ舌を動かして……いったいお前は何を美味しそうに舐め回しているのかしらね? ほら、正直にお答えなさいな? ほら……」


唾液とは明らかに違う粘り気が、味が、そして匂いが、私の舌にドロドロと纏わりついて来る。
卑猥でねっとりとした舌触りは、過去に何度も味わった事があって。
それは快楽の余り自身の性器から溢れさせてしまった、卑猥な汁の味だった。


「んふぅ、ん、ちゅ~~~ッ……んぽぉッ、お、おほぉ……奥ひゃまァ、ぬるるるぅ……ベロベロォ……わ、私、わたひぃ……チ、チ〇ポのおツユ、レロォ……舐めてましゅぅ、んちゅ……」


「ふふふッ……そうよね。ヒナちゃんは自分のチ〇ポから零れた、ぬるぬるのチ〇ポ汁を、ベロベロ美味しそうに舐めてるのよね……。虐められて気持ち良くなっちゃった、いやらしい勃起ふたなりチ〇ポコから……トロトロ溢れた、ばっちいチ〇ポ汁を舐め回してるのよ? ふふッ……変態なんだから……」


柔らかなベッドの上。
仰向けに寝そべり、私は奥様の言葉を噛み締めていた。
身につけている物は何も無く、乳房も股間も、全て奥様の前で曝け出していた。
こってりと時間を掛けて愛撫された身体は、欲情の余り蕩け出してしまいそうで。

奥様に導かれるまま、私は自身の股間にそそり立つ卑猥な怒張を右手に握らされていた。
その淫靡な誘惑に抗う事など出来るはずも無くて。
気がついた時には、股間に存在するふたなりペニスを、いやらしく扱き始めてしまっていた。


「……ヒナちゃんは今、何をしているのかしら? 臭くってばっちい自分のチ〇ポ汁をベロベロって舐めしゃぶりながら……何処が気持ち良くなっているのかしら? ほら、お答えなさいな? 自分がどれだけいやらしい事をして気持ち良くなっているのか、正直に答えるの……ほら、早く」


「ひぁあンッ……ぬちゅぅ、レロレロレロォ……オ、オナニー……オナニーして……気持ち良くなってましゅ、んちゅぅうううう……んはぁ、オナニーで……チ〇ポが、チ〇ポが気持ち良くなってましゅ……くぅうううう、んちゅうう、ベロベロベロォ……」


私の傍らに寄り添い、美しい乳房を露わにし、膝を崩して座る奥様の見ている前で。
私はペニスから溢れ出す快感に酔い痴れながら、自慰に耽っていた。
奥様に促されるまま、私は卑猥な言葉を口にしてしまう。
自分の中に潜むドロドロの欲望を、少しずつ少しずつ開放してしまう。


「そうなの……ヒナちゃんは私が見てるのに、チ〇ポをシコシコ扱いてオナニーして気持ち良くなってるのね……いやらしい子だこと。しかも自分のチ〇ポから溢れたチ〇ポの汁まで舐め回して……普段は真面目ぶっているのに、とんだ変態ね、お前は」


「んちゅぅううう……はぅ、奥様ァン、んちゅぅうう……んはぁ、仰らないで、ああンッ、ベロベロォ……違うんです、レロォ……んふ、んふうぅううう……」


シコシコと扱かれるペニスの先端からは、明確な悦びを示す先走りの汁が零れだしていて。
ヌメヌメとしたその汁を、奥様はタップリと指先で拭い取ると、私の口許へと近づける。
それは淫ら極まりない行為で。
でも私は、その指を汚すペニスから溢れてしまった汁を舐め取る事に、何の躊躇も覚えなくて。
ジュパジュパと音を立てて吸い上げ、ベロベロと舌を伸ばして舐めしゃぶってしまう。


「何も違わないでしょう? 今さら何を言っているのかしら、この淫乱チ〇ポ奴隷は。自分のチ〇ポ嬉しそうに扱きながら、チ〇ポ汁舐め回してるじゃない、どうしようもない嘘つきね。……それとも、そろそろお仕置きして欲しいから、そんな嘘をついているのかしら? ふふふッ……」


「んちゅううう……じゅるるぅ、んふぅ、あふぅ、お、奥ひゃまァ……あむぅ、レロレロレロォ……」


奥様の仰る通りだった。
言い繕う事など出来ない程に、私は淫らな事をしている。
止める事も出来ない。
奥様が、私を見下ろしていらっしゃるから。
自身の恥知らずな汁を舐る有様を、愉しげに見ていらっしゃるから。
身体が興奮してしまって止まらない。
トロトロに汚れてしまった右手も、更に快楽を求めて自身のペニスを扱き、虐め続けてしまう。


「本当に悪い子ね、お前は……。チ〇ポはこんなに正直に、ビンビンに勃起してるのに……いやらしいお口は、チ〇ポ汁レロレロしてるのに、まだ嘘をついて……仕方ないわね……この嘘つきなお口を、お仕置き調教するしかないわね……? ふふふッ……」


奥様はそう囁くと、おもむろに私の口許から指先を遠ざけた。
ゆっくり身体を起すと、奥様は自身の下半身を包む部屋着の腰紐をほどいた。
両手を使い、部屋着をショーツごと引き降ろす。
艶かしく引き締まった下腹が露わになって。
そして、ブルンッ……と。
奥様の股間にそそり立つ、極太の怒張が跳ね上がった。


「んッ……んはぁ……」


奥様は淡い吐息を洩らす。
身につけていた物を全て脱ぎ去った奥様は、嫣然と微笑みながら膝立ちの姿勢で身体を起した。
同時にしなやかな白い指を、股間で反り返る怒張に絡ませる。
そのまま私に見せ付ける様に、自身のペニスをゆっくりと扱き始めた。


「はあッ……んはぁ……ヒナのチ〇ポ扱きオナニーが、あんまりいやらしいから……私もこんなに勃起してしまったわ……。んッ……ほら見て、こんなに勃起してるの……全部、お前のせいよ? ふふふッ……ンッ、んはぁ……良く見て、ヒナ……」


「あ……あふッ、お、奥ひゃまァ……くぅンッ、あ、ああン……」


言われるまでも無く、私は奥様の裸身から目を離す事なんて出来なくなっていた。
ベッドの上で膝立ちになった奥様の姿は、信じられないほどに美しくて。
そして匂い立つように淫らだった。

妖艶な笑みに彩られた冴え冴えとした美貌。
後ろで束ねた黒髪の艶やかさ。
しっとりと汗が滲み始めた滑らかな白い肌。
豊満な乳房、くびれた腰、張りのある尻、優美さとシャープさを兼ね備えた極上のボディライン。
そして、右手に握られた脈打つ怒張。


「はぁ……はぁ……はぁ……奥ひゃま、奥様ァ……くぅン……」


私を虐め、辱め、私の痴態を愉しむ中で、十分に育ち切った極太のペニス。
太くて長い陰茎の表面を、網の目の様に這い回り脈打つ血管。
むっちりと張り詰めた肉厚な亀頭は、大きな塊を思わせて。
凶暴さを感じさせる程に張り出した、亀頭のエラは信じられないくらい鋭角的で。
その全てが、亀頭先端の鈴口からトプトプと溢れ出したカウパー液に塗れ、濡れて光っていた。


「ン……ンふぅ……ヒナったら、私のチ〇ポをじっと見つめながらオナニーを続けて、何を考えているのかしら? いっぱい右手が動いてる……私のチ〇ポを見つめたまま、シコシコシコシコ……いっぱいチ〇ポ扱きしてるわよ……? 本当にいやらしい、何を考えてそんなにチ〇ポを扱いているのかしら? 正直におっしゃいな?」


「ああ……奥様ァ……はぁ、はぁ、はあン、あああン……」


私に淫らな告白を促す奥様の声が耳に響いて。
私は奥様の右手がゆっくりと扱く、強烈に勃起したペニスから目が離せなくて。
もちろん自身の股間で反り返る、恥知らずなペニスを扱く手も止まらなくて。
奥様は濡れた様に輝く目を細めながら、更に私の傍へとにじり寄る。
私のすぐ顔の横……ペニスが届きそうなほど近くて。


「んはァ……ン、ほら、良く見て? ヒナのチ〇ポ扱きがいやらしいから……私のチ〇ポもこんなに勃起しちゃったの……ほらほら、どう? ふふッ……嬉しそうにチ〇ポ扱いちゃって……もう我慢出来ないって、お顔に書いてるわよ? 今、なにを考えているのか、正直に仰いな? ふふふッ……ほら、自分がしたい事を正直におっしゃい、ふふッ……」


奥様は、私の顔の横で、私に見せ付ける様に、自身のペニスをいやらしく扱き続ける。
ぬちゅ……ぬちゅ……ぶちゅ……くちゅ……という、蕩けた音が聞えて来る。
そして奥様の身体から溢れ出す甘い匂いと温泉の匂い……そこに混じって漂って来るのは、野卑で淫靡な、性欲を狂わせる濃厚なペニスの臭い。
匂い立つ奥様の勃起ペニス。


「あ……あああ……ああああンッ! ああああンッ!!」


私の顔の横でシコシコと扱かれて、気持ち良くなっていて。
ヌルヌルの亀頭が薄桃色に張り詰めて、テラテラと濡れ光りながら、鈴口から淫汁を滴らせて。
もう、もうこんなの。
もうこんなの我慢出来ない。
出来るわけなかった。


「あああンッ……あはぁああンッ!! オッ……オチ〇ポォッ!! お、奥様のオチ〇ポがしゃぶりたいれすッ……私ッ、私ッ……おチ〇ポオナニーしながらッ、奥様のオチ〇ポをベロベロ舐め回したいッ!! あああンッ!! トロトロのチ〇ポをッ……勃起オチ〇ポをッ! たくさんしゃぶらせて下さィッ!!」


美しく微笑む奥様に見守られながら、ペニスを扱き立てながら、卑猥な言葉を紡ぐ。
私は胸の内で心の箍が外れるのを感じながら、自身の言葉に酔い痴れるのだった。

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