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ふたなり秘書に強制オナニー調教


◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

177.【心ゆくまで口淫プレイ.6】
ふたなり秘書に強制オナニー調教

◆ ◆ ◆

柔らかなベッドの上。
身につけていた部屋着は下着ごと剥ぎ取られて。
乳房も股間も何もかも、奥様の前で全てを曝け出し、私は仰向けに横たわっていた。

奥様にねっとりと舐めしゃぶられ弄ばれた乳首が、ジンジンと疼いて堪らない。
着衣の上からしつこく責められた股間が、私のコンプレックスの源であるふたなりペニスが、激しく怒張し、脈打つ事を止めない。

私はそんな恥知らずな状態のペニスに、右手を伸ばしている。
その上、硬くなってしまった陰茎に指を絡ませている。
奥様の見ている前で、ペニスを上下に扱いてしまっている。


「あッ……あッ、あッ、あああン……んふぅ、くぅン……」


自慰を……オナニーをしてしまっていた。
自らの手でシコシコと扱くペニスから、心地良さが溢れ返って来てしまう。
気持ち良い、どうしようも無く気持ち良い。
奥様に見られているのに……むしろ見られているからこそ。
股間が心地良くなってしまう、胸が高鳴ってしまう、悦びを追い求めてしまう。


「あらあら……ずいぶんと嬉しそうにオチンポ扱くのねェ? 右手がいっぱいシコシコ動いてるわよ? まったく恥ずかしい子ね、お前は。自分で何をしているのか判っているのかしら? しかもクチュクチュいやらしい音までさせて……。可愛い顔して変態なんだから……ふふッ」


「あッ……やッ、やぁンッ、くぅンッ! お、仰らないで下さィ……くぅ、あはァッ、はぁ、はぁ……ああんッ……ち、違うんです、こんな、あああンッ……」


クチュクチュクチュクチュ……ペニスを扱き上げる度に、淫らな音が響いて。
それは奥様から与えられた責めに、私のペニスがすっかり屈してしまっている事を示す音で。
硬く硬く怒張したペニスの先端……鈴口から、卑猥で透明な粘液がトロトロと垂れて来てしまう。


「ちっとも違わないでしょう? 私の前でチンポ扱いてるじゃない、いやらしくチンポ扱きしてる。本当に嘘つきなんだから……こんなに恥ずかしい先走りのチンポ汁まで垂らしてるクセに……ほ~ら……」


奥様は人差し指を私のペニスに近づける。
そのまま指先で、私の鈴口に沿って縦にヌルリとなぞった。


「あッ!? ひぁああッ!? くぅンッ……あふぅ、ふぅううンッ……」


敏感な粘膜を指先でなぞられ、私は喘ぎながら仰け反ってしまう。
そんな私に奥様は、意地悪な口調で仰った。


「ふふふッ……ほ~ら、見てごらんなさいな? このトロトロのチンポ汁。ヌルヌルじゃない……ほら、こんなにたっぷり……私の指に絡みついてるわ、ヒナのばっちいチンポ汁……。こんなに糸引いてる……ほ~らほ~ら……」


粘液の絡まる人差し指を、奥様は私の前に差し出した。
そして人差し指と親指の二本を、ゆっくりと開閉させては粘液が糸を引く様を見せつけた。


「あああ……あああンッ!! そんなのォッ、ああ、見せないで下さィンッ、あああンッ……」


「まだそんな嘘をつくの? まったく困った子ねェ……見せないでって言いながら、そんなに早くシコシコチンポ扱いて、本当は嬉しくて仕方無いんでしょう? この変態チンポコ奴隷……。正直に仰いな? 虐められて嬉しいです、チンポが気持ち良くてオナニー止まりませんって……」


私を責める奥様の言葉が堪らない。
自身の淫らさと浅ましさを、たっぷり再確認させられながらの自慰。
ペニスを扱く手は止まらない……それどころか、早く、勢い良く動き続けてしまう。
もう言い逃れする事など出来ない程に、私は自身のいやらしさを思い知らされていて。


「ほーら……ヒナのばっちくって、くちゃいチンポコの汁……私の指に、こんなにたくさん着いちゃったの。ね? ヒナがいやらしいせいで、私の指がネトネトに汚れちゃったじゃない。ん? このヌルヌルのチンポコ汁……どうすれば良いのか判るわよねェ?」


「あッ……あッ……はぁ、はぁ、お、奥ひゃま、私……わたしィ……あ、あへ、はへぇ……」


奥様の前で自慰を続ける私の口許に、奥様の指先が近づいてくる。
ペニスから零れてしまった、透明な粘液に塗れたトロトロの指先。
ああ……もう自分がどうすべきか、全て判ってしまっていて。
私はゆっくりと口を開けながら、舌を伸ばした。


「はへェ……はへェ……んへぇええ、ベロベロベロベロォ……ぬるるるぅ、ぬちゅぅうううう、ちゅ~~~ッ! じゅるるるぅ、ベロベロベロベロォ……」


差し出した舌の上に奥様の指が、なすりつけられて。
同時に私は、濡れそぼった奥様の指先を、ちゅるんと吸い込んでしまった。
そのままベロベロと、口内に吸い込んだ奥様の指先を舐め回す。
唾液とは明らかに違う、ヌルヌルとした感覚と味が、口の中に広がって。
途端に頭がジーンと痺れてしまって。


「ふふふっ……呆れた子ねェ、お前は。人前でご自慢のふたなりチンポをビンビンに勃起させて、ゴシゴシってちんぽこ扱きオナニーしながら……自分のチンポから溢れ出したチンポ汁までベロベロちゅぱちゅぱ舐め回すだなんて……どれほど淫乱なのかしら? チンポの汁、ベロベロしゃぶり回して嬉しそうだこと……こんな恥知らずな悪い子は、思いっきり調教しなきゃ駄目ね? ふふふッ……」


「んちゅ、んちゅ……じゅるるるるぅッ!! ぬちゅぬちゅ、レロレロレロレロォ……ぬちゅううううぅッ!! んぷはぁ……お、奥様ァ、ああ、ああン……んちゅううううッ! ベロベロベロベロォ……んちゅ、んちゅ、ぬるるるるぅ……」


羞恥と快楽に塗れた恥知らずな自慰。
私は奥様に見守られながら、自身のペニスを浅ましく扱き立てる。
そして自身の垂れ流したカウパー液を舐め回す。

どうしようもなく浅ましい、淫ら極まりない姿を奥様の前で晒して。
私は燃える様な羞恥を味わいながら、奥様から与えられる爛れた悦びに浸るのだった。

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