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ふたなり秘書に羞恥ペニス責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

176.【心ゆくまで口淫プレイ.5】
ふたなり秘書に羞恥ペニス責め

◆ ◆ ◆

コリコリに勃起してしまった左右の乳首は、奥様の唾液に塗れ、濡れ光りながら震えている。
時間を掛けてたっぷりと弄ばれ、触られてもいないのにジンジンと快感が染み出して来る。
柔らかなベッドの上。
私は胸元を大きく肌蹴させた状態で、仰向けに力無く寝そべっていた。


「ヒナのチンポが見たいわ……。ビンビンのおっきなオチンポ……。それにこれ以上、下を履いた状態でヒナを虐めたら、ヒナは絶対に着ている物を汚してしまうもの。ばっちいオチンポ汁の染みや臭いが染み付いちゃったら大変だものね? ふふふッ……」


「あッ、やァン……そんな事、言わないで……。奥様、意地悪です……」


私の傍らには、上半身を晒した奥様がしどけなく座り、私を見下ろしている。
流れる様に美しい曲線が連なり、豊満な乳房のシルエットを形作っている。
肌理細やかな白い肌は輝くようで。
眉目秀麗……そういう言葉が、この上なくしっくりと当て嵌まる人で。
奥様は艶やかな笑みを浮かべつつ、そっと右手を伸ばすと、指先で私の乳首を摘んだ。
そしてコリコリと弾力を愉しむかの様に転がしながら言った。


「そんな嘘ついて……。意地悪な事、もっと言って虐めて欲しいんでしょう? ほら早く、履いている物をお脱ぎなさいな? このいやらしい乳首と同じくらい……ビンビンに勃起してるチンポを、私に見せるのよ? 思いっきり虐めてあげるから、ふふッ……」


「ひああッ……あふッ! んッ、くぅううンッ……おッ、奥様ッ……私ィ……あふンッ、あ、あ、あ……はい……わ、判りました……あ、ああ……」


乳首から再び幸せな刺激が広がり、私は吐息を洩らしながら身体をくねらせてしまう。
もう我慢する事が出来ない。
奥様に命ぜられるまま両手を伸ばし、部屋着の腰帯びを指先で解いた。
そうしている間も奥様の指先は、私の乳首をクリクリと虐め続けている。
私は部屋着と一緒に、ショーツにも指を掛ける。
ベッドに寝そべったまま私は、おずおずと履いている物を、ショーツごと脱ぎ下ろして行く。


「ふふふッ……見えて来たわねェ、ヒナのぶっといオチンポちゃん。血管が浮くほどギンギンにしちゃって……いやらしいんだから。早く全部お脱ぎなさいな? ふふッ……」


「ああンッ……やだ、言わないでくださィ、ンッ……んふぅ、はぁああン……」


奥様は私の乳首を弄り続けながら、嬉しそうに目を細めては、私の股間を見つめている。
もう隠す事も出来無いほど、激しく怒張してしまっている。
これ以上無いくらい反り返ったモノが、ずり下げて行く衣服の端に引っ掛かって。
十分にたわみ、その反動でパチンッ……と、勢い良く私のお腹を打った。


「あうッ! あッ……ああッ、あああン……」


ああもう……これほど淫らに真上を向くほど勃起してしまうなんて。
私のペニスは堪え切れないとばかりに、硬く硬くそそり立ってしまっていた。


「あらあらッ!? なんて凄い勃起チンポなのかしら!? ふふふッ!! ヒナのチンポコ大喜びじゃないッ!! もっと虐めて欲しくて勃起させてるのね? 本当にいやらしいチンポねッ、ヒナは凄く淫らな子だから、卑猥でおっきなチンポが生えているのかしら? ん?」


「やッ!? いやあああッ!? そんなッ、そんな事ォッ……ああンッ!! あああンッ……見ないで下さィン……」


コンプレックスを突く様な奥様の言葉に、私は思わず両手で股間を隠そうとしてしまう。
だけど既に、手で隠せるような大きさではなくて。
奥様はその事を揶揄して、更に私を虐める。


「ふふッ! ヒナのチンポは大きいから……ちっとも隠せてないわよ? ふふふッ……トロトロのチンポ汁に塗れたピンク色の亀頭がすっかり見えちゃってる……そんなに先走りのチンポ汁滲ませて、恥ずかしくないのかしら……? 本当に変態なんだから……」


「いやァ……いやァッ!! そんな……そんな事ッ、仰らないでェ……あああンッ、ああン……」


乳首を虐めていた奥様の指が離れた。
指先は私の肌を、お腹を、つーっとなぞりながら下半身へと滑る。
そして、怒張を隠そうとしている私の手に触れた。


「あッ……!? あああ……」


「ほら、チンポを隠すような悪い手は……こうよ? こうやって……チンポを握るの……ふふふッ……ほら……」


奥様は私の右手を取ると包み込む様にしながら、反り返るペニスに指を絡ませる。
私は奥様に促されるまま、自身の熱いペニスを、きゅっと握る様に手を添えてしまう。
そのまま奥様は、私の怒張ペニスを私の右手で、ゆっくりと上下にしごき始めてしまった。


「ほらほら……こうやって自分の手で……チンポを上下にシコシコなさいな? ふふふッ……いつも一人で愉しんでいる通りに、私の見ている前で、チンポをシコシコってオナニーして気持ち良くおなりなさい……」


「あああ……駄目、駄目です、ああああンッ……奥様ァ、こんな事ォ……あああ……」


ああ……こんなの。
私はまた、奥様の前で自慰を強制されてしまって。
私のコンプレックスである股間のペニスを、自ら扱いて悦んでしまう。
そしてそんな浅ましい姿を、奥様に見られてしまう。
こんなの恥ずかしくて、本当に恥ずかしくて。


「私に見られながら、ちんぽこシコシコのオナニーなさいな、ヒナちゃん……ふふふッ」


「あああ……あああああンッ……」


楽しげな声が聞こえて、私の手に添えられていた奥様の手が離れた。
私の右手は、それでも止まらなくて。
止められなくて。
奥様の見ている前で、私は自慰を続けてしまうのだった。

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