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ふたなり秘書を乳首快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

175.【心ゆくまで口淫プレイ.4】
ふたなり秘書を乳首快楽責め

◆ ◆ ◆

卓上の間接照明だけが仄かに燈る、薄暗い寝室。
ベッドサイドで私は奥様と激しく抱き合い、何度もキスを繰り返した。

貪る様なキスの最中、奥様は両手で私の背中と尻を撫で回した。
やがて奥様の悪戯な指先は、尻の谷間へと無遠慮に滑り込んで。
そのまま私の恥ずかしい窄まり……お尻の穴……アヌスを、クニュクニュとしつこく責め立てた。
キスを続けながらの卑猥極まりない行為に、私は我慢できず、股間を硬く怒張させてしまった。
怒張した私のペニスはアヌスと共に執拗に弄ばれ、こね回され、苛め抜かれて。
羞恥と快感に身体を蝕まれて、私は立っている事が出来なくなって。
そのまま柔らかなベッドの上へ、奥様に押し倒されたのだった。


「んちゅう~~~ぅッ……んぽぉッ、レロレロレロレロレロォッ! んじゅんじゅ……ベロベロベロォ、ぬるるるぅ、んはァッ! 美味しィンッ……ヒナの乳首ッ、んちゅぅうううう……ぷはぁッ……レロレロレロォ……はへェ、おいひィわよォ、くぅンッ……ビンビンに勃起しちゃった乳首ッ、とっても美味しいのォンッ……ぬるるるぅ……」


「んひぃいッ!! ンくぅッ……そッ、そんなに舐められたらッ……私ィッ! くぅうううンッ!! あひィンッ……ひィンッ! ンッ……ンッ……奥様ッ、私ッ……おかしくなってしまいましゅからァッ……あッ、あハァンッ!! ああああンッ!! そんなに、そんなにィッ……」


上半身は既に脱がされ、乳房を露わにされ、いやらしく揉まれ、ねっとりしゃぶられて。
奥様は私の身体に自身の身体を押しつけながら、存分に私の乳房を弄ぶ。
手のひらで包む様に揉みながら、乳首だけをムニュムニュと卑猥にくびり出しては舌を這わせる。
唾液塗れの舌でベロベロと、飴を舐めて愉しむかの様に舐め回す。
そして濡れ光る唇を尖らせると、チューチューと淫らな音を立てて吸い上げるのだ。

同時に反対側の乳首も指先でコリコリと転がされて。
堪えようのない快感が、私の乳房から溢れ出して止まらない。
こんなにも乳首が感じてしまうなんて。
気持ち良くて堪らない。
しかも奥様は私の乳首を舐めしゃぶりつつ、私を辱める様な事を囁く。


「んちゅうううううぅ……ちゅーーッ、ちゅーーッ、ベロベロベロォッ! んぷぅッ……ヒナの乳首ッ、勃起してて美味しいのッ、ピンク色でプリュプリュのシコシコッ、とっても硬くてッ……まるでチ〇ポみたいンッ! んん……チ〇ポみたいよッ!? んふぅッ、うちゅぅうううう……にゅるるるぅ……んはァッ! ……ヒナの乳首ッ……ヒナのお股から生えてる元気なチ〇ポみたいにッ……硬くて美味しィンッ! くぅうううンッ……ぬちゅううううッ……」 


「ふあああッ!? 奥様ッ、そんなことッ……あふンッ、くぅううう……そんな事、仰らないで下さィッ!! ンゥうううッ……あひぃンッ!! そんな事言われたらッ……もうッ、あああンッ!! 奥様ァッ!! あはぁああンッ……んひぃいいンッ!!」


「……ン、んちゅーーー……ちゅぽぉッ!! レロレロレロォッ!! んふぅッ、こっちの乳首もッ……チ〇ポみたいで美味しいのォッ!! ……先っぽも根元も全部美味しィンッ……ちゅーーーーッ!! ベロベロベロベロォッ!! んへぇ……おいしぃン……ん……ん……」


「ひぁああッ!? 奥様ッ……奥様ァッ!! そんな事ッ……そんな事ばっかりッ……くぅううううッ!! わたしッ……わたしもうッ……んふぅうううッ!! んはぁああッ!!」


奥様は興奮した面持ちで、反対側の乳首にも舌を這わせる。
ベロベロ、ちゅぱちゅぱ、じゅるじゅる……淫靡な音が止まらない。
唾液でヌルヌルの唇が、左右の乳首を交互に責め立てる。
ねっとりと絡みつき、激しく吸い上げる。
ぢゅるるるるぅ……という、どうしようも無く卑猥な音が響いて、私は身悶える。
淫ら極まりない吸引の中で完全に勃起してしまった乳首は、更にベロベロと舐め転がされてしまう。


「んふーッ! んふーッ! じゅるるるるるぅッ!! ちゅーーーッ!! ベロベロベロベロォッ!! ぬるるるるぅッ……ちゅーッ!! んぽぉッ……んほぉッ、美味しいわァッ……んくぅうう、レロレロレロォ……んはぁッ! ヒナはどう? 気持ち良い? チ〇ポみたいな勃起乳首……ベロベロされて気持ち良いの? ん、んちゅううううう……ベロベロベロォ……」


ドロドロのよだれに塗れた長くて力強い舌が、しつこくしつこく乳首を責める。
舌先でこね回し、転がし、先端を擦り上げ、ジュルジュルと舐り、扱き上げる。
ああ……こんなにいやらしい舌使い、口の動き。
熱い吐息が漏れ出てしまう。
唇の端からはよだれの糸が垂れてしまう。
そんな私の様子を、奥様は乳首にしゃぶり着いたまま、上目遣いに見つめている。
美しい瞳はキラキラと濡れ光り、快楽に乱れる私の姿を愉しんでいる。


「あへぇ……あへぇ……ベロベロベロベロベロォッ!! ヌルルルルゥ……ちゅるンッ! ちゅ、ちゅ、ちゅちゅ~~~ッ!! ……んぷぁッ! ろうなの? ヒナは気持ち良いの? ベロベロベロォ……チ〇ポ乳首ッ、んちゅーーーッ……んぷぅッ、レロレロレロォッ! はへぇ……チ〇ポ乳首、ベロベロ舐めしゃぶられて……気持ち良いのかしら? ふふッ……レロレロレロォ……」 


そして、うわ言の様に繰り返される、いやらしい言葉。
私の股間で反り返ってしまった、恥知らずな箇所を揶揄する様な言葉。
勃起した乳首を責めながら、私のコンプレックスであるそこを意識させる様な、意地悪な責め。


「くぅうううッ……らめッ、もうッ……もうこんなのッ、ンッ……わたしッ、わたしィッ!! アヒィッ……ヒィンッ!! くぅうううッ……ん、んうぅうう……ッ!! 気持ちッ……気持ち良いッ……」


堪らない心地良さと、掻き立てられる羞恥心。
淫らな気持ちが、抑え切れなくなって行くのを感じる。
鮮烈な悦びが、左右の乳首から幾らでも湧き出してしまう。


「むちゅ、むちゅ、むちゅうううぅ……ちゅぽぉッ! レロレロレロォ、んふぅ……どこが気持ち良いのかしら……? ちゃんとおっしゃいな? ふふッ……もう我慢出来ないって、可愛いお顔に書いてるわよ? んちゅぅ……ちゅーッ! ぬるるるるるぅ……ベロベロベロォ、こんなにいやらしい身体して……敏感な乳首……チ〇ポみたいに……勃起させて……レロォオン……恥ずかしい乳首……んちゅぅううう……」


「はぁああッ……はああああンッ!! くぅううううンッ!! き、気持ち良いッ…はふぅンッ!! あああンッ……はあああッ!? ああああンッ……私ッ、私ィ……」


いやらしい、本当に私の身体はいやらしい。
だけど、このいやらしい身体で、奥様を思いっきり感じる事が出来るのなら。
もっといやらしくて、淫らになってしまっても構わない。


「んはぁああッ……はぁッ! はぁッ! はぁああああンッ!! おッ、奥様ァッ!! 私ッ……私ッ、きッ……気持ち良いッ! 乳首が気持ち良いれすッ!! あああンッ!! ちッ……チ〇ポッ、チ〇ポみたいに気持ち良いのッ!! もっとッ……もっと気持ち良くしてッ! もっと意地悪して下さいッ!! くぅううううンッ!! 私ッ……奥様にッ、乳首ッ……こんな風にされてッ……もうダメなんでしゅッ!! あああンッ……もっと気持ち良くして欲しいれすッ!! 虐めてッ……虐めて下さィンッ!! んはぁあああッ!!」


恥知らずな私の哀願に、奥様は蕩けるような笑みを浮かべながら舌を伸ばす。
そして、入念に私の乳首を舐め上げる。
ベロリベロリと動き回る奥様の舌先から、トロトロのよだれが糸を引いて乳房を滑り落ちる。
そのまま、存分に乳首を吸い上げ、チュポンッ……いう音と共に唇を離した。


「んふぅ……ふふッ、やっと正直になったわねェ? ビンビン乳首をいっぱい舐め回されて……もっと虐めて欲しくなっちゃったのね? さっき、お尻の穴とチ〇ポを虐めた時は、恥ずかしがっていたのに……乳首ばっかり責められて、チ〇ポが切なくなって来たのかしら?」


奥様は楽しげにそう言いながら、ゆっくり身体を起こすと、着ているモノを脱ぎ始めた。
着衣の下に隠れていた豊満な乳房が露わになり、重く揺れる。
輝く様な白い肌、そして白い美貌に浮かぶ、艶やかな微笑。
淫蕩な女神を思わせる程に美しくて。
奥様は紅い唇を舌先で舐めながら、意地悪な口調で仰った。


「ふふッ……そんなに虐めて欲しいのなら……自分が履いているモノを、自分でお脱ぎなさいな? ショーツも全部脱ぐのよ? ビンビンに勃起したヒナのふたなりチ〇ポを、私に良く見せるの。
そうしたらご褒美に……チ〇ポをいっぱい虐めてあげるわ……ふふふッ」


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