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アクメの余韻をたっぷり愉しんで

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

167.【快楽二穴責めSEX .13】
アクメの余韻をたっぷり愉しんで

◆ ◆ ◆

深く甘い陶酔感が、私の全身を駆け巡っています。
汗塗れでベッドに突っ伏したまま突き上げたお尻を、こってりと存分に犯し抜かれたんです。
激しく、優しく、いやらしく、トロトロになるまで性粘膜を突き上げられ、こね回されて。
心の底から、淫らで気持ちの良いアクメを与えて頂いたんです。


「う゛ッ!  う゛ッ う゛ッ!  う゛う゛う゛ッ、う゛ッ! でりゅッ! でりゅ……いっぱぃ出ちゃうッ! …… う゛ッ う゛ッ! …… う゛ッ!……小町のオマ〇コにッ……いっぱいチンポ汁ッ……出しちゃゥンッ!! …… う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! おふぅッ……」


「イグイグイグゥッ……イグゥッ……くぅ~~~~ッ! うぅッ……イグゥンッ!! クゥウゥンッ……イグイグイグゥッ……うううッ、うッ……おふぅッ、お、奥ひゃまッ……小町ッ……しゅごいイグイグなってりゅッ……う、う、イグゥ……」


イクイクイクって言いながら、なにひとつ取り繕う事無く、快楽に浸り切ってのアクメなんです。
恥知らずな声を上げて、その恥知らずな声を奥様に聞かれて、それが嬉しくて。
奥様になら、どれほど淫らで浅ましい私を見られても良い、むしろ見て欲しいから。
どこまでも奔放にアクメに酔い痴れ、恥肉を震わせて悦びを貪るんです。

蕩け切った股間がヒクヒクと震える度に、愉悦の波が背筋を伝わり頭の芯にまで響きます。
快楽に塗れた私の股間……膣壺の奥深くまで、奥様のペニスがミッチリと納まっているんです。
奥様もまた、私のお尻を両手で抱えて腰を震わせつつ、存分に射精の悦びを味わっていらっしゃるんです。


「う゛う゛う゛う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ……しゅごいでりゅぅ……う゛ッ……チンポ汁ッ……いっぱい出てッ……う゛ッ! うぅ……」


極太で熱くて硬くて。
膣粘膜をヌルヌルと狂わせつつ最奥で息づくポルチオに、ネットリ絡みつくペニスが凄いんです。
愛おしい奥様のペニスが、ドクンドクンと脈動しながら、私の中で激しく達しているんです。
何度も何度も撫で回されて完全に熟し切り、悦びに満ちたポルチオなんです。
そこに夥しい量のザーメンを放っているんです。


「イグイグゥッ……イグゥ……う、う、おふぅッ、うぅ……奥しゃまの熱いのンッ……いっぱい入ってくりゅぅ……うううぅ……イグイグゥ……うぅ、おふぅ……ふぅンッ……」


それはとても熱くて、塊の様にドロドロとした濃厚なザーメンで。
アクメにヒクつくポルチオへ、ブリュブリュブリュブリュ……と、叩きつける様な勢いで放出されて。
ああ……奥様に思い切り注ぎ込まれる感覚が、本当に凄くて。
私の股間が、性粘膜が、膣壺がヒクンヒクンと悦んでしまいます。
奥様の放つ精を一滴も逃すまいと、キュンキュンと搾る様に蠢いてしまうんです。

どうする事も出来ないほどに淫らな痙攣の中。
股間の秘肉と共にアヌス粘膜もまた、ヒクンヒクンと激しく蠢いてしまって。
卑猥に淫らに蠕動しながら、やがてアヌスの奥に納まっていたローターを、ツプン……と、ベッドの上へ吐き出したのでした。


「う゛ッ……う゛う゛ッ……う゛ッ……チ、チンポ搾られちゃぅンッ……小町のオマ〇コちゃんッ……チンポ搾りしてりゅッ……くぅううううッ、いっぱいでりゅッ……おッ、おほッ……う゛ッう゛ッう゛ッ……チンポ汁全部……搾られちゃうンッ……ん、んはぁ……はぁ……はふぅ……う、う、ふぅ……」


「くぅううう……う、う、奥ひゃま……うぅ、はふぅ……オ、オチンポ……しゅごぃの、くぅ……うぅ、はぅ……あひィ……あへェ……はへぇ……はぁ……はぁ……」


快感に打ち震えながら搾り上げる様に窄まる私の膣壺の内側で、奥様のペニスが、ビックンビックンと蠢きながら大量の濃いザーメンを吐き出す、その感覚がはっきりと伝わって来て。
奥様がアクメに打ち震えるその感覚を味わいながら、私もまた陶然とアクメを愉しんでしまいます。
奥様と私は二人繋がったまま、深く深く、トロトロになるまでアクメを共有しました。


「はぁ……はぁ……はぁ……うンッ、んはぁ……はぁ……」


「くぅン……ん、んふぅ……はふぅ……クゥン……奥様ァ……」


意識が仄白く煌めきながら遠退き、途切れそうになるほど強烈な快感の果て。
激しく達していた奥様の身体から、少しずつ強張りが引いて行くのを感じました。


◆ ◆ ◆ 


やがて私のお尻から奥様の両手が離れて。
その指先は、後ろ手にバスローブの帯で縛られていた私の手首へと伸びます。
ほどなくして、両手を結わえていた柔らかな戒めが解かれました。
同時に奥様のペニスが私の膣壺から、ズルリと這い出して行くのが伝わって。
私も全身の力が抜けて、ベッドの上へと身を横たえました。
奥様は私の手首を拘束していたバスローブの帯と、そしてアヌスを虐めていたローターを、まとめてサイドボードの上へと片付けていらっしゃいます。

程なくして奥様は、輝く様な白い裸身を私に寄せて来られて。
そのまま汗に濡れた私の身体を包み込む様に、優しく抱き締めて下さいました。


「ん……んはぁ……はぁ……小町……ん、んはぁ……はぁ……」


耳元に奥様の吐息を感じ、私は上体を捻ると奥様の方へ向き直ります。
ああ……長い睫毛に縁取られた美しい奥様の双眸が、濡れた様に輝いていて。
シルクの様に艶やかな肌と紅い唇が官能的で。
美しい、それ以外の形容が思い浮かばないほどの美貌が、私を見つめ、微笑んでいて。


「お、奥様ァ……あふぅ……ううん……くぅン……」


私は奥様の胸元にすがりつくと、その柔らかな乳房に顔を埋めました。
途端に奥様の身体から漂う甘い香りが、私の鼻腔をくすぐります。
温もりと優しさ、そして安心感。
奥様は私の全てを受け止めて下さるから。
私は奥様の体温を頬に感じながら、奥様に囁きます。


「ん……大好きです……奥様……」


奥様の手のひらが、私の頬をそっと包み込みました。
ゆっくり顔を上げると、麗しい奥様の微笑が、私を覗き込んでいて。
そして、艶やかな唇が私に囁きます。


「私もよ……小町……」


その言葉と共に、私の唇は奥様の唇に優しく塞がれて。
そのままたっぷりと。
心ゆくまで蕩けるようなキスを交わすのでした。

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