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濃厚二穴責め愉悦ポルチオ絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

166.【快楽二穴責めSEX .12】
濃厚二穴責め愉悦ポルチオ絶頂

◆ ◆ ◆

堪らない悦びが、下半身から込み上げて来ます。
股間のスリット……その泥濘切った性器を、奥様の硬い怒張が激しくピストンしているのです。
愛液に塗れてヒクつきながら、卑猥に収縮を繰り返す膣壺を、奥様のペニスがグイグイと押し広げては、何度も何度も出入りを繰り返すんです。


「ひぁあッ……ひぁああああッ!? んひィッ……ひぃいいいンッ!! しゅごいッ……しゅごい気持ち良ィンッ!! アヒィッ……アヒィイインッ!! ひぅッ……うぅッ、うほッ! おッ!? おッ!? おおおッ!! おひぃいいいンッ!! おッ……奥ひゃまァッ!! らめッ……らめェッ!! 小町ッ……気持ち良くてェッ……変になりゅッ! なっちゃうッ!! くぅううううッ!!」


「ンッ! ンッ! ンッ! すっかりッ……変態の本性が剥き出しになっちゃったわねッ!! ンッ! イクイクしたばっかりのオマ〇コをジュポジュポ虐められてッ……気持ち良くなっちゃうのは変態の証拠よッ!? ほらほらッ……もっとオマ〇コ気持ち良いっておっしゃいッ……オチンポで気持良いって言うのよッ!! オマ〇コもアヌスも気持ち良くなるのッ!! ほらほらッ!! ンッ……ンンッ!!」


私は広々としたダブルベッドに突っ伏し、お尻だけを高く突き上げています。
両腕は背中に回され、バスローブの帯で拘束され、身動きする事など叶いません。
その上、剥き出しのお尻は奥様の両手にしっかりと抱え込まれ、快楽から逃れる事も許されません。
奥様は私の背後で膝立ちのまま、美しい裸体をくねらしては、自身の股間で反り返る逞しい怒張で、私の性器を、膣壺を責め立てているのです。

突き出したお尻に奥様の腰がぶつかる度、パンパンというスパンキングにも似た音が聞こえてきます。
ですがそれ以上に、愛液に潤みながらキュンキュンと蠢く膣壺を、奥様の極太ペニスが激しく扱き上げながらピストンする、淫猥極まりない恥知らずな音が溢れ出すのです。

ブジュルルルルゥッ……ジュブブブブゥッ……ブリュリュリュゥッ……ヌジュルルルルゥ……それは耳を覆いたくなる様な、粘膜と粘膜が淫らに絡み合い、泡立つ音なんです。
私の性器が心地良くなって、愛液を垂れ流しながら、奥様のペニスにしゃぶりついている音なんです。


「んほぉおおッ!! おッ!? おッ!? おッ!? おおおッ! おほぉおおおッ!! す、凄く気持ち良いれすッ!! おッ……おま〇こ気持ち良いッ!! おま〇こにッ……チンポが出たり入ったりッ……しゅごいッ!! んッ……んッ……ん~~~~~ッ!! お、お尻のブルブルもしゅごいッ……全部しゅごいのッ!! おふぅンッ!! おひぃいいいンッ!! ヒィインッ!! アヒィンッ!!」


「ンッ! ンッ! ふふッ! いやらしい事いっぱい言って大喜びねッ!! もっと恥知らずなこと言って御覧なさいなッ!! ンッ! ンッ……ンフゥッ! こ、こんなに犯されてるのにッ……嬉しそうにチンポにしゃぶりついてッ、なんて淫乱なチンポ穴なのかしらッ!? ンッ……こんなにッ、チンポに吸いつくチンポ穴ッ……本当にいやらしいッ!! 思いっきりチンポ扱きに使わせて貰いますからねッ!! ンンッ! ンッ!! ンフゥッ!!」


ああ……快感に負けてしまった私の膣壺が、ヌルヌルと奥様のペニスに絡まっては、その硬さと熱さ、脈打つ力強さを確かめるかの様に、ムチュムチュと吸いつき、締めつけてしまうんです。
奥様のペニスは浅ましく蠢き求める私の膣壺を、そのゴリゴリとした陰茎で、ブリブリとした亀頭のエラで、徹底的に擦り上げ、扱き上げ、ブチュブチュと押し広げながら入り込み、ゾリゾリと刺激しながら引き抜く、その一連の行為を延々と延々と繰り返すんです。


「ほひぃいいいンッ!! くうッ……ひぃいいいンッ!! チンポッ……お、奥様のチンポ出たり入ったりしゅるのッ、しゅごいッ!! こッ……小町のオマ〇コ穴ッ、オチンポの形になってりゅッ……奥様のオチンポッ、小町の気持ち良いトコロ……全部ッ、全部ッ、ゴシゴシしゅるのしゅごいッ!! しゅごいのォオオオッ!! ホォオオオオンッ!! んふぅうううンッ!!」


膣壺の中程にある性感帯……Gスポットも、熱くて硬いヌルヌルの亀頭で、張り出したエラで、ブリュンブリュンと何度も何度も繰り返し、磨く様に擦られてすっかり快楽の虜、いつイクイクになってもおかしくないほど気持ち良くて。
そして何より私のお腹の奥で甘く甘く熟し切り、熱を帯びてシクシクと疼くポルチオが、本当に本当に堪らなくて。

奥様の熱いペニスが、カウパー液と愛液にまみれてドロドロのペニスが、私のポルチオを舐め回す様に繰り返し繰り返し、ぬるりぬるりと絡みついては愉悦を染み込ませるんです。
ヌメヌメとしたペニスが何度何度も、ポルチオを愛で続けるんです。


「ンッ……ンッ……本当にッ、なんて淫乱なのかしらお前はッ! この変態ッ!! ンッ……ンッ……このッ……チンポの先に当ってるッ……いやらしいポルチオが悪いのかしらッ!? このコリコリのポルチオちゃんがッ……小町を悪い子にしてるのかしらねッ!? ほらッ! ほらッ! ポルチオをッ……チンポでいっぱいッ……虐めてあげるッ!! ほらッ!! ンッ!! ンッ!!」


ああ……こんな風にされてしまっては、もう駄目なんです。
徹底的に、ポルチオの悦びを教え込まれてしまっているから。
熱いペニスでポルチオを揺さぶられると、身体全体が甘く融け崩れてしまう様な、至福の快感が生まれてしまうんです。


「おほぉ~~~~~ッ!? お~~~~ッ!? お~~~~~~ッ!! しゅッ……しゅごいッ……しゅごい気持ち良ィンッ!! くぅううううッ!! んひぃいいッ!! 気持ち良いッ!! おほぉおおおおおッ!! おッ! おッ! おふぅううンッ!! くぅうう……ポッ、ポルチオしゅごいのッ……オチンポでッ……ポルチオしゅごくなりゅッ!! くぅ~~~~ッ!! ブルブルってされながらッ……ズンズンされてましゅッ!! あひィ~~~~ッ!!」


しかもお尻の穴の奥には、ヌッポリとローターを挿入されたままなんです。
根元まで完全に埋没した長さ10センチほどのローターは、私のアヌス粘膜を激しい振動で快楽の色に染め上げながら、ペニスに責められ悦びに打ち震えるポルチオまでも振動で蝕み、快楽漬けにしているんです。

ペニスで愛でられて、振動で虐められて。
もう取り返しのつかないトコロまで、私のポルチオは感じ入ってしまっているんです。
気持ち良くて、本当に気持ち良くて。
ポルチオが、どうしようも無く気持ち良いんです。
ぷるんぷるんって、奥様のペニスで揺さぶられて幸せなんです。
太い太いペニスで、膣壺をブリュンブリュンってしごかれて、頭が変になりそうなんです。


「おほ~~~ッ!! お~~~~ッ!! おッ!? おおッ!! ほぉおンッ……ンッ! ヒィッ!! ひぃいいいいンッ!! 小町もうッ、オマ〇コ我慢出来ないれしゅッ……くぅううッ!! くうぅンッ!! イクイク来ちゃいましゅッ……イクイクってなりゅッ、なりそうれしゅッ!! クイクってなりゅッ!! もう……もうッ、ああああああンッ!! くぅうううううッ……うふぅううううッ!!」
 

「この変態ッ……!! 本当にッ……我慢弱いわねッ!! このぬるぬるのチンポ穴はッ……ンッ、ンッ……ンッ!! もう少しッ……もう少し我慢なさいッ!! 我慢してッ……私のチンポをチュポチュポってオマ〇コでおしゃぶりするのッ!! ンッ……ンッ……そうしたらッ、私も一緒にッ……くぅううンッ!! ンッ!! ンフゥッ!! イクイクってなるからッ!! 小町のッ……チンポ穴でッ! イクイクってなるわッ!! ンッ……ンッ! ンッ!」


ベッドの上で両腕を縛られて、お尻から徹底的に動物の様に犯されて。
ああでも判るんです。
奥様は私を罵りながらでも、実際にはとても優しく、私を犯して下さっているんです。
私が蕩けてしまう様に、ペニスをピストンしていらっしゃるんです。
乱暴さとはほど遠いお仕置き……快楽と悦び、そして優しさだけで、私を縛りつけてしまうんです。
奥様のペニスが堪らなく愛おしいんです。
喘ぎながら、よだれを垂らしながら、私を愛して下さるペニスの事で頭の中がいっぱいになって。


「んくぅううううッ……くぅうううううッ!! おッ……奥様と一緒にッ、一緒にィッ!! ンヒィ……イッ、イクイクしましゅッ……奥様のオチンポッ……イクイクするのしゅきぃッ!!! あふッ……んっ! こッ……小町のオマ〇コにッ、いっぱいッ……いっぱいッ、おちんぽ汁くだしゃいッ!! くぅうううううッ!!! 奥様ァッ!! あひぃいいいいンッ!!」

 
ゴリゴリと堅く、幾筋もの血管が浮かび上がるペニスの陰茎が凄いから。
ドクンドクンと脈打つ感覚が堪らないから。
ビンビンに張り出したエラが膣粘膜擦れて、目が眩むほど気持ち良くて。
トロトロの美味しいカウパー液を滴らせた亀頭が、恥知らずなポルチオをズンズンと責め立てて。


「ンッ!! ンッ!! ンッ!! でッ……出そうよッ! 小町のチンポ穴にッ……チンポ汁ッ!! チンポ汁注ぎ込んであげるッ!! くぅううううッ!! ンッ!! んふぅうううッ!! あふぅうッ!! 気持ち良いッ……小町のチンポ穴にッ!! ご褒美チンポ汁ビュービューしてあげるッ!! ンッ! ンッ!! ンフッ!! 出るわッ……出るッッ! 出るのッ!! ンッ……ンッ……イクイクッ! イクッ! イクわッ!! でりゅッ……でりゅッ!!出ちゃうッ……」


ああ、そして奥様の甘い声が堪りません。
奥様もイクイクなんです。
奥様もイクイクってなっちゃいそうなんです。
もちろん私もイクイクってなるに決まってるんです。
こんなにも熱くて太いペニスが、固まりの様に濃いザーメンを、ヒクヒクとしている鈴口から、性に悶える私のポルチオに、ブリュブリュブリュブリュッ……って、凄い勢いで浴びせかけるんです。
ポルチオが火傷しそうな程の粘液にまみれて、こね回されるんです。


「アヒ~~~~ッ!! ヒィイイインッ!! 小町もッ……小町もイクイクなりましゅッ!! おま〇こイクイクなりゅッ!! くぅううううううッ……チンポしゅごいからッ……おま〇こイクイクなりゅッ!!! んおッ!! おほぉおおおッ!! おおおおおッ!! イクイクイクッ!! イクイクなりゅッ……うぐぅうううッ!!」


絶対に気持ちの良い、イクイクなんです。
Gスポットだって、いっぱいいっぱい気持ち良いんです。
膣壺から溢れるほど、熱い汁を流し込まれてイクイクなんです。
奥様と一緒にイクイクなんです。
後ろからズンズンされてイクイクなんです。
そして、一際力強く奥様のペニスが突き入れられるのを感じて。
その瞬間、私の頭の中で、幸せなイクイクアクメの感覚が弾け飛んだのです。


「出るッ……出る出るッ!! でりゅッ!!! くぅッ……出ちゃうッ!!ン~~~~~ッ!! でッ……出るゥウウウウウッ!! ……う゛ッ!? う゛ッ! う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! おふッ!! う゛う゛う゛ッ……くぅぅううッ……いっぱいチンポ汁でりゅッ! う゛ッ!! う゛う゛う゛ッ!! う゛ッ! でてりゅッ……う゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! う゛う゛う゛う゛ッ……」


「んひぃいいいッ!? イクイクッ……イクイクイクゥッ!! くぅうううううううッ!! イグイグイグイグゥッ!!! うぐぅうッ……でッ……でてりゅッ……しゅごいッ! うぐぅッ……イグイグイグイグッ!! イグッ!! うぅううッ……イグイグイグゥッ!! うぐッ……うぅうッ、イグイグイグゥウウッ!! イグゥウウウウウウッ!!!!」


私の身体の奥、快楽を司る芯の部分……ポルチオに、熱い熱い迸りを感じて。
同時に、一気に満たされて行くのを感じて。
背筋を、太い太い快感のシグナルが走り抜けて。
気持ち良い……それ以外の感覚が全て無くなってしまって。

ああ……。
奥様と一緒にイクイクってなったんです。
奥様の濃厚なアクメが、私の中に染み込んで来て。
私は桃源郷で彷徨うような、甘い甘い悦びに満ちた快楽の頂点へと上り詰めたのでした。

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