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二穴を同時過剰快楽責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

165.【快楽二穴責めSEX .11】
二穴を同時過剰快楽責め

◆ ◆ ◆

下半身が甘酸っぱく、切ない感覚に満たされて行きます。
蕩ける様な幸せな愉悦とは別の、身を捩りながら逃れたくなる様な、過剰な快楽なんです。
気持ち良いのにつらいんです。
気持ち良過ぎてつらくなってしまうんです。


「ンッ……ンッ……ンンッ! ほらほらッ! 勃起チンポがッ……小町のドロドロおま〇こ犯してるわよッ!?  出たり入ったりッ……しっかりジュッポジュッポ犯してあげるッ! ンッ……ンッ……くぅッ! いやらしいチンポ穴からッ……スケベ汁が溢れてるわよッ!? 嬉しそうな穴ねッ!! んふぅッ!!」


「アヒィッ!? ヒィインッ!! らめッ……らめれすからァッ!! んひぃいいッ!! つッ、つらいんれしゅッ! きッ……気持ち良過ぎてッ……つらいのッ! くぅうううンッ……らめェッ!! はうぅ……んはぁあああンッ!! お許し下さッ……ィンッ!! あはァアアンッ!!」


ベッドに身を投げ出し、剥き出しのお尻だけを高く突き上げています。
衣服は全て剥ぎ取られ、汗塗れの肌を晒して喘ぐ事しか出来ません。
両手は背中で拘束されているので、身体を起こす事も叶いません。
柔らかなブランケットに頬を押しつけ、よだれと涙を滴らせ、ただただ喘ぐばかりです。


「あはあああッ……はぁッ! はぁッ! はぁッ! んッ……んひぃいいいいいッ!! ヒィインッ!! らめェッ……奥ひゃまッ、らめれしゅッ……ンッ!! んくぅッ……あひィッ!! ヒィ……ンッ、んくぅッ! ハァンッ!! くぅうンッ! らめッ……らめェッ!! ンッ……くァあああンッ!!」


奥様は膝立ちの姿勢で、背後から私の尻をしっかりと捕まえています。
そのままドロドロに潤った私の性器へ、反り返ったままの怒張を挿入しているのです。
ああ……ただ挿入しているのではありません、私の性器を犯し尽くすべくピストンしていらっしゃるのです。
極太ペニスの根元から張り出すエラを支えるカリ首まで、長いストロークでジュポジュポと、私の膣壺をペニスで磨く様に、しっかり念入りにピストンしていらっしゃるのです。
ああ……こんなの駄目なんです。
Gスポットが過敏なままで、堪らないんです。
クリトリスまでジンジンと響くような、激しい刺激なんです。


「ンッ! ンッ! 駄目じゃないのッ!! 何度も言ってるでしょう!? お前はチンポ穴にチンポ入れられたらッ…ンッ…すぐに大悦びするスケベな子なんですからねッ! ンッ!! ンッ!! んくぅッ!! どれだけ嫌がるフリしたってッ……チンポ穴をチンポでピストンされたらッ……ンッ! すぐに嬉しそうな声上げちゃう変態ちゃんなんだからッ!! ンッ! ンッ! たっぷりチンポで虐めてッ……思い出させてあげますからねッ!! ンッ! ンンッ!!」


「そんなァッ……そんなのォッ!! くぅンッ、くぅううッ!! おくぅうううンッ……クゥンッ!! あああンッ!! おッ、奥にィッ……奥にあたってりゅッ!! んんんッ……んはぁああンッ!! こんなのッ……おかしくなっちゃぃますッ!! 気持ち良過ぎりゅのォンッ!! ……んはぁあああンッ!! アヒィ……ヒィンッ!! はぁあああンッ!!」


ピストンの度に奥様の亀頭が、私のポルチオをぬるんぬるんと撫で上げます。
粘液に塗れた亀頭はとても滑らかで、過敏なポルチオを舐め回す様に、ソフトに擦れるのです。
ですが奥様の極太ペニスは、ずるりずるりと執拗に、しゃぶる様にポルチオを刺激するんです。
とても長いから、長くて大きくて、逞しいから、ポルチオにたっぷりと絡むんです。


「ンッ! ンッ! ンッ! くぅううッ!! ああッ……いいわッ!! チンポが気持ち良いッ!! ンッ……い、いやらしく吸いついてくるわよッ! んッ! ……ンッ!! お前のチンポ穴ッ!! チンポ嬉しそうに吸い上げてッ!! ンッ……ンッ……こんなにオマ〇コ肉ッ……ヒクヒクさせてッ!! ほらほらほらッ!! アヌスもオマ〇コも犯されて嬉しいって言ってごらんなさいなッ!! お尻の穴も虐められて嬉しいんでしょッ!? こんなにヒクヒクもぐもぐさせてッ!! ンッ! ンッ! この穴の事を言っているのよッ!? ほらッ! 気持ち良いんでしょうッ!?」
 

嬉しそうな奥様の声が聞こえ、同時に私の尻を抱えていた片方の手が、尻の谷間へと滑りました。
そして奥様の指先……親指が、再びローションに滑るアヌスへ押し当てられます。
そのまま、くにゅうううッ……と。
時間を掛けてじっくりと開発され、悦びを教え込まれてしまったアヌスは、簡単に奥様の親指を飲み込んでしまうのです。


「ハァンッ……あッ、あッ!? あッ!? あひィイイインッ!? らめェッ……らめれしゅッ!! はぁあンッ!! おッ、お尻ッ……お尻ィッ!! 奥様ァッ!! お尻らめッ……お尻らめれすからッ!! はぅうううンッ!!」


アヌスに与えられる挿入の感覚が堪らなくて、私は声を上げてしまいました。
ですがその感覚は不快なものでは無くて、むしろ心地良いと思える物になってしまっていて。
ああ……アヌスへと挿入された奥様の親指が、奥でムニュムニュと蠢くのを感じます。
程なくして奥様の指先は、既にアヌスを犯し続けている性玩具……ローターへと辿り着きました。

それはローションに塗れ、コードの生える根元まで埋没した、長さ10センチ程のローターで。
奥様の親指よりも一回りほど太い、長球型のローターは、激しくバイブレーションしているのです。
そんなローターを、奥様の意地悪な指先が、更にアヌスの奥へと押し込んでしまって。
途端に、アヌスの奥より湧き上がる振動の刺激が、より濃厚で激しい物へと変化しました。


「ふあああああッ!? あッ!? あッ!? あひぃいいいいいッ!! ひぃいンッ! らめッ……らめらめらめェッ!! あああンッ!! くぅううううンッ……ンッ、アヒィッ!! お尻のッ……止めてくらさィンッ!! もう無理れすからァッ!! ああああンッ……ンッ! ンッ! お尻ィンッ!! くぅううううッ……うぅうううッ、うッ! うッ! うぅううッ!! はぅうううううッ!! ンホォッ……ホォンッ!!」


アヌス奥で沸き返る卑猥な振動は、アヌス粘膜を悦ばせるばかりでは無く、膣奥のポルチオにまでジンジンと響いてしまっていて。
染み込む様に、漬け込む様に、止まる事無く、ポルチオに振動が伝わるんです。
この艶かしいざわめきを思わせるバイブの感覚が、私のポルチオを嬲り続けるから。
アクメの余韻が引かないんです。
イクイクの甘い甘い感覚が尾を引き続けて消えないんです。
その上、今、更に奥へとローターを押し込まれてしまって。
ポルチオへ伝わる悦びの量は、更に増えてしまったんです。

そんな、納まり様の無い快楽に包まれたままのポルチオを、奥様のペニスが擦り上げるんです。
ツヤツヤの亀頭でブリンブリンと揺さぶる様に、ぬるんぬるんと舐り回すんです。


「あひぃッ!? あひぃッ!? オチンポがァッ!! アヒィインッ!! くひぃいいンッ!! ヒィイン……んハァッ!! はぁッ! はぁッ! はぁあああンッ!! らめッ……おかしくッ、おかしくなりゅッ!! くぅううううッ!! んはぁああンッ!!」


ああ……ペニスが凄いんです。
もう、ペニスがポルチオを犯すたびに、頭の芯までジーンと痺れてしまうんです。
ポルチオをペニス漬けにされてしまっているんです。
頭がどうにかなってしまいそうで。


「ンッ!! ンッ!! どうしたのかしらッ!? ずいぶんッ……嬉しそうな声になってきたわねッ!? やっぱり嬉しいのねッ!? 無理矢理こうやってッ……ンッ! ンッ! チンポで犯されるのがッ!! チンポでメス穴をこね回されるのがッ!! ほらほらッ!! 正直にッ……嬉しいっておっしゃいなッ!! 正直に言うのよッ!! この淫乱ッ!! んはァッ!! ハァッ! ンハァッ!!」


「そッ……そんなァッ!! あひぃンッ!! んはぁッ……はぁああンッ!! くぅううンッ……らめッ、んへぇッ!! はへぇッ!! あへッ……はへッ……んへぇえええッ!! あへッ……あへッ……もッ、もうらめッ……変にッ、変になりゅッ……なっちゃうッ、くぅううううッ!! 頭変になりゅぅンッ!! んへぇえええええッ……奥ひゃまァッ!!」
 
奥様はアヌスから、にゅるっと親指を抜き去ると、再び私の尻を両手で抱えながら、叱責するように仰いました。
そんな奥様の声に呼応する様、私も恥ずかしい声を、恥知らずな声を、幾らでも溢れさせてしまうのです。
だって、太くて硬いペニスが、私のスリットを押し広げて、性粘膜を思いっきり押し広げているから。
何度も何度もアクメを与えられてドロドロに蕩けた膣壺に、みっちりと納まっているから。
しかも、ただ納まっているだけじゃなくて。

出たり入ったり、出たり入ったり。
膣壺の内側を丹念にねっとりと、何度も何度も擦り上げるんです。
硬い硬い陰茎が、プリュンプリュンって、膣口を震わせるんです。
愛液を、ぷじゅうううぅ……と、溢れさせ、滴らせながら出入りするんです。
ビンビンに張り出した亀頭のエラが、膣粘膜にブリンブリンって引っ掛かりながら出入りするんです。
快楽が滲み出してしまうGスポットを、しつこくしつこくブリンブリンってするんです。
何度も何度も、ピストンの度に、ブリンブリンって擦れるんです。


「ンッ! ンッ! ンッ! ンフゥッ!! ほらほらほらッ……ンッ! ンッ! 正直におっしゃいッ!! アクメまんこ虐められてッ……嬉しいですって正直に言うのッ!! ほらほらほらッ!! お前のオマ〇コもッ……卑猥な音、垂れ流して大喜びしてるわよッ!? ブチュブチュってメスエキスでドロドロの変態穴が大喜びしてるッ!! ンッ!! この音を聞きなさいなッ!! ンッ! ンッ!」


「あひッ!? ハヒィッ!? んはぁあああッ……はへぇッ!! らめェッ!! 奥ひゃまッ、もうらめッ……気持ち良いのらめッ……頭、変になりゅッ、くぅうううううッ!! んはぁッ!! 音ッ……こんなのッ、しゅごいッ……しゅごい音してりゅッ……はッ、はッ……はへぇッ!! こッ……小町ッ、らめになりゅッ……んひぃいいいッ!! はひぃいいいいいッ!!」


ああ……凄く淫らな音を響かせているんです。
突き出したお尻に、奥様が腰を押し込む度に、卑猥で恥知らずな音が響くんです。
ぶりゅううううッ……ぶちゅぶちゅぶちゅッ……。
ぶりゅぶりゅぶりゅッ……じゅるるるるるッ……。
私の股間、膣壺の奥から、奥様のペニスが、濃い快感と共に、淫らな音まで引き出してしまって。

いやらしい音が響く度に、奥様のペニスが膣壺に擦れて、ポルチオを嬲るんです。
繰り返し繰り返し、太いペニスがヌルヌルの膣壺をピストンするんです。
愛液とカウパー液を混ぜ合わせる様にピストンするんです。
汁塗れの性粘膜と性粘膜がムチュムチュと絡み合って、震えるんです。
こんなのもうダメなんです。


「ンッ! ンッ! ンッ! ほらッ……ほらほらッ!! 小町ちゃんはッ……犯されて気持ち良くなってるのよッ!? だからこんなに変態染みた音がッ……オマ〇コから漏れ出ちゃうのッ!! ほらほらッ! ……気持ち良いッ!! オマ〇コ気持ち良いッ!! オマ〇コをチンポで犯されて気持ち良いッ!! ンッ! ンッ! ンフゥッ! 敏感オマ〇コをチンポでジュッポジュッポッ!! ンッ……お尻の穴まで気持ち良いッ! お尻もオマ〇コもッ……いっぱい虐められて気持ち良いッ!! 正直にッ……おっしゃいなッ!! ンッ! ンッ!」


「らめッ……らめッ、らめらめッ! アヒィイイッ!? ヒィッ! ひぃッ、あひッ……あへぇッ……あへェッ!! あひィンッ!! もうらめッ……もうッ、もうッ! くひぃッ!! いッ、良いッ……きッ、気持ち良いッ!! らめなのにッ……気持ち良いッ!! ンッ……ンイヒィイイイイッ!! ヒィイイインッ!! あひぃいいンッ!! おッ……奥様のッ、凄くッ……気持ち良いッ……気持ち良ィンッ!! アヒィイイインッ!! 気持ち良いれすッ! 気持ち良いれすからァッ!! あああああンッ!! 奥ひゃまあああッ!! 小町ッ……オマ〇コ気持ち良いのォオオオオオッ!!」


ああ……。
もう駄目なんです。
気持ち良いんです。
気持ち良くて、本当に気持ち良くて。
奥様のペニスが、膣壺の奥の、堪らないところを擦り上げるから。
アクメの余韻も引かないままに、再びアクメに向かって股間が悦び始めてしまったんです。

ああ……ペニスが凄いから。
ペニスに犯されるのが凄くて。
股間が、性器が、とっても気持ち良いんです。
頭が変になっちゃうくらい気持ち良い、気持ち良いんです。
私もう、奥様のペニスの虜なんです。


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