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アクメ直後の膣壺を更に責められて

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

164【快楽二穴責めSEX .10】
アクメ直後の膣壺を更に責められて

◆ ◆ ◆


「お゛ッ……お゛ッ……お゛ぐッ! ンッ……ングッ、イグイグッ! イグッ……くぅううううううッ、うッ……ウゥッ……んふぅッ、イグイグイグゥッ……うぅ、うッ、んはァッ……はぁンッ、クゥッ……イグイグッ……」


私の股間から、堪らなく甘いアクメの愉悦が、止め処もなく湧き上がります。
蕩け切った膣壺は悦びのあまり、奥様のペニスをキュンキュンと、断続的に搾り上げてしまいます。
愛液に滑る卑猥な肉襞は、未だ貪欲に奥様のペニスを求め続け、蠢きながら締め上げるのです。
その自分勝手な性粘膜の蠕動からも、更に甘露を思わせる官能の悦びが溢れ出すのです。
ドロドロの膣壺に納まったまま、脈打ちながら反り返る奥様の怒張を、堪能してしまうんです。

気持ち良いんです。
気持ち良くてイクイクなんです。
どうしようもなく、自分勝手なイクイクアクメなんです。


「おぐッ……ぐッ!! イグゥッ……イグッ……イグイグンイグゥンッ!! うぐぅッ……イグイグイグゥンッ……ンッ、ンフゥン、ンッ……ンクゥッ……くぅッ、ンッ……イグイグゥッ……イグゥウウッ……うううッ、ううッ……おふぅッ、奥ひゃまッ……こ、小町ッ、イグイグにィンッ……くぅうンッ……」


灯りの消えた来客用の寝室に、恥知らずな嬌声が響きます。
大きなダブルベッド。
私は柔らかなブランケットに顔を押しつけ突っ伏したまま、背後から奥様に犯されています。
両腕は背中へ回されて、手首はバスローブの帯できゅっと結わえられてしまっています。
高く突き上げたお尻を両手で抱えられ、ペニスを挿入され、そのまま激しくピストンされたのです。
その心地良い突き入れに、途切れる事の無い抽挿に屈服し、恥知らずなアクメを迎えたのです。
腰がガクガクと震え、お尻が上下に何度も跳ね上がる程の、深い深いアクメだったんです。
そんな私に奥様は、叱責する様な口調で仰いました。


「ンッ……んふぅッ……ほッ、本当にお前はッ……どうしようも無く我慢弱い子ね。我慢なさいって言ったのにッ……こッ……こんなに嬉しそうにイクイクしてッ……ハメ穴キュンキュン締めつけて。イクイクしながら……私のチンポを味わっているのかしら? このいやらしいヌルヌルちんぽ穴は……ンッ……ンッ……くぅンッ! こらッ……いやらしく締めつけるのをおやめなさいなッ……! 本当に……浅ましい子ね……ンッ!」 


「あふンッ……あひィッ、ひィンッ! ンッ! むッ、無理れしゅッ……イクイクッ……イクイクッてなってりゅからッ、無理れしゅッ……ンッ、んくぅうううッ!! うッ! うッ! うふぅッ! ごッ……ごめんなひゃぃッ!! オッ……オチンポ締めつけてッ、ぐゥッ……ごッ、ごめんなひゃぃンッ……んふぅッ……クゥウウンッ!!」  


奥様のお叱りを受けてなお、股間に反響するアクメの余韻が収まりません。
私は高く掲げた尻を震わせつつ、尻穴と膣壺を収縮させながら、動物の様な声で喘ぎます。
弓なりに反らせた背中を、快楽のパルスが幾筋も幾筋も走り抜けて行きます。
卑猥なパルスは頭の奥で弾け、爛れた荒淫の色を私の脳裏に刻み込むのです。


「お゛ッ……お゛ッ……お゛お゛ッ……お゛ッ……お゛ほぉ……んッ、んぐぅッ、おッ……オチンポッ、しゅごくてッ……イッ、イグイグッ……まだ止まらなィンッ! ンッ、くぅンッ! ……んッ、んふぅッ! あふぅッ……ふぅ……はふぅ……イッ、イクイクとまらにゃくてェンッ……う゛ッ…… う゛ッ う゛ッ…… う゛ッ……おふぅッ……」


イクイク、イクイク、私は何度もそう言って奥様に甘えながら、自身の浅ましい姿を晒し続けます。
奥様に私の卑猥な様子を、存分に見て頂きたいと思ってしまうんです。
何よりも、恥の衣を脱ぎ捨てて性に酔い痴れる様を観られて、興奮してしまうのです。

ああ……甘く疼くポルチオに、ねっとりと絡みついたままの、奥様の熱いペニスが堪りません。
その上、アヌスの奥に埋まったローターの振動も、未だにポルチオを責め苛み続けているんです。
その為でしょうか、アクメの余韻は長く長く、粘りつく様に尾を引いて、私の精神をドロドロに蝕むのです。


「んッ……どうしようも無い淫乱ね……ンッ! んふぅッ……いったい何時までアクメの余韻を愉しめば気が済むのかしら? 私はまだ、お前のチンポ穴に……チンポ汁を注ぎ込んでいないのよ? ンッ……くぅッ、まったく自分勝手な悪い子ねッ……こんな悪い子は……やっぱりお仕置きが必要かしらね? んッ……んッ……ほら……ほらほら……こうやって虐めてあげる……」


「……あッ!? ひあッ!? ンヒィッ!! くぅううううンッ!! ……あふッ、おっ、奥ひゃまッ……くぅうンッ!! らめッ……んひィンッ!! くぅうううッ!! んはァッ……ハァンッ!! 奥ひゃまァッ!!」


奥様は私の膣壺に納まったままのペニスを、ほんのりと淡く揺さぶっては、私を虐めました。
アクメ直後の膣壺は過敏に仕上がったままで、些細な虐めにも反応してしまいます。
ですが奥様は、ペニスによる性器虐めを止めては下さいませんでした。
淡く淡く、ヌルヌルと、膣壺とポルチオを揺さぶりながら虐めるんです。


「駄目じゃないでしょう? んッ……勝手にイクイクする様な悪い子は……こうやってッ……んッ、んッ、オチンポでお仕置きされるのよ? ほらッ……ほらほらッ……イクイクしたばかりの敏感オマ〇コ虐められてッ……反省なさいな? んッ……んふぅッ……相変わらずねっとり絡みついて来るわね……このいやらしい雌穴は……本当は嬉しいんじゃないの? ほら……このトロトロの雌穴、嬉しいんでしょう? んッ……んッ……」


「おふゥッ!? はぅううッ……ンッ! んひッ!? ひああああッ!? アヒィンッ! ……ンッ、ンッ……はぅうううッ!! 許して下さィンッ!! んはぁああッ!! はぁンッ……はぁッ、あふぅッ……小町ィ、小町……おかしくなりゅッ!! ああああンッ!! お許しッ……あはァあああンッ!!」


敏感な性粘膜は、奥様のペニスを鮮明に感じ取っては夥しい量の愉悦を垂れ流すんです。
ああ……膣壺の内側をゆるゆると虐める奥様のペニスが、はっきりと判るんです。

ゴリゴリと太い血管の浮かび上がった陰茎が反り返っています。
はち切れそうなほど、パンパンに張り詰めた艶やかな亀頭が凄いんです。
段差がはっきりと判るほど張り出したエラが、ブリブリしてるんです。
そんな極太ペニスに、私の淫らな肉襞がみっちりと絡みつき、ムチュムチュと愉しんでしまうんです。
ああ……存分に奥様のペニスを味わってしまうんです。
その熱さを、硬さを、脈動を、臭いすら感じ取れるほどに、味わってしまうのです。

◆ ◆ ◆

汁塗れの股間は奥様の極太ペニスを咥え込んだまま、ヒクヒクと痙攣を繰り返しています。
激しい抽挿の末に迎えたポルチオアクメ、Gスポットアクメの余韻が、未だ甘く尾を引いているんです。
ですが奥様は、そんな私を許して下さいませんでした。


「ふふッ……ほらほら、ンッ、ンッ……イクイクしたばっかりの敏感アクメ穴を……ンッ、こうやってチンポで……ゆっくりこね回されるの、嬉しいでしょう? んふぅ……んんッ……こんなにいやらしく締めつけて来るんですもの……嬉しいのよね? 淫乱メイドの小町ちゃんには……ンッ、ご褒美になっちゃうかしら? ふふふッ……もっとこね回してあげる……ほらほら……」


奥様は膝立ちの姿勢で、私の尻を背後から抱える様に両手で捕まえ、腰を突き出しては、愛液に滑る私の性器……膣壺に、自身のペニスを根元までぬっぽりと挿入しているのです。
そのままゆるゆると腰をくねらせては、膣壺を犯すペニスで性粘膜をこね回すのです。


「あひッ!? ひィッ!? ヒィンッ!! ……おッ、お許しくらさィンッ!! んふぅッ……ふぅンッ!! アヒィッ……ヒィイインッ! らめッ……らめなんれすッ!! くぅううンッ! イクイクしたばかりでッ……敏感でッ……つらいのッ、あああンッ!! ふああああンッ!!」


達して間も無い私の敏感な膣壺は、ムニュムニュとこねる様なペニスの淡い動きにも反応してしまい、過剰な愉悦を紡ぎ出しては快楽神経を蝕みます。
未だザーメンを放っていない奥様のペニスは、自身がこの膣壺の主人である事を主張するかの様に、硬く熱く反り返ったままで。
だらしなくアクメした私の膣壺を罰するように、膣最奥のポルチオをプリュプリュと嬲り上げるのです。


「ンッ……ンッ……勝手にイクイクする様な悪い子はッ……こうやってチンポで虐められるのよ? ンッ……くふぅッ……ほらほらッ、イクイクしたばっかりの可愛いポルチオちゃんッ……チンポで撫で撫でしてあげるッ! んんッ……んふぅッ……お尻に入ってるローターの振動が伝って来るわねッ……んッ……ポルチオに響いて嬉しいでしょう? チンポとローターでッ……小町が良い子になるまでたっぷり可愛がってあげるッ……ふふふッ!」


「ひぃいいいんッ!! あひィンッ!! くぅッ……うぅッ、うッ! くううぅッ!! 奥ひゃまッ……らめッ、らめなんれすッ……くぅッ! アヒィッ……ヒィンッ!! 凄しゅぎてッ! きッ、気持ち良過ぎてッ……変になりゅッ!! ンッ……ンはぁッ! はぁああンッ!! ローターらめッ……お尻のローターッ、と、止めて下さィンッ……くぅううううンッ!!」


熟し切ったポルチオを責め苛むのは、奥様の怒張ばかりでは無いのです。
ローションをタップリと垂らされ、塗り込められたアヌス粘膜に、ミッチリと納まった長さ10センチ程のローター……親指より二回りほども太いローターが、未だに激しく振動し続けているんです。
アヌスの奥から甘く込み上げて来る刺激が、アヌスだけではなくポルチオにまでジンジンと響くんです。
恥肉を蕩けさせる振動は十分にポルチオを蝕み続け、そのせいでアクメの余韻が引かないんです。
狂おしく切ない快楽が下半身を犯したままなんです。


「ふふッ……止めるわけないでしょう? ローターもチンポもッ……動きっぱなしよッ? お前がしっかりご奉仕出来る良い子になるまでッ……ヌルヌルのチンポ穴もッ、お尻の穴もッ、思いっきり虐めてあげるわッ!! ほらッ! ほらほらッ! んッ……んッ……」


そんな過敏な状態に留め置かれた股間の性感帯を、奥様の怒張がこね回すんです。
パンパンに張り詰めた熱い亀頭が、ローターで熟したポルチオを、ぬるりぬるりと擦り上げます。
血管の浮き出た硬い陰茎も、愛液に塗れてヒクつく膣壺を、グニュゥグニュゥと責め立てます。
ああ……こんなの駄目なんです、アクメの余韻がまだ抜けていないのに。
このまま、気持ち良過ぎるままにピストン責めなんてされたら。

ああ……なのに奥様は、更に私を追い詰めるんです。
私のお尻に股間を密着させ、ゆるゆると腰をくねらせ、怒張したペニスで緩やかに私の膣壺を責めるその動きが、次第次第に大きくなり始めたのです。


「あッ……あッ……あッ!? あッ!? らめッ……奥様らめッ……あッ!? あひッ!? おッ……お許し下さッ……ヒィンッ!! ひぁッ!? あッ!? あはぁああああンッ!! らめらめェッ……オチンポらめれすぅッ!! んはぁああああッ!! ふあああああッ!?」


「……ンッ!! ……ンッ!! ……ンッ!! なにを甘えているのかしらッ!? ……ンッ!! お前はオマ〇コで私のチンポにご奉仕する奴隷なのよッ!? ンッ……ンッ!! このいやらしいハメ穴でッ! しっかりチンポ扱かせて貰いますからねッ!? ンッ!! ンッ!! お前は淫乱な悪い子だからッ……どうせすぐにイクイクって大悦びするわよッ!? ありがたくチンポを愉しみなさいなッ!! ふふふッ!!」


奥様は意地悪な口調でそう仰ると同時に、こねる様な腰の動きが変化し始めました。
円を描く様な緩い動きから、私の膣壺……Gスポットを狂わせる、卑猥な抽挿へと切り替わったんです。
ジュプッ……ジュプッ……ジュプッ……私の股間から再び、粘着質な音が響き始めて。
途端に全身が震える程の快楽と、腰の奥が締めつけられる様な切なさが沸き上がって。


「らめッ!? らめらめェッ!? ふああッ……ふあああああああッ!? お許しくらさッ……くひぃいいいンッ!! ひぃいいいッ……んひぃいいいッ!! らめッ……らめッ……変になりゅッ……頭変になりゅよぉおおおッ!! ひッ……ひィイイイインッ!!!」


ああ……またピストンなんです。
アクメの余韻が抜け切る前に、再びピストンが始まってしまったんです。
太くて硬い脈打つペニスが、過敏なままの膣壺を責め苛むんです。
未だに過敏なGスポットを、張り出したエラがブリブリと虐めるんです。

私はブランケットに顔を押し当て、押し寄せて来る過剰な刺激に耐える事しか出来ません。
犯されるという言葉の意味を、私は自身の性器で思い知る事になるのでした。


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