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極太ペニス挿入、快楽二穴責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

158.【快楽二穴責めSEX .4】
極太ペニス挿入、快楽二穴責め

◆ ◆ ◆


「ひぁあああッ!? あひぃッ!! んッ……んおッ!? おッ!? おほぉ~~ッ!! ほぉおおンッ……くぅンッ!! きッ、気持ち良いのらめッ……らめッ! きゅうぅうううンッ!! んふぅうッ……お尻変になりゅうぅッ!!」


アヌスの奥から鮮烈な悦びが、ジクジクと染み出して来ます。
ヴヴヴヴヴヴ……という、留まる事の無い振動が、私のアヌスを狂わせてしまうんです。
ああ……アヌスの奥が、たっぷりと解されたアヌス粘膜が、ローターの振動を心地良く受け止めて。
気持ち良い、どうしようもなく気持ち良いんです。


「くうううッ……んッ!! んひぃッ!! お尻ッ! お尻の穴なのにッ!! 気持ち良いのらめなのにッ!! んふぅッ……んッ、んッ、あふぅッ!! おふぅ……奥様ァッ! 小町ッ……お尻で良くなっちゃうよぅ!! くぅうううッ!!」


キュンッ……と、窄まっている筈のアヌス粘膜なんです。
そこを何度も舐られて、たっぷりのローションでクチュクチュこね回された挙句、親指よりも太くて長いローターを、ずっぷりと挿入されてしまったんです。
お尻の奥まで、みっちりと入ってしまったんです。
堪らない拡張感と異物感……なのに気持ち良いんです。

何度も何度もアヌスの悦びを教え込まれて。
この状態が愉悦を産むのだと、身体が覚えてしまったんです。
長さ10センチほどのローターは激しく振動し、私の快楽神経を犯します。
トロトロに滑るアヌス粘膜、その入り口から奥の奥まで、甘い色彩に染め上げてしまうんです。
むず痒い様な、くすぐったい様な、お腹の奥を虐められている様な、蕩けそうな感覚で。
そして何よりも。


「おお……ん、んおッ!おほッ!? おぉおおおッ!! おッ!? お~~ッ!? 変なのッ……小町変なのッ!! 奥ひゃまッ、これらめになりゅッ! んほぉッ! おおお……」


これは、アヌスの快楽だけでは無いんです。
アヌス粘膜を犯される快楽と一緒に、深く濃厚な悦びが沸き上がって来るんです。
下半身が甘く甘く痺れる様な、股間が揺らぐような感覚。

ああ……これは、ポルチオを愛でられた時の感覚なんです。
アヌスの奥で響く振動が身体の奥深くで、ポルチオに伝わっているんです。
アヌス粘膜への責めが、そのままポルチオへの甘美な責めへと繋がっていて。
堪らないんです、気持ち良いんです。


「ふふッ……とっても嬉しそうね、小町ちゃん。アヌスの愉しみ方が判って来たのかしら? トロトロのアヌスでローターをモグモグ頬張って……本当に恥知らずで可愛い子ね……でもまだよ? 本当に気持ち良くて、変になっちゃうのは……これからなのよ?」


広々としたダブルベッドの上。
私は全裸のままうつ伏せに、お尻を高く突き上げた姿勢で快楽に身を任せ、喘ぎ続けています。
両腕は背中に回され、バスローブの帯で縛られ、動かす事が出来ません。
曝け出された性器は吹き零れた蜜に濡れそぼり、ローションを塗されたアヌスにはローターが納まって。
全ては奥様の思うがまま、身体の隅々まで弄ばれてしまっているのです。


「ほら、もっとお尻を突き出すの。いやらしいメス穴が良く見える様に突き出しなさい。ん……そうよ、いやらしいわ……ああン……窄まったアヌスからローターのコードだけがハミ出して……小町からコードが生えてるみたいよ? ふふふッ、可愛い電動の玩具みたいね。良い子ね……もっと凄い事してあげる、私の玩具にしてあげる……」


私の背後……お尻を覗き込む様にして座っていらっしゃる奥様が、愉しげに囁きました。
そして奥様の両手のひらが、私の尻肉を左右からキュッと抱える様に捕まえるのを感じました。
同時に、火傷しそうな程に熱い塊が、私のお尻の谷間に触れるのを感じたのです。


「あッ!? あッ!? あッ!? ふあああッ!? ああ……あああ……奥ひゃまッ、こッ、これェ……熱いのがァ……ああ、あッ……あッ……」


「ほーら……小町ちゃん? これ欲しいでしょう? 欲しいわよねェ……?」


お尻の谷間にヌルヌルと滑る、とても熱い塊が擦りつけられているんです。
粘液に塗れたかの様にヌルヌルで、なのに信じられないほど、ゴリゴリと硬くて。
ブリンブリンとした弾力も生々しくて、力強く脈打っているのを感じるんです。
ドクンドクンと、私のお尻に押し付けられて、力強く脈打っているんです。


「んおッ! お、お、おふッ! ……くぅ、硬いれふッ! ……奥ひゃまのッ硬いのッ、欲しいれしゅッ! んくぅううう……くぅうッ! んふぅう……欲しィッ! 欲しィンれしゅッ!! おッ……オチンポッ……オチンポ欲しいれしゅッ!!」


ああ……ペニス、ペニスなんです。
奥様のペニス……逞しく反り返った剛直、愛おしいペニスなんです。
私を深く愛して下さる怒張なんです。
それが私のお尻に、ぐっと押しつけられているんです。
こんなのもう、一時も我慢なんて出来ないんです。


「……欲しいのね? チンポが欲しいのね? アヌスにローターが入ったままなのに、チンポまで入れて欲しいのね? ふふふッ……まったく欲しがり屋さんねェ、小町は……チンポ欲しくて我慢出来ないのね?」


奥様は優しく私に囁きかけつつ、長いストロークで尻の谷間に反り返った怒張を往復させました。
何度も何度もヌチュヌチュと、私の尻肉の弾力を愉しむかの様に往復して。
ああ……その接触が、ペニスの感触が堪らなくて。

判るんです、その太くて硬い陰茎に浮かび上がった血管の形まで判るんです。
ヌルヌルと滑る亀頭の逞しさも、ビンビンに張り出したエラの形まで判ってしまうんです。
お仕置きと称して何度も何度も打たれた私のお尻は、信じられないくらい敏感になっているんです。
ご褒美と称して何度も何度も弄り回されたアヌスの奥まで、驚くほどの悦びに満ちているんです。
その心地良さに、そして未だ満たされない物足りなさに、私は喘ぎながら声を上げてしまうのです。


「お~~ッ……オ、オチンポォッ! オチンポ熱いれしゅッ……熱いの早く欲しィ……欲しいれしゅッ! チンポ欲しいれすッ!くぅうううッ!」


やがて奥様のペニスは、ローションで泥濘む尻の谷間から、愛液染み出すスリットへと滑りました。
途端に私の柔らかなスリットを、張り詰めた亀頭がムニュムニュと綻ばせて。
すぐに、トロトロと蕩けた性粘膜に、愛液がトプトプと溢れる膣口に、ぴったりと押し当てられました。

そして尻肉を抱えた奥様の手のひら……その指先にぐっと力が込められて。
私の尻に、奥様の指先がほんのりと食い込むのを感じて。
奥様の声が、快楽に喘ぐ私の耳朶を打ちました。


「オチンポが待ち遠しいのね? はしたないったら無いわね、お前は。それじゃあ……思いっきり犯してあげる……優しくなんてしてあげないわ、たっぷり犯してあげる。犯されて犯されて、小町はおかしくなっちゃうの。何度イクイクしても許さない、辛い辛いイクイク責めよ? ふふッ……もう我慢出来ない……私のチンポで犯してあげるッ、んッ……たっぷり味わうのよッ……! ……んッ、んッ! ……んふぅッ!」


同時に、これ以上無い程パンパンに張り詰め、カウパー液と愛液に塗れて熱く滑る奥様の亀頭が。
ヒクンヒクンと物欲しげな収縮を繰り返す膣口に。
ぐぐッ……と、力強い侵入を感じた次の瞬間。
ぬるぬるぬるぬるッ……と。

丸々と大きく、艶やかな奥様の亀頭が一息に、私の膣壺へ潜り込むのを感じたんです。
ドロドロの膣粘膜が、ヌルヌルの亀頭粘膜に擦り上げられる堪らない感覚。
我慢など出来るはずも無く、自然と声が漏れ出してしいました。


「ふあ~~~ッ!? んッ……んあ~~~ッ!? おッ……おッ……おほッ!? おおおおおおッ!!! お~~~~~~~ッ!!! おほぉおおおおおおおッ!!」


ああ……入って来る、入って来るんです。
膣肉を掻き分けながら、奥様の逞しいペニスが、ブチュブチュと入り込んで来るんです。
きゅっと窄まった膣壺を、極太ペニスでムチュムチュ内側から押し広げられる感覚が凄いんです。
熱く潤い、ヒクンヒクンと蠕動を繰り返す膣壁を、ブリブリのエラで、ゾリゾリと擦られる感覚が凄くて。
汗塗れの身体に鳥肌が立つほどの、背中を激しく反り返らせてしまうほどの、強烈な快感なんです。
私は恥知らずな声を上げ、ペニスを飲み込む膣壺を、キューッと締め上げてしまいます。


「おおおッ!? おほッ、おッ……んふッ、ン~~~~ッ! ……んンッ、んおッ!? おおおおおッ!? おひぃ~~~~ンッ!! ひぃ……おほぉッ、おッ、おッ……お~~~~~ッ!?」


途端にペニスを飲み込む膣壺から、更に激しい愉悦のパルスが沸き上がってしまって。
そして同時に、アヌスの奥からも、強烈な悦びが湧き上がるのを感じてしまったんです。

ああ……アヌスの奥で振動し続け、アヌス粘膜を責め苛むローターなんです。
指より太くて長いローターも一緒に、キュンキュンと絞り上げてしまったんです。

硬くて熱いペニスの脈動を膣壺に感じるんです。
際限無く震え続けるローターをアヌスの奥に感じてしまうんです。

二種類の刺激が同時に、身体の奥底を揺さぶる様に犯し始めたんです。
私はよだれと涙に濡れた頬をベッドに押しあてたまま、動物の様な声を上げていました。


「お~~~~ッ!? おほ~~~~~ッ!? おッ……おッ……はぉお~~~ッ!? おおお…お、おふッ……お、奥ひゃまッ……これらめッ!! くぅうううううッ!! しゅごぃッ……しゅごぃのッ!! おおおおおおおおッ!!! とけりゅッ……とけちゃうッ……んほぉおおおおおおッ!! おお~~~~ッ!!!」


膣壺とアヌス……快楽を生み出す二つの穴。
私は今、淫ら極まりない二つの穴を、同時に責められているんです。
前後二つの穴から、淫靡な悦びを引き出されているんです。
今まで知らなかった新しい性交の悦びに、私はただ悶えるばかりでした。

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