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愉悦のローター挿入アヌス責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

157.【快楽二穴責めSEX .3】
愉悦のローター挿入アヌス責め

◆ ◆ ◆


来客用の寝室は仄暗く、甘く淫靡な熱気に満ちていました。
ダブルベッドに敷かれたブランケットの上。
私はうつ伏せのまま、お尻を高く突き上げ、汗に塗れた裸身を晒しています。

奥様は私の背後に座り、突き出す様に差し出されたお尻を存分に弄んでいらっしゃいます。
尻たぶをやわやわと撫で回しつつ、窄まったアヌスにツプツプとしなやかな指を挿入するのです。
しかもアヌスには、トロトロのローションがタップリと垂らし込まれていて。


「ふあッ……ふあああッ!? あひィンッ……んッ……くぅううッ!! はふぅうンッ! 奥ひゃまッ……お尻らめッ、お尻弄りされりゅとッ……気持ち良くなりゅッ……お尻気持ち良くなりゅの駄目なのにィ……気持ち良いよォ……クゥンッ! くぅううン……」


私がどれほどキュッとアヌスに力を込めようと、奥様の指は容易に奥へと入り込んでしまって。
アヌスの奥まで、隅々まで、丹念に、丁寧に弄くり回されてしまうのです。
ローションの滑りが、指の抽送を更に心地良い物へと昇華してしまうんです。


「小町ったら最初は恥ずかしがってたのに、すっかりアヌスの味を覚えちゃったわね? ふふッ……そうよね、ご奉仕の度にずーっとアヌスを可愛がって……気持ち良くなれるように調教してあげたもの、気持ち良くなって良いのよ? もっと良くしてあげる……」


愉しそうに囁く奥様の声が聞えます。
同時に、しばらく聞えなくなっていたローターのモーター音が、再び低く響くのを耳にしました。
ヴヴヴヴヴヴヴ……という、途切れる事の無い音に、私は思わず吐息を洩らしてしまいます。
ああ……ローターの振動から溢れ出す快感を思い出してしまいます。
快楽神経を直接舐り上げる様な、強烈な刺激なんです。
そのスイッチが入れられたという事は、そういう事なんです。
また私は、強制的な快感に悶える事となってしまうんです。

そして。
微細ながらも高速に振動するローターの丸みが。
私のアヌスに、ぬぬぬ……と、力強く押し当てられるのを感じたのです。


「あッ……あッ……あぅッ、くぅ……ん、ン、んひぃッ!? ひぃンッ! これらめッ!? くううううッ!! あうッ!? ああああンッ!!」


「さぁ……たっぷり愉しみなさいな? 小町ちゃんに、新しい悦びを教えてあげる……」


「あッ!? ふあッ!? おッ、奥様ァッ!? そこッ……はぁンッ!! そこはお尻の穴れすッ!! くぅううッ、そんなのッ、あふぅンッ!! あああ、ああ……おッ!? おッ!? おほおッ!?」


私はブランケットに火照る頬を押しつけたまま声を上げました。
ああ、だってそこは。
そんな物を挿入してしまうなんて。
ああ……でも拒否なんて出来ないんです。

何故なら奥様は、最初からこうされるおつもりだったから。
タップリと時間を掛けて、舐め回して、こね回して、解した上にローションまで塗り込めて。
トロトロなんです。
私のアヌスはもう、トロトロに蕩けて、柔らかく解れてしまっているんです。
ローターが入り込んで来ちゃう……入って来ちゃうんです。


「入るわ……どんどん入るわよ? 小町の可愛いお尻の穴にジュプジュプって……なんていやらしいアヌスなの……? ムグムグって美味しそうに飲み込んでる、気持ち良いブルブル飲み込んじゃうわよ? ……お尻の穴の奥でブルブルが響いちゃうの、凄いでしょう? ふふふッ……たっぷり愉しみなさいな……」


「おおおッ!? おッ!? おッ!? おほぉおおッ!! んひィンッ……ひィンッ! おッ……おッ……おッ……おほぉおおッ!! おッ、お尻らめッ……んほぉッ! お尻がァッ!! くぅううううンッ!!」


ああ……太い、太いんです。
奥様の指よりもずっと太くて……きっと親指よりも、一回り二回りは太くて。
なのに入って来るんです、ヌルヌルヌル……と、滑りながら奥へ奥へ入り込んで来るんです。
窄まったお尻の穴の内側をムチュムチュと押し広げながら、ぬめぬめと入って来ちゃうんです。
こんな……お尻の穴を遡って来るんです、深いんです。
そして奥様は、私のアヌスにローターを押し込みながら、興奮した様に仰いました。


「小町ちゃんのアヌスはたっぷり時間を掛けて可愛がられてるから……こんなローターをニュッポリ飲み込んだら、内側からどんどん気持ち良くなっちゃうわよ? オマ〇コ粘膜がムチュムチュ動き回って……気持ち良い気持ち良いって悦んでるわね……。ふふッ、それに……」


奥様は私のアヌスにローターを挿入し続けながら、ちょっぴり意地悪な口調で言います。


「……最近ずーっと、小町のアヌスをたくさん私が可愛がって上げていたでしょう? そうしたら小町ちゃん、私に気を使って……こっそりアヌスの奥までキレイキレイにするお薬、使ってたでしょう? ふふふッ……本当に良い子なんだから。そんな事までされたら、もっと良い事、教えて上げたくなっちゃうじゃない。だからこれはご褒美なのよ?」


「あッ……!? ああああンッ!? ふあああンッ!! やッ、いやあンッ!! クゥウウウンッ……くぅン、くううンッ……奥様ァッ……ああン、仰らないでェ……」


顔がパッと熱くなるほどの火照りを感じて。
ああ……。
奥様は、ご存知だったんです。
奥様のご奉仕をお勤めする前にいつも、お浣腸でアヌスを洗浄している事に気づいていらしたんです。

ああでも、だって。
奥様がお尻の穴なんて、お虐めになるから。
そんな場所、不浄なんです。
だから。

それでも、その事を指摘されると。
堪らなく恥ずかしくて。
何故ならそれは、アヌスを虐められる事を予め期待していたみたいで。
虐められる度にイヤイヤと抵抗してみせながら、予め準備していたみたいで。
ああ……でも、でも。


「ふふふふッ!! 良い子ねェ……小町ちゃんは本当に良い子!! こんな良い子がキレイキレイにしてくれた、可愛い可愛いきゅんきゅんアヌス……しっかり気持ちの良い、嬉しい嬉しいトロトロのメス穴にしてあげる……。たっぷり愉しむのよ? ふふふふッ……」


そう言いながら奥様は。
凡そ10センチほどあった先端の丸い円筒形のローターを。
私のアヌスにヌッポリと根元まで、完全に押し込んでしまったんです。

ヴヴヴヴヴヴヴヴ……という振動が、私のアヌスの奥から染み込む様に響き渡って。
その響きはアヌスだけではなく、お腹の奥……ポルチオにまで甘く甘く伝わって。
ああ、こんなの……こんなに。
私は声をあげてしまいます。


「おッ!? おッ!? お~~~~ッ!? おッ……奥ひゃまッ!! これらめッ! くぅううううッ!! これらめになりゅッ! らめになりゅのッ!! 小町ッ……お尻変になりゅッ!! くぅうううううンッ!!! お尻良くなりゅッ!! お尻ィッ……お尻嬉しいのらめェッ!! ひッ……ひぅッ!! あひぃいいいいッ!!」


それは野太い快感にアヌスを犯され、屈服してしまった証拠の嬌声でした。
私はとうとう、完全にアヌスの虜になってしまったんです。


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