FC2ブログ

ローターでクリトリス快楽絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

155.【快楽二穴責めSEX .1】
ローターでクリトリス快楽絶頂

◆ ◆ ◆

来客用の広々とした寝室に据えられた、大きなダブルベッドの上。
私は奥様とのセックスで濃厚なアクメを二度も与えて頂き、快楽の名残を抱えたまま、汗塗れの裸身を横たえています。
奥様は上体を起してベッドの上に座り直すと、サイドボードの上に置いてあった、或る物を手に取りました。
或る物……それは淡いピンク色をした先の丸い円筒形のフォルムで、長さは十数センチ程でしょうか。
親指よりも、一回りか二回り太い、ペンの様にも見えるそれに、私は見覚えがありました。
以前、ネットを利用していた時に偶然表示された事のある玩具……確かローターと呼ばれる物で。
どうやって使う物なのかも知っています。
それを奥様が手にしているという事は、当然そういう事なんです。
その状況を咄嗟に思い浮かべてしまい、私は思わず吐息を洩らしてしまいました。


「あぁ……はぁ、あ、奥様……」


私の様子を察した奥様は、悪戯っぽい笑みを浮かべて私を見下ろし仰いました。


「小町ちゃんはこれがどういう物か知っているみたいね? ふふッ……そうね、さっきのレズビアン・ポルノ動画でも、これに似た玩具で愉しんでいたものね……。小町の事だから、早くこれを使って、虐めて欲しいって思っているのでしょう? ふふふッ……」


「い、いえ、私は……」


つい今しがたまで、奥様に抱き締められながら散々痴態を晒し、快楽を貪っていたのに、こんな風に言われると、なんだか恥ずかしくて。
思わず言い訳染みた事を口にしてしまいます。
そんな私の様子に、奥様は目を細めながら少し意地悪な口調で仰いました。


「ふーん……あんなにたっぷりお仕置きして上げたのに、まだ恥ずかしがるフリをするの? やっぱり悪い子ねェ……小町は。……それとも虐めて欲しくて、ワザとそんな事を言うのかしら? ふふふッ……良いわ、この玩具でお仕置きしながら犯してあげる……。ふふッ……よだれと女の子エキス垂れ流しになるまで虐めてあげる……嬉しいでしょう……?」


「ああ……奥様……」


匂い立つ様な性を予感させる言葉に、私は奥様を見上げました。
奥様は微笑みを湛えたまま、私の腰の辺りを手のひらで撫でて言いました。


「うつ伏せにおなりなさいな……」


「は……はい……」


私は奥様に命じられた通り、ブランケットの上でうつ伏せになります。
腰を撫でていた奥様の手のひらは、そのまま私のお尻をゆるゆると弄ぶように撫で回し始めました。


「ふふッ……ぷっくり丸くって可愛いお尻だこと。さっきホールでペンペン叩いてお仕置きしたから、まだほんのり赤くなっているけれど、桃みたいで美味しそうよ? ふふッ……撫で心地もとっても素敵……この可愛いヒップちゃんを、こうすると……」


「あっ!? ふぁ……奥様ァ……ンッ、んふぅ……」


奥様は左右の尻肉にそれぞれ手のひらを添えると、おもむろにキュッと掴みました。
そして尻肉を左右に開くと、お尻の谷間を露わにしました。


「小町の可愛らしいお尻の穴が見えたわよ? あらあら、嬉しそうにキュンキュン窄まって……お尻の穴の奥までベロベロ舐め回されたり、指でチュポチュポされた事を思い出して悦んでいるのかしら……? ふふふッ……安心なさいな、小町が期待している通りの事をして……可愛がってあげる……」


「あッ……あッ!? 奥様ッ……あ、ああッ……」


更に奥様の両手は尻肉から離れると、そのまま私の腰を左右から掴みました。
そのまま奥様は、私の腰を抱え上げる様に、ぐいっと持ち上げたのです。
私は上半身のみベッドに突っ伏したまま、下半身は膝をついた状態でお尻を高く掲げた、酷く恥ずかしい姿勢を取る事になってしまったのです。
四つん這い……の姿勢で、腕だけを畳んだ状態、そう言えば良いのでしょうか。
そしてこの姿勢だと、私は奥様を確認する事が出来ません。
ですが奥様は、私の事をお尻の方から見つめていらっしゃるんです。


「あ、ああ……あふぅ……」


奥様の両手は腰から滑り、改めて私の尻肉を掴みました。
そして思った通り、私の尻肉は左右に開かれました。
ああ……腰を反らしてお尻を持ち上げているから、奥様は私の恥ずかしい箇所を、上から覗き込む様にしていらっしゃるんです。
蕩け切ったスリットに綻びた性粘膜、堪えきれずヒクヒクと蠢いてしまうアヌス、そのどちらにも、絡み付く様な奥様の視線を感じてしまうんです。


「とっても良い眺めよ、小町のいやらしいトコロが良く見えるわ……」


「ああッ……あッ、お、奥様ァ……」


私の尻を掴んだままの奥様の指先が……恐らく親指が、股間のスリットを左右にクイッと綻ばせました。
途端にスリットのから、トロリと愛液が滴れて行くのを感じて。


「さっきまでチ〇ポをモグモグしてた可愛いオマ〇コちゃん、トロトロに女の子シロップ垂らして……物欲しそうにムニュムニュしてるわよ? 見てもらえて嬉しいのね? ツヤツヤピンク色のクリトリスもピンピンに勃起したままで……白いワレメちゃんからピョッコリ飛び出すくらい大きくなってる……。可愛いアヌスにも……たっぷり愛液が染み込んでるみたいね? いやらしいわ……小町のココは……本当にいやらしい……んふぅ、ん、うぅ……」


愉しげに囁く奥様の声が聞こえ、やがてその声が興奮に上ずって。
そして、左右に押し広げられた尻肉の谷間に、曝け出されたアヌスに、熱い吐息が感じられて。
そして。


「ぬちゅうううううッ……ぬるるるぅッ! ベロベロベロベロォ……ぬちゅぬちゅぅッ、ぬるるるぅッ……レロレロォ、んほぉッ……美味しィンッ、小町のお尻の穴……やっぱり美味しいわよォン、ぬちゅぅうううううッ……ベロベロベロベロォッ!!」


「あひッ!? お、奥様ッ……ま、またそんなトコロを……くうううンッ!! んはぁ……ああ、ああ……」


ああ……先程ソファの上で、散々弄ばれ、悦びを与えられ、ここも性感帯だと教え込まれたアヌスに、奥様は再びしゃぶりつき、舐め回し始めたのです。
その執拗で粘着質な舌使いに私はどうする事も出来ず、ただただお尻を突き上げ、喘ぐのでした。


◆ ◆ ◆


「くぅッ……あふンッ!! んふぅッ……んはぁッ! はぁ……あぁ……、あ、あンッ!! お、奥様ァッ……くぅううンッ!!」


「ぬちゅううううぅ……ちゅ~~ッ!! ベロベロベロォッ……ぬるぬるぬるぬぅ、じゅるるるッ!! ちゅちゅちゅ~~ッ! んはぁッ!! 美味しィンッ……小町のお尻の穴美味しいのォンッ……んじゅるるるるるぅッ! ベロベロベロォッ……」


奥様はベッドの上に膝をついて座り、突き出した私の尻肉を両手で捕らえ、左右に押し広げています。
そのまま私のアヌスを、存分にヌメヌメと舐め回していらっしゃるのです。

ああ……二度続けてポルチオアクメを迎えた敏感な身体に、アヌス刺激が鮮烈なんです。
言い様の無い、不思議な快感を引き寄せてしまうんです。
レセプション・ホールで何度も何度も虐められて、すっかり性感帯のひとつとして認識させられてしまったアヌスなんです。
それをこんな風にネットリと舐め回される、それ自体が悦びになってしまって。
しかもポルチオ・アクメで蕩け切った状態でのアヌス舐めなんです。
気持ち良くて嬉しくて、下半身がムズムズとしてしまうんです。


「んひぃンッ……ひぃンッ! くぅン……うン、はぅううンッ! くぅううう……うぅう、うンッ!!」


「んちゅぅうううううッ!! ぬぽぉッ……はぷぅ、レロレロレロレロォ……んぶ、ベロベロベロッ!! じゅるるるるぅッ……ぬるるるるぅ、んへぇ……良いわァ、おま〇こもアヌスもトロトロに蕩けてて……レロレロ……良い? 今から……小町がして欲しいって言った事……してあげますからね? ふふふッ……ん、ベロベロベロォ……」


奥様は私のアヌスに舌を這わせながら嬉しそうに囁きました。
そして私のお尻から手を離します。
程なくして、聞き慣れないモーター音の様な、微かな物が聞えて来ました。
その音が何なのか、私はアヌス快感に震えながらも察しがついてしまいました。
その音は間違いなく、先のレズビアン・ポルノでも使われていた、あの玩具の作動音でした。
奥様は今、電源の入ったローターを手に、私のアヌスをベロベロと舐め回しているのです。
ああ……つまりそれは、今から私はあのポルノビデオと同じ様に、弄ばれるという事なんです。


「レロレロレロレロォ……んちゅうぅ、んふぅ……それじゃあ……小町が泣いて悦ぶ事をしてあげますからね? ふふふッ……ちょっと凄いわよ……? ベロォ……んふぅ、お仕置きを愉しみなさいな……? ン、レロレロレロォ……」


「あ、あふぅ……ん、んはぁ、お、奥様ァ……はううぅ、ウウウン……」


私のアヌスを舌先でほじる様に、ネロネロと舐め回しつつ奥様はそう仰って。
そのまま、しなやかな指先で熟し切った私のスリットを、そっと左右に開いたのです。
そして。


「……んおッ!? おおおおおおッ!? おほッ……おほぉ~~~~ッ!? おッ……おッ……おおッ……んぉ~~~~~ッ!!」


トロトロにぬかるむスリットに包まれたまま、硬く硬くそそり立っていた私のクリトリスに。
痺れる様な、繊細で激しい快楽が、一気に注ぎ込まれたのです。
煮え滾るような愉悦の大きさに、私は背中を反らせ、発情した動物の様な声を上げてしまいました。


「はぉおお……んおッ! くぅう~~~~ッ……ん、おッ、奥様ァッ……これェッ! アヒィインッ!! 小町ッ……狂っちゃうッ、変に、変になりゅッ……んお~~~~~~ッ!!」


「ぬちゅうううううッ……ベロベロベロベロッ! ぬるるるぅ、ちゅ~~~~ッ……んぽぉッ!! んはぁ……はぁ、ああン……嬉しそうな声だこと、ふふッ……気に入ってくれた様ね? んふぅ……すごいわ……小町のビンビンに勃起したクリトリスが、ローターの振動に大悦びして……ヒックンヒックンしてる……。お尻の穴も、オマ〇コ穴も……同時にヒックンヒックンさせて……メスエキス、トロトロ溢れさせてる……ああン、堪らないわ……クリチ〇ポ虐め愉しい……小町のクリチ〇ポ虐めが愉しいのォン……ん、レロレロレロォ……」


奥様は私のアヌスを舐りつつ、私のクリトリスに例のローターを押し当てているんです。
指で扱いて頂くのとはまるで違う、機械的な刺激……ですが確実に私のクリトリスを追い詰めるんです。
細かな振動が、パンパンに張り詰め勃起している私のクリトリスを、激しく激しく弾き続けるんです。
剥き出しの快楽神経に、淫蕩な悦びをズリズリと擦り込む様な、強烈な責めなんです。


「くひぃいいいいいッ!! んひぃッ……ひぃいいいいンッ!! らめッ……これはらめれすッ!! んふぅううううッ……ん、おッ……おッ……おおおおッ!? おほぉおおおッ!! らめらめッ!! これらめェッ!!! 凄く変になりゅッ……小町ッ、頭変になりゅッ!! くぅ~~~ッ!!!」


「ふふふッ! 良い声ねェ……いやらしいアヘ声が漏れてるわよ? クリチ〇ポでこの玩具をタップリ愉しみなさいな? 勃起クリチ〇ポがイクイクするまで可愛がってあげる……ふふふッ……んちゅ、ぬるる……ベロベロベロォ……」


奥様は私のクリトリスにローターを押し当てたまま、アヌスを舐め続けます。
ああ……これは駄目なんです、強烈過ぎるんです。
指先で優しくアクメへ導かれるような、そういう責めではなくて。
強制的に心地良くされてしまって、イクイクの頂きへ引き上げられるかの様な責めなんです。

ツルツルとしたローターの先端が、震え続けるクリトリスにヌルヌルと擦りつけられて。
やがて快感の振動は、クリトリスの裏側……付け根から先端までを責め始めたのです。


「ほぉ~~~ッ!! んおおおお……お~~~~ッ!! らめらめらめェッ!! くりゅッ……イクイクなっちゃうッ!! クリちゃんしゅごいッ……んんん……ンオォオオオオオオッ!!! イッ……イクイクッ!! イクイクイクッ! イクイクなりゅッ……おおおおおおッ!!」


ヒクヒクと蠢いてしまう小陰唇ごと、勃起したクリトリスの裏側にピットリとローターが押し当てられて。
信じられないほど甘い心地良さが、小さな一点から沸き上がって。
それは強烈な愉悦のパルスとなって私の背筋を走り抜け、頭の中でパチンパチンと弾けて。

ああ……もう駄目なんです。
イクイクの感覚なんです。
イクイクってなるしかない、恥知らずスイッチが入ってしまったんです。
あとはもう、奥様のお顔の前で濡れた性器とアヌスをヒクつかせ、淫らにアクメするだけなんです。
イクイクって声を上げながら、イクイクイクってなるんです。
頭の芯まで痺れる様な、淫乱アクメなんです。


「おッ……おッ……イグゥ~~~ッ!!! ウッ……!! イクイクイクッ!! くぅうううううううッ……イクッ……イッちゃうッ!! う~~ッ……イグイグイグイグゥッ!! んぉおおおおおッ!! おほ~~~ッ……おッ! おッ!! ……イグッ……イグイグッ! くぅうううううううッ……んほぉおおおッ、ほぉ~~ンッ!! ぉおおンッ……ぅう゛ッ! う゛ッ! う゛う゛ッ! う゛……」


クリトリスがこんなに簡単に気持ち良くなってしまうなんて。
私はベッドの上で背中を反らしながらよだれを垂らし、開放の悦びに浸るばかりでした。

【下に次ページ、もしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


◆DUGA特別企画◆
(クリックすると企画ページにジャンプします!)

クリスタル映像

アダルト動画 DUGA -デュガ-

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆