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膣壺を犯すペニスに興奮するメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

153.【快楽ポルチオSEX .9】
膣壺を犯すペニスに興奮するメイド

◆ ◆ ◆

来客用の寝室は薄暗く、そして淫靡な空気に満ちています。
大きなダブルベッドの上には柔らかなブランケット。
ブランケットを乱しながら、私と奥様は性欲の赴くまま、汗に塗れて快楽を貪っているのでした。


「んほぉおおおッ!? おッ……おほッ!? おッ……奥ひゃまァッ! 小町ッ、気持ち良過ぎてッ……くひぃいいいンッ!! ひッ……ひうぅッ!! 気持ち良いのらめッ……らめッ……許しッ……おひぃいいいンッ!!」


奥様の身体の下、私は両脚をM字に大きく開いた状態で、よだれに塗れ、浅ましく喘いでいます。
濡れそぼる股間の中心……性粘膜は激しい愉悦にヒクヒクと震え、夥しい蜜を溢れさせています。
トロトロの蜜を吐き出し続ける淫蕩な膣壺には、奥様の怒張がぬっぷりと嵌り込んでいて。
その極太の怒張が長いストロークで膣壺に出入りする度に、過剰な快感が湧き出して来るのです。


「ふふッ……気持ち良過ぎて辛そうねッ、とっても辛そうな、可愛い顔してるッ……そんな顔されたらッ……んッ、んッ、もっと虐めたくなっちゃうッ! 小町のおま〇こッ……たくさんチンポで虐めてあげますからねッ! ンッ、でも安心なさいなッ……お前はとってもいやらしい子だからッ……すぐに気持ち良くなって来るわよッ? ンッ、……ンッ!」


奥様は透き通る様な美貌に珠の汗を浮かべ、艶やかな笑みと共に私を責め立てます。
引き締まったウェストを波打つ様にくねらせては、反り返ったペニスを膣壺に抽挿するのです。
ブチュウウウッ……ヌチュゥウウウッ……という粘り気の強い卑猥な音が響いて。
その音は奥様の仰る通り、私の恥肉が汁塗れで悦びに浸っている証拠なんです。

ああ……ですがまだ達したばかりで辛いんです。
気持ち良過ぎて辛いんです。
なのに奥様は淫らな腰つきで私の膣奥……ポルチオをこねる様に責めて苛むのです。
ねっとりとした亀頭で、ムニュゥ……ムニュゥ……と撫で回しては押し上げるのです。
こんな風にされると、やるせない心地良さが、お腹の奥底からジンジンと広がってしまって。
私はその切ない快楽に悶えながら、喘ぐ事しか出来ません。


「あひッ……ヒィイインッ! くぅッ、ん、んおッ!? おッ……おッ、おふぅンッ!! ら、らめェッ……ああンッ! お、奥しゃまッ! はぁああンッ!! 駄目ェ……気持ち良いの許してェッ、くうぅンッ!! 切ないのッ……おッ、おま〇こが切なくてッ……はぁあああンッ!! あああンッ!!」


「んッ……んッ……んふッ! 駄目よッ……? んッ……許してあげないッ! もっと虐めてあげるッ……んッ! それにッ……こういう風にされたら、小町が大悦びするのも知っているんですからねッ!? んくゥッ……ちゃんと判らせてあげるわッ! お前がどれくらいスケベな子かッ……判らせてあげるッ!!んッ……」


奥様はそう仰ると、腰をぐいっと押し込みながら上体を起こしました。
奥様は膝をついて私を見下ろす姿勢となり、私は奥様と股間で繋がったまま下半身がクルンと持ち上がった状態になって。


「あッ!? ひあッ……んくゥッ、あッ……あッ……」


「ん……んふぅッ! んはぁ……ほ、ほら……見てごらんなさいなッ……ん、ほら小町、ちゃんと見なさい……自分の愛液ねっとりオマ〇コに……私のチンポが根元までヌッポリ入り込んでいるトコロ……。どう? ちゃんと見えるかしら……? ほら、良く見なさいな……?」


奥様は私の膝裏に腕を差込みつつ、嬉しそうに目を細めながらそう仰いました。
私は奥様に促されるまま、自分の股間に視線を落とします。
ああ……そこではトロトロになった私の白いワレメ肉が、左右に大きく拡がっていて。
ワレメ肉の内側では、テラテラと濡れ光る薄桃色の性粘膜がヒクンヒクンと痙攣を繰り返していて。
卑猥な収縮と共に蜜を吐く膣口が、奥様の極太ペニスをみっちり根元まで咥え込んでいました。


「あ……あああ……はぁああン……くぅンッ! んはぁ……はぁ……はぁああン……良く……良く見えます……見えてましゅ……ん、んんッ……んはぁ……」


浅ましいほど蕩け切り、ムチュムチュと自分勝手に蠢いては奥様のペニスを味わっていて。
信じられないほど淫らな有様に、私は思わず股間にキュン……と、力を込めてしまいます。
すると、ゴリゴリとした奥様の怒張が、その太さや熱さ、張り出したエラのブリブリとした形、脈打つ血管の感覚まで、はっきりと感じられて。
こんなに……こんなにいやらしいんです。


「……んふぅ……ほ、ほら……どうなっているのかしら? 自分のいやらしいトコロがどうなっているのか正直に仰いな? くふぅ……ん、良く見えているんでしょう……? ふふッ……んッ、嬉しそうにチンポ穴キュンキュン締めつけて……ち、ちんぽハマッているトコロが見れて嬉しいんでしょう? ほら、どうなっているのか……ちゃんと答えるのよ……? どうなっているのか、私に説明なさいな? ふふふッ……」


奥様が吐息を洩らしながら、悪戯っぽく囁きます。
私は自身の股間から目が離せません。
ああ……奥様のペニスを咥えてる、咥え込んでいるんです。
私は奥様の言いつけ通り、質問に答えました。


「あ、ああ……んくぅ、んはァ……お、奥様の……奥様の太いオチンポが……こ、小町の、いやらしい……愛液でドロドロの穴に、くぅン……根元まで入ってて、ヒダヒダが……い、いやらしくヌメヌメって動いています……んッ、んふッ、クチュクチュって咥えるみたいに動いてて……オチンポを飲み込んで……いやらしいです……ぅ、あ……ああンッ!? あひぃンッ!? 奥様ァッ……あふッ! んふぅううッ!ああああッ!! あはぁあああッ!?」


私がお答えすると同時に、奥様は微笑みを浮かべたまま、ゆっくりと腰を動かし始めました。
ああ……私の見ている前で、私の膣壺に奥様のペニスが、ヌルヌルとピストンを開始して。
ヌルルルルルゥ……と引き抜かれて。
ズブズブズブゥ……と押し込まれて。
引き抜かれて。
押し込まれて。
性粘膜が捲くれ上がって。
愛液に滑る粘膜が、ブジュジュジュゥ……という卑猥な音を垂れ流して。
堪らなく隠微な光景と過剰な刺激に、私は陶然と見入るばかりでした。

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