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種付け快楽ポルチオSEXで絶頂

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

151.【快楽ポルチオSEX .7】
種付け快楽ポルチオSEXで絶頂

◆ ◆ ◆


身体がいやらしく波打ってしまうんです。
奥様のペニスをたっぷり貪ろうと、腰が動いてしまうんです。
その刺激が気持ち良過ぎて、爪先までピーンと伸びてしまうんです。
私に覆い被さる奥様の背中に腕を回し、喘いでしまうんです。

ブジュルゥッ……ブジュルゥッ……という、ピストンの度に響く、湿った音がいやらしいんです。
股間から吐き出された淫靡な汁が掻き混ぜられて、ぬるぬるの性粘膜が悦んでいる音なんです。
ぷじゅううううぅッ……ぬちゅうううぅッ……ぐぷぷぷぅッ……ぶりゅりゅぅ……凄い音なんです。
ああ……頭の芯にまで響く、性の臭いに満ちた音なんです。


「んッ! んふぅッ! ブリュブリュブリュブリュなんていやらしい音なのッ!? こんなみっともない音、垂れ流して恥ずかしくないのかしらッ!? ほらッ! ほらほらッ!! お聞きなさいなッ! んッ……んふッ……くぅッ! ブチュブチュいってるわよッ!? んッ……小町のオマ〇コッ! チンポ突っ込まれてブリュブリュいってるッ!! ほらほらッ……んッ……んふッ!」
 

「あッ……あッ!? ああンッ! んひぃッ……いやらしぃ音でちゃうッ!! らめェッ!! んあッ! こんな音ッ……くぅううンッ!! ンッ……ンッ、あはぁッ!! はぁッ!! んひぃッ!! オチンポ凄すぎりゅッ……オチンポ気持ち良いからッ……変な音、いっぱい出ちゃうッ……んくぅッ! んおッ! おおおおッ……おほぉッ! おほおンッ!! んひぃいいいッ!!」


ジュルジュルジュルジュルゥ……と、膣壺から引き抜かれる刺激に、滑る恥肉が奥様のペニスを、きゅきゅきゅー……と、いやらしく締めつけてしまうんです。
すると奥様のペニスが濡れた膣壺の内側に絡んで、逞しい反り返りも、陰茎の硬さも、亀頭の形まで、はっきりと判るんです。

プジュルルルルルゥ……と、膣壺に押し込まれるペニスの刺激に、私の性粘膜は悦びに打ち震えながら、大量の愛液を分泌してしまうんです。
欲情したトロトロの肉襞を、滑る亀頭でブリュブリュと押し広げながら、膣壺の内側に溜まった愛液を溢れさせながら、奥へ奥へと入り込んで来るんです。
そして膣最奥で熟して火照るポルチオに、ぬるるるるぅ……と亀頭を擦りつけるんです。
途端に悦楽に満ちた刺激が下腹部から立ち昇り、肌が粟立つほどに感じてしまうんです。


「んッ……んふッ! 私のチンポが嬉しいからッ……恥知らずな音をブリュブリュ垂れ流してもッ! 平気なのねッ!? この変態ッ!! んッ……もうチンポとオマ〇コの事しかッ……思い浮かばないでしょうッ!? どうなのッ!? んッ……んッ……こ、小町ちゃんはッ……チンポ漬けのドスケベ奴隷になったのかしらッ!? んッ! んふッ!」


「アヒィイイイッ!! ひぃいン、くぅうう……、な、なりゅッ……なりましたァッ! こ、小町はッ……オチンポ漬けのっ……スケベ奴隷れしゅッ!! ヒィイッ!! 良ィンッ……気持ち良いンッ!! スケベ奴隷のッ……オマ〇コ気持ち良くなってましゅッ!! おふぅッ……らめッ、気持ち良いッ……おふッ! チンポしゅごくてッ! んひぃいいいッ!! もう……もうらめッ……頭らめになりゅッ! 小町ッ……もう狂っちゃうッ……んひぃいいいいッ!!」


ポルチオをヌルヌルと責めた奥様の極太ペニスは、再びズルズルと引き抜かれて。
ブリブリに張り出した亀頭のエラが、膣壺の内側を、Gスポットを、ズリズリと逆撫でするのが凄くて。
敏感なGスポットを熱い亀頭で虐めると同時に、改めて膣壺の奥へとペニスが潜り込むんです。
そのまま根元が私の股間に密着して。
プリッと硬く勃起したクリトリスにペニスの根元がクリュクリュと擦りつけられて。
同時にまた、ポルチオを亀頭がヌルンッと虐めて。
快感なんです。
快感を呼ぶこの動きが、留まる事無く延々と繰り返されるんです。
私をなじりつつ、奥様がしなやかな腰を淫らにくねらせ続けるんです。
こんなの我慢出来なくなっちゃうんです。


「んッ! んふッ! くぅンッ! この変態ッ……チンポ好きの奴隷ッ! んッ! んくぅッ! こんなにグチュグチュ搾るみたいにッ……チンポハメ穴ヒクヒクさせてッ! よだれ垂らしてアヘアヘ喘いでッ!! チンポ出し入れされて嬉しいのねッ!? ほらほらッ……もっとチンポジュプジュプってしてあげるッ!! チンポで狂っちゃいなさいッ!! みっともないアクメ顔をお見せなさいなッ……くぅッ!! んふッ!! んはぁッ!!」


愛液の糸を引きながら抜け出し、汁を溢れさせつつ入り込むんです。
いやらしく引き抜かれては、奥へと入り込むんです。
引き抜かれては、入り込んで。
引き抜かれては、入り込んで。
出たり入ったり。
出たり入ったり。


「んほぉおおおおッ! おッ……おッ……おほッ!! ジュッポジュッポしゅごいッ……チンポ出たり入ったりしゅごいのォッ!! ンくぅううううッ! へッ、変になりゅッ……頭変になりゅぅッ!! んッ、んヒィッ! くぅおッ……おぉッ、おッ!? おほぉおおッ! らめッ……もうらめッ……いッ、イきそうれすッ……イクイクなりそうれすッ! 奥しゃまッ、んッ……ンおおッ!? おほぉおおおッ!? くぅンッ……んッ! んほぉおおおおッ!! イッ、イクイクくりゅぅッ……!! イクイクきてりゅッ……ウゥッ、クゥンッ……」


「くぅッ! んくぅッ!! ……ンッ! ンッ! ンふゥッ! ほらッ!! イクイクなさいッ!! ……イクイクのみっともないお顔をお見せなさィッ!! くぅッ!! ……ンッ、ンッ!! ほらッ……お前はメス穴にチンポ突っ込まれたらッ……すぐにイクイクする変態なのッ!! ほらッ……イクイクなさいッ……!! んッ……ほらほらッ! オマ〇コ気持ち良い気持ち良いッ! チンポでポルチオ犯されて気持ち良いッ……チンポ好きの奴隷らしくッ……アヘアヘ悦びなさいなッ……ンッ! ンッ! ンッ!」


気持ち良い、気持ち良いんです。
下半身が甘く融けてしまいそうな程、気持ち良いんです。
奥様に罵られながら犯されて、嬉しくて仕方無いんです。
気持ち良さがどんどん膨らんで行くんです。
頭の中で快感のシグナルが、プチンプチンと弾け続けるんです。
こんなのもう、来ちゃうんです。
イクイクが来ちゃうんです。
いっぱいいっぱい出たり入ったりするからイクイクってなるんです。
もうイクイクなんです。


「ひぃぃいいンッ!! イクイクなりゅッ……おま〇こイクイクなりゅッ!! くぅううッ……チンポッ!! チンポしゅごいッ!! チンポッ……チンポで犯されてッ……イクイクなりゅッ! んほぉおおおおッ!! ぎもじいいッ!! おおおッ……オッ!イクイクッ……イクイクイクッ! くぅうううううッ……うぅ、うッ!! イクイクイクッ……!!」


背中がきゅーんと反り返って。
膣壺が、お尻の穴が、キュンキュンとひとりでに搾られて。
そして。
腰と両脚がガクンガクンと弾けて。
イクイクって。
頭の中イクイクイクって。


「イクゥッ! イクイクイクゥッ! イックゥウウウウウウウウッ!! イクイクイクッ……イクイクゥゥウウウッ!! ングゥウウウウッ……イグイグイグッッ!! イグゥウウウウウッ……おほぉおおおおおおッ……お゛ッ! お゛ッ……お゛ッお゛ッ!!! お゛お゛お゛ッ……お゛ッ!! んおおぉ……くぅうううッ、お゛ッ……お゛ッ……お゛お゛ッ……おほぉ、イグイグウウゥッ……くぅ……うぅううッ!」


目の前が真っ白になり、私は激しく仰け反りながら、声を上げ続けます。
何も、何も判りません。
ただただ気持ち良いんです。


「お゛お゛お゛ッ! お゛ッ…イグイグゥッ! お゛ぐぅ……お゛お゛ッ! お゛お゛お゛……」


奥様の体温と鼓動、甘い匂い、そして途方も無い心地良さに包まれて。
気持ち良い。
私は全身を震わせながら至福のアクメを彷徨い続けました。

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