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ポルチオを嬲るふたなり極太ペニス

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

149.【快楽ポルチオSEX .5】
ポルチオを嬲るふたなり極太ペニス

◆ ◆ ◆

来客用の寝室は薄暗く、窓のカーテンも閉ざされています。
部屋の中央には大きなダブルベッド。
ベッドに敷かれた柔らかなブランケットの上で、私と奥様は淫らに絡み合っていて。
私は全裸で仰向けになり、両脚をMの字に開いて性器を晒し、奥様に全てを捧げています。
奥様はそんな私を組み敷き、身も心も全て貪ろうとしていらっしゃるのです。


「ほらほらッ……んッ、んふぅッ……小町の事、犯してるわよッ? くぅッ……んッ……小町の可愛い女の子穴にッ……チ〇ポがどんどん入って行ってるの判るでしょう? くぅッ……こんなに締め付けてッ……犯されて嬉しいのねッ? 犯されるのがッ……大好きなのねッ!? くぅンッ……こ、この恥知らずな女の子穴に……んふぅ、んはぁ……たっぷりとメスの悦びを教え込んで上げますからねッ……? 頭がおかしくなるまで……小町をチ〇ポ漬けにして上げるッ……んふぅ……」


「くぅうンッ! んぉッ、お……犯されるの好きィッ……!! オ、オチ〇ポでッ……犯されるのしゅきれすッ……んくぅッ……、は、入ってくりゅッ、太いの入ってくりゅッ……嬉しいッ、嬉しいれすッ!! チ〇ポ嬉しいのォッ……くぅううッ!! なりゅッ……こんなの、オチ〇ポ漬けになっちゃぅンッ……! んんッ! んはぁッ!!」 


過敏に育ち、悦びに打ち震えながらヒクンヒクンと蠢き、トロトロと蜜を吐き零す膣壺に。
激しく怒張し、淫らに反り返った奥様のペニスが、ぬるるぅ……と、少しずつ入り込んで来て。
火傷しそうな程に熱く、はち切れそうな程に張り詰めた亀頭が、肉襞をズニュズニュ押し広げて。
犯されてる……私、犯されてるんです。

ああ……凄いんです。
私のお腹の奥にある、気持ち良いヌルヌルな場所……そこを極太のペニスがムチュムチュと拡張してしまうんです。
その刺激が心地良くて、反射的に奥様のペニスをキュンキュンと締め付けてしまいます。
なのに奥様のペニスは、そんな締めつけなどお構いなく、更に奥へとズルズル入り込んで来て。

膣壺もペニスも、愛液とカウパー液でドロドロだから、簡単に入り込んでしまうんです。
きゅんきゅんと締めつけた膣壺が、少しずつ極太ペニスの形になってしまうんです。
凄く太いんです。
太くて、長くて、熱くて、硬くて、反り返っていて、ドロドロなんです。
そんな奥様のペニスを、私の膣壺は、クチューッ……って、包み込む様にしゃぶりついてしまって。愉しんでしまうんです、奥様のペニス、ゴリゴリに勃起したペニスの形を愉しんでしまうんです。
よだれが零れてしまうのも構わず、私は喘ぎ続けました。


「お、おぉ~~~ッ!? おッ……おッ……オ、オチ〇ポッ! ……オチ〇ポ来てりゅゥッ!! くぅううううッ……うぅンッ!! んはぁ……こ、小町の気持ち良いトコロにッ……チ〇ポどんどん来ちゃうッ!! んほぉおお……お、おぉ……くぅううう……奥しゃま、小町の事……オ、オチ〇ポ漬けにィン……んふぅンッ!! んッ……ちゅううぅ、ぬるぅ、レロォ……くちゅぅうう……ン、くちゅううう……」


「ん、んふぅ……小町の事……イクイクの事しか考えられないアクメ奴隷にしてあげますからね……? ……ンッ! チ〇ポ漬けのッ……変態アクメ奴隷になっちゃいなさいッ……ンッ、ンッ! くふぅ……なんていやらしい締めつけなの……ンッ、ンはァッ……焦らして虐めた甲斐があるわ……素敵よ……ん、んちゅ……くちゅぅうううう、ぷちゅ、レロレロォ……んふぅ……」


ペニスに犯される燃えるような愉悦の中、私は奥様に濃厚なキスを頂きます。
トロトロの唾液をタップリと絡めた長くしなやかな奥様の舌が、私の口の中へと滑り込んで来て。
口内をレロレロと隅々まで舐め回し、私の舌を絡め取り、ズリュズリュと丹念に舐るのです。
そのまま私の舌はちゅーちゅーと吸い上げられ、奥様の口の中でチュプチュプとしゃぶられて。
ああ……舌を舐めしゃぶられる事が、こんなに気持ち良いなんて。
頭の中に、淡い靄が掛かるほどの心地良さなんです。

私の乳房に、奥様の豊満で柔らかな乳房が押し付けられて。
ムニュウ……ムニュウ……と形を変えながら、お互いの乳房が混ざり合う様に絡み合って。
その柔らかな感触の中にあって、コリコリと尖った刺激的な乳首の感覚が堪らなくて。
硬くなった奥様の乳首が、私の乳首にクリクリと擦れる度、甘い快楽の電気信号が生み出されて。
頭の奥でチリチリと、心地良さが弾けて溢れるんです。

奥様の太ももが開いたままの私の両脚を押し広げ、くるんとお尻が上を向いてしまって。
同時に奥様の白い肌が、私の肌に密着して。
私の身体を圧し掛かる奥様がプレスされる様な感じで。
ああ……ペニスが、奥様の太いペニスが、ズルズルズル……と、入り込んで。
そしてとうとう、根元までみっちりと、私の膣壺に納まったんです。

プジュゥウウウウウ……という、粘ついた音が私の股間から響きました。
それはビクビクと脈打つ奥様の極太ペニスを咥え込んだ膣壺から、ドロドロの愛液が押し出され、溢れ出す音で。
同時にペニスの先端……張り詰めた亀頭が、膣壺の最奥……ポルチオに辿り着いて。
お腹の奥に温かな愉悦が、じわぁ……と、広がりました。


「んひィッ!? んふぁ……ふああッ!? あ、あぅ……あ、あ……奥に、奥にィッ!? ……奥様のッ、来てりゅッ!! ……あひィッ!? チ〇ポ来てりゅッ!! 来てりゅのッ! んはぁああああッ……あふぅッ!!」


「ちゅぅ……レロォ、んふぅ……そうよッ? お、奥まで入ったのよッ? ふぅ、ンッ、ンふぅ……ふふッ……締め上げて来るわッ……小町の女の子穴ッ……。ああン、気持ち良いッ……んッ、んふッ……小町もいやらしいポルチオで、たっぷりチ〇ポを味わいなさいなッ……チ〇ポ狂いになるまで……ポルチオで味わうのッ……」


私の膣壺に、みっちりと隙間無く、根元まで納まったペニスの熱い感覚。
奥様の脈動を、身体の内側に感じるんです。
気が遠くなりそうなほど心地良くて。
身体の内側から滲み出す濃厚な快楽に私は喘ぐばかりです。
だらしなくよだれを垂らしては、愉悦に戦慄く私の唇を、奥様は再びキスで塞ぎます。
すぐに柔らかな舌が私の舌に絡みつくのを感じて。


「ンッ……ひぅ……ん、んちゅぅうう……レロレロ、ベロォ、ぬるるるぅ……奥ひゃまッ、んちゅぅううううッ……ベロベロベロォ……くちゅぅううう……」


「んちゅ、ちゅるるぅ……んふぅ、何回もイクイクさせてあげますからね……? ふふッ……ん、レロレロォ……ぬちゅ、ちゅううぅ……ベロベロベロォ……ぷちゅううう……」


私の身体に深く入り込む奥様のペニス、そして唾液に塗れた熱い舌。
乳房も、腕も、お腹も、脚も、全身が奥様を感じては震える程の悦びが溢れ出して。
奥様の身体から伝わる全ての感覚が、私の性感に繋がっているんです。
ああ……凄い、凄く気持ち良くて。
何もかも融けてしまう程のアクメを予感しながら、私は奥様に全てを委ねるのでした。



◆ ◆ ◆


「んちゅ……ベロベロ、レロォ……くぷぅ、ぬるるるぅ……くぅンッ、んはぁッ……お、奥ひゃまンッ! ……んちゅううぅ、レロレロォ……ンぷぁッ! ……チ、チ〇ポしゅごいッ! 小町のッ、小町のオマ〇コッ……奥までオチ〇ポに犯されてりゅッ……くぅンッ! んはぁッ……はぁンッ! レロォ、んちゅううぅ……んはぁ、気持ち良い……ポルチオッ……気持ち良いれふッ! くぅうンッ! ん、ん、んちゅぅううう……オチ〇ポ気持ち良いれすぅ……んちゅううぅ……レロレロレロォ……」


「ぬるるぅ……ベロベロベロォ、んふぅ……んはぁ……んふッ、こ、小町は本当にチ〇ポ好きなんだから……ンッ! い、いやらしい締めつけだこと……。オマ〇コの奥までヌッポリ犯されて嬉しいのね? んちゅ……ぬるるぅ、ベロベロベロォ……んはァ、嬉しそうなお顔しちゃって……可愛い子ね……んちゅ、ちゅううぅ……ベロベロォ……ぬるるぅ、ちゅううぅ……」


私は両脚をM字に大きく開いて仰向けに寝そべり、奥様の寵愛を全身で受け止めています。
奥様は私を組み敷いたまま、覆い被さる様にのし掛かり、美しい裸身をくねらせます。
何度も繰り返される濃厚なキスと、いやらしい睦言。
汗に塗れた互いの乳房は淫らに密着し、勃起した乳首が擦れ、快感が紡ぎ出されて。
ですがもう、乳首だけで無く、奥様と触れ合う箇所全てが心地良くて。
滑らかな肌の感覚も、汗の滑りも、体温も、鼓動も、息遣いも、匂いも、全てが嬉しくて。

ああ……そして何よりも。
トロトロに蕩けた私の膣壺に、根元まで挿入された奥様の勃起ペニスが堪らないんです。
卑猥なお仕置きと淫らなご褒美を、何度も与えられてアクメを繰り返した、トロトロの膣壺なんです。
甘い快楽の色に染まり、熱を帯びて、ヒクヒクと痙攣する膣壺なんです。
淫らに熟し切った膣壺で、私は奥様の極太ペニスを、みっちりと飲み込んでいるんです。

ドクドクと脈打つ奥様の怒張を味わう様に、私の膣粘膜はヌルヌルと蠢いてしまいます。
太さと硬さを確かめる様に、愛液の滲む膣壺で、キュンキュンと締めつけてしまうんです。
その度に、滾り反り返る奥様の怒張を強く感じ、背筋が快感でゾクゾクと震えるんです。
その上、パンパンに張り詰めたペニスの先端が、膣壺の最奥に届いているんです。
カウパー液を滲ませて震える艶やかな亀頭が、愛液塗れのポルチオを押し上げているんです。

このまま嬲るように、こねるように、ポルチオを責められたら。
あっけなくアクメしてしまうに違いないんです。
それも、信じられないほどに淫らで、だらしのないアクメを迎えてしまうんです。
そんな自分の浅ましい姿を想像するだけで。
股間の性粘膜は更に激しく、奥様のペニスを舐めしゃぶる様に蠕動してしまうんです。
そして私も、早くそうして欲しくて、そうなりたくて。
奥様に恥知らずなおねだりをしてしまうんです。


「ンッ……ンちゅううぅ……レロレロ、ベロベロベロォ……くちゅぅううううッ……んぷぅァ……あふぅッ!! くぅンッ!! お、奥しゃまァッ……お、犯して欲しいれしゅ!! オチ〇ポ……奥様の太いオチ〇ポでッ……ジュッポジュッポして欲しィンッ!! ……んん、んちゅぅ……レロレロォ、ンぷはァッ!! ……こ、小町のオマ〇コッ……ジュポジュポでイクイクにして下さィッ!! 奥様のオチ〇ポで犯されてッ……イクイクしたいれすッ!! もう我慢出来なィンッ……んちゅぅッ! ベロベロォ、レロォ、ぬちゅううぅ……」


「ぬちゅぅうう……ベロベロベロォ、レロレロ……ちゅうううぅ、んふぅッ……ふふッ、本当にお前はスケベな子ね……早く犯されたくて、女の子粘膜がムニュムニュってチ〇ポ舐め回すみたいに動き回ってるじゃない……ん、んちゅぅうう……レロレロレロォ、ぶちゅううぅ……んはぁッ、はぁ、ふぅ……良いわ、そろそろいやらしい膣壺も……奥までしっかりチ〇ポに馴染んだみたいだし……たっぷりポルチオを犯してあげる……。覚悟は良いわね? たっぷり、愉しみなさいな、ふふふッ……んちゅうううぅ……ベロベロベロォ、ちゅうう……」


怒張したペニスの熱さと脈動が堪らなくて、私は奥様に快楽を求めてしまいます。
奥様はそんな私をあやす様に、トロトロのキスを何度も繰り返して下さいます。
優しく微笑みながら囁き掛けて下さる、その声まで心地良くて。

本当に心地良くて。
性粘膜だけでなく、全身が心地良く仕上がっているんです。
甘く切なく、身体中がジクジクと疼くんです。
気持ち良いのに満たされなくて、卑猥な刺激が欲しくて、淫らな悦びに浸りたくて。
そんな我侭な想いを、性欲に爛れきった私の想いを。
奥様はおもむろに叶えて下さいました。

私の股間に密着させたしなやかな腰を、奥様はゆっくりと前後にくねらせ始めたのです。
途端に、ブジュルルルゥ……プジュジュゥ……という、粘着質な水音が響いて。
同時に、膣壺の奥から信じられない程の喜悦が、ジワリジワリと溢れ出して来たのです。


「んッ……ンッ!? んちゅううぅ……レロレロ、んぷぅ……ッ! ぷふぅッ……んおッ!? おおッ!? ほおおおおッ!!? おッ……おッ……おふぅううッ!! 奥ひゃまッ……これッ、しゅごいッ……!! んほぉおおおッ!? おッ! おッ! おほおおッ!!」


気がつけば私は、盛りのついた動物の様な、恥知らずな声を上げていました。
極太ペニスによる緩やかなピストンに、私の膣壺は新鮮な愛液をたっぷりと滲ませながら、気が遠くなるほどの快感を、次々と紡ぎ出し始めたのです。
それは、全ての感情が肉欲と性欲で塗り潰されてしまいそうな、強烈な悦びで。
私は自身の股間から沸きあがる悦楽の極みに、我を忘れて喘ぐばかりでした。

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