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焦らした膣壺にペニスのご褒美

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

148.【快楽ポルチオSEX .4】
焦らした膣壺にペニスのご褒美

◆ ◆ ◆

来客用の寝室。
部屋の中央にはダブルベッド。
ベッドには肌触りの良いブランケットが敷かれていて。
その柔らかなブランケットの上に寝そべり、私は汗塗れの裸身をいやらしく波打たせています。
奥様に慈悲を乞うているのです。


「おっ……奥ひゃまァッ!? お願いッ……お願いですからッ! こ、小町に……小町にイクイクを下さいッ! こんなのもう……もう変になりそうれすッ!! お慈悲をッ……イクイクのお慈悲くらさいッ! あああンッ! もうッ……ああ、あああンッ!! 奥ひゃまァッ!!」


両脚は左右に開いて、膝をM字に折りたたんでいます。
その膝裏に両手を添えて、ぐいっと肩の辺りにまで抱え上げて。
お尻がクルンと持ち上がってしまった恥知らずな格好なんです。
散々に弄ばれて愛液で濡れ光る性器も、収縮を繰り返すアヌスも、全て丸見えなんです。
淫乱と罵られても仕方の無いポーズで、私は奥様の慈悲にすがっているのです。
ですがもう、我慢出来ないんです。
だってアクメ寸前だったんです。

コリコリに勃起したクリトリスを、奥様の怒張ペニスでプリュプリュと扱かれ続けたんです。
ツヤツヤの亀頭で、チュルンチュルン……って、気持ち良く撫で回されたんです。
ブリブリと張り出したエラの段差で、グリュングリュン……って、たくさん刺激されたんです。
血管の浮き出たヌルヌルの陰茎で、シコッシコッ……って、いっぱい扱かれたんです。

クリトリスの根元から先端に向かって、何度も何度もシコシコなんです。
クリトリスの先端から根元に向かって、淡い皮剥きでクリュンクリュンなんです。

気持ち良くて気持ち良くて、頭の中でイクイクイクっていう信号が響き渡って。
うっとりしてよだれがトロトロ溢れてしまって、身体が甘く蕩けてアクメでイクイクイクだったんです。

なのに、そんな最高のアクメ寸前に、奥様は私のクリトリスからペニスを遠ざけてしまったんです。
シコシコのコリコリでイクイクの感覚が唐突に途切れて。
こんな事されたら、誰だっておかしくなってしまっても仕方無いんです。


「奥ひゃまッ……奥ひゃまァッ!! お願いッ……お願いれすッ! 小町に、小町にイクイクを下さぃッ! もう、もうイクイク我慢無理なんでしゅッ!! お願いれすッ!! 良い子になりましゅからァッ!! オチ〇ポ欲しいれすゥッ!! 奥様のオチ〇ポで……小町にイクイク下さいンッ!! 何でもッ……なんでも言う事を聞きますからァッ!!」 


恥も外聞も無く、私は奥様に快楽を求めて哀願します。
そんな私を奥様は、膝立ちの姿勢で見下ろしていらっしゃるんです。
輝くように艶やかな白い肌に珠の汗を浮かべ、優美な曲線を描く裸身を晒し、極上の微笑みを浮かべていらっしゃるんです。
しかも、しなやかな指先で、自身の怒張を握り、ゆるゆると扱いていらっしゃるんです。
その様子に我慢出来なくなった私は、大きな声で哀願してしまうのです。


「そ、そんな……お、お手でオチ〇ポを扱かずにッ……小町のッ、小町の膣壺でオチ〇ポを……お扱き下さィッ!! くぅンッ!! ヌルヌルできゅんきゅんって……いっぱいジュポジュポして下さいッ!! オ、オチ〇ポにご奉仕致しますからッ!! 私の膣壺にッ……オマ〇コ穴にッ……オチ〇ポ穴にィッ!! オチ〇ポをいっぱい欲しいッ……欲しいれしゅッ!!」


性欲が求めるままに、私は奥様を見上げて快楽をねだります。
達する直前のまま、興奮が収まらず悶え波打つ身体を抑える事も出来ません。
開き切った股間……愛液が吹き零れるドロドロの性器も、アクメを求め卑猥に蠢き続けていて。
そして再び私の性粘膜から、ぷちゅうううううぅ……ぬちゅぅうぅ……という湿った音が響いて。

私は改めて頬が熱くなるのを感じました。
ああ……この淫猥かつ滑稽な、トロトロに爛れた音。
この恥知らずな音こそが、私の性欲そのものなんです。
抱え上げた両膝を、思い切り肩に引き寄せながら、私は声を上げました。


「チ〇ポ欲しがりな下のお口にッ! 奥様のお情けを下さいッ!! が、我慢出来なくてッ……オマ〇コがッ……ぶちゅぶちゅって催促してるんですッ!! こ、こんなにヌルヌルのッ、みっともない音が漏れちゃうんでしゅッ!! 奥しゃまッ……奥しゃまのオチ〇ポをッ、小町の欲しがり穴に下さィンッ!!」


そんな私の様子を愉しげに見下ろしていた奥様ですが、やがてゆっくりと私の上へ覆い被さって。
ベッドのスプリングが微かに軋むと、美しい微笑みが私に近づいて来て。


「……なんていやしい子なのかしら、お前は。そんなにチ〇ポが欲しいの……? こんなに腰振って……桜色の女の子粘膜ヒクヒクさせて。しかもブリュブリュって、またいやらしい音たてちゃってるわね……? もう恥ずかしく無くなったのかしら? チ〇ポ欲し過ぎて……すっかり恥知らずになっちゃったのね? ふふふッ……」


「あ……あ……お、奥様ァ……」


身も心も蕩かしてしまう様な、優しい声……ですがとても淫靡な言葉で。
私は近づいて来る奥様を、陶然と見上げては、熱い吐息を洩らします。
奥様のしなやかで長い脚が、私の太ももに密着し、私のお尻ごと、ぐいっと押し上げます。
もう両手で支えていなくても、私の脚は大きく開かれ、持ち上がったままで。
奥様の身体が私の身体に、ゆっくりと絡みついて来て。
そして。


「あッ……ふぁああッ!? あンッ! ああッ!?」


「んッ……んふぅ……良いわ……素直な変態おま〇こ奴隷ちゃんらしい、スケベなおねだりだったわよ……? 恥ずかしがらずにスケベなおねだり出来る良い子には……ふふッ……チ〇ポのご褒美よ……ンッ、ん、んふッ……くぅンッ!!」


私の股間に、性粘膜に、熱い熱い塊が、ぎゅーっと押し付けられて。
ああ……ペニス、ペニスなんです。
ゴリゴリに硬くて、ドクンドクンと脈打つ、奥様のご褒美ペニスなんです。
そしてすぐに、ヌルヌルの亀頭が、私の膣口をくりゅくりゅと探るように擦れて。


「ひあッ!? あッ……あッ……んあああッ!? お、奥ひゃまッ……んはァッ!?」


熱い熱い奥様の亀頭が。
トロトロヌルヌルの亀頭が。
私の性粘膜を、膣口を、にゅにゅー……って押し広げて。
ああ……太くて、凄く太い亀頭だから。
膣口に、プリュンッ……て、はまって。
そのまま、にゅーー……って、滑る粘膜口をめいっぱい拡げながら。
ジュブジュブ……と、愛液を溢れさせながら入り込んで来たんです。


「ひああッ!? ひぅッ……ひ、拡がりゅッ!! ……拡がってりゅぅンッ!! ンヒィ……ッ!! はうぅッ! ひあッ……!? ひぁああああッ!! こ、これェ……くぅッ、あひぃッ! 小町のッ……熱いのが広げてッ! んッ……太ィンッ!! これッ……はぁあああンッ!! はぁあああああああンッ!!!」


ヌルヌルの亀頭に、クチュクチュの膣壺を、ムチュムチュ押し広げられて、気持ち良いんです。
気持ち良い塊が、ぬちゅ……ぬちゅ……って少しずつ、私の中に入って来るのが良い。
私の膣壺にみっちりと納まり、ヌルヌルと押し入って来る怒張の量感が凄いんです。


「んッ……んふぅッ!! イクイク寸前でッ……我慢させられちゃった……ヒクヒクの女の子穴ッ! ……んくぅッ……んッ! お、犯すわッ! ……どう? 嬉しい? 私のオチ〇ポ……待ち遠しかったでしょう? 焦らされオマ〇コ、チ〇ポに犯して貰えて嬉しいのかしら……?」


犯されてる、私、犯されてるんです。
犯されて嬉しいんです。
両手を奥様の首に回し、私は目の前で切なげに眉根を寄せて微笑む奥様に訴えました。


「はあああンッ!! はぁンッ!! おッ……奥ひゃまァッ!! う、嬉しいれすッ! お、犯されて嬉ひぃンッ!! 気持ちイィッ!! 気持ち良いれすッ! くぅッ……ん、……奥ひゃまッ……オチ〇ポ嬉しィンッ! ありがとうございましゅッ……んくぅンッ!!」


「ん、んふッ……チ〇ポ嬉しいのね? ……チ〇ポ入れられて嬉しいのね? くぅッ……もうチ〇ポの事以外、考えられなくしてあげる……チ〇ポ漬けの、おま〇こクチュクチュの、変態ドスケベ奴隷にしてあげる……。何回イクイクしても……もう止めてあげませんからねッ……? くぅッ……んふぅッ!」


ああ……今日も奥様の逞しいペニスに、私は心の奥底まで狂わされるんです。
何度も何度もアクメさせられてしまうんです。
頭の中がドロドロになるまで、淫らな悦びで満たされるまで、責め続けられるんです。
私は奥様のペニスに蕩けながら、快楽の渦に飲み込まれる瞬間を待ち侘びるのでした。

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