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クリ粒をペニスで扱く焦らし責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

147.【快楽ポルチオSEX .3】
クリ粒をペニスで扱く焦らし責め

◆ ◆ ◆

灯りの消えた薄暗い来客用の寝室に、淫靡な音が響いています。
ブチュブチュ……ヌチュヌチュ……じゅるるぅ……という、絡み付く様な、猥褻な音なんです。
ゆったりとしたダブルベッドの上、私は汗まみれの裸体を晒して、仰向けに寝そべっています。
ですが、ただ寝そべっているのではありません。
奥様に媚を売り快楽を乞う姿勢……卑猥極まりないポーズで寝そべっているのです。

両脚の膝を曲げた状態で、左右に大きくMの字になる様、思いっきり拡げた状態で。
そのまま私は膝の裏に両手を添えて、ぐいっと肩口の辺りまで持ち上げているのです。
自然とお尻が持ち上がり、くるんと上を向いてしまって。
膝立ちの姿勢で私を見下ろす奥様の目には、膝の間でたわんだ乳房も、汗に塗れて波打つお腹も、左右に綻びてしまった股間のスリットも、愛液に塗れてヒクつく性粘膜も、ポッテリと熱を帯びて濡れたアヌスも、全てはっきりと曝け出されてしまっているのです。


「ああッ!? ああン……、くぅッ、んぁああンッ……くぅンッ、はぁン、んはぁ……お、奥様ァ、こ、これらめェ……こんなのォ、くぅン……あああン、奥様ァン……んふぅ」


「んッ……んッ……駄目じゃないの……。オマ〇コ奴隷は駄目なんて言わないのよ? んふゥ……ほらほら、もっといやらしく、ブチュブチュっておねだりなさい……淫乱マ○コの、ドスケベな音をお聞かせなさいな? ふふふッ……」


そんな私の股間……蕩け切ったスリットに、奥様は怒張したペニスを沿わせる様に押し付けていて。そのまま腰を前後に、ゆったりと動かしていらっしゃるんです。
ズルズルと、長いストロークで擦りつけているんです。
ゆっくりと前へ。
ゆっくりと後ろへ。
その度に私の股間から、じゅるるるぅ……ぶちゅぅううううう……ぬるるるるぅ……という、粘着質な音が淫らに響くんです。
その卑猥な音を私に聞かせるべく、奥様はペニスを擦りつけていらっしゃるんです。
ぬちゅうううぅ……ぶじゅるるるぅ……じゅるるるぅ……ぷちゅううぅ……。
恥知らずな音が鳴り止みません。


「ひあああッ……い、言わないで下さッ……! ああッ!? くぅン……お、奥様ァッ! おふンッ……くぅ、ひうぅ……いあ、やぁン……くぅンッ! これ、らめぇ……」


「んッ……んッ……んふッ、こんなにいやらしい音を垂れ流して……んッ……恥ずかしい子ね、お前は……。本当に恥ずかしくてスケベな子……ほらほら、ちゃんとお聞きなさいな? 自分のいやらしいワレメちゃんが……チンポ欲しがってる音を聞くのよ? ふふッ……ヒクヒク絡み付いて来るわ、スケベな女の子粘膜が……私のチンポにムチュムチュ絡み付いて来る……いやらしい音立てて絡み付いて来るわよ……? ふふふッ……」


奥様は美しく引き締まったウエストをくねらせては、いやらしく腰を前後に動かします。
その度に、蜜が吹き出す私の性粘膜をクニュクニュと滑り、擦り上げるのです。

尻肉の割れ目に沿って引かれたペニス……その先端の亀頭は、トロトロの膣口に宛がわれていて。染み入る様に熱い奥様の亀頭が膣口にくちゅくちゅと触れている、その感覚が堪らなくて。
どうしようも無い程に出来上がってしまっている私の性粘膜……膣口の襞は、私が意識しなくても勝手にムチュムチュと蠢いては、奥様の艶やかな肉色の亀頭に絡み、吸いつくのです。
愛液塗れの小さな肉襞が、プチュ……ブチュ……と淫らな音を立てて、しゃぶりつくんです。
なのに奥様は微笑みを浮かべつつ、怒張ペニスで私の性器をムチュムチュと擦り上げるのです。
張り詰めた奥様の亀頭は、吸いつく膣口をチュポッ……という淫猥な音と共に振り切ると、そのまま膣前庭を擦りつつ、パンパンに勃起したままのクリトリスをなぞり上げるのです。


「ああン……いいわァ、小町のオマ〇コちゃんを……チンポでジュルジュルって擦るの……とっても気持ち良ィン……んふぅ、はぁン、ヌルヌル膣壺の花びらがチンポにクチュー……って絡みつくの、気持ち良いのォ……愛液で熱い女の子ワレメがチンポ欲しがって……ううン、良いン……コリコリに勃起したクリトリスが……チンポの裏筋をクリュクリュするのも気持ち良いわァ……ああン、どうかしら小町ちゃん? このままずっと……小町のワレメちゃんで、オチンポ擦り続けても良い? ふふふッ……」


「ひあッ……あ、らめッ……そんなァッ、あンッ、お、奥様ァ……もう、そんなの……あふぅンッ……じ、焦らすのはもうッ……くぅンッ! ああンッ! らめェ……」


ああ……奥様はまた、私を焦らして愉しんでいらっしゃるのです。
すぐにでも挿入して欲しいのに、奥様の熱くて硬くて太くて長いペニスが欲しいのに。
ペニスが欲し過ぎて、こんなにも全身が切なく熟しきっているのに。
まだ焦らされてしまうんです。

でも、股間を滑る奥様のペニスは気持ち良くて。
ヒクつく膣口に、ムチュムチュと押し付けられる熱い亀頭の感触が堪らないんです。
膣壺から溢れる愛液をたっぷりと絡ませた奥様の亀頭は、小陰唇をクチュクチュと撫でつけつつ、そのままクリトリスに押し付けられるんです。
何度もアクメさせられた私のクリトリスは、淡い包皮からまろび出る程に勃起してしまっていて。
そんな勃起クリトリスを、奥様の亀頭がプリュンプリュンと刺激するんです。
ツルツルとした亀頭で撫でられ、カリ首の段差でブリンブリンと虐められ、そのまま血管の浮いた愛液でヌルヌルの陰茎でゾリゾリと擦り上げられて。


「ああン、いいわァ……小町のクリトリスが良いの……硬く尖ってコリコリしてるわァ……クリちゃんがチンポみたいに硬く勃起してるわよォ? くぅンッ、んはぁ……可愛いクリちんぽ、勃起メスちんぽを……私のチンポで虐め続けたら……どうなっちゃうのかしら? んふぅ……気持ち良い……チンポとチンポが擦れるの良ィン……小町の可愛い女の子チンポ虐めるの愉しいのォンッ……んッ、んッ……」


「あッ……あッ……らめ、らめェッ……これ以上されたらッ……くぅンッ! あッ! あふッ! お、奥しゃまッ……小町ッ……くぅンッ……あッ! あッ!? ああンッ!! あふぅううンッ!!」


奥様は切なげに眉根を寄せつつ、私に微笑み掛けながら仰います。
私を焦らして虐めるのが堪らないと、美しいお顔に書いているんです。
ああでも。
こんなにも優しく、こってりとクリトリスを刺激されたら。
熱くて硬くて太くて長い、奥様の素敵なペニスで意地悪されたら。
こんなの、駄目なんです。

クリトリスの付け根から先端へ向けて、極太ペニスでズルズルズル……と。
硬く尖った先端から付け根に向けて、包皮を剥くかの様にジュルルゥ……と。
クリトリスが、クリトリスが気持ち良いんです。
膣口もヒダヒダも気持ち良くて、クリトリスも嬉しくて。
すぐにでも膣奥までジュッポジュッポして欲しいのに。
身体中がムズムズして、くすぐったく感じる程じれったいのに。
ああでも、だけど。


「ん、んひぃッ!! らめッ! ……奥しゃまッ、らめェッ!! あッ……!? あッ……!? これ以上ッ……らめッ、クリちゃん気持ち良いのらめッ! くぅうンッ……あああンッ! クリちゃんがッ……くぅッ!! 奥様のオチンポがァッ……あああンッ!! クリちんぽ気持ち良いッ!! 気持ち良いのッ!! もっとチンポしてェッ!! ああああンッ!! チンポ気持ち良いよォッ!! ああッ……あッ!? あああンッ……来ちゃうッ、来ちゃゥンッ! イクイク来ちゃうッ! くぅうううう……良いンッ! 来ちゃうッ……イクイクってなりゅッ! 奥様ァンッ……くぅウウウンッ!! チンポ気持ち良いンッ!」


とうとう言ってしまいました。
膣壺へじゅっぽりと挿入して欲しくて堪らないのに。
身体中が切なく疼いているのに。

勃起クリトリスを極太ペニスでゴリゴリと虐められる快感に負けてしまったんです。
もうこのまま、クリトリスでイクイクしたくなってしまったんです。
こんなに何度もクリトリスでイクイクしたら、きっと頭がおかしくなってしまうんです。

でも止められないんです。
イクイクしたいんです。
クリトリスイクイクしたい、クリちんぽアクメしたい。

奥様の硬く勃起した熱いペニスを擦りつけられながら、私はよだれと愛液を滴らせます。
股間からは、ジュルルルゥ……プチュゥウウウウウ……という、うっとりするほど卑猥な音。
焦らされ、虐められ、悶える様を見つめられながら。
クリトリスをペニスで責められる悦びに狂うばかりでした。


◆ ◆ ◆


私は両脚を大きく開いたまま膝をM字に曲げ、剥き出しの股間を露わにしています。
開いた脚は閉じない様に、自らの両手を膝裏に添えて開いています。
その上、抱えた膝を自身の肩口辺りにまで、ぐいっと引き上げているんです。
こうする事で愛液に潤んだ性器はおろか、痙攣を繰り返すアヌスまで曝け出されてしまうんです。
猥褻極まりないこの格好……奥様は『チンポ欲しがり』のポーズと仰って、私を虐める時、この姿勢を取る様、要求するのです。

羞恥と自虐、そして愉悦が約束された淫猥なポーズ……このポーズを取らされた以上、私は思い切り激しく、股間を愛でられ、責められ、虐められて、快楽にすすり泣くしかないんです。
そして私は今もまた、奥様にこってりと虐められているのです。

時間を掛けて責められ続けた股間のスリット……蕩け切った私の綻びに、熱く怒張した奥様のペニスが押し当てられています。
長くて太くて硬くて、ドクンドクンと脈打つ勃起ペニスが、ヌルヌルの性粘膜に押し当てられているんです。
ですがそんな奥様の極太ペニスは、欲深に収縮し続ける私の膣口を犯すのでは無く、濡れたスリットに沿って縦に、ズルンズルンと前後運動を繰り返すのです。
濡れそぼる膣口の上を舐める様に滑り、膣前庭をなぞり、小陰唇を撫で上げつつ、クリトリスを擦り上げて刺激するのです。
その刺激は留まる事無く、何度も何度も、何度も何度も、私の性感帯を蝕み続けて。
それは私を虐める為の焦らし……ペニスを挿入して欲しいのにお預けのままする、そんな焦らし責めなんです。
なのに私は、焦らし責めの心地良さに飲み込まれてしまったのです。


「ひああッ!? ひあああああッ!! くぅぅうううンッ!! んはぁ……はぁあああンッ!! らめッ! お、奥ひゃまッ! も、もう……小町はもう……くぅッ! 気持ち良くてェンッ!! んはぁああンッ! くぅぅうう……くりゅッ! クリトリスにィ……イクイク来ちゃうッ……イクイク来ちゃいますゥッ!! んひぃいいンッ!! らめらめらめェッ!! あああンッ!! クリッ……クリちんぽイクイクなっちゃぅッ!! お、奥ひゃまのオチンポでイクイクなっちゃぅンッ!! ンああァンッ!!」


「んッ……んんッ、んふぅッ!! い、いやらしい子だことッ……まさかお仕置きの焦らしクリコキでイクイクしちゃうつもりじゃないでしょうねッ? んッ……んッ……くふぅッ! ほ、本当に我慢弱い子ねッ! このクリちんぽが我慢弱いのかしらッ!? ほらッ……ほらほらッ! いやらしい汁まみれの勃起クリトリスでッ! 私のチンポにちゃんとクリクリコリコリご奉仕なさいッ!! イクイク我慢してご奉仕なさいなッ!!んッ……んふゥッ!」


奥様は美しい微笑みを浮かべたまま、両手で私の太ももを押さえつけ、私の股間に怒張ペニスを擦りつけ続けます。
優美の極みを思わせる白い裸身を優雅にくねらせ、くびれた腰を動かしては私を責めるのです。

くちゅうぅう……と、腰を引けば、熱い亀頭が私の膣口を虐めます。
ムチュムチュと欲しがり吸いつく膣口を嬲りつつ腰を突き出すと、尖ったクリトリスを苛みます。
クリュクリュクリュ……と、怒張したペニスで、淡い包皮の綻ぶ勃起クリトリスを、長い長いストロークで撫で回して。
ブリブリに張り出した亀頭のエラが、プリュンプリュンと擦れて堪りません。
愛液でドロドロの陰茎が、ジュルジュルジュルゥ……となぞり上げる刺激が狂おしくて。

ああ……またシコシコ責めなんです。
奥様のペニスでクリトリスのシコシコ責めなんです。
気持ちの良いシコシコ責めなんです。

焦らされて辛い筈だったんです。
早く奥へ頂きたくて、ウズウズしていたんです。
なのに、この焦らし責めすら悦びになってしまったんです。
こんなの、どうしようも無いスケベな女の子なんです。
でも、シコシコ責めが気持ち良くて。
スリットの狭間で限界まで熟した性粘膜が、硬くしこった勃起クリトリスが気持ち良くて。

もうダメなんです、イクイクなんです。
イクイクになっちゃうんです。
シコシコのクリトリスが気持ち良くてイクイクなんです。


「んひぃいいいッ!! もうらめッ! もうらめェッ!! イクッ……イクイクッ! イクイク来ちゃァッ……んくぅッ! イクイクッ……くりゅッ! くりゅッ! もうイクイクなりゅッ……クリちんぽ気持ち良くてッ! 奥ひゃまッ……小町、イクイクなりゅッ! なっちゃぅッ……んくぅううううッ!! くぅううッ!!」


「ほらほらほらッ!! 我慢なさいって言ったでしょうッ!? どうして勝手にイクイクしようとしてるのかしらッ!? んッ……んッ……イクイク我慢でご奉仕出来ないのッ!? この変態ッ!! クリトリス我慢なさいッ!! ほらほらッ……もう我慢出来ないのッ!? イクイクじゃないのッ!! 勝手にイクイクする子はッ……もっとお仕置きされるのよッ!? んッ! んッ! お仕置きして欲しいのッ!? そんなにイクイクしたいのッ!? そんな悪い子はッ……こうよッ! んッ! ふふふッ……!」

あと僅かでクリトリスが悦びの頂点……幸せなアクメに達する、その直前で。
ビンビンに反り返ったヌルヌルのペニスが、心地良いシコシコ責めが。
唐突に途切れてしまったんです。
本当に、あともう少しでイクイクだったのに。
奥様が私に、意地悪なイクイク寸止めの罰を科したんです。

ああ……また、またなんです。
こんなの辛過ぎるんです。
今日何度目かのイクイク寸止めの罰なんです。
耐えられません、イクイク寸前の寸止めは本当に辛くて切なくて、身体が疼くんです。
耐えられないんです。
私は奥様を見上げ、泣き声を上げてしまいました。


「んあああああンッ!? あああンッ!? そんな奥様ァッ!? イヤイヤァッ!! 奥様ッ……くぅううううンッ!! らめェッ! もうこんなのらめれすゥッ! イクイクさせてッ……イクイク下さいッ!! ああああンッ!! あああああンッ!!」


剥き出しの股間……トロトロの愛液で濡れ光る性器をヒクつかせながら、抱え上げた腰をカクカクと振りたくり、私は奥様の慈悲にすがる事しか出来ません。


「おッ……お願いれすからッ! お願いれすから小町にイクイクをッ!! イクイクを下さィッ! 悪い子の小町をお許し下さいッ! ああああンッ!! 奥様ァッ!! オチンポをッ……オチンポを小町にお恵み下さィンッ!! くぅうううンッ!!」


心の奥底まで性欲に爛れ、私はもう、奥様にアクメさせて頂く事以外、何も考えられなくなってしまったのでした。 

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