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蜜を溢れさせペニスをねだるメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

146.【快楽ポルチオSEX .2】
蜜を溢れさせペニスをねだるメイド

◆ ◆ ◆

仄暗い来客用のベッドルーム。
天井の照明はついておらず、シーリングファンがゆっくりと回るのみで。
壁に据え付けられた間接照明だけが、ぼんやりと光を放っています。
あえかな灯りに照らされた室内の中央には、シーツとブランケットが敷かれた大きなダブルベッド。
奥様と私はダブルベッドの上で、淫らに互いを求め合い、快楽の糸を紡ぎ続けているのです。


何度もアクメを迎えた汗塗れの私に、奥様は美しい裸身をくねらし絡みついてきます。
左手で私の乳房を弄り、こねる様に揉み上げつつ、指先で乳首を転がすのです。
乳房の先端からジワジワと、繊細な心地良さが染み出して来るのを感じます。
更に奥様の右手は私の股間へと滑り込んでいて。
トロトロのスリットを優しく揉み込みながら、膣壺からクリトリスまでをネットリとなぞるのです。
度重なる幸せなアクメで熟し切った私の性粘膜は、奥様の指先を鮮明に感じ取り、新鮮な悦びと共に蜜を吐き出して。
ぬちゅ……くちゅ……という粘着質な音が絶え間無く響き、私の股間が奥様の極太ペニスを迎え入れたいと喘ぎ訴えているかの様で。
奥様に乳房と股間を蕩かされながら、欲望の赴くままに私は言葉を紡ぐのです。


「んちゅぅ……くちゅぅ、レロォ……ん、んはァ……こ、小町はもう……我慢出来ません……お、奥様の太いのが……太くて長くて硬いオチ〇ポが……欲しいれす……ん、ふぅ……トロトロのオ、オマン、コに……奥までオチ〇ポ欲しい、ジュッポジュッポして欲しいれすゥ…くぅンッ……こ、この太いの欲しいれすッ、あッ……ああンッ……熱くて太いよォ……ああ欲しいれす……」


気づけば私は、快感に戦慄く手を奥様の股間へと伸ばしてしまっていました。
手のひらが火傷しそうな程に熱くて。
そして指を絡めれば、堪らない程の太さと硬さ。
ドクンドクンと脈打つ度に、ツヤツヤとした亀頭の先端から滑る雫が溢れ出して。
ゆっくりと扱くだけで、ペニスを掴む私の指先はドロドロの滑りに包まれます。
奥様が私の耳元で熱い吐息を洩らしました。


「んッ……はふンッ……くぅン……こらッ、小町ったら悪い子……いきなり人のチ〇ポを掴むなんて。さっきあれほどお仕置きしてあげたのに、またワガママで悪い子になっちゃうのかしら? ……ふふッ……このヌルヌルのいやらしいチ〇ポハメ穴に、早くチ〇ポをジュッポジュッポして欲しいからって、こんなにワガママな悪い子になっちゃうなんて……悪い子は……もっと弄繰り回してあげる……ンッ……ンッ……ンッ……」


奥様は嬉しそうにそう仰ると、私の股間にあてがった右手の指先を二本、ずにゅぅ……と、窒壺へ差し入れました。
奥様のしなやかな指先は私の膣壁を探る様にむにゅむにゅと蠢き、愉悦の糸を紡ぎ出します。
股間から溢れる心地良い動きに、私は啜り泣くような甘い声を上げてしまいます。


「あ……あ……あ……あふッ! くぅンッ……き、気持ち良いれふぅ……くぅううンッ、んふぅ……ああンッ、オ、オチ〇ポ硬くてェ……ああン、奥様ァ……ああン……小町はもう……もう、我慢出来なくて……おかしくなりそぅですゥ……」


奥様は手首を使ってリズミカルに私の膣壺を責めます。
プチュ……プチュ……クチュ……という音が断続的に響き、明確な快感が沸き上がって来て。
愛液に満ちた窒壺をかき混ぜられ、芳醇な悦びに満たされながら、私も奥様のペニスを、ずにゅぅ……ずにゅぅ……と扱いてしまいます。
この硬さが、この長さが、熱さが、太さが、脈動が、ぬめりが堪らないんです。
奥様もまた、私の膣壺を愉しむかの様に指を動かし続けます。
私と奥様は淫らに絡み合いながら、互いの性器を狂おしく求め合っているんです。
奥様が興奮に声を震わせながら仰いました。


「んふっ……もう、勝手にシコシコして悪い子ね、お前は……。自分勝手にチ〇ポ欲しがってッ……本当に悪い子ッ、悪い子は虐めたくなっちゃうッ、ンッ……ンッ……ンッ……ほらッ、ンッ……ンッ……どう? オチ〇ポじゃなくてもッ、ンッ……気持ち良いでしょッ? ンッ……このまま指で弄られてッ……イクイクしちゃう? ふふッ……ンッ、ンッ……ンッ!」


「はぅッ! んくッ……んひッ……!? ひぅッ! くぅンッ! お、奥様ッ!? ……んッ! らめッ、激しくてッ、らめッ、んふぅッ……ふぅッ……はぅッ……らめッ、アンッ……ンッ、あ、あ、奥様ッ……オチ〇ポが良いれすッ……オチ〇ポ欲しいれすッ、くぅンッ! あふッ……」


奥様は手首をくねらせ、クチュクチュクチュクチュッ……と、かき混ぜる様な愛撫を施しました。
Gスポットから立ち昇る濃厚な悦びに、私は嬌声を上げて腰を捻ってしまいます。
ああ、こんなに気持ち良くされたら……。

グッチュグッチュグッチュグッチュ……。
小気味良く、リズミカルに、指先でGスポットを責め立てるんです。
まるで膣壺をかき混ぜるかの様に、泡立てるかの様に、手首をしならせては快楽を紡ぐんです。
クチュクチュとかき混ぜられた膣壺は、甘い愉悦にぽってりと熱を帯び始めて。
ネットリとした淫猥な蜜を、タラタラと垂れ流しながら心地良く仕上がり始めて。

ですが奥様は、身体を駆け巡る快楽の行方がアクメを求め始めてしまう手前で、緩やかに手を止めて下さいました。
そのまま奥様は、ゆっくりと上体を起こしました。
私の身体から奥様の身体の温もりが遠ざかり、膣壺から指先が抜き出されて愉悦が遠退き、そして私の指からも奥様の勃起ペニスがぬるりとすり抜けて。
奥様は私を見下ろしながら仰いました。


「ふふふッ……ほら、股を大きく開きなさいな? チ〇ポはめて欲しいんでしょう……? 小町の大好きな、恥知らずなチ〇ポ欲しがりのポーズをなさい……チ〇ポ欲しがりの格好で……どれくらいチ〇ポが欲しいのか、もう一度口に出して仰いな?」


快楽の途切れる切なさに、私は身悶えそうになりながらも、どうすべきかはもう判っていました。
奥様の仰る通り、奥様を求めれば良いのです。
それだけで再び奥様の身体に縋りつき、融けてしまいそうな程の悦びを感じる事が出来るのです。
私はベッドの上で仰向けになると、奥様を見上げながら、脚を大きく広げます。
膝裏に手を添えて両脚をMの字に折り畳み、思い切り引き寄せながら開いたのです。

それは信じられないほど淫らな、恥知らずな格好で。
左右の膝を肩口に届きそうなくらい、ぐいっと抱え上げたのです。
同時に、腰から下がくるんっと持ち上がりました。

抱えた膝の間では濡れた乳房がいやらしく揺れ、お腹が波打っています。
露わになった股間では、性粘膜を閉ざす筈のスリットが綻び、ヒクつきながら蜜を垂らします。
たっぷりと可愛がられて勃起したままのクリトリスは、ピクンピクンと痙攣して。
奥様の舌と指を受け入れ、快楽の味を覚えたアヌスも、キュンキュンと収縮を繰り返すのです。

ああ……これが奥様に教え込まれた、「チ〇ポ欲しがり」のポーズなんです。
自分の恥部を全て曝け出して、奥様にお情けを……ペニスを乞う時の姿勢なんです。
こんなにも浅ましいポーズ、駄目なんです。
身体中が熱くなり、震えてしまうくらい興奮するんです。
どうしようも無く変態な女の子になってしまうんです。
そして私は、奥様を見つめたまま、慈悲を請うのです。


「おッ……奥様……こ、小町にッ……小町にオチ〇ポの悦びを下さいッ! も、もう、お指だけじゃ我慢出来ないんですッ!! くぅンッ……んふぅ……こ、このはしたない、浅ましい、オチ〇ポ穴にッ……奥様の勃起オチ〇ポをッ! ジュッポジュッポを下さいッ!! あああンッ……チ〇ポが欲しいれすッ……小町をいじめるチ〇ポを下さいッ!!」


◆ ◆ ◆


奥様に命じられるまま、私は溢れ出す淫猥な想いを、そのまま言葉にしていました。
頭の中がもう、肉欲と性欲に爛れ切って、既にグチュグチュなんです。
誰の目にも恥知らずな性奴隷としか写らない、猥褻極まりないポーズまで取っていて。
柔らかなベッドの上、仰向けになった私は、両脚を大きくM字に開いています。
それも、自らの両手を膝裏に添えて、これ以上無いほど大きく開き切り、お尻がクルンと持ち上がってしまうほどに抱え上げているのです。
私は更に言葉を紡ぎ続けました。


「あああ……チッ……チ〇ポッ……! チ〇ポを下さいッ! こ、小町のいやらしい、オ、オマ〇コに……スケベな濡れ穴にッ……奥様の太長いッ、硬いオチ〇ポをくださいッ! 奥の奥まで……グジュグジュってかき回して欲しいれすッ!! もう……もう我慢出来なくてッ……オ、オチ〇ポ欲しくてッ……奥様のオチ〇ポ欲しいれすゥッ!!」

ベッドの上で膝立ちになって私を見下ろす奥様の目には、いやらしく歪む私の乳房も、汗に塗れて波打つお腹も、いやらしく綻びながら蜜を垂れ流すスリット奥の性粘膜も、ヒクンヒクンと蠢くアヌスも……秘め隠したい箇所全てが晒されているんです。

ああでも……奥様になら見られても……むしろ見て欲しい、見て欲しいんです。
淫らで浅ましい私の姿を見て欲しくて。
いやらしい子だって、スケベな悪い子だって叱られたいんです。
叱られながら、罵られながら、あの熱くて硬くて太くて長いペニスで虐められたいんです。


「こ、こんなに……こんなになっているんですッ……小町のッ……小町のいやらしいオチ〇ポ穴ッ! こんなにヒクヒクしてッ……いやらしいおツユ、いっぱい出てましゅッ! ああンッ……もう我慢出来ないんれすッ! 小町のスケベな穴にッ……奥様のオチ〇ポッ……入れたり出したりして欲しいれすッ!! 太いオチ〇ポッ……ハメハメして欲しいれすッ!」


いやらしい言葉が、次から次へと口をついて溢れてしまいます。
両脚を開き切り、性器を晒して行う懇願に、私は悦びを感じてしまっているんです。
淫らな事を言う度に、頭の中がジンジンと痺れてしまうんです。
その痺れは背筋を伝わって股間へと響き、私の性粘膜を狂わせてしまって。

その時、唐突に。
激しく収縮を繰り返しながらヒクヒクと蠢く蜜塗れの性粘膜が。
淫靡極まりない、粘着質な音を立てたのです。

ぶりッ! ぶりりッ! ぶりゅッぷちゅッ……ぬちゅ……ぶりゅぶりゅぶりゅううぅ……。

それは余りにも聞き苦しくて、恥知らずにも程がある音でした。
先程、奥様に膣壺を激しく指先で愛でて頂いた時にきっと……。
その卑猥で滑稽な音の響きに、私は忘れた筈の羞恥を覚え、顔が熱くなるのを感じました。


「あッ……!? ああ、あンッ……ああン……」


声を洩らして、その音を誤魔化そうとしたのですが、無駄でした。
私を見下ろす奥様が、嬉しそうに目を細めて仰いました。


「ふふッ……チ〇ポ欲しすぎて……ヌルヌルのオマ〇コが自分勝手に催促しちゃったのかしら? ブリュブリュブリュウウゥ……ですって? 可愛らしい音だこと……。ドスケベな小町ちゃんは……チ〇ポ欲しさに膣壺でブリュブリュブリュゥ……っておねだりしちゃったのね? どこまで淫乱なのかしら、このオマ〇コ奴隷ちゃんは……」


「あああ……あ、あふぅ……くぅン……い、いやぁ……違うんです……言わないで下さぃ……」


からかう様な奥様の口調に、私は更に羞恥を感じ、思わず否定してしまいました。
そんな私の様子に、奥様は悪戯っぽい笑みを浮かべて囁きます。


「……あらあら? 何が違うの? まさかまだ恥ずかしがるフリをしてるのかしら? ……嘘つきね、チ〇ポ欲しがりのポーズでチ〇ポ欲しがる様なドスケベのクセに、今さら恥ずかしがるなんて。そんな嘘つきな子には……やっぱり、お仕置きが必要かしら? ふふふッ……」


返す言葉も無く、ただただ身体を震わせる私の尻肉を、奥様は両の手できゅっと押さえました。
そのまま私の股間に、自身の怒張をぐいっと近づけて。
スリットの谷間で未だ卑猥に蠢き続ける私の性粘膜に、パンパンに張り詰めた亀頭を近づけて。
そして。

ぷちゅぅうううううううう……ぶちゅッ……ぶちゅッ……。

火傷しそうな程に熱い奥様の亀頭が、蕩け切った私の股間に押し当てられたのです。
同時に、淫らに綻び曝け出されたスリット奥の性粘膜が、濡れ光る奥様の亀頭粘膜にしゃぶりついて。
そして再び私の股間から、空気の漏れ出す浅ましい音が響いてしまいました。


「ンあッ!? やッ……イヤァ……ンッ! らめれすッ、んふぅッ……」


隠す事など出来ないのに、自ら股を開き切って股間を晒しているのに、私はまた声を上げ、淫靡な音を誤魔化そうとしてしまいます。
そんな私に奥様は、意地悪な口調で仰いました。


「……ほら、またそんな嘘をついて。今さら恥ずかしがるフリなんかしても無駄よ? ……本当にカマトトね、小町は。嘘つきな上のお口でイヤイヤって言っても……下のお口は……んふぅッ……トロトロの女の子エキス垂れ流して、変態染みた音を響かせて……んッ、んッ……嬉しそうに私のチ〇ポをムチュムチュって、しゃぶってるじゃない……。ブリュブリュッていやらしい音たてて……チ〇ポしゃぶりたいって言ってるわよ? こんなにトロトロにして……こうして欲しいんでしょ? ほらほら……もっといっぱい……んッ……オマ〇コで催促なさいなッ……ブチュブチュ音立ててッ……催促して御覧なさいッ……んッ、んッ……」


「あ、あぅ……くぅうう……ンッ! お、奥しゃまァッ! ……そん、なぁッ……ああン、あ、ああ、あああンッ!」


奥様はねっとりとした言葉で私をなじりながら、ゆっくりと腰を前後させ始めました。
ですがそれは、膣壺を責める挿入の動作ではなくて。
太くて長いペニスを私のスリットに沿わせてズルズルと、性粘膜を擦る様に刺激し始めたのです。
途端に私の股間から、甘く切ない快感が溢れ出して。
じれったい様な悦びの中で、私は喘ぎながら身体をくねらせるしかありませんでした。

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