FC2ブログ

寝室のベッドで蕩けそうなキス

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

145.【快楽ポルチオSEX .1】
寝室のベッドで蕩けそうなキス

◆ ◆ ◆

「あ、あ……奥様ァ……こ、小町の、小町のいやらしいハメ穴に……オ、オマ〇コの穴に……奥様の太くて硬いオチンポ……奥までハメて下さい……。はぁ……はぁ……悪い子の小町を……チンポでいじめて……泣かせて下さい……あああン……奥様ァ……ンチュ、チュチュゥウウウ……クチュ、レロ、レロレロレロォ……んちゅ……」


トロトロのキスを下さる奥様に、私は胸の内から湧き上がる欲望を言葉にしてぶつけます。
そして激しくキスを返すのです。
両手を背中で縛られているので、奥様を抱き締める事は出来ません。
ですが奥様がしっかりと私を抱き締めて下さって。
快楽の残滓が身体中を駆け巡る中、私は熱い抱擁と繰り返されるキスを受けて蕩けるのです。
未だ絶頂の際で垣間見た、朧気な夢の中にいるかの様で。
私と奥様はキスを繰り返しつつ囁き合い、求め合うのです。


「お、奥様ァ……んちゅ、レロ……こ、小町のお大事に……オマ〇コに……オチンポを下さい……熱いオチンポを……小町のハメ穴で……扱いて気持ち良くなって……んむちゅぅ……レロ、ベロベロォ……気持ち良くなって下さぃ……んちゅうぅう……」


「んちゅ……くちゅぅ、んふぅ……ん、んふぅ……もちろんよ……? 小町の事、私のチンポでグチュグチュにしちゃうんだから……。小町が何回イクイクしても……小町のオマ〇コにはチンポが出たり入ったりしっぱなしなのよ……? レロレロ、むちゅぅうう……んふぅ、どんなに泣いてゴメンなさいしても……オマ〇コからチンポ抜いてあげませんからね? んちゅぅ……んはぁ、でもその前に……」


淫猥な睦言を繰り返す中、奥様は私を抱えると、ゆっくり身体起されました。
柔らかなソファの上に座らされ、私は手を縛るバスローブの帯を解かれます。
両手が自由になると私は奥様にすがりつき、キスをしてしまいます。
艶やかで柔らかな唇の感触が堪らないんです。


「奥様、奥様ァ……ん、んちゅ、ちゅううぅ……ん……」


「ん……んちゅ、んふぅ、あン……もう、小町ったら……こんなに欲しがって悪い子……」


奥様はそんな私を抱きとめ、二度三度とキスを交わして下さいます。
そして輝くような美貌を綻ばせて仰いました。


「今すぐ小町のオマ〇コを……私の勃起チンポでジュポジュポ犯して、泣きながらアヘアヘ喘ぐお顔を見たいけれど……んちゅ、ん、んふ……この狭いソファよりも、広いベッドの上で……思う存分、小町の事を虐めたいわ……ね? 来客用の寝室があるの……そこに行きましょう? ふふッ……」


「ああふ……んちゅ……ん、はぁ……はぁ……はぃ……奥様ァ……」


私は奥様の提案を受けて頷きます。
奥様にだったら、ソファの上でも、床の上でも私は構わないんです。
ですがベッドの上と言われれば、当然ベッドで愛でて頂ける事に悦びを感じてしまうのです。
私は身体を起してソファから脚を降ろすと、立ち上がろうとしました。
奥様は、軽く首を振って制します。


「え……あッ……奥様……」


奥様は私の手を取ると、首に腕を回すように促します。
私が奥様の首に腕を絡めると同時に、奥様の腕が私の背中と脚を抱えて。
そのまま奥様は、絨毯の上にすっと立ち上がりました。
気がつけば私は、奥様に抱き上げられていたのです。


「お、奥様……わたし……重くは無いですか?」


なんとなくそんな質問をしてしまいます。
ですが奥様はクスクスお笑いになると、そのままホールの中を歩き始めました。


「小町はとっても軽いわ……それに私はいつもトレーニングしているもの。一度試してみたかったのよ、小町のお姫様抱っこ……ふふッ……」


悪戯っぽくそう仰ると、奥様はホール入り口のドアを背中で押しました。
ロックされていない大きなスイング式のドアは、軋む事も無く開きます。
そのまま光に満ちた広い廊下を、奥様は私を抱えたまま歩き始めました。

気づけば、ホール奥に映写されていたレズビアン・ポルノは、何時の間にか終了していて。
閉じる扉の向こうに見えたスクリーンには、コントロール画面だけがぼんやりと表示されていました。

◆ ◆ ◆

クリーム色に輝く大理石の廊下は、ダウンライトに明るく照らされています。
天井も高く、廊下全体が淡いアースカラーで統一されているので閉塞感も感じられません。
私は奥様の首に縋りつき、抱え上げられたまま、廊下を移動します。
こんな事を思ってはいけないのかも知れませんが……なんだかお姫様になった様な気持ちで。
奥様に抱き上げられ、そのまま運んで頂けるなんて。

ふと奥様が足を止めました。
首を巡らせるとそこには、高い天井の上まで真っ直ぐに立ち上がるほど大きな鏡があって。
そこに、奥様と私の姿が映り込んでいるのでした。

奥様の腕に抱きかかえられた私の身体には、じっとりと汗が滲んでいます。
肌も頬も、未だ淫らに上気したまま……物欲しげな瞳には淫蕩な光が篭っているかの様で。
バスローブを肩に羽織った奥様の美しい裸身も見て取れます。
無駄なく引き絞られつつも、うっとりするほど豊満で。
そして何よりも。
股間に隆々と反り返る、逞し過ぎる怒張。

ああ……凄いんです。
太くて、長くて、血管が浮き上がっていて。
ビクンビクンと脈打ちながら上下に揺れているんです。
肉色の亀頭はカリが思いっきり、ブリブリと張り出していて。
トロトロのカウパー液でぬらぬらと濡れ光っていて。
透明な粘液を吐き出すペニスの先端は、奥様のおへそに届いてしまいそうで。

気がつけば奥様は、嫣然と微笑んでいらっしゃいました。
ペニスから目が離せなくなった私の様子に気づいたのでしょう。
パッと、頬が熱くなってしまいます。
奥様はクスクスとお笑いになりました。


「ふふッ……小町ったら。私のペニスがそんなに気になるのかしら……? 大丈夫よ、もうすぐしたら私の勃起ペニスは……小町の気持ち良いところに全部入り込むのよ……? タップリ出たり入ったりしますからね……? 愉しみにしてなさいな? ふふふッ……」


「ああ……は、はぃ……」


奥様の卑猥な言葉に私は小さく答えると、思わず鏡から視線を反らしてしまいます。
そんな私に奥様は優しく囁きました。


「ふふッ……本当に可愛いんだから……。可愛い可愛い私の小町ちゃん……虐めても虐めても虐め足りないくらい可愛いわ……。たっぷり愛してあげる……。お姫様みたいに可愛い小町の事を……こんな風に可愛がる事が出来て……私は本当に幸せよ? ふふふッ……」


それは身体の奥底に、ポッと火が灯る様なお言葉で。
ああ……。
こんなにも淫靡なのに、こんなにも麗しくて、嬉しくて。
私は奥様の腕の中、蕩けそうな浮遊感を味わうのでした。


◆ ◆ ◆


レセプションホールのソファの上、私は奥様にたっぷりと弄ばれました。
身体中の性感帯を隅々まで責め立てられ、気が遠くなる程のアクメに何度も何度も達したのです。
そんな私を奥様は悠々と抱き上げ、そのままホールを抜け出しました。
私の全身は未だ甘く痺れ、桃源郷を彷徨っているかの様で。

艶やかに光る、クリーム色の大理石が敷かれた廊下を渡る途中。
ふと見た壁に、天井まで立ち上がる大きな姿見が据え付けられていて。
そこには奥様と私の、卑猥極まりない姿が映り込んでいました。

共に全裸で、薄桃色に上気した汗塗れの肌を擦り合わせ、瞳には官能の色が灯ったままで。
欲情のままに性を貪っていたと誰の目にもはっきりと判る、そんな姿が映し出されているのです。
そして、美しい奥様の肢体……その股間で、激しく怒張しヘソまで反り返った極太ペニスの淫蕩さが堪らなくて。
粘液を溢れさせつつ脈打ち、ビクンビクンと頭を振る奥様のペニスは、すぐにでも私を犯したい、ドロドロになるまで虐めてやりたい……そう訴えているかの様で。
奥様に抱き上げられたまま、ペントハウスの広い廊下を移動する浮遊感も相まって、私の心臓は昂ぶる事を止めないままでした。

奥様は私を抱え暫く廊下を歩くと、ドアが開け放たれたままの部屋に辿り着きました。
先程奥様は、この部屋からバスローブとタオルを持って来られたのでしょう。
そのままドアを抜け、薄暗い部屋の中へと入ります。
そして奥様は、ブランケットとシーツが敷かれたダブルベッドの上に私をそっと降ろしました。


「ここで待っていらっしゃいな……すぐに戻りますからね……」


奥様は淡く微笑みそう囁くと、部屋のドアを閉めてから、化粧室へと歩み去ります。
私はベッドの上でゆっくりと身体を起し、薄暗がりに包まれた部屋……寝室を見回しました。
何度か掃除に立ち入った事のある部屋ですが、こうして見ると広い部屋だと感じます。
クリーム色を基調とした寝室は、落ち着いた風合いの調度品が揃えられています。
天井ではシーリングファンが音も無く旋回していて。
窓のカーテンは閉じられ、微かに日の光が感じられる程度で。
そしてスプリングの効いた大きなベッドに、柔らかなブランケット、タオルケット、シーツの心地良さ。
ここで私はまた、奥様にたっぷりと……身も心も蕩けるまで愛されるのです。
その様子を想像して、私は密かに身体を火照らせてしまうのでした。


「待たせたわね……? 飲み物を取ってきたの……」


暫くして奥様は、冷蔵庫から取り出したであろうミネラルウォーターのボトルと、そしてタオルを手に戻っていらっしゃいました。
肩に羽織っていたバスローブも無く、完全に一糸纏わぬ姿となった奥様は、薄暗がりの中でも輝くように美しくて。
豊満かつしなやかな身体を屈めると、奥様はサイドテーブルにタオルを置き、私の隣りに身を寄せて座りました。
そのまま、手にしたミネラルウォーターのボトルを、ひとくち、ふたくち。
三度目のミネラルウォーターを口に含むと、そっと手のひらで私の頬を捉え、唇を重ねて下さいました。
奥様の舌が私の口内へ差し込まれると同時に、冷たいミネラルウォーターがトロトロと流れ込んで来て。
私も奥様と同じく、舌を差し出しては奥様の舌に絡ませます。
唇の脇から零れた雫が喉や顎を濡らすのも構わず、私は奥様に口移しの甘露を求め続けます。


「くちゅぅううう……んぐぅ、コクコク……ゴク……レロォ、んちゅぅ、くぅン……んちゅぅ……んはぁ、奥様ァ……」


「んちゅぅ……くちゅ、くぷぅ、ん……んふぅ……レロォ、レロレロ……ぬるるぅ……くぷぷ……んふぅ、小町ったら……もぅ、可愛いんだから……」


更に奥様は私に、二度三度と口移しでミネラルウォーターをたっぷり飲ませると、手にしたボトルをベッド脇のサイドテーブルの上に置きました。
そのまま私の肩に腕を回すと、ゆっくりと柔らかなベッドの上へと倒れこみます。
そして改めて口づけを交わしたのです。
何度も何度も、お互い求め合うがままにキスを繰り返して。
私も奥様の背中に腕を回し、奥様の唇を夢中で求めてしまいます。


「ん……くちゅぅうう……んちゅ、ベロォ……んく、奥様ァ……ん、ぬるるぅ、ぬるるるるぅ……くちゅぅううう……ぬちゅぬちゅ……ぷちゅぅううう……んふぅ……」


「ちゅううぅ……んくぅ……レロレロォ……ベロベロベロォ、ぬるるるぅ……くちゅううぅ、んふぅ、小町ィ…ン、んふぅ、ベロベロベロォ……ぬちゅぬちゅぅ……んはぁ……」


熱い吐息と共に、奥様が私の唇を開放しました。
唾液の糸がキラキラと煌めき、奥様と私の舌先を繋いでいます。
奥様はその舌先を、私の耳元へと這わせつつ囁きました。


「……んちゅ、べろ、レロレロォ……んふぅ……いいわね? 今から小町の事……思いっきり虐めるわね……? もう、チンポが切なくなるくらい勃起してるの……。このベッドの上で……小町のオマ〇コをグチュグチュに犯すわ……小町の膣壺で……私の勃起チンポ……いっぱい扱くわよ……?」


そう仰いながら奥様は、左手で私の乳房を捉えると、やわやわと揉み始めました。
同時に右手の指先を私の股間へ、するりと滑らせます。


「くぅン……ん、んふぅ……あ、あン、奥様ァ……」


途端に私の股間から甘い感覚が溢れて。
奥様の指先は私の股間……スリット奥の性粘膜を捉え、ゆるゆると擽るのです。
その繊細な動きを感じると同時に、股間からプチュプチュ……という、淫蕩な音が響きました。
たっぷりと愛され続けた私のそこは、未だに激しく濡れそぼり興奮したままで。
トロトロの粘液に満ちた性欲の坩堝なんです。


「ふふッ……トロトロね、小町のオマ〇コちゃん……。熱くて柔らかくてピクピクしてて、ヌルヌルのトロトロ……。とっても素敵よ? こんな素敵なトロトロ女の子穴……すぐにでもチンポ挿れたいわ……今すぐ犯したくなっちゃう……んふぅ……」


ネットリと絡み付く様な奥様の卑猥な言葉、そして乳房と股間への素敵な刺激。
ああ……こんなにいやらしいやり方で悦びを与えられてしまって。
私は奥様に縋りつきながらお応えしました。


「お、奥様ッ……奥様の……奥様のオ、オチンポッ……小町の恥知らずな……オマン……コに……根元まで下さいッ……んふぅ……奥様の太いオチンポを……小町のトロトロな穴で、ジュポジュポって扱いて下さいッ……小町は奥様のチンポにジュッポジュッポって犯されて、いっぱいイクイクさせられて泣かされたいれしゅッ……ん……んちゅううぅ、ちゅううぅ……んふぅ、奥様ァ……んくぅ、レロ、んちゅぅ……レロレロ……」


「はぅン……んくぅ、ベロベロベロォ……んはぁ……小町ィ……んちゅぅううう……レロレロォ、ぬちゅぬちゅぬちゅ……ベロベロォ、ぬるるるぅ……んふぅ……欲しいのね? チンポが欲しいのね? 私の勃起したオチンポ……小町ちゃんのトロトロおま〇こにジュポジュポして欲しいのね? んふ、んちゅぅうううう……レロレロレロォ……」

心の奥底から滲み出して来る劣情を、そのまま言葉にしてしまいます。
私の心の奥底にある、仄暗い欲望すら愛でて欲しい……そんな事を期待してしまうのです。
もっともっと、あらゆる淫靡を奥様と一緒に味わってみたい、そう思いながら。
私は性欲の限り、奥様を求めるのでした。

【下に次ページ、もしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


◆DUGA特別企画◆
(クリックすると企画ページにジャンプします!)

GreeeN apple

アダルト動画 DUGA -デュガ-

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆