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背徳の潮吹き女の子射精アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

144.【ご褒美クンニ責め .10】
背徳の潮吹き女の子射精アクメ

◆ ◆ ◆

身体中に痺れる様な悦びが満ちています。
背中を弓なりに反らせたまま、私はアクメの深さに震えるのです。
股間から湧き上がる激しい快感が背筋を走り抜けては、頭の中でプチンプチンと弾け続けて。
思考も視界も純白に染まり、私はトロトロとよだれを垂らしながら喘ぎました。


「んあ……あ、ああ……あへェ……はへェ……へああ、あ、あ……奥ひゃまァ……」


「ん……んちゅ、ゴクゴク……ゴク……ベロベロォ……レロ……ゴク……」


奥様はまだ、私の股間に……性粘膜に唇を押し付けていらっしゃって。
私は奥様の唇と舌の熱さを感じたまま、アクメし続けます。
気持ち良い、心地良い、堪らない悦びなんです。

そして……ああ、そして堪らない開放感。
私、奥様に股間をしゃぶって頂いているのに……ピュッピュしてしまったんです。
アクメと同時にピュッピュする癖がついてしまっているんです。
こんな背徳的な事。
本当なら、恥ずかしさと罪悪感で耐えられない様な、そんな行為なんです。
でも、それが本当に気持ち良くて……。
心の箍が外れてしまう……そんな感覚が幸せで。

何よりも……奥様が。
奥様が私の粗相を、紅色の唇を大きく広げて頬張る様にして。
お口で私のはしたない粗相を、受けとめていらっしゃるんです。

しかも奥様は、私のアヌスに挿入した指を、ムニュ……ムヌニュ……とこねる様に動かすのです。
それはまるで、私の尿道口から最後の一滴までピュッピュを搾り出そうとしているかの様な動きで。
ムニュ……ムニュ……という動きをアヌス越しに感じる度に、私は息んでしまうのです。


「うンッ……くぅンッ……うぅッ……奥ひゃまァ……ううぅ……うッ……くぅン……ご、ごめんなひゃぃ……くぅうう……止まらないよォ……うぅ……」


「んくッ……コクコクッ……ゴクンッ、んちゅ……ちゅーッ……コクコクコク……んふッ……んちゅぅうう……」


アヌスの奥をこね回されて、私はピュッピュってしてしまうんです。
今日三回目のピュッピュなんです。
だから、そんなにたくさん出ないはずなんです。
なのに奥様は、最後の一滴まで欲しがるかの様に、アヌスの奥で指を動かして。
しかも口を大きく開くと、私のクリトリスごと尿道口に吸いつくんです。
チューチューと吸い上げながら……レロレロと舐るんです。
快感に咽ぶ性粘膜を、そして尿道口を、ちゅーちゅーレロレロってするんです。


「ぬちゅうううぅ……ちゅーーーッ、レロレロ、ごくごくッ……こくこくこく……んちゅ、ちゅぅうう……」


「んひぃ……おふぅ、うッ……うッうッ……んふぅン、奥ひゃま、奥ひゃ……まァ……くぅン……」


気持ち良くて、アクメしたばかりなのにまだ甘い声が漏れてしまって。
奥様の舌先が優しく優しく、私の恥ずかしい場所を隅々まで愛でてくれるんです。
その上、吸い上げられてるんです。
身体中がピクピクと震え続けて、頭の中は未だに甘く甘く蕩けたままで。
アクメの余韻がいつまでも、いつまでも続いて。

大きくて柔らかなレザーソファの上。
私は全裸で仰向けに寝そべり、両脚をM字に開いたまま、アクメの余韻に酔い痴れています。
爪先はピンッ……と伸び切ったまま、ピクンピクンと痙攣を繰り返しています。
アーチを描いていた背中は少しずつ弛緩し、それでも深い官能の残滓に、ビクビクと震え続けて。
やがて奥様が、ゆっくりと私の股間から唇を遠ざけました。

トロトロの粘液が奥様の舌先からたっぷりと糸を引き、暗がりの中でキラキラと輝いて見えて。
紅色に濡れた艶やかな唇から熱い吐息を洩らしつつ、奥様は身体を起こします。
私は奥様を仰向けのまま、潤み切った眼で見上げては喘ぐばかりです。
そんな私に奥様は、輝くような微笑みと共に、ゆっくりと覆い被さる様、身を寄せて来られます。
そしてそのまま、汗塗れの私を抱き締めつつ、激しいキスを下さったのです。


「ん……んちゅぅううう、レロォ……ヌチュ、ぶちゅちゅ……ベロベロベロォ……ぬるるるぅ、ちゅぅ……ぷちゅうううううぅ……んぷはぁ、小町ィン……んちゅぅ、レロレロレロォ……」


「奥ひゃまァ……ン、んちゅぅうううう、レロォ……ヌチュゥ、うちゅぅううう……レロレロレロ、ヌルルゥ……ちゅぅ、んふぅ……奥様、奥様ァン……んちゅぅううう、クチュクチュ……」


奥様の長い舌が私の唇を割り、口内をヌルヌルと這い回ります。
柔らかな唇にも、しなやかな舌先にも、私が溢れさせてしまった蜜に塗れたままで。
ですが私はそんな奥様の舌に、思う存分自身の舌を絡めては舐り上げるのです。
この優しく潤んだ唇と舌で、私をこれ以上無いほど愛して下さったんです。
ですから私も思い切り、口移しでこの想いをお伝えしたくて。
たっぷりと時間を掛けて。
お互いの唾液が完全に混ざってしまうまで貪りあったのです。
そして奥様は、ねっとりと唇を離しながら熱い吐息と共に仰いました。


「んはぁ……はぁ、ああン……私もう、我慢出来ないくらい昂ぶってるわ……。小町のオマ〇コがとっても美味しかったせいよ? んふぅ……トロトロの女の子エキスいっぱいしゃぶらされて……その上、イクイクピュッピュの媚薬まで飲まされて……んちゅぅううう……レロレロォ、んはぁ……わ、私のチンポ……もう痛いくらいに勃起してるの……すぐにでも小町の可愛いオマ〇コでチンポをジュッポジュッポ扱きたいの……小町のハメ穴でチンポ扱きしても良いわよね……?」


それは堪らなくなる程に淫らな告白で。
そして私は一も二も無く、お応えするのです。


「こッ……小町の穴を、小町のいやらしい……オマ〇コの穴をお使い下さィ……ン、んちゅ、奥様を勃起させてしまった罰として……ピュッピュまで飲ませてしまった罰として……イクイクしたての敏感ハメ穴を……い、虐めて下さいッ、んふぅッ……んちゅ……レロレロォ……んはぁン、こ、小町のオマ〇コ穴は……お、奥様のオチンポを扱く為の、扱く為のいやらしい穴ですからァ……」


私は羞恥の衣を全て脱ぎ捨ててしまって。
剥き出しの欲望ばかりがドロドロと滲み出す、卑猥極まりない言葉を口にしたのでした。

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