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クリトリスフェラで潮吹きアクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

143.【ご褒美クンニ責め .9】
クリトリスフェラで潮吹きアクメ

◆ ◆ ◆
瀟洒な高層マンション最上階に位置するペントハウス。
その一階部分に作られた、広々としたレセプションホール。
ホールの照明は消されていて。
淡い誘導灯の明かりと、ホール奥のスクリーンに映写された淫らなレズビアン・ポルノの映像だけが浮かび上がっています。
ホール中央に設置されているのは、柔らかなレザーソファ。
私は汗まみれの肌を晒して、ソファのシートに身体を沈め、仰向けに寝そべっています。
両手は背中に回され、バスローブの帯で縛られて。
両脚はM字に大きく開かれたまま、快感に濡れそぼる股間の全てを曝け出しています。

奥様も私と同じく、衣服は身につけていません。
美しい裸身に、軽くバスローブを羽織っているのみで。
あられも無い姿で絨毯の上に膝をつき、しゃがみ込んでいて。
そのまま、私の股間に美貌を沈めては、蕩け切った性粘膜を舐めしゃぶっていらっしゃるのです。


「むちゅうううぅ……じゅるる、レロレロレロレロォ……ぬちゅぬちゅ、ベロ、ベロベロベロベロォ……ぷちゅうううううッ……ンぷはぁ、んふぅ……美味しィン、小町の雌チンポ美味しいわよォ? んちゅうううううぅ……ぬるぬるるぅ、ベロベロベロォ……はへぇ、クリちんぽベロベロすりゅと、アヌスがキュンキュンって悦ぶの……可愛いわァン……んちゅううう、ベロベロベロォ……じゅるるるぅッ、んちゅううううううぅッ!! もっと気持ち良いってアヘアヘ仰いなッ……んちゅ~~ッ!!」


「んふッ……んほッ……んほぉおおおッ!? おおおンッ!! おほッ!! きッ……気持ち良いッ……気持ち良いれすッ!! くぅうンッ……クリッ、クリちんぽ気持ち良いッ!! クリちんぽフェラ気持ち良いのッ!! あああああンッ!! 奥様ァッ!! こッ、小町のクリトリスッ……オチンポみたいになってりゅッ! ……い、いっぱい硬くなっちゃうよォッ!! おっきくなっちゃぅッ……ンひぃいいいッ!! はうぅううッ!! んひいいィッ!! 良ィンッ……んおッ、んおおおおッ!!」 


たっぷりと時間を掛けて性感を高められ続けた末の、クリトリス・フェラなんです。
股間のスリット……愛液と唾液で蕩け切った性粘膜の谷間から、淫らにそそり立つ小さな突起。
奥様の口内粘膜に包まれてコリコリと硬く尖り、幸せに育ってしまった恥知らずな性器官。
ぬめぬめと舐めしゃぶられ、ちゅーちゅーと吸い上げられる悦びに、勃起し切った私のクリトリス。
そんな淫らなクリトリスから溢れ出す、幸せな快感のパルスに、全身が痺れるんです。


「ちゅぱッ……ちゅぱッ……ぬちゅううぅううぅ……、レロレロレロレロレロォ……ぶちゅううううぅ……じゅるるッ、ちゅーーッ! んぷはぁ……可愛い勃起ちゃん……イクイクさせてあげましゅからねェ……? んちゅぅ……ベロベロベロベロベロォ、ぬりゅぬりゅぬりゅンッ……イクイクする時は……イクイクゥって言うのよォ? 可愛いアヘ声聞かせなさいなァ……? ン……んちゅちゅぅ……、むちゅむちゅむちゅぅ……ベロベロベロォ……ぬちゅぅうううううッ! ちゅーーッ!」


「はッ……はッ……はぁあああああンッ!! きッ……気持ち良いッ……気持ち良いれしゅッ! んほぉ……ほおおおおおンッ!! 気持ち良過ぎりゅッ……クリトリスッ、気持ち良いッ!! 小町ィ……もう変になっても良いれすかッ? もう……もう、来ちゃいそうれしゅッ……イクイクってェもう……くううううッ、んッ! んおッ!? おおおおンッ!! 気持ち良ィンッ!! ああああああンッ!! んふぅ……ああああンッ!」


窄められた奥様の唇。
唾液に塗れたムチュムチュの唇粘膜に、私のクリトリスが柔らかく搾られるんです。
キュキュッ……と搾られているトコロに、ヌルヌルの舌先がレロレロと這い回るんです。
ああ……小陰唇ごとチュパチュパとしゃぶり、クリトリスの付け根をヌルヌルと虐めるんです。
舌先でクリトリスの包皮をニュルニュルと剥き上げては、更に勃起を促すんです。
しなやかな舌先でクリ粒をほじる様に、勃起具合を愉しむかの様に、プリュプリュと舐め回すんです。

気持ち良い……本当に気持ち良い、舐め舐め責めなんです。
嬉しくて仕方の無い、クリトリスちゅーちゅー吸い上げ責めなんです。
クリフェラなんです。
クリトリスをフェラチオされて、私はもう頭の中まで蕩けてしまっているんです。
ひと舐め毎に勃起したクリトリスから甘い刺激が沸き上がって。
私は両脚を大きく開いたまま背中を弓なりに反らせては、涎を垂らしながら嬌声をあげるんです。
奥様に促されるがまま、吐息を洩らし喘ぎながら卑猥な言葉を口にするんです。
気持ち良くて、いやらしくて、どんどん淫らになってしまえるんです。


「ぬちゅッ……じゅるるッ……ベロベロベロベロベロォ、ぷっちゅぅうううううううッ! んふぅ、ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぅ……レロレロレロレロレロォ、ぬるるるるるぅ……ぷじゅぷじゅ……ぬるるるるぅ、ベロベロベロベロベロ……ちゅちゅーーッ、レロレロレロォ……ぬるるるるるぅ……」


「んおおおおおッ!? おおおおッ!? 気持ち良いッ! 気持ち良ィンッ……んおッ!? おほぉおおおッ! クリちんぽ吸われりゅ……吸われてェ……くぅううううンッ!! おおおお……お尻ィ……お尻、ほじられてりゅの凄ィン……小町ィ……変態になりゅ……もう変態になってりゅッ……くぅうううッ!! おッ……お尻穴もッ、クリちんぽもッ、もう……もう……イクイクなりゅッ……イクイク来ちゃうッ……頭おかしくなりゅッ!! ほおおおおおンッ!! んひぃいいいいッ!!」


ああもう。
クリトリスばかりでは無いんです。
お尻の穴の奥まで快感なんです。
私が溢れさせた愛液に塗れ、奥様の唾液がたっぷりと染み込んだ、トロトロのお尻穴なんです。
そんな穴の奥の奥まで、にゅっぽりと挿入された奥様の中指。
お尻の奥を揺さぶる様に、ムニュンムニュン……ヌチュンヌチュン……って蠢き続けていて。

どうしてお尻の穴を虐められて気持ち良くなってしまうのか判らなかったけれど、もう判るんです。
奥様の指先は、お尻の穴の気持ち良いトコロを虐めるのと同時に、お尻の穴越しにポルチオを刺激しているんです。
だからこんなに……下半身全部が甘く融けてしまう様な、しっとりとした悦びに包まれているんです。
アヌス責めはポルチオまで心地良くしてしまうんです。
私の下半身で、クリトリスとアヌスの二箇所が、甘く甘くトロトロに仕上がってしまっているんです。


「ぬちゅぬちゅ……ちゅーーーーッ、ぶちゅぶちゅぶちゅぅ……ベロッ、ベロベロベロベロベロォ……ぷちゅううううううぅ、ぬるるるるるぅ……レロレロレロレロレロォ、ぶじゅるるるぅ……ちゅーッ、ちゅーーーッ、ベロベロベロベロベロォ……ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅ……レロレロレロレロォ……」


「おほぉおおおおおッ!? おおおおおンッ!! お゛ッ! ……お゛ッ! ……お゛ッ! ……お゛お゛お゛お゛ッ!? オヒィイインッ!! ひいいいンッ!! くひッ! お゛お゛お゛お゛……も、もうイクイクなりゅッ……イクイク来てりゅッ……お゛お゛お゛……気持ち良ィ……お゛お゛~~ッ!」


ビンビンに昂ぶった私のクリトリスに絡みつく、奥様の濡れた唇と粘着質な舌の動きが堪らなくて。
勃起し切ったクリトリスがもう、ネットリとした絶頂の高みへと突き抜けてしまいそうで。
その上、アヌスにまで。
ムニュウウウウゥ……プニュゥウウウウウウ……ブリュウウウウウウ……ぬぬぬぬぬぅ……と、アヌスの奥をこね回されて染み出す豊かな快感が素敵過ぎて。


もうダメなんです。
もう私、変態になってしまって、気持ち良いんです。
このまま、恥知らずなアクメをしてしまうんです。
イクイクイクって、頭の中がイクイクイクって、気持ち良い信号が頭の奥でイクイクって弾けて。
何も判らなくなるくらい気持ち良い、心地良い、イクイクアクメしちゃうんです。


「ぬるるるるぅ……レロレロレロレロレロレロォ……ぶちゅぶちゅ、むにゅむにゅむにゅぅ……ちゅうううううぅッ、ちゅるるるゥッ! むにゅむにゅむにゅゥ……ベロベロベロベロベロベロ、ベロベロベロベロベロォ……ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ……レロレロレロレロレロレロ……」


「ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!? お゛ッ! お゛ッ!? 気持ち良いッ……くりゅッ……イクイクーーーーッ!! イクイクイクッ……くぅウウウウウウウッ!! んひぃいいいッ!! 小町イクイクッ!! う゛う゛う゛う゛う゛ッ……イクイクイクッ! イクイクッ!!! う゛ッ!? ……ぴゅっぴゅイクイクなりゅッ! 出ちゃぅッ……女の子射精ッ……出ッ……奥しゃまァッ!!! あおおおおッ!! イグッ!! イグイグイグイグイグゥウウ!!! う゛ッ!? ……う゛ッ!! う゛う゛ッ……」


奥様の舌が私のクリトリスを磨くかの様に、レロレロとベロベロと舐り回し、味わい尽くして。
昂ぶって昂ぶって、勃起クリトリスが限界まで昂ぶって。
アヌスの奥が蕩けるほど、熱く甘く揺さぶられて。
私の股間から、性器から、お尻の穴から、太くて熱い快楽の悦びが、背筋をビリビリと伝って。
頭の芯に焼きつく程の激しい幸せが弾け飛んで。

もう何も判りません。
イクイクイクなんです。
目の前が真っ白になる程の心地良さが、全身を捉えて離しません。
股間が気持ち良いんです、性器が気持ち良いんです、アヌスだって気持ち良いんです。
恥ずかしいトコロが悦びで満たされてしまったんです。

そして私は、奥様の口許に向かって。
ピュッ、ピュルルゥッ……と。
恥知らずな潮吹きアクメを……女の子射精アクメをしてしまったんです。


「奥しゃまァ……う゛ッ……う゛ッ……、小町ィ、もぅ……あふぅううぅ……う゛ッう゛ッ う゛ッ ……う゛ッう゛ッ……」


何もかもが快感の色に染まる中。
私は自分の股間に顔を埋めた奥様の美貌に、飛沫が淡く飛び散る様を見つめるばかりでした。

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