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勃起クリ責めアヌス責め調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

142.【ご褒美クンニ責め .8】
勃起クリ責めアヌス責め調教

◆ ◆ ◆

灯りの消えたレセプションホール。
ホール中央に据えられた大きなレザーソファ。
その柔らかなソファのシートへ、私は全裸のまま仰向けに身を沈めています。
両の脚をM字に大きく開き、散々に弄ばれたトロトロの股間を隠す事無く晒しています。

そんな恥知らずな私の股間に、うっとりと目を細めた奥様が顔を埋めているのです。
唾液に濡れ光る艶やかな唇を淫らに尖らせては、スリットの谷間で卑猥に勃起するクリトリスに、
滑稽なほど突き出した唇を、ムチュムチュと咀嚼するように蠢かせつつ吸いつき、しゃぶり回していらっしゃるのです。


「ぷちゅぅううううううッ……ぬちゅぬちゅ、ちゅるうるるぅッ……ぬるるぅ、ベロベロベロベロベロォ……レロレロレロレロォ、むちゅむちゅむちゅむちゅぅ……ちゅーーーッ! んはぁッ……気持ち良いのねェ? んちゅううううぅッ……ぬるるるるぅ、ブチュブチュブチュッ、ベロベロベロォ……ヌルヌルヌルッ、ぷちゅぅうううううッ! んふぅ……どこが気持ち良いの? ……ンベロベロベロォ、ぬるるるるぅ……ちゅちゅちゅぅ……何をされて……んちゅ、レロレロレロォ、気持ち良いのかしら? ……ぶちゅぅうううううッ……レロレロレロォ……」


「んひぃいいいいッ!? ひぁあああッ、あああンッ!! きッ……気持ち良いンッ! んほぉッ……おッ、おッ、おおおおンッ!! クリトリス気持ち良いれしゅッ!! くぅううううッ!! んはぁッ……はぁンッ!! あッ! あふッ! はぉおおおおおンッ!! 小町のクリトリスゥッ! んくぅうッ……おほぉおおおおッ!! フェラチオされてッ……クリトリス舐め舐めで気持ち良くなってましゅッ!! 奥ひゃまァッ……小町のクリトリスッ……クリ、クリ……クリちんぽッ! クリちんぽになっちゃうッ!! クリちんぽムチュムチュされるの凄いよォッ!! ひぃいいいンッ!」


奥様は私のクリトリスに、ヌルヌルと舌を這わせながら猥褻な質問を口にされて。
私はクリトリスの悦びに翻弄されながら、自らの中に湧き上がる淫蕩な想いを言葉にして。
ですが余りの心地良さに、言葉を紡ぐ事が難しいほどで。
クリトリス快感で、頭の中がもう、クチャクチャになってしまっているんです。

ちゅーちゅーという吸引音を響かせ、唾液塗れの唇でクリトリスを吸い上げるんです。
トロトロの唇粘膜でクリトリスを包み込むと、ヌルヌルの舌先でベロベロと舐め回すんです。
ビンビンに勃起したクリトリスの根元から先端に向かって、ベロリベロリと舐り上げるんです。
パンパンに張り詰めたクリトリスの先端から根元に向かって、包皮を剥き剥きする様にしゃぶるんです。
硬くそそり立った私の小さな性感帯は、奥様の口の中で大きな悦びを染み出させているんです。


「ちゅばッ……ちゅぶぶッ……ぬるるぅ、ベロベロベロベロォ……ぬちゅ、ちゅ~~~~~ッ……チュポォッ……んはぁン、クリちんぽが気持ち良いのねェ? んちゅぅ……レロレロォ……ぬるるぅ、ちゅぅッ……ぷぁ、小町ちゃんの女の子チンポ……私の口の中で、気持ち良い気持ち良いって、ビクンビクンしてりゅわよォ? んふぅ……レロ、ぬちゅぬちゅ……もっとチンポ気持ち良くして上げましゅからねェ……ベロベロォ……んちゅ、ひくひく可愛いアヌスも勃起クリちんぽも……イクイクするまでェン……レロォ……ベロベロ舐め回して、むにゅむにゅ弄繰り回してあげりゅぅうううッ……う、う、うちゅううううううッ……ちゅるる、ベロベロベロベロォ……」


「おおおおッ!? オヒィンッ!! くぅうううンッ! ふぁああああああンッ!? きッ……気持ち良いれしゅッ!! んほぉおおおおッ……おおおおンッ!! 舐め舐めしゅごいッ……これェッ……クリちんぽしゃぶるのしゅごいッ! こ、小町頭おかしくなりゅッ……んふぅうううッ! ひうッ! ひぃいンッ! 気持ち良くてッ……頭おかしくなりゅよォッ!!  んおおおぉ……お尻ィンッ、指、奥様の指がァ……あああンッ! 気持ち良いッ! アヌスも気持ち良いれすッ……あくぅッ……あああンッ!」


私の口から淫らな言葉が溢れ出して止まりません。
身体中にジンジンと染み渡る性的快楽が、理性を蕩けさせてしまっているんです。
頭の中がいやらしい事だけで満たされてるんです。
淫らで浅ましい、メス奴隷そのものになってしまったんです。
だって、だって気持ち良いんです。

レロレロとこねる様に動き回る、奥様の柔らかな舌先が堪りません。
クリトリスをほんのりと覆う淡い包皮を、プリュンプリュンと心地良く剥き剥きしようとするんです。
硬く勃起したクリトリスを味わい尽くす様に、ぷちゅぷちゅと舐め回しながら吸い上げるんです。
硬く尖ってそそり立つクリトリスが、奥様のお口の中で甘く仕上がっているんです。
あと一押しで、イクイクさせられてしまいそうな程に昂ぶっているんです。


「むちゅむちゅ……ちゅるるるるぅ、チューーーッ……ぬるぬるんるぅ……ベロベロベロベロォ、ぷちゅぅううううッ! むちゅむちゅむちゅ、ぶちゅぶちゅぶちゅゥ……ぬるる、レロレロレロォ、じゅるるるるぅ……、ぬる、ベロベロ、にゅるるるるぅ……」


「おッ!? おほぉッ……ほぉンッ! くぅンッ……うふゥッ! んおッ! ……おッ、おッ、おッ! おほぉ……くぅッ! ん、らめェッ……小町、融けちゃぅ……気持ち良ィ、気持ち良くてェ……くぅううううッ! ンはぁッ! はうぅッ……んぉッ! おほぉおおおッ! お尻も良いッ……おくぅッ! んあッ! あッ! あひィッ! お尻の奥ッ……こんなの変になりゅッ、お尻気持ち良いッ! こんなの……あああンッ!!」


そうなんです。
お尻の穴も気持ち良いんです。
鮮烈なクリトリス刺激に加えて、アヌス快楽まで与えられているんです。
たっぷりと時間を掛けてほぐされた、唾液と愛液で泥濘の様になったアヌスなんです。
ヒクンヒクンと痙攣を繰り返すアヌスに、奥様の左手の中指が根元まで差し込まれているんです。
お尻の穴の奥の奥で、奥様の指がモニュモニュと緩やかに蠢くんです。
反射的にキュンキュンと締め付けてしまうのですが、そうすると余計に奥様の指がはっきりと感じられて。
激しく動かすのでも無く、出し入れを繰り返すのでも無く、探る様にムニュムニュと動き続けて。
ムニュムニュ……クニュクニュ……クチュクチュ……ゆるゆると動き続ける奥様の指先。
その動きが、心地良くなっていたんです。
不思議な感覚が、アヌスの奥でジワジワと広がり続けているんです。
その不思議な感覚が気持ち良いんです。
アヌスが気持ち良いんです。

クリトリスとアヌス、弾ける様な愉悦と、揺さぶられる様な心地良さ、二種類の快楽に包まれて。
私はソファのシートを軋らせながら、汗まみれの身体を仰け反らせて喘ぎ続けるのです。
理性の箍が壊れてしまいそうな、激しいアクメの予感に震えながら、肉欲に浸るのです。
限界がすぐそこまで近づいているのを感じながら、私は奥様に股間を差し出すのでした。

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