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アヌスとクリトリス同時快楽調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

141.【ご褒美クンニ責め .7】
アヌスとクリトリス同時快楽調教

◆ ◆ ◆

「ジュポッ! ジュポジュポッ! ジュポジュポジュポジュポジュポジュポッ! ぬるぬるぬるぅ……じゅるるぅ、ちゅーッ! んふぅッ……気持ち良いのねッ!? 小町はこの……スケベなお尻の穴が気持ち良いのねッ!? この変態ィッ! あふぅッ! あむぅ……ベロベロベロベロベロォッ! ぬるるぅ……ジュボジュボジュボジュボォッ! ンハァッ……こんな事されて悦ぶのは変態なのよ!? お尻の穴、こんなにヒクヒクさせてェンッ……お前は本当にスケベな子ねッ! んちゅ……どうなのッ? お前はアヌスを舐められるのが好きなスケベなのかしらッ!? ……ンッ! ベロベロベロォ……ぬじゅじゅぅ……」


「んひぃいいいッ!? お、奥様ァッ! くうううンッ……許してェッ! あふッ……ああンッ! ああああンッ! こ、小町ッ……小町はスケベなのッ! 小町はドスケベなんですッ! ああああンッ! き、気持ち良いッ! お尻の穴で気持ち良くなってごめんさいッ……ああンッ!! んはぁッ! はああンッ! らめなのにィッ……お尻の穴、気持ち良いンッ……んふぅううッ! あはぁンッ! あああンッ!!」
 

唾液に塗れた奥様の舌が、私のお尻の穴の奥にヌルヌルと入り込んでいます。
長くて、熱くて、柔らかなのに力強い奥様の舌が、私のアヌスを犯しているんです。
奥様の指をたっぷりと受け入れてポッテリと熱を帯び、柔らかく熟してしまったアヌスなんです。
クリトリスと一緒に、何度も何度も責められたアヌスなんです。

普通だったら他人に見せる事も、触らせる事も考えられない場所なんです。
だってそこは不浄な場所の筈なんです。
なのに奥様は、そんな不浄で駄目な場所を存分に舐め回すんです。
ちゅーちゅーと音を立てて吸い上げ、アヌスの奥まで舌先を潜らせるんです。
その上、アヌスの内側を舌で磨く様に、しなやかな舌でジュポジュポジュポジュポ……と、激しくピストンまでするんです。


「ジュポジュポジュポジュポジュポッ! ぬるるるぅッ……ベロベロベロォッ!  んはぁッ! このスケベちゃんッ! ドスケベちゃんッ!! んちゅ~~ッ! んぷはぁッ……お尻の穴で感じる変態ちゃんッ……んむぅ、ちゅぅううッ、ぬるるぅ……ジュポジュポッ! ジュポジュポジュポジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! じゅるるるるぅッ……ぶちゅぶちゅぶちゅぅ……んふぅッ! ベロベロベロォ……ジュポッ! ジュポジュポジュポッ!」


「奥ひゃまァッ! あああンッ! ……んくぅううッ、あふぅううッ! 小町ィ……お尻もジュポジュポされるの好きィッ! あああンッ! 気持ち良いれすッ……小町もうッ……おかしくなってましゅッ……お尻気持ち良ィッ! ……私ィッ、スケベなんれすッ! んふぅッ……あああああンッ!!」 


こんなの……こんなの気持ち良くなってしまっても仕方ないんです。
気持ち良い、お尻の穴が誤魔化しようも無く気持ち良いんです。


「ジュルッ……ジュルルルルゥッ! チュチューッ……んぽォッ! スケベな味よォ、小町の尻穴ァン……スケベ味なのォ……奥の方まで美味しィン、んちゅ、ぬるるるぅ……ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポジュポジュポジュポッ! レロレロレロレロォッ! ぬるるるぅッ……ぐぢゅぅううううッ! ちゅーッ……んぶぅッ! ジュポジュポジュポッ! ジュポォ……ぬるるぅ、んちゅうぅううううッ……んぷはぁッ! んはぁ……はぁ……はぁ……んはぁ……」


「あああンッ! あふぅッ……奥様ァッ、良いンッ! あひぃンッ……くぅッ、ひッ! ひうううぅッ! んふぅううンッ! あふぅッ……くぅうううンッ! ああッ!? あ、ああ、ああン……。ああン……奥様ァ……」


たっぷりこってり舐め回されて。
ですがその悦びのアヌス快楽が、すっと遠退いてしまって。
悦びが退いて行く切ない感覚に、私は思わず声を上げてしまいました。
奥様が私のアヌスから、濡れた唇と舌先を遠ざけていたのです。

柔らかなソファの上。
唾液と愛液に塗れた剥き出しの股間を晒し、私は全裸で両脚をM字に開脚したまま震えています。股間から止め処も無く湧き上がり続ける快感に、震えるしか無いんです。
たっぷりと弄ばれ、責められ続けたスリットは、ヒクンヒクンと痙攣を繰り返しながら、いやらしく愛液を溢れさせてしまうんです。
零れた愛液は尻の谷間を伝って、舐めほぐされて収縮を繰り返すアヌスに、トロトロと流れ込んで行くんです。

そんな浅ましい私の股間を、奥様は舌を伸ばしたまま、見つめていらっしゃいます。
ああ……唾液の糸が、私のアヌスと奥様の舌先を結んでいます。
さっきまで私は、アヌスの奥まで奥様に愛でられていた証拠なんです。
死ぬほど恥ずかしいのに、とても嬉しくて。
そして同時に、アヌス快楽が途切れてしまい、切なく物足りなく、もどかしいんです。
私は奥様に見られている事も構わず……むしろ見て欲しくて、自身のアヌスをキュンキュンと搾る様に動かしてしまったんです。


「んッ……んくッ……んんッ……くぅン……奥様ァ、ああンッ、くぅンッ……」


そんな恥を忘れきった私の様子に、奥様はキラキラと濡れ光る目を細めて微笑みました。


「本当にお前は何て子なの……? そんなにアヌス責めが気に入ったの? ワザとお尻の穴をキュンキュン動かして見せたりして……どうしようもないスケベなんだから。本当に……こんな誘うみたいな真似までして……ベロベロベロォ、んちゅぅううう……んはぁ、なんてスケベな味のアヌス粘膜なのかしら……こんなスケベなアヌス、もっと虐めるしかないわね……? いいわね? 小町は今日から……アヌスでもイクイクしちゃう、本物の変態メス奴隷になっちゃうのよ? ほら……お望み通り、たっぷりアヌスを虐めてあげますからね、覚悟なさいな……? ん、んちゅ……ベロォ、ヌルルゥ、ぶちゅぅうううう……」


奥様は感極まった様にそう仰いながら、私のアヌスに改めてヌメヌメと舌を這わしながら、一緒にご自分の左手の指先も舐め回します。
ネットリと唾液の絡む奥様の舌が、私のアヌスをヌメヌメと這い回り、ほじる様に蠢きます。
更に根元までドロドロになった指先が、唾液に塗れたアヌスの縁に触れて。

そして。
ぬるるるるるぅ……と。
奥様の指が私のアヌスに、お尻の穴に、ゆっくりズルズルと、深く深く入り込んで来たのです。
舐めしゃぶられ柔らかくほぐれたアヌスに、ぬちゅぬちゅと音を立てて、どんどん入り込むんです。
背筋をじわーっ……と、さざなみの様な快感が走り抜けて行きます。


「ふああああッ!? あああッ! んあああああッ!? あひぃいんッ! お尻来てりゅぅッ!! くぅううンッ!! 奥様ァ……ああン、くぅううッ……良い……」


再び湧き上がるアヌスの愉悦に、私は悦びの声を上げてしまいます。
ですが幸せな快楽責めは、アヌスへの挿入だけに留まりませんでした。


「ンベロォ……んふぅ、ふふッ……お尻の穴に指をにゅーって入れられて嬉しそうだこと……もっと……もっと嬉しくて気持ち良い事してあげますからねェ……気持ち良かったら、気持ち良い気持ち良いって仰いな? ふふッ……う、ううぅ、うふぅ……うぷぅ、う、ぷちゅちゅううううううぅッ!! ……むちゅむちゅぅ……ちゅううううううぅ、ぬちゅちゅ、ちゅちゅーーッ……」


「……おほッ!? おおおおおッ!? おおほぉおおおおおッ!? んほぉおおおおッ!! それェッ……んッ、奥様ッ……うくッ……くぅううッ、んんんん、んほォ~~~~ッ!?」


アヌスにヌッポリ、奥様の指が根元まで挿されると同時に。
ぬるるるるぅ……ぷちゅう~~~~ぅッ……という、粘着質な水音が響いたんです。

私の股間、蕩けたスリットの内側。
ヌルヌルと滑り、熱を帯びた性粘膜の谷間。

奥様の右手の指先が、私のスリットを左右に開いて綻ばせるのと同時でした。
桜色に濡れ光りヒクつく恥肉の上を、奥様の柔らかな舌がレロレロレロォ……と、這い回って。
そのまますぐに。
奥様の舌先は、激しく激しく勃起していたその部分……クリトリスを捉えたのです。
途端に、頭の芯まで蕩けそうな、甘酸っぱくて強烈な快感が染み出して来たんです。


「ぬちゅぅううう……ちゅるるるぅ、ぷちゅぷちゅッ……レロレロレロレロレロレロォ、ベロンベロンベロン……チュチュチュ、ちゅ~~~~~~~ッ、ぬるるるるぅ……レロレロレロォ……ジュルルゥッ、ちゅ~~ッ、ちゅ~~~~ッ、ぬちゅぬちゅぬちゅぅううッ……」


「おお~~~ッ!? おッ……おッ……お~~~~ッ!! おほぉおおおッ!! おふぅッ、おふぅンッ!! ンヒィッ……おッ、奥ひゃまァッ!! ンッ……ンオォオオオオオッ!!」


ああ……奥様が唾液に塗れた唇を、本当にいやらしく、にゅーっと尖らせているんです。
そしてその淫ら極まりない唇で、私のクリトリスにちゅーっ……と、吸いついたんです。
いやらしく伸びた唇の内側で、奥様の舌が私のクリトリスを、存分に舐り回しているんです。

クリフェラなんです。
わたしのクリトリスが、奥様にフェラチオされてるんです。
気持ち良過ぎて泣いちゃうくらいに幸せで濃厚な、クリフェラ調教なんです。


「ベロベロベロベロォ……ぬるるるぅッ、クチュクチュクチュゥ……くちゅぅううううッ、ちゅ~~~~~ッ、レロレロレロレロレロレロレロレロォ……にゅるッ、にゅるッ、にゅるるッ……ちゅるるるるぅ……」


「ほッ……ほぉおおおおンッ!! くぅううッ……くぅうううンッ!! きッ……気持ち良いッ!! 気持ちッ……良いれしゅッ……!! ンッ……ンヒィイイイイイッ!! ヒィインッ!! くぅうッ……うッ、うひぃいいいンッ!!」


これはもう、絶対にイクイクしちゃう責めなんです。
本当に、本当に気持ち良いんです。

アヌスの奥深くまで挿入された指が、私のお尻をムニュムニュと責め苛むんです。
ドロドロの舌先とヌルヌルの唇粘膜が、私のクリトリスを吸い上げながらマッサージするんです。
下半身が丸ごと、甘く融けてしまいそうな、堪らない心地良さなんです。


「ちゅちゅちゅぅううう……ぬるるるぅ、むちゅむちゅむちゅッ! ベロベロベロベロォ……ぬるるるぅッ……ちゅちゅちゅぅ、ぶちゅぶちゅぶちゅッ……レロレロレロレロォ、ちゅーーーッ!」


「んひぃいいいいッ!! くふぅッ!! あひぃッ……良いッ、奥様ァッ!! あああああああンッ!! 奥様ッ……奥様ァッ!! 小町、小町これェッ……本当におかしくなりゅッ! ああああンッ!! くぅうううッ……気持ち良いれしゅッ! 気持ち良いッ……んはぁッ! はあンッ! 気持ち良いのォッ!!」


私はソファの上で仰向けに寝そべったまま、股間の全てを奥様に差し出しています。
爛れきった悦びに、我を忘れて身体をくねらせます。
気持ち良いんです、本当に気持ち良くて。
奥様に弄ばれる悦びを噛み締めつつ、私は声を上げ続けるのでした。

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