FC2ブログ

アヌスの奥までしゃぶられる悦び

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

139.【ご褒美クンニ責め .5】
アヌスの奥までしゃぶられる悦び

◆ ◆ ◆

明かりの消えたレセプションホール。
広々としたホールの中央に据え置かれた、柔らかなレザーソファ。
私は仰向けに寝そべるほど浅く座り、汗ばむ身体をシートに預けています。
身につけているものと言えば、ホワイトブリムとガーターベルト、オーバーニーのストッキングのみ。
更に両手は背中に回され、奥様が羽織っていらっしゃるバスローブの帯で縛られています。
エプロンドレスはおろかショーツもブラも、恥ずべき場所を隠す物は既に脱ぎ捨て、ありません。
それどころか私は、両の脚をこれ以上無いほど大きくM字に広げ、自身の性器まで曝け出した恥知らずな姿勢で、奥様の寵愛を受けるのに、夢中になってしまっているのです。
股間から湧き上がり続ける至福の快楽に、よだれを垂らし嬌声を上げて酔い痴れるばかりなんです。


「ひぁああッ!? あふッ!! くぅううううッ……はンッ、んぉッ、奥様ァッ!! んあぁ……あああンッ!! 気持ち良いれすッ!! 小町のおま〇こ気持ち良いッ……良いれしゅッ!! んふぅッ……はうぅッ!! んひィッ!! おま〇こジュポジュポ嬉しいれしゅッ!! んほぉッ……ほぉおおおンッ!!」


奥様は私が座るソファの下、床に敷かれた絨毯の上へ膝をついて、しゃがんでいます。
そして顔を突き出す様にして上体を前へ倒し、両手で私の両膝を押さえつけているのです。
突き出された顔は、そのまま私の股ぐらへ押し付けられていて。
艶やかな唇と唾液に濡れた舌で、蕩け切った私の性器を存分に愉しんでいらっしゃるのです。


「はおおぉ……んぽぉ、嬉しいのねッ!? おま〇こジュポジュポ大好きなのねッ!? ……ン、ぢゅるるるるるぅッ! ぬるる、ぷちゅうううううッ!! んふぅッ……いやらしい子ッ!! 小町は本当にいやらしい、スケベな子よッ! こ、こんなに美味しい女の子エキス溢れさせて……ん、ベロベロベロォッ! んはぁ、なんてスケベな味のメス穴なのかしらッ!? ……ん、んちゅ、ちゅーちゅーッ……ぬるるるぅッ! もっと気持ち良い気持ち良いって泣きなさいな、んふッ……ん、ん、じゅぽッ! じゅぽッ! じゅぽッ! べろべろ……じゅぽッ! じゅぽッ! はぽぉ……ちゅうううううぅッ……ぬるるるぅ……」 


猥褻極まりない事を口走りながら、奥様は私の股間を貪り続けます。
奥様の唇は大きく開かれ私のスリットごと性粘膜を覆い、ジワジワと吸い上げています。
淫靡な吸引を行いつつ膣壺の奥へ、長くて熱いぬるぬるの舌を挿入しているのです。
ああ……ただ挿入しているのではありません、激しく抽挿を繰り返しているんです。
ピストンしているんです。
唾液塗れの舌で、愛液塗れの膣壺をジュポジュポとピストンしているんです。
柔らかで力強い奥様の舌が、私の膣壁を磨くかの様に舐め回すピストンなんです。
これが凄く気持ち良くて。
私はソファの上で震え喘ぎながら、随喜の涙を流すんです。


「奥ひゃまァッ……小町ッ、変になりゅッ! くぅううううッ……オマ〇コ気持ち良くて変になっちゃいましゅッ……あひィンッ!! くぅうううッ! んんんッ……くぅうううンッ!! ジュポジュポ良ィンッ……膣壺にジュポジュポ気持ち良いれしゅッ! ああああンッ!! おま〇こジュポジュポ気持ち良ィンッ!! あひぃいいンッ!! ひぁあああッ、んああああああッ!!」


「はぷぅッ……ヂュルルルルゥッ!! ベロベロベロベロォ……ぬるるッ、じゅるるるるッ!! じゅじゅじゅぅ……ぶちゅぶちゅぶちゅぅッ!! じゅぷッ、じゅぽッ! じゅぽじゅぽッ! じゅぽッ! じゅぽッ! じゅぽッ! じゅぽッじゅぽッじゅぽッじゅぽッじゅぽッ!! んちゅうぅうううううッ!! じゅぽッじゅぽッじゅぽッじゅぽッじゅぽォッ……! おほぉ……ほおおォン……んふううぅ……はへぇ……」


ふと、私の膣壺を存分に堪能されていた奥様は唇を遠ざけました。


「あ、あン……ああン……」


股間から痺れる様な悦びが失われ、私はその消失感に戸惑いながら奥様を見下ろします。
奥様は愛液の絡まる舌を伸ばしたまま私を見上げ、淫靡な笑みを浮かべて仰いました。


「美味しい美味しいトロトロおま〇こ……とっても美味しかったわよ? ふふっ……小町も膣壺ジュポジュポ、愛液垂れ流しでたっぷり愉しんだでしょう? ……でも、ジュポジュポ出来て気持ち良い場所は……膣壺ちゃんだけじゃないわよね?」


「あッ……ああッ!? あン……」


奥様は愉しげにそう囁くと、私の膝裏に添えた両手で私の両脚を、ぐいっと押し込みました。
膝裏を押された事で、M字に開いた両脚ごと、私のお尻はクルンと上を向いてしまいました。
露わになってしまった尻肉の谷間……その奥を、奥様は目を細めて見つめていらっしゃいます。
そして興奮した様に、ソロソロと息を吐きながら仰いました。


「……もう一ヶ所、小町はヌルヌルの舌でジュポジュポされて、嬉しい場所があるでしょう? 今からソコもたっぷり……んふぅ……ジュポジュポ責めにしてあげますからね……? ふふッ……ん、んはァ……あへ、レロ…はへェ……」


「あ、ああ……奥様ァ、ああ……あ……」


ああ……奥様が何処に舌を這わせようとしているのか、もう判ってしまいました。
奥様の熱い吐息が、私のお尻の谷間に吹き掛かるのが感じられて。
同時に奥様の滑る舌先が、私のアヌスを確かめるかの様に、ズルズルと這い回り始めたのです。


「あええ……はへ、はへ……レロ、へ、へ、へぶぶぶぶゥッ! ……レロレロレロッ! レロレロッ! ベロベロベロッ……んちゅうううううぅッ! レロレロレロレロッ……ベロベロベロォッ!」


「ひあッ!? ひああああンッ!? らめッ!! 奥様らめェッ!! くぅうううンッ……あふぅううううンッ!! ……お尻、お尻ィンッ!! ああああンッ!! 奥様ァッ!!」


奥様の舌先は私のアヌスを、容赦なく舐め回します。
その舌使いは卑猥そのもので。
先程、お尻を打つお仕置きの合間に、たっぷりと奥様の指先でほぐされたアヌスなんです。
ヌポヌポと指先でのピストンを受けて敏感に育ち、愛液が染み込んでしまったアヌスなんです。
そんないやらしいアヌスを味わい尽くそうと、奥様はねっとりと舌先を波打たせるのです。
更に、舌先での責めだけでは足りないとばかりに、私のアヌスに激しく吸いついたのです。


「んじゅるるるるるッ!! ちゅーッ! ちゅううううううぅッ……じゅるるるるぅッ、ちゅちゅうううぅッ……んはぁッ! おいちぃッ……小町の尻穴美味しいのォッ! ン、ベロベロベロッ……じゅるるゥッ! ヒクヒクのアヌス粘膜ゥン……吸っても舐めても美味しいンッ! ……んちゅぅううううッ! んふぅッ! 愛液の染み込んだ柔らかアヌスッ……レロレロレロォ、ぬるるるぅッ! すぐにお尻の穴、ジュポジュポ責めで気持ち良くしてあげますからねェ……ンふぅッ! ぬるるゥ、ベロベロベロォッ!」


「ひあああッ!? 奥様ァッ……お尻ッらめッ、美味しくなんてェッ……ああンッ!! ふあああンッ……小町ッ、小町ッ、こんな事されたらァッ……おかしくなっちゃぅッ、頭おかしくなっちゃうよォッ!! んはぁあああンッ!!」


愛する奥様に、尻穴の奥まで舐め回される羞恥が堪らなくて。
ですがその羞恥こそが、私の身体に淫靡な火を灯す事も判っていて。
何よりも私はもう、お尻の穴で快感が得られる事を知ってしまっていて。
性器をしゃぶられるのとは別種の、背徳感に満ちた肉の悦びに、私は少しずつ慣らされて行くのでした。

【下に次ページ、もしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


◆DUGA特別企画◆
(クリックすると企画ページにジャンプします!)

GreeeN apple

アダルト動画 DUGA -デュガ-

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆