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膣肉舐めしゃぶり快楽ご褒美

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

138.【ご褒美クンニ責め .4】
膣肉舐めしゃぶり快楽ご褒美

◆ ◆ ◆

レセプションホール中央に据え置かれた、柔らかなソファの上。
汗の滲む肌を晒した私は、全裸のまま仰向けに寝そべる様な姿勢でシートに座っています。
それも、ただ座っているのではありません。
ショーツを脱ぎ捨てた股間を晒す様に、奥様の前で大きく股を開いているのです。

限界まで開いた両脚は、ソファの上でM字の形に押さえつけられています。
両手は背中に回され、奥様が羽織っていらっしゃるバスローブの帯で結わえられています。
そんな閉じる事も隠す事も出来ない私の股間に、奥様は美しい顔を埋めていて。
そのまま、淫らに蕩けた私の性粘膜に激しくしゃぶりついているのです。

艶やかな唇を大きく開いて貪る様に、ぬるぬると舐り、ベロベロと舐め回し、チューチューと吸い上げては、私の性器をじっくりと味わっていらっしゃるのです。
股間から湧き立つ甘い心地良さに、私はよだれを垂らしながら喘ぎ続けてしまいます。


「じゅるるッ……ちゅーッ! ベロベロベロベロォ……レロレロ、ぬるるるるるゥッ!! ぶじゅッ……ぶじゅるるるるぅッ!!! じゅろろッ……じゅぼぼぼォ、にゅるるるるぅッ! はぉおお……レロレロレロォ、ベロロロロォッ!! ずるるるるぅ……」


「うぅンッ! くぅうううッ……お、奥ゥッ、奥にィッ! んッ……ち、膣壺に入ってりゅッ、入ってましゅッ……ああンッ! それ好きッ、それ好きれしゅッ!! 膣壺ジュポジュポしゅきィッ!! ジュポジュポ下さィッ……あああンッ!! んはぁあッ……はぁあああンッ!! 気持ち良ィンッ……嬉しいれしゅゥッ……」


自分でも信じられない様な、甘えきった声が漏れて。
ですが仕方無いんです。
だって、ドロドロの唾液に塗れた奥様の長い舌が、私の膣壺を犯し始めたんです。

ぬるるるるぅ……と、滑る舌が私の中に深く入り込んで来るのを感じて。
ああ……本当に深いんです。
奥様の舌は、本当に長くて、強くて、熱くて、しなやかで。
私の膣壺を内側から、ベロベロと味わう様に舐るんです。
しかも、その長い舌でピストンまでして下さるんです。

ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ……と、力強く繰り返される卑猥で粘着質なピストンは、奥様が私を舌で愛でて下さる時に、時間を掛けて繰り返される嬉しいご褒美なんです。
たっぷりと、ジュポジュポと、激しく出入りする舌の感覚が本当に堪らなくて。
待ち侘びていた奥様の舌による快楽ピストンなんです。


「ぬ、ぬるる……ジュポッ……ジュポジュポッ……ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! じゅるるるぅッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ!! ジュポジュポッ!! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ベロベロォッ! ジュポッジュポッ!!」


「ふあああああッ!? くぅううッ……あふうぅう、ふああンッ!! ジュポジュポ気持ち良いッ……気持ち良いれすッ!! 奥様ァッ!! 嬉しいれすッ……小町は……小町はァッ! ああンッ! 気持ち良いッ! ジュポジュポ気持ち良いれしゅッ!! あああンッ……はあああンッ!!」


気持ち良いんです。
ヌルヌルの舌が、力強く私の膣壺に出入りしているんです。
これが欲しかったんです。

強烈な快感の中、私は開き切った自身の股間に視線を落とします。
そこでは美しい奥様が、私の股間に顔を、唇を押し付けていらっしゃるんです。
いやらしい愛液の坩堝と化した私の膣壺を、ベロベロと舌を伸ばして舐っているのです。
あの奥様が、大好きな奥様が、私の性器を、淫らで卑猥なドロドロの性器をしゃぶっているんです。信じられない様な背徳感なんです。
それも、うっとりした眼差しで、夢中で吸いついて舐め回して下さるんです。
こんなにも幸せそうにしゃぶって下さるんです。
身体から湧き上がる心地良さ以上に、奥様が私の性器をしゃぶって下さっている……その事実が私を狂わせてしまうんです。


「ジュポジュポジュポジュポジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! んふぅ、おいひぃ……おいひぃのォ……ん、ベロベロベロベロォ……ぬるるるるぅッ、ぢゅるるるるぅッ! ちゅーッ……んはぁッ! レロレロォ……小町はどう? うんンッ……うれしいの? ン? ……ベロベロォ、ジュポジュポジュポッ!  ふはぁンッ……どこが気持ち良いのかおっしゃいな? 気持ち良いんでしょう? ん、んちゅぅううゥッ……ずるるるぅッ、ジュポッ! ジュポジュポジュポジュポッ! ジュポジュポジュポジュポジュポォ……」


「あひぃいいンッ! くぅウンッ!! 気持ち良いッ……うれしいれすッ!! 小町、嬉しいのォッ! くぅッ……あふぅンッ! お、おま〇こォッ! おおおンッ!! お、おま〇こ、気持ち良いれすッ……おま〇こ気持ち良くてェッ! ああンッ!! もっとジュポジュポしてくらさぃッ!! はううンッ!!」 


快楽に浸りつつ、私は奥様の質問にお答えします。
淫らに熟した自身の性器……その俗称を口にしては、頭が痺れるほどの興奮を覚えるのです。
普段は絶対に口にする事のない、卑猥な言葉なんです。
そんな禁句を、奥様の前で……私の股間を舐めしゃぶる奥様に聞いて頂く、それが堪らないんです。
羞恥すら心地良い、そんな恥知らずな自分に酔い痴れてしまうんです。
私は今、これ以上無いほど、淫らな悦びに包まれているのでした。

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