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メイドの性器を丹念に味わう奥様

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

137.【ご褒美クンニ責め .3】
メイドの性器を丹念に味わう奥様

◆ ◆ ◆

股間から湧き上がり続ける淫蕩な悦びに、私はトロトロに蕩けていました。
仄暗いレセプションホールの中央に据えられた、大きなレザーソファ。
そのソファに私は浅く腰掛けるように、座らされています。
身に纏っていたメイド服は下着も含めて、全て脱がされていて。
その上、両手は背中で縛られて、前を隠す事も出来ません。

恥ずべき場所は全て……乳房も、お尻も、そして股間で息づく性器までも剥き出しなんです。
羞恥を感じる身体の部位は全て、奥様に思うがまま弄んで頂く為、曝け出してしまっているんです。

奥様は絨毯の上に膝をつき、私の前に座っていらっしゃいます。
美しい裸身にバスローブを軽く羽織っただけの格好で、両手を伸ばし、私の太ももを左右に広げては身を乗り出し、そのまま股間に顔を埋めているのです。
唾液に濡れた艶やかな唇を大きく開き、股間のスリットを……性器を頬張る様に貪り、舐め回し、吸い上げているんです。


「ぢゅぢゅ~ッ!! ぬちゅぬちゅぬちゅッ! ちゅーッ! レロレロ、ベロベロベロベロォ……ぬるるるるぅ、ぶじゅぅうううううッ……んはぁ……美味しィン、小町の可愛いワレメちゃん……美味しいのォ、ん、んほぉ……はぷぅ、じゅるるるるぅ……ぢゅるるッ! んはぁッ……美味しいオマ〇コ味ィンッ……んちゅーッ……ぬるるるるぅッ、ベロベロベロォッ! じゅるるるるぅッ!」


愛液と唾液でトロトロに濡れた私の性器が、悦びのシグナルを発してヒクヒクと震えます。
心地良いシグナルは背筋を伝わって私の頭の中で弾け、夢の様な快楽を撒き散らすのです。

「んはぁッ!! らめェッ……奥様ァッ! くぅうううッ! んくぅッ……はふぅ、あああンッ!! 気持ち良くてッ……小町、変になっちゃいますぅッ! くぅうううンッ……んはァッ! はふぅ……あああンッ!! くぅあああンッ!!」


ヌルヌルの舌先で淡い包皮ごと、クニュクニュと転がされる勃起クリトリスの幸せ。
プリプリと立ち上がり膨らんでしまった小陰唇を、ベロベロと舐め回される愉悦。
膣前庭をしゃぶられ、尿道口から溢れ出す妖しい快感。
愛液の坩堝と化した膣口を辱める様に、何度も往復する舌粘膜の滑り。


「ぢゅるるるるぅッ……レロレロレロレロレロォッ! ベロッ! ベロベロベロッ! にゅるるるぅ……んぷぁ……小町のオマ〇コちゃん、ピクピクしてりゅぅンッ! 可愛いのォ……ベロベロォ、美味しい女の子エキスいっぱいで……美味しいのォンッ! ベロベロベロベロォッ! んちゅぅううッ……ぢゅるるるぅッ! ンハァッ! もっと……もっとしゃぶらせなしゃいンッ……んじゅるるるるぅッ!!」


「ひぁあああッ!? あひィンッ! ……くぅッ、んあッ! お、奥様ァッ! こ、小町ィ、と、とけちゃぅッ……とけちゃいますぅッ!! 気持ち良くてェッ!! 良いンッ! くうぅン……ああああンッ!」


奥様の舌使いが、吐息が、体温が、唾液が、本当に本当に堪らなく素敵で。
ですがこれはまだ、クンニリングスによる快楽責めの、ほんの入り口に過ぎないんです。
今はまだ、奥様が私の性粘膜を味わっていらっしゃる、それだけの事なんです。
快楽に震える私の性粘膜を堪能し、膣壺から溢れ出す愛液をたっぷりと愉しんでから……私が浅ましく悶えながら性に狂うように、激しくねっとりと責め立てるのです。
やがて奥様は、私のクリトリスをレロレロと舐めながら、熱い吐息と共に仰いました。


「んへぇ……あへぇ……レロレロレロォ……んはぁ、それじゃあ……小町の大好きな、膣壺ジュポジュポしてあげるわね? ふふッ……ん、んちゅぅうううぅッ、レロレロレロォ……んふぅ……この可愛くて、美味しい勃起クリトリスは……あふぅ……後で思いっきり……イクイクするまでしゃぶってあげますからねェ? まずは膣壺をいっぱい……ジュポジュポジュポジュポッ……ってしてあげるから、しっかりアヘアヘ言って……このクリトリスをもっとビンビンに勃起させなさいな? ふふッ……膣壺ジュポジュポ嬉しいでしょう? ……どう? ジュポジュポして欲しい?」


「んひぃいいッ! くぅううンッ……あふッ! ああああ……は、はぃ……あ、ありがとうござい、ますぅッ……ん、ん、んふぅッ! はうッ……い、いっぱい勃起しましゅッ……からッ……ち、膣壺……ジュポジュポ、欲しいれふッ! 奥様ァッ……欲しいれすッ! 小町はもう……もう……」


股間から湧き上がる欲望の赴くままに、私は奥様に哀願してしまいます。
ドロドロになってしまった恥知らずな膣壺に、奥様の舌を挿入して頂けるんです。
その猥褻極まりない粘膜同士の接触が、堪らなく嬉しいんです。


「ふふッ……いやらしいおねだりだこと。それじゃあ、この恥ずかしいオマ〇コの穴を……舌で思いっきりジュポジュポして、膣壺をキレイキレイに舐め舐めしてあげますからね? 気持ち良くなったら、ちゃんといやらしく気持ち良いって言うのよ? ふふふッ……ん、あえぇ……えろ、ろろ、あへぇ……レロレロ、ぬるるぅ……はぷぅう……じゅるるるぅ……」


奥様は嬉しそうにそう仰って、大きく割り開かれた私の股間に、改めて深く顔を沈めました。
お尻の穴が丸見えになってしまうほど、クルンと押し開かれた私の両太ももに、奥様は両手をきゅっと添えて、クリトリスを舐め転がしていた舌先をずらして行きます。
クリトリスと包皮を舐り、小陰唇を撫で回し、膣前庭を味わう様にしゃぶり、そして。
奥様は唾液と愛液に塗れたトロトロと唇を一際大きく開くと、私の性粘膜を包み込む様に頬張り、そしてじゅるるるぅ……という音と共に吸い上げました。
同時に奥様の長い舌が、泥濘の様にドロドロに仕上がってしまった膣壺へ、ズルリと一気に入り込んで来たのです。


「ぬる……じゅる、じゅじゅ……ジュルルルルルゥッ! ちゅーちゅーッ! ぬるッ!! ぬるるるるるぅッ!! ぬるるるッ!! ベロベロベロォ……ぬるるぅッ、ベロベロベロォッ! レロレロ……ぶじゅるるるぅッ!」

たっぷりの唾液に塗れたヌルヌルの舌なんです。
愛液を溢れさせて止まない私のいやらしい膣壺に来てるんです。
力強く、ズルズルと、ベロベロと。
柔らかな膣粘膜を犯す様にうねりながら、奥へ奥へと入り込んで来る感覚が。
私の股間が、悦びに満たされて行くのを感じました。


「ひぃああああッ!? んひぃいッ!! んん、んほぉおおおッ!! おッ! おほぉ……ん、お、奥様ァ……これ……これ好きィッ!! 気持ち良いれふッ……良いのォッ!! もっと、もっと舌でぬるぬるして下さィンッ!! くぅううううンッ!! ちッ、膣壺ッ……膣壺ジュポジュポして欲しいれふゥッ!!」


ヌルヌルドロドロとした、粘膜と粘膜が絡まり合う快感。
私の最も淫らな場所に、奥様の舌が深く入り込み、こね回す様に愛される悦び。
羞恥と愉悦が入り混じった、至福の訪れ。
そしてこれ以上無いくらい恥知らずな要求。
私はすっかり淫乱な、欲しがり屋の性奴隷に成り果てていたのでした。

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