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絶頂ふたなりペニスをお口でキレイに

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

11.【フェラチオご奉仕・9(ラスト)】
絶頂ふたなりペニスをお口でキレイに

◆ ◆ ◆

濃厚なザーメンを吐き出し続けた奥様のペニスは、ようやく喉から舌の上まで引き抜かれました。
奥様のペニスは、舌の上で断続的にザーメンを吐き出した後、徐々に射精の量を減らしながら、大人しくなっていきます。

私はそんな奥様のペニスを、頬と唇の内側粘膜で、やわやわと頬張りました。
そして唇を突き出し、じわじわと吸い上げます。


「ん、んふーっ! んちゅうううううぅっ!! ぢゅるるっ!! ぢゅううううぅ……」


奥様の尿道に溜まったエキスを丁寧に吸い上げます。
更に、唾液と精液と私の涙で汚れている奥様の亀頭と陰茎に、舌を絡ませました。
そのままぬるぬると舌を動かし、ペニスの汚れを隅々まで綺麗に舐め取ります。


「……んあっン、はうぅ、ん、先っぽ、敏感になり過ぎて、はああぁ……」


奥様は汗に塗れた身体をベッドの上に横たえて、切なげな声を洩らしました。
達したばかりの過敏さから、お辛いのかも知れません。
ですが綺麗にして差し上げないと。

私は奥様のペニスを、今一度深く飲み込みます。
そして口全体を使ってじんわりとしごき、最後の一滴まで精を絞りました。


「んちゅー! ちゅちゅーっ! ちゅちゅ……」


そのままペニスを吸い込みつつ、唇と窄ませます。
陰茎からカリ首、亀頭と、順番に絞り上げて行きます。
亀頭の先端まで吸い上げた時、にゅぽんっ…という音を立てて、奥様のペニスは私の口から離れました。


「……んはぁああぁ」


「あっ! ああ、ふぅ……」


奥様は切なげに吐息を漏らしました。
弓なりに反らしていた身体から力を抜き、ベッドの上に横たわります。
汗に塗れた美しい裸身と、しどけなく広がった長い髪が、とても扇情的で。
上気した顔を背けて横を向いたまま、快感の余韻に浸っている様に見えます。

奥様のペニスは、先程までの怒張がウソの様に落ち着いています。
あれほど猛々しく反り返っていたのに、今は柔らかさを取り戻している様に見えます。
そんな優しい状態の奥様のペニスも愛おしくて。

もう少し……悪戯したくなってしまいます。
ですが私は、そっと目を伏せて唇を遠ざけました。

ネットの記事で読んだ事があります。
男性は一度射精すると、しばらく空虚な気持ちになるのだとか。
奥様は女性ですが……そういうお気持ちになるのかも知れません。
なので奥様のお気持ちを考えて、我慢しようと考えたのです。

だけど私の身体は、まだ熱っぽく火照ったままで。
口の中には、ペニスの感触が残っています。
血管の浮いた陰茎の熱さも、エラの張った亀頭の滑りも、舌と喉が覚えています。
その感覚を思い出すと。

奥様に激しく口内を陵辱されながら、卑猥な言葉で心まで犯される快感。
その淫らな刺激を思い出すだけで、私の身体はすぐにでも熱く蕩け始めてしまいそうで。

でも今は気持ちを抑えないと。
奥様にご奉仕の挨拶をお伝えしないと、朝と同じになってしまいます。

私はポケットから取り出したハンドタオルで、汚れた口許を拭ました。
それから床の上に座り直し、奥様にご奉仕の挨拶しました。


「奥様……ご褒美おチ〇ポ汁、とっても美味しかったです……」


私が奥様に教えられた通りの言葉を口にすると、奥様はベッドの上でクスッとお笑いになりました。
ゆっくり身体を起すと、頬を紅潮させたまま、私を見つめます。
やがて穏やかな微笑みを浮かべて手を伸ばし、そっと私の頬を撫でて下さいました。


「もう……とっても良い子。可愛いんだから小町は……」 


頬を包む奥様の手の温かさ。
私はとても満たされた気持ちになりました。

奥様に求められると、心の底から嬉しくなります。
意地悪な事を囁かれると、身体が奥様を求めてしまいます。
そしてこんな風に優しくされると、それだけで幸せになってしまうんです。
私はしばらくの間、奥様の優しい手のひらに、頬と額をこすりつけて甘えてしまいました。

【ご褒美ワレメ弄りへつづく】



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