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蕩けた性器を晒して興奮するメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

135.【ご褒美クンニ責め .1】
蕩けた性器を晒して興奮するメイド

◆ ◆ ◆

明かりの消えたレセプションホールは、淫靡極まりない空間となっていました。
ホール奥に設置されたプロジェクター用の大型スクリーンには、三人の女性が荒淫に耽る、猥褻なレズビアン・ポルノが映写されていて。
スクリーンの正面に据え置かれた大きなレザーソファでは、私と奥様が性の愉悦を貪っていて。

メイド服を脱がされた私は、恥ずべき場所を一切隠す事も出来ないまま、奥様の膝の上でうつ伏せとなり、剥き出しのお尻を突き出しています。
奥様はそんな私のお尻を捕まえると、身勝手な自慰を行った罰として、たっぷりと打擲しました。
更に、痛みに耐えたご褒美として、クリトリスとアヌス弄りの快楽責めを施して、私をアクメ寸前まで追い込んだのです。

その上で改めてお尻を打つ事で、鋭い痛みと蕩ける様な快楽が綯い交ぜになった、混沌とした至福の悦びを私に教え込み、私はその甘露の様な妖しい刺激に、頭の芯が痺れる様な、軽いアクメを覚えたのでした。

性器を弄られてアクメを迎えるならまだしも。
お尻を打たれてのアクメだなんて。
こんなのもう、淫乱な変態……奥様が仰る通り、私はスケベなメス奴隷になってしまったんです。
どれだけ恥ずかしいと思っても、恥ずかしさすら悦べる様な、浅ましい性奴隷なんです。

ですが、それでも構わないんです。
何故なら奥様は、そんな恥知らずな私に興奮されて、悦んでいらっしゃるから。
奥様の膝の上に身体を預けているから判るんです。

私の腰に、奥様の怒張し切ったペニスがゴリゴリと擦り付けられているんです。
火傷しそうな程に熱くて、ドクンドクンと脈打ちながら、私の腰にトロトロとカウパー液を滴らせているんです。
奥様の勃起ペニスが、嘘偽りの無い奥様のお気持ちを、私に教えてくれるんです。
だから私も安心して悪い子に……淫乱な悪い子になってしまえるんです。


「お願いれすッ……小町のッ、小町の……恥ずかしい、オ、オマ〇コを……オマ〇コいっぱい舐め回して下さいッ! オチンポで小町のオマ〇コ、ジュップジュップして下さいッ!! おッ……お尻の穴もッ、お尻の穴もッ虐めて頂いて構いませんからッ!! お指でお尻を虐めて下さいッ!! 前も後ろも一緒にイクイクさせて欲しいれすッ!!」


頭の中に湧き上がる性欲の全てを声に出し、身体をくねらせながら私は懇願しました。
自分の発した言葉で身体が燃える様に熱くなり、堪らない羞恥が込み上げて来て。
ですがそれすらもう快感になってしまっていて。
早く奥様に慰めて頂きたくて、頭の芯がジンジンと痺れる程なんです。

奥様は、私のお尻を手のひらで優しく撫でながら話を聞き終えると、おもむろに腕を伸ばしました。
そして私の上体を抱え上げると、ソファのシートへ浅くもたれて座るように、身体を起したのです。
私を抱え起した奥様は、そのままゆっくりとソファから立ち上がりました。

驚くほどに均整の取れた美しい肢体を包むバスローブは、前がはだけています。
バスローブの帯は、私の両手を背中で拘束しているからです。
ゆったりと編まれたポニーテールが揺れ、微笑みを湛えた美しい相貌が輝いています。
豊かな乳房の先端では鴇色の乳首が尖り、無駄の無い柳腰が美しい曲線を描いています。
白磁の様に艶やかな肌は汗に濡れ、妖艶な色気を漂わせていて。

そして奥様の股間では。
太い血管を浮き立たせた極太ペニスが。
ビクンビクンと激しく脈動しながら、カウパー液に塗れて反り返っているのです。
凶暴な獣の様に昂ぶり勃起する奥様のペニス。
その猛々しくも逞しい怒張から、私は目が離せなくて。
そんな私に奥様は、からかう様な調子で仰いました。


「ふふッ……物欲しげな目つきで私のチンポばっかり見て。……このスケベ。可愛い顔に、チンポしゃぶりたい、って書いてるわよ? ふふふッ……」


「あッ……ああ……私ィ……」


思わず口ごもってしまいます。
何もかも欲しがり過ぎる自分が恥ずかしくなってしまって。
奥様は優しい眼差しで私を見つめたまま、ゆっくり身を屈めると、私の前に膝をついて座りました。両手を伸ばし、私の両脚を持ち上げては、ソファの上へと乗せます。
そのまま奥様は、M字に折り畳んだ私の脚を、左右に開きながら言いました。


「ふふふッ……良いのよ? 小町ちゃんはチンポしゃぶりが大好きな変態ですものね? ……それに……私も小町と同じなのよ? 私も小町の可愛いひくひくオマ〇コを……舐め回したくて仕方ないの……。コリコリに勃起した小町の可愛いクリトリスをチュパチュパして……レロレロ舐め回したいの……。ヌルヌルの膣壺をジュポジュポして……小町のアヘアヘ喘ぐ声が聞きたいの……」


「ああ……奥様……」


やがて脚が大きく開き切ると、奥様は剥き出しの股間に、ゆっくりと顔を近づけます。
そして、蕩け切ったそこを潤んだ眼差しで見つめ、感極まった様に仰ったのです。


「ああン……もう我慢出来ないわ……。なんて美味しそうな可愛いオマ〇コなの? 小陰唇のヒダヒダが行儀良くぷっくりしてピクピクしてる……オチンポ欲しがり膣壺も、女の子シロップでトロトロに濡れ光って……クリトリスなんて、いっぱい弄られてこんなに大きく育って……ビンビンに勃起してるぅン……あふぅン、健気で可愛いクリトリスちゃん……根元まで綺麗綺麗に舐め回して上げましゅからね? 女の子射精ピュッピュイクイクしちゃうまで……クリフェラしてあげる……。膣壺も……ジュポジュポしてあげるうぅ……んふぅ……んへぇ……あええ……」


奥様は大きく口を開くと、唾液で濡れた紅い舌を、私の股間へ、にゅーっと伸ばしました。
奥様の息使いが、呼吸が、体温が、私の股間に染み込んで来るようで。
ああ……もうすぐ、もうすぐなんです。
もうすぐ頭が変になってしまうくらい、奥様に愛でて頂けるんです。
私は、唾液の糸を引く奥様の舌先を見つめたまま、その瞬間を待ち侘びるのでした。


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