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クリ扱きアヌス責めと尻叩きの誘惑

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

132.【メイドお仕置き調教 .8】
クリ扱きアヌス責めと尻叩きの誘惑

◆ ◆ ◆

明かりの消えたレセプション・ホール。
ホール奥のスクリーンには、淫ら極まりないレズビアン・ポルノが映写されたままで。
私はソファに座る奥様の膝の上へ、伏せる様に身体を預けています。
服は脱がされ、身体を覆う物はガーターベルトと、オーバーニーのストッキングのみ。
両手は後ろ手にバスローブの帯でキュッと縛られ、動かす事が出来ません。
手で身体を支える事が出来ない為、自然とお尻は突き上がってしまって。
そんな無防備な私のお尻に、奥様は隅々まで指を這わせ、愉しまれているのです。

ああ……尻の谷間に沿って伸びた右手の指が、私のクリトリスをムニュムニュと揉み込んでいます。
更に左手の指先は、私のアヌスにぬっぽりと挿入されているのです。
前から後ろから、私は前後から湧き上がる快楽に、腰をくねらせ声を上げてしまうのです。


「……ああッ、んッ! 気持ち良いれすッ……お尻ッ、お尻の穴、気持ち良いのッ! うンッ……奥様のお指が動いて……お尻の穴がッ、気持ち良くなってしまいましたッ! ああンッ! くぅうンッ……」


「……ふふッ! やっと正直になったわね? やっぱりお尻の穴が気持ち良かったのね? こんな恥ずかしい穴が気持ち良くなっちゃうなんて……なんていやらしい子なのかしら? 小町は本当にいやらしい子ッ……お尻の穴を他人に弄られて悦ぶ女の子は変態なのよ? 本当に恥知らずの変態なんだから。ほらほらッ……お尻の穴を弄られてもっと気持ち良くおなりなさいなッ……んッ、変態らしく、アヌス弄りで気持ち良いって言いながら善がるのよッ? 気持ち良いって仰いなッ……ほらほらほらッ!」


アヌスで感じてしまった事を正直に告白すると、奥様は嬉しそうに私をなじりました。
そして股間のスリットに添えた右手の指先を、アヌスに挿入した左手の指先を、更に淫らに動かし始めたのです。

ああ……私の股間から立ち昇る悦びが、より深く、甘く、蕩ける様な刺激へと変化して行きます。
クリトリスを愛撫する奥様の指先が、小刻みにクチュクチュクチュクチュ……と、激しく動いています。溢れ出る愛液で滑る柔らかな性粘膜ごと、勃起したクリトリスをムニュムニュ責めにしてるんです。
クリトリスも、小陰唇も、大陰唇も、ムチュムチュと撫で回されて、クチュクチュ扱かれて気持ち良いんです。
いつもと違うこのクリ責めも、とっても気持ち良いんです。


「ひッ……くぅッ! んあッ!? あひッ! んひィッ!! らめッ……奥様ッ、これッ……あぅッ! 気持ち良ィッ……良いッ!! んひィッ!! 気持ち良いれすッ……んんッ!」


同時に、アヌスの浅い箇所にプチュプチュと注挿を繰り返していた奥様の指先が、不意にニュニュウゥーッ……と、深い所まで入り込んで来ました。
まるで奥様のペニスを思わせる力強さで、私のアヌスを犯す様に入り込んで。


「はぅああッ!? はぁあああンッ!! ふああッ……あはぁあああッ!!」


ああ……奥様の指の形を、アヌスではっきりと感じてしまうんです。
アヌスの奥で、奥様の指がクニュクニュと動いているのが伝わって来るんです。
こんなの変なのに、こんなの駄目なのに。
でも、アヌスが気持ち良くて、アヌスの奥を弄られる恥ずかしさが堪らないんです。


「……あふッ! 気持ち良ィンッ! くぅンッ……んッ、おふぅッ! らめッ……気持ち良いッ! お尻……変になりゅッ! んくッ! クリトリスもらめッ……良いッ、気持ち良いれすゥッ!!」


「ふふッ! 一度いやらしい言葉を口にしたら、堰を切った様に止まらないのね、こんなに正直になって……本当に淫らね、お前はッ! この可愛いお尻の穴の奥で、たっぷりとアヌスの良さをお勉強なさいなッ! アヌス責めが病みつきになるまで可愛がってあげますからねッ! ほらほらッ……クリ責めもしっかり味わうのよッ! 性奴隷らしく、気持ち良い気持ち良いって言いながら、オマ〇コとお尻の穴ヒクヒクさせて悦びなさいッ!!」


奥様の言葉通り、私はもう、すっかり淫らな悦びに捉われてしまっていました。
クリトリスを性粘膜ごとムニュムニュと揉み込まれながら、クチュクチュと扱かれる快楽が堪らないんです。
お尻の穴をクニュクニュと弄られる愉しみに目覚めてしまったんです。
身動きも出来ないまま、ひたすら股間ばかりを弄られ、オモチャにされて。
心が蕩けてしまったんです。
気持ち良いんです。
凄く、凄く気持ち良いんです。


「気持ち良いッ……気持ち良いれすッ! くぅううううッ!! オッ……オマンッ……コ良いッ!! んぉおお……おふぅッ!! 気持ち良いのッ! お尻気持ち良いッ……お尻の奥が良いれすッ!! あああああンッ……くぅうううッ! お、お、おッ! おッ! んおぉおおおおッ……おふぅッ!」


「んッ……んふッ! んッ! ……お前は本当にいやらしい子ねッ! なんて浅ましい声なのッ!? オマ〇コとお尻の穴を虐められて、こんなに嬉しそうな声を上げるなんてッ! こんなにいやらしいから、すぐにオナニーしたりするのねッ!? この勃起してビンビンのクリトリスを弄り回しちゃうのねッ!? こんなに大きくしてッ! こんなに硬くしてッ! この変態クリちんぽメイドッ!! ほらほらほらッ!! 虐められて罵られて嬉しいんでしょうッ!? ほらほらッ!!」


勃起したクリトリスから悦びが搾り出されて止まりません。
アヌスの奥から心地良さを掘り返されて、おかしくなってしまいそうなんです。
奥様の膝の上で、私は愉悦に熟し切った腰を前後にガクンガクンと振りながら声を上げました。


「んくぅううううッ!! 気持ち良いッ!! 気持ち良いのォッ!! もうッ……もうイクッ! イクイクなりゅッ! イクイクなっちゃうッ!! んくぅううううッ……クリトリスゥッ……イクイク来ちゃうッ!! イクイクッ! くぅううううッ!! イクイク来りゅうううううッ!!!」


ムチュムチュムチュムチュ……奥様の指先が私のクリトリスをこね回します。
ニュプニュプニュプニュプ……奥様の指が私のお尻の穴を犯します。
もう限界なんです、頭の中がどんどん真っ白に、そして蜜の色に煌めいて。
気持ち良くて、気持ち良くて。
もう少し、もう少しで頭の中が、イクイクってなりそう、頭の中がイクイクの感覚で弾ける寸前で。

そんな絶頂の手前。
アクメする直前に、奥様の指先が動くのを止めてしまったのです。
お尻の穴から人差し指が、にゅーっと抜け出すのを感じ、そしてクリトリスからも指が遠退いて。


「あッ、ああッ!? ああああッ!?」


もうあと僅かで達する……その直前、唐突に悦びの刺激が途切れてしまって。
ああ……また。
またなんです。
また途中でこんなの。


「やッ……嫌ッ!? あああああンッ!!! 奥様ッ!? 奥様ァッ!? ああああンッ!! いやあああッ……や、止めないでッ! 止めないで下さいッ!!! あああああンッ!!」


その大きな喪失感に私は我慢できず、泣き声を上げてしまったのでした。


◆ ◆ ◆


「奥様ァッ……お、お願いですから、お慈悲を……お慈悲を下さいッ、小町をイクイクさせて……イクイクさせて下さいッ! お願いですからァッ!! ああン……ンッ、ンッ!」


私は奥様の膝に甘えたまま、どうしようも無く恥知らずなことを口走っていました。
ですが、我慢できなかったのです。
何故なら奥様は、私のクリトリスとアヌスを存分に愛撫し、アクメする寸前まで責め立てたのです。
なのに、あと一息でアクメというところで、私の股間から手を離し、放置されてしまったんです。
煮え滾るような快楽が唐突に消え失せ、私の股間は汁を零しながらも達する事が出来なくて。
背中で両手を縛られいるので身動きも出来ず、昂ぶり火照った股間を持て余すばかりなんです。


「んんッ……んぉ、お願いですから奥様ァッ! くぅううンッ……ん、んッ! あふぅンッ! 小町をイクイクさせて下さいッ……ああンッ!」


小陰唇ごと撫で回す様な、心地の良いクリトリス弄りのクチュクチュ感が消えて辛いんです。
勃起したままのクリトリスが、ヒクンヒクンと疼いて脈打つのが判るほどに欲しいんです。
奥様の指の形を覚えてしまい、ムニュムニュと窄まったまま蠢くアヌスが切ないんです。
お尻の穴の奥に指が納まっている、あのなんとも言えない感覚が恋しいんです。

奥様のお慈悲が欲しくて欲しくて、私は奥様の気を引こうと、熟したお尻をフリフリと振りながら、股間にキュンキュンと力を込めては締め付けるように、卑猥に蠢く様子をお見せしたのです。
奥様はそんな私のお尻を、ゆるゆると手のひらで撫で回しながら、愉しそうに仰いました。


「……ふふふッ! どこまで恥知らずになれば、こんなに浅ましいおねだりの真似が出来るのかしら? 信じられないドスケベね、お前は。……こんなにお尻を振って私を誘おうとするなんて、発情した犬みたいね。お尻叩きの罰を大人しく受け入れて良い子だったから、ご褒美を上げていたのに、こんな淫乱な悪い子になっちゃうなら……もうご褒美は無しよッ! ふふッ!! その方がちゃんと反省しそうだものね? このままイクイクは無しよ? いいわね?」


「あッ! いやァッ!? ……あああンッ!! そんな奥様ァッ!? ああンッ……良い子にッ、良い子になりますからッ……どんな罰でも受けますからァッ! ……お願いです、イクイクを……イクイクを下さィッンッ!! ああンッ!! こんなのッ……変になっちゃいますぅッ……!! んッ! んふぅンッ……お願いですからお慈悲を……お慈悲を下さィン……」


アクメ寸前なのにアクメを与えて頂けず、このまま放置するという奥様の言葉に、私は泣き声を上げてしまいました。
ああ……こんなに昂ぶってしまっているのに、そんなの耐えられません。
今すぐにでも弄って欲しいのにお預けだなんて、股間が疼いて本当におかしくなってしまいそうなんです。
惨めに身悶えながら懇願を続ける私に、奥様は改めて声を掛けて下さいました。


「ふふふッ……そんなにイクイクしたいのね? 本当に仕方の無い淫乱メイドだこと。それじゃ……お尻叩きの罰をもう一度受けて、それをしっかりと噛み締める事が出来たら……ご褒美にイクイクさせてあげる……。ふふッ、これならどうかしら? お尻を打たれて痛い思いをする代わりに、後でたっぷりとご褒美イクイクが貰えるのよ? ……どう? お尻を打って欲しくなって来たかしら? イクイクしたいのなら、思いっきりいやらしく、お尻叩きのおねだりをなさいな? 恥知らずな変態に相応しい尻叩きのおねだりをしてみせるの、ふふッ……」


「あ……ああ、あ……」


とても淫らな、お仕置きの提案。
自分のお尻を打って欲しいと請う事を条件に、アクメのご褒美を与えると仰るのです。
ですがそれは、濃密な性欲に支配されてしまった私にとって、とても魅力的な提案でした。
気がついた時にはもう、私は貪欲な雌犬の様に声を上げていたのです。


「……あぁンッ! こッ……小町のッ! 小町のお尻を打ってくださいッ!! いやらしい小町の淫乱なお尻を打ってお仕置きして欲しいれすッ……お尻を痛くして下さいッ! あああンッ! お尻叩きの後で……イクイクのご褒美を、イクイクのお情けを下さいッ……もう、もう我慢出来ないんですッ! 欲張りな小町のお尻を打って泣かせて下さいッ……それからイクイクさせて下さいッ……!! なんでもッ……なんでも致しますからァッ!!」


私は自身の浅ましさを隠す事無く、奥様の慈悲に縋りました。
そして、ヒクヒクと震えるお尻をクイッと突き出して見せたのでした。

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