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アヌス快楽を教え込まれるメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

130.【メイドお仕置き調教 .6】
アヌス快楽を教え込まれるメイド

◆ ◆ ◆

明かりの消えたレセプション・ホール。
ホール奥には映画館を思わせる、大きなプロジェクター用のスクリーンが設置されていて。
そのスクリーンには、目が眩むほどに卑猥な、三人の女性が淫らに絡み合うレズビアン・ポルノが映写されているのです。

そこは観葉植物のグリーンが美しい、アジアン・テイストの瀟洒なコンドミニアムでした。
部屋の中央には、大きなダブルベッドが据えられていて。
ベッドの上では小柄な日本人女性のユリさんが、グラマラスな二人の白人女性……ソフィさんとジルさんに、ねっとりと責められているのです。

ユリさんは両手を背中で縛られ、乳房にも縄を掛けられ、膝も閉じない様、開脚した状態で拘束されています。
ソフィさんとジルさんは、拘束されたユリさんの身体を、前後から挟み込む様、身を寄せていて。
ユリさんの背中にはジルさんが、そして前からはソフィさんが、絡みつき抱きついているのです。

二人はユリさんに汗塗れの裸身を押しつけ、ぬるぬると擦りつけながら、腰をくねらせています。
そして二人が大きく腰をくねらせる度に、間に挟まれたユリさんは、よだれと涙でドロドロになってしまった顔を恍惚とさせながら仰け反り、蕩ける様な嬌声を上げるのです。

『おおーーッ! おおおーーッ! んおッ!? おほぉッ! おほぉおおおおおッ!! んッ……んひィいいいッ! くひぃンッ!! いッ、良いッ……気持ち良ィッ!! おッ、おま〇こもッ……お尻もッ……らめェッ!! 出たり入ったりッ……くぅうッ、んひぃいいいッ!! んくぅううッ!! おッ!? おほぉおおおッ!! はぉおおおおッ!!』

それは羞恥心を忘れ、性の悦びに理性を完全に融かされてしまった声でした。
何度も何度もアクメに追いやられ、その上で更にアクメの高みへと突き上げられているのです。
そう、文字通りユリさんの下半身……股間とお尻は、ソフィさんとジルさんに前後から激しく突き上げられているのでした。

ソフィさんとジルさんの腰には、それぞれ黒いベルトが巻きつけられています。
ベルトは二人の股間から生えているものを、しっかりと固定する為にきゅっと締めつけられています。
二人の股間に固定された物……それは、ドロドロに濡れ光る黒い張り型、つまりペニスを模したレズビアン用の性玩具で。
ソフィさんとジルさんは、太長く反り返る張り型ペニスで、ユリさんの膣壺とアヌスを、徹底的に犯し続けているのでした。

『んぉおおおおッ!? おッ……おッ……おおおッ、おほぉおお!! んぉッ……くぅうッ! らめッ……気持ち良ィンッ! ソフィさンッ……おッ、おッ、おま〇こッ! おま〇こ良いッ……ジルさんのも……お尻穴気持ち良いのォッ!! んぉおおッ!! くぅううううッ!! んひぃいいいッ!! らめになりゅッ……なりゅぅううううううッ!! もう私ィッ……らめになりゅぅ!! くぅううううッ……』

ああ……ユリさんは気持ち良くなっているんです。
あんなに太くて長いモノが同時に、出たり入ったりしているのに。
あれが気持ち良いんです。
あんなになるほど気持ち良いんです。

ユリさんは恍惚の表情を浮かべ、前後の穴を犯される悦びに小さな身体をくねらせています。
綺麗に剃毛された白いスリット……その奥で蜜を吐きながら息づくヌルヌルの膣壺を、黒い張り型でズボズボと犯されてるんです。
ゴム鞠の様に丸くて白いお尻……その谷間でヒクヒクと窄まるトロトロのアヌスを、太いペニスでヌブヌブと押し広げられて嬉しそうなんです。
前から後ろから、膣壺とアヌスに、太いペニスが、出たり入ったり、出たり入ったり。
卑猥極まりない、前後からのピストン運動なんです。
蕩け切った性粘膜が黒いペニスに絡みついて、ムチュムチュと蠢いているんです。
ヌメヌメとしたアヌスが黒いペニスを頬張って、グニュグニュと飲み込んでいるんです。

ああ……あんなに、あんなにお尻の穴が広がって。
あんなの……。
どうしてあんなに気持ち良さそうなんでしょう。
信じられないほど幸せそうで、本当に気持ち良さそうで。
責められ続けるユリさんの姿に、私は妖しい興奮を押さえ切れずにいました。

柔らかなレザーソファの上。
私は剥き出しのお尻を突き出したうつ伏せの格好で、ソファに腰を降ろす奥様の膝の上に身を投げ出しています。
身につけている物は、ホワイトブリムとガーターベルト、白いオーバーニーのストッキングのみ。
あとは両腕を後ろ手に縛るバスローブの帯だけという、あられもない格好で。
汗塗れの肌を晒し、拘束され、身動きも取れないまま、全てを奥様に捧げているのです。

奥様は、素肌にバスローブを羽織っただけというラフな格好で、私の尻肉を愉しむ様に、手のひらでこね回し、撫で回しています。
更に尻肉の谷間へ指先を滑り込ませては、念入りに愉悦を掘り起こすのです。

蜜の溢れるスリットを左右に綻ばせ、泥濘の様に粘つく性粘膜をプニュプニュと弄ります。
ヒクヒクと蠢く膣口をかき回し、小淫唇のヒダをプリプリとくすぐりつつ、硬く勃起してしまったクリトリスを柔らかな性粘膜ごと、クニュクニュと刺激し続けるのです。
皮を繰り返し剥き上げる様な、クリトリスをシコシコと扱く責めとは違った悦びが、染み入る様な優しい心地良さが、私の股間を甘く蕩けさせてしまいます。
恥ずかしいトコロが、いやらしいトコロが、どうしようも無く気持ち良いんです。


「んはぁッ! はぅッ……くぅうううンッ! らめッ……らめらめッ……奥様ァッ、くぅう、奥様らめェッ! ああンッ! 許して……許して下さ……くぅンッ!」


ですが、私のよだれに塗れた口から溢れる言葉は、想いとは裏腹に拒絶を意味する言葉なんです。
何故なら奥様は、右手で私の性粘膜とクリトリスを愛でつつ、左手でアヌスまで責めているんです。
ああ……お尻の穴なんです。
スクリーンの中でユリさんが太いペニスを受け入れて、よがり続けているアヌスなんです。

だけどそこは、本当なら性的な行為を愉しむ様な場所では無い筈なんです。
とても恥ずかしい場所……触ったりしては駄目なところなんです。
なのに奥様はそんな場所に、ヌルヌルの指先をヌッポリと挿入しているんです。
弄ったりしては駄目な場所なのに、ましてや指を入れてしまうなんて。
その違和感と拡張感に、私は堪らず泣き声を上げてしまうのです。


「はぁああッ……はぁあああンッ!! おッ……お許しくらさぃッ! くぅうンッ……そこはらめッ、らめなんれすッ!! くぅううううンッ……」


ですが奥様は、そんな私の哀願など聞き入れてはくれません。
むしろ更にネットリと執拗に、私のアヌスを奥の奥まで虐めようと、指をくねらせるのです。


「……まったく嘘つきねェ、お前は。小町のアヌス、私の指にちゅーちゅー吸いついているわよ? ふふッ……アヌス粘膜がムチュムチュいやらしく締めつけて来る……本当は気持ち良いんでしょう? この間も、お尻の穴が気持ち良いですって、泣いて悦んでいたでしょう? ふふふッ……変態クリチンポもピンピンに勃起しながら、弄って貰えて嬉しいよぅ……って震えてるわよ? ほらほら、正直におなりなさいな……あのスクリーンの子が、オマ〇コとお尻の穴を同時にジュッポジュッポされてるのを見て……興奮してるんでしょう……? お尻の穴に……ジュッポジュッポって……出し入れされるのを見て、羨ましいって思ったんじゃないの?」


「ああ……そ、そんなァ……私は、あふぅンッ! くぅううン……あンッ!」


「ふふッ……せっかくのご褒美なのに、まだ嘘をつくの? ほら、正直に仰いな? 小町はお尻の穴を指でニュポニュポ弄られるのが大好きな、変態メイドです……って」


「あッ、あああン……奥様ァ……」


奥様は私のアヌスに、クニュクニュと指を出し入れしながら愉しげに仰いました。
私は、自身の恥ずかしい場所から込み上げて来る感覚を必死で否定します。
ですが奥様の仰る通り、私の恥ずべき場所はもう、愉悦を滲ませてはトロトロに息づいてしまっているのでした。

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