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膣壺とクリトリス快楽同時責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

128.【メイドお仕置き調教 .4】
膣壺とクリトリス快楽同時責め

◆ ◆ ◆

私は汗に塗れた裸を晒し、ソファに座る奥様の膝に身体を預け、うつ伏せに寝そべっています。
それは奥様が軽く俯くだけで、突き出された私のお尻を上から見下ろす様な形になっていて。
そんな私のお尻の谷間に奥様は指先を差し込むと、たっぷり性的な悪戯を繰り返すのでした。


「ひッ……ひぅ、くぅううンッ! アヒィッ! くぅンッ! き、気持ち良いれす……くぅうう……、小町のク、クリトリス、気持ち良くなってますッ……あふッ! あはぁああンッ! くぅううッ……」


「ふふふッ……正直ね。クリトリスが気持ち良いのね? クリトリス弄られるの大好きだものね、小町は……。さっきまでお尻をペンペンされてたから、神経が昂ぶって余計に感じてしまうのかしら? いつもよりも、お尻がヒクヒクしてるわよ? ふふッ……可愛いお尻だこと。ペンペンしたから赤くなっちゃったけれど……痛いのもすぐに忘れさせてあげる……ん……、ほら、こういう弄られ方、好きでしょう?」


奥様は愉しそうにそう仰ると、私の尻肉の谷間に潜らせた指先を、卑猥に動かしました。
私が吐き出した愛液でヌルヌルの指先が、私のクリトリスをモニュモニュとマッサージしています。
大陰唇を左右に綻ばせつつ、小陰唇をクチュクチュと撫でながら、こねる様に動かすのです。
奥様の指先にプリュプリュと可愛がられては硬く尖り、悦びの信号を染み出させるクリトリス。
クリトリスから生まれた快楽の波は、下半身を甘く蕩かしながら背筋を震わせました。


「あひッ! あふンッ! くぅううう……うンッ! 気持ち良いッ……好きッ、好きれすッ! 奥様のッ……お指、気持ち良いれすッ……くぅううッ! あふぅ……あああンッ!」


奥様の問い掛けに、喘ぎながら答えます。
本当に、どうしようも無く気持ち良くて。
突き出したお尻が、自然と動き出してしまうんです。


「ふふッ……こんなにクネクネお尻振っちゃって。気持ち良くてお尻が動いちゃうのかしら? それとも誘っているのかしらね? 本当に欲しがり屋なんだから。……そんなスケベな子には、もうひとつご褒美をプレゼントしてあげるわね?」

そう言いながら奥様は、左手も私の尻の谷間へと滑り込ませて来ました。
右手の指先は、私のクリトリスをクニクニと優しくこね回し続けています。
更に左手の指先がヒクヒクと蠢く膣口へ、むにゅうぅううううう……と、入り込んで来たのです。
そのまま奥様の指先は私の膣壺をピストンする様に、ニュッポニュッポと出入りし始めました。


「んはッ!? んんんッ! くぅうううン……あひッ! ふああぁ、こ、これぇ……あああンッ!」


クリトリスを撫でる鮮烈な快感と共に、膣壺を擦るじんわりをした愉悦が沸き上がって来て。
私はその心地良さに、どうしようも無くお尻をヒクつかせてしまうのです。
トロトロの指先で柔らかな小陰唇ごと、クリュクリュクリュクリュ……と、たっぷりと転がされるんです。
その気持ち良さに膣壺がキュンキュンと収縮しながら、粘っこい愛液を零してしまうんです。
蜜塗れの膣壺には、プチュプチュプチュプチュ……と、指先が出たり入ったりするんです。
こんな風にされたら、どんな女の子だって、泣きながら気持ち良くなってしまうんです。
奥様が私の股間をねっとりと責め立てながら、卑猥な質問をされました。


「ほらほら……これ、好きでしょう? どうかしら? ん……ん……、気持ち良い? 小町ちゃんはいやらしいトコロが気持ち良くなって来てるでしょう? どうなの小町? ドコを悪戯されて気持ち良くなってるの? ん? お前はどこが気持ち良くて、アヘアヘ悦んでいるのかしら?」

巧みな指の動きと、奥様の優しい声。
股間が融けてしまいそうなほどの悦び。
奥様のいやらしい問い掛けに、私は夢中で答えてしまいます。


「んんんッ! んひぃッ……くぅ、はふぅうン……く、くぅ……お、おッ、おッ……オマ〇コッ!! オマ〇コがッ……き、気持ち良いれふッ! 奥様に弄られてりゅ……オマ〇コ気持ち良ぃンッ! んんッ……オマ〇コ良いンッ! オマ〇コ気持ち良いれふッ!」


普段なら絶対に口にしない様な恥知らずな言葉でも、快楽に促されるまま発してしまうんです。
だって気持ち良いんです、本当に気持ち良くて。
よだれ塗れの口で、何度も何度も、自身の淫らな性器の俗称を口にするのです。
いやらしい事を言われ、そして言わされる度に、私の身体と心は、どんどん蕩けてしまうんです。

クリトリスを弄られながらの膣壺弄りに、私は涙が滲むほどの愉悦を感じずにはいられません。
後ろ手に縛られたまま、抵抗する事も身動きする事も出来ず、ただただ奥様の性玩具として弄ばれる、奥様の性欲を受け入れる……この状態が堪らない快感になっているんです。

気持ち良くて。
心地良くて。
嬉しくて幸せなんです。

ああ、それなのに。
そんな深い快楽に酔い痴れている最中、奥様は膣壺から、そっと指を抜き出してしまったのです。
クリトリスの幸せな快感は続いているものの、膣壺を犯されるす悦びが消失してしまい、私は思わず声を上げてしまいました。


「あッ、あンッ! お、奥様ァ……ああン、や、やめないでくださぃ……」


浅ましいばかりの私のおねだりに、奥様は嬉しそうな声を上げて答えました。


「ふふッ……小町は本当に、いやしン坊ねぇ……。オマ〇コ弄りして欲しくて必死なの? さっきはお尻ペンペン我慢して良い子だったのに、気持ち良い事されると途端に悪い子になっちゃうのね? こんなにお尻フリフリして……」


奥様は右手でクリトリスを弄り続けたままそう仰ると、抜き出した左手の指先を、つつつ……と、再び尻の谷間に沿ってずらして行きました。
指先のくすぐったい動きに、背筋がゾクゾクとしてしまいます。


「……でも、こんなにフリフリされたら、クリ弄りがやりづらいわね。淫らな尻振りだこと。ふふふッ……それじゃあ、お尻を動かせない様にしてあげる……」


奥様はそう言うと、愛液に濡れそぼった左手の指先を、少しずつ滑らせて行きます。
そして奥様の指先は、私のもう一つの恥ずかしい穴……アヌスへと辿り着いてしまいました。


「あッ……お、奥様? ん……あッ!? そこは駄目……あ……あふッ……くぅンッ!? ん、んふぅうう……」


トロトロに濡れた指先が、度重なる性調教で愛液塗れになったトロトロのアヌスへと押し当てられて。そのまま、奥様の指先が私のアヌスを少しずつ押し広げながら、ヌルヌルと侵入を始めたのです。
性器を責められるのとは別の、言い様の無い違和感と背徳感に、私は泣き声を上げました。

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