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おしおきイラマチオで絶頂口内射精

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

10.【フェラチオご奉仕8】
おしおきイラマチオで絶頂口内射精

◆ ◆ ◆

薄暗い寝室に、グボッ! グボッ! ……という、湿った生々しい音が響いています。
ベッドの縁に座り、マットのスプリングを軋ませて腰を振る、汗まみれの美しい奥様。
そんな奥様の脚の間に跪き、私はよだれを垂らしながら、フェラチオご奉仕をしているのです。

私は口を大きく開き、激しく出入りする奥様のペニスを受け入れ、口内の蹂躙を許しています。
ドロドロの極太ペニスは、私の唇から口蓋垂まで、貪るようにズルズルと侵入するのです。
喉の奥を突かれ、責め苛まれる度に、嘔吐感が込み上げて来ます。
ですが嘔吐に震える喉の動きも、奥様のペニスを心地良く刺激してしまうのです。
フェラチオによるご奉仕からの、激しいイラマチオ責めなんです。


「ほぉおおおおっ! 喉がぬちゃぬちゃ動いて締まりゅぅッ! しゅごぃッ! 小町の喉犯すのしゅごぃッ! もうイきそうッ! こんなのイっちゃうぅッ! 出ちゃうッ!! 小町イッも良い!!? 小町の喉に……オチ〇ポ汁ッ! 出しても良い!!?」


「おっこっ! ぼごぉおおッ! コポポッ! ギュポポッ! おっほっ! おっごっ! おっごっ!」


私は喉奥の息苦しさと違和感に何度もえずき、涙とよだれで顔を汚しながら犯され続けました。
大量のよだれがペニスをしゃぶる唇の脇から溢れ出し、メイド服の襟を汚します。
呼吸も上手く出来ず気が遠くなる程でした。

ですが私は、奥様に喉奥を犯される事に、痺れるような悦びを感じていました。
身体の奥まで奥様に汚されてしまう……それが嬉しいのです。
もうすぐあの臭いドロドロの汁で、喉も口も、ぐちゃぐちゃに汚されてしまうんです。
早く奥様に汚して欲しくて、私の身体はヒクヒクと疼き続けているんです。
ああ、私のお腹の奥が……子宮までが熱く滾って、キュンキュンと欲しがってるんです。


「おほぉおぉッ! 小町ぃ……もう出そうッ!! もう汁が出そうよッ!!!」


奥様は高まり続ける甘い絶頂の気配を告げながら、狂おしく腰を振り、私の口を犯します。
私は涎まみれの舌を唇からはみ出る程にレロレロと躍らせながら、舌の上を往復する陰茎からカリ首までの粘膜をぬめぬめと舐め回そうとしました。


「んくゅーーーーっ! おっごっ! おっごっ! ごぼっ! きゅごっ!! おっごっ! ぢゅろろろろっ!!」


頬と唇を窄めて動き回るペニスを包み込むと、脈打ちつつ上下に律動する陰茎が、まるで太いヘビの様に感じられました。
その妖しい感覚を愛でる様に、喉を鳴らして唇を窄めます。
そして喉の粘膜をずりゅずりゅと責め苛む、エラの張ったぬるぬるの亀頭を、ごくごくと飲み込む様に、嚥下する喉の動きで締め上げたのです。


「ほぉおおっ!? チ〇ポ気持ち良いィ!!! 小町気持ち良い事してりゅッ!! しまりゅッ!! チ〇ポイグッ!! イグッイグッ!! チ〇ポ汁でるぅッ!! ふたなり汁でりゅぅッ!! ……っ!! …おっ! おっ!! オオオオオッ!! …う゛っ!!」


奥様はひときわ高い声を発すると、激しく仰け反り、グンッと腰を突き上げました。
焼ける様に熱く怒張した奥様のペニスが、私の喉奥まで激しく突き上がります。
ペニスはビクビクとのたうつ様に、痙攣を繰り返しました。
唇を犯す陰茎の根元から、喉の一番深い口蓋垂を汚す亀頭の先まで、ぬるりと私の口内に奥様のペニスが納まった次の瞬間。


「う~っ!!!! ふう゛~~~っ!!!! う゛っ!! う゛っ!! う゛っ! でりゅぅッ!! う゛~~!! う゛う゛っ! う゛っ!!」


「!!! おごぉおおおっ! おっご! おっご! ごぽぉっ!! ごぽごぽっ! ごきゅっ! おごぉおおぉほぉ! ごろろろろぉ、ごきゅっ! ほごぉおぉ! …ごきゅっ! …ごきゅっ!」


奥様の太い陰茎が、私の口内でドクドクと脈動しました。
すぐに強烈な刺激が、喉の奥で溢れ返りました。
それは火傷しそうな程に熱い、濃厚なザーメンの噴出でした。

ゼリーの様に濃くて、煮え滾る様に熱いザーメンが、びちゃびちゃと飛び散っているんです。
快感の果てに奥様が迸らせた、ブルブル濃厚な絶頂汁なんです。
堪らなく熱いご褒美です。
そんな快楽のエキスを、私は喉へたっぷりと注ぎ込まれました。

ゴブッゴブッと、私の喉奥へ流れ込むのが判ります。
口蓋垂に放出された奥様のザーメンが、ドロドロと滴り落ちて行くのも判ります。
大きな亀頭の形も、亀頭が鈴口を震わせながら精を放っているのも判るんです。

私の心と身体を、淫らな色で塗り潰そうとする熱さと臭い。
禍々しく勃起し、喉の奥で撥ねる様に痙攣する奥様のふたなりペニス。
溶かしたバターよりも熱いこってりと濃厚な精液を、奥様は私の喉へ放ち続けました。


「う゛っ! う゛っ! どんどんでりゅぅ! う゛っ! 小町に飲ませてりゅぅ!! う゛う゛っ! う゛っ!」


「おごぉ! おごろろぉ、ごろろぉ……ごきゅっ、ごきゅっ、おほぉ、んほぉ!」


奥様の亀頭は、ザーメンを吐きながら喉奥から抜け出ようとします。
その刺激に、私は再び嗚咽と涙を漏らしました。
それでも私は、喉へ放たれた夥しい量の精液を、懸命に嚥下しようとしました。


「う゛っ! う゛う゛っ! 小町ィ……いっぱい飲んでっ! う゛う゛っ!! う゛う゛っ!」


ぶりゅぶりゅという、淫猥な音が聞えてきそうな程の、大量の射精でした。

【つづく】


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