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蕩けた性粘膜を視姦されるメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

125.【メイドお仕置き調教 .1】
蕩けた性粘膜を視姦されるメイド

◆ ◆ ◆ 

広々としたレセプション・ホールに、淫ら極まりないな音声が響きます。
それはホール奥のスクリーンに投影されている、レズビアン・ポルノの音声で。
スクリーンの中では小柄な日本人女性のユリさんが、二人のグラマラスな白人女性に、ねっとりと貪られていて。
ユリさんは大きなベッドの上で、一糸纏わぬ裸身を晒しています。
後ろ手に縛られ、小さな乳房にも縄を掛けられ、脚はM字に開いた状態で固定されて。


『ひぁあああッ!? くひぃいいッ!! らめらめェッ……んぉッ!? おお……おほぉおッ!!』


身動き出来ず、ただただ喘ぎながら嬌声をあげる事しか出来ないユリさん。
そんなユリさんの股間を存分に愉しみ愛でているのは、ブロンドヘアが美しいジルさん。
手にした性玩具……バイブレーターを、蜜に塗れたユリさんの膣壺へ挿入しています。
そのままグニグニと奥を虐めつつ、ヒクヒクと蠢き震える性粘膜をベロベロと味わっているのです。
妖しくヒクつき、そそり立ってしまったクリトリスを、唾液に濡れた唇でそっと含み、吸い上げつつ、ネロネロと舐め転がすのです。


『ふぁああッ!? んひぃいいッ!! いひぃいいンッ!! 良ィッ! 良いンッ!! もう変になりゅッ……あそこ変になりゅゥッ!! ソフィさん、わたしィ……頭変になりゅッ! んほぉ……おひぃいンッ!! んくぅッ! んちゅぅ……んむぅ、レロォ、くちゅぅうう……んぷぅううう……』


股間から湧き上がり続ける愉悦に、ユリさんは我を忘れて声を上げます。
淫らの極みで身体をくねらせるユリさんに抱きつき、ねっとりとキスを繰り返しているのは、ユリさんの恋人で日に焼けた褐色の肌が艶やかなソフィさん。
汗まみれで過剰な快感に咽び泣くユリさんの狂態を、至福の笑みを浮かべて見つめています。
そして、ユリさんの口許に零れるよだれの雫を舐め取りながら、耳元で何事かを囁きつつ、自身の豊満な身体をユリさんの華奢な身体に擦り付けるのです。

そんな三人の爛れ切った性の宴が、私の股間にジンジンと響きます。
視線を反らしても駄目なんです。
甘い息遣い、粘着質な水音、はした無い喘ぎ声……身体が反応してしまうんです。
奥様にクリトリスをたっぷりと扱いて頂いていたんです。
なのにアクメ直前で、放置されてしまって。
アクメする事が出来ず、身体が疼いて辛いんです。
ですがその疼きを、自身の手で鎮める事も出来ません。
両手は奥様に、きっちりと縛られてしまっているのです。
私は疼く身体を持て余したまま、絨毯の上に座り込んでいました。

身につけているものは、ホワイトブリムに白いガーターベルト、ストッキング、そして私の両手を背中できゅっと結わえているバスローブの腰帯。
奥様は前のはだけたバスローブを纏ったまま、手にしたタオルでソファの座面を拭っています。
私が奥様の寵愛を受ける中で、アクメの際に粗相してしまった跡を拭き取っているのです。
本当は私がすべき事なのに、両手を縛られてしまい、どうする事も出来ません。

奥様は濡れたソファを拭い終えると、絨毯に座り込む私の傍へ戻って来られました。
後ろ手に縛られ座り込む私の前に立つと、口許に美しい微笑を浮かべて見下ろしました。
長い睫毛に縁取られた双眸、すっきりと通った鼻筋、白磁の様に透き通った肌、本当にお美しくて。
柔らかに隆起した乳房の豊かさも、見事にくびれたウェストのラインも、丸みを帯びた腰つきも、しなやかに伸びた脚も……優美という言葉が相応しい、そんなお姿なんです。

なによりも。
美の極みとも思える姿態の、その一点。
私の目の前で、激しく怒張し、太く長く硬くそそり立つペニスが。
本当に素敵で。
ツヤツヤとした肉厚の亀頭も、思い切り張り出したカリも、パンパンに張り詰めていて。
キュンキュンとヒクつく裏筋には、透明な雫がトロトロと絡まって。
ああ……。
駄目なんです。
アクメ寸前にお預けの罰を与えられてしまった私には、奥様の立派なペニスが、本当に堪らなくて。
見ているだけで、股間が、腰の奥が、口の中が、熱く疼くんです。
そんな私の物欲しげな様子に気づかれたのでしょう、奥様は悪戯っぽい口調で仰いました。


「……この子ったら、また恥知らずな目つきでチンポを見つめて。どうしようも無い変態の淫乱ね。お口がだらしなく半開きじゃない、なんて浅ましいのかしら? イクイクお預けの罰も効果が無かったみたいね? まったく、どんな罰を与えれば、このドスケベは良い子になるのかしら?」 


「ああ、その……申し訳、ございま……あッ!? あン……」


私が謝罪の言葉を口にしかけましたが、奥様はそれを聞く事無く身を屈めます。
そして私の腋の下に両手を添えると、そのまま、ぐいっと力を込めて上へ引き上げました。


「ほら、お立ちなさいな、ソファにいらっしゃい」


そういって奥様は、後ろ手に縛られたままの私を立たせると、ソファへ誘導します。
私の肩に腕を回し、ソファへ座らせると、奥様もすぐ隣りに腰を降ろしました。
そして。


「あッ……!? あ、あふン、お、奥様……」


奥様の隣りに座らされたと思ったのも束の間。
私はぐっと身体を引き寄せられました。
更に奥様は腕を伸ばすと、私の腰と脚に手をやり、ぐいっとソファの上へ持ち上げました。
私は奥様の膝の上へ、うつ伏せになる形で寝かせられたのです。
それは丁度、お尻だけをくいっと突き出した様な、みっともない格好で。
後ろ手に縛られている為、身を起こす事も出来ません。
そんな動く事の出来ない私のお尻を、奥様は両手で弄ぶ様に撫で回しました。


「ふふッ……ぽっちゃりした可愛いお尻だこと。肌もスベスベでプニプニ、本当に可愛いわ……。でも……」


奥様は楽しそうにそう仰って、おもむろに左右の尻肉を両手でそれぞれガバッと鷲掴みにしました。
そのまま奥様は、私の尻肉を左右に押し開いたのです。


「あッ……!? ああッ……ああン……」


「……ふふふッ、可愛らしいお尻なのに、尻肉の奥は淫乱な欲しがり汁でビチャビチャじゃない。 堪え性の無い恥知らずオマ〇コね。メスのエキスでトロトロよ、このチンポハメ穴。尻の穴にまで流れ込むくらい垂れ流して、とんだ変態ね?」


蔑むような口調で私を責める奥様の声が、耳に響きます。
淫ら極まりない事になっているであろう尻の谷間に、奥様の視線を感じます。
ああ……私、いやらしいトコロを奥様に見られているんです。
蕩けてしまったお大事も、恥ずかしいお尻の穴も、じっくりと観察されているんです。
そう思うと堪らなくて。
私は自身の股間が、独りでにヒクヒクと蠢くのを感じました。
途端に、その様子を見て取った奥様が、揶揄する様に仰いました。


「あらあら……なんていやらしいの? ちょっと確認しただけなのに、嬉し汁まみれのオマ〇コ肉、ヒクヒクさせて。見られてそんなに嬉しいの? どうしようもない淫乱スケベね。ちんぽハメ穴も、お尻の穴も、愛液塗れにしてヒクヒク悦ぶドスケベちゃんは、しっかりと再教育してあげますからね? 良いわね?」


「ああああ……あン、お許し下さい……ああン、ああ……」


私は何度目かの謝罪を口にしましたが、奥様はもう、私の言葉に耳を貸しませんでした。
左右に開いていた尻肉を、再びネットリと撫で回し、そして言いました。


「駄目よ、許さないわ。……今日の小町は本当に悪い子だから、しっかりお仕置きしてあげる。……この可愛いお尻をぺんぺんって打って、オマ〇コ奴隷の正しい態度を教え込んであげますからね? 覚悟なさい」


お尻を打つと宣言した奥様の声は、とても愉しげで。
そんな奥様の言葉を聞きながらも、私は逃れる事も、逆らう事も出来ません。
このお尻叩きのお仕置きを受け入れるしか無いのです。
尻肉奥の淫猥な坩堝は、それでもなお、ジュンジュンと疼き続けました。

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