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クリ扱きアクメ寸止め焦らし責め

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

124.【わがままご奉仕メイド .10】
クリ扱きアクメ寸止め焦らし責め

◆ ◆ ◆ 

大きなレザーソファに身を沈めたまま、私は快楽に酔い痴れていました。
広いレセプション・ホールで乳房も恥部もすべて晒し、奥様に責めて頂いているのです。
奥様より与えられる極上の悦びと、淫靡なレズビアン・ポルノの映像が堪らなくて。
私は淫らな欲望に身を任せて、奥様に更なる快楽を乞うてしまったのです。


「おッ……奥様ァッ!! 小町にッ……小町にいやらしい事してくらさぃッ!! 縛られたいって思ってッ……オ、オナニーしてましたッ! くぅうううッ……気持ち良いッ! 気持ち良いのッ!! んくぅうううッ……クリトリス気持ち良ィンッ!! イクイク来ちゃうッ……イクイクなっちゃうッ!! 頭変になっちゃうよぉッ!! イクイクさせてェンッ……んひぃいいいッ!!」


駄目なんです、止まらないんです。
いやらしくて破廉恥な気持ちが止まらなくて、奥様にもっと虐めて欲しいって思ってしまうんです。 
恥知らずな言葉を口にすればするほど、奥様の指が心地良く感じられて堪らないんです。
気持ち良いんです。
皮剥きシコシコのクリトリス責めが嬉しくて、気持ち良いんです。
桃源郷で蕩けるかの様な快楽に浸りながら、私は喘ぎ声を上げ続けます。
もう恥ずかしいという感情が消えてしまったかの様で。
脚を大きく開き、そしてさし伸ばされた奥様の腕にすがりついてしまっていました。


「んッ! んふッ! この淫乱のド変態ッ!! オマ〇コ狂いのドスケベッ!! 何回イクイクすれば気が済むのッ!? このクリちんぽは本当に欲張りで節操無しなんだからッ!! 皮剥きシコシコ責めでまたクリちんぽイクイクなのッ!? ほらほらッ! 気持ち良いのッ!? オマ〇コ気持ち良いのッ!?」


奥様は激しく私を罵りながら、なのに、これ以上無いほど優しく私のクリトリスを扱き上げて。
奥様の指先が私のクリトリスを狂わせてしまうんです。
シコシコシコシコ……淡い包皮を剥いては戻し、剥いては戻し、心地良いリズムで虐められて。
ああ……もう駄目なんです。
イクイクがどんどん近づいて来てしまうんです。
イクイクっていう感覚が、シコシコされている小さな粒からジーンって染み出して、背筋を伝わって頭の芯をシビレさせて、イクイクッてなってしまいそうになるんです。
もう凄く気持ち良くて、お尻の穴がキューンキューンって窄まって、膣壺がウニュウニュって搾るみたいに動き回るのを感じて、イクイクが来てるんです、どんどん来てるんです。


「んはぁああッ!! 気持ち良いれしゅッ! おま〇こッ! おま〇こ気持ち良ィッ!! お、奥様ァッ……小町もうイクッ! もうイクイクなりゅッ……イクッ! イクイクッ! んひぃッ……イクイクイクッ……んふぅううううッ! イクイクイクゥッ!」


もうギリギリまで昂ぶって。
もうイクイクイクイクっていう信号で、頭の芯が甘く染まってジンジン響いて。
私のお大事から気持ち良いのがどんどん駆け抜けて。
ああ、なのに。


「……!? あッ!? あッ!? ああああンッ!? 奥様ァッ!? そんなァッ!! やッ……止めないでェッ!! ああああ……ああンッ!」


もうあと少し、あとほんの少しでイクイクイクッ……ってなる直前に。
奥様は私のクリトリス扱きを止めてしまったんです。
堪らない愉悦が唐突に消えてしまい、私は声を上げ、うろたえてしまいました。
身体中がアクメしたくて仕方なかったのに、それが出来なくなって、腰が震えるほど物足りなくて。


「お、奥様ァッ……お願いですから……お願いですからァ……」


私は泣きそうになりながら奥様の腕にすがりついたまま、お情けを乞います。
ですが奥様は、私の哀願を聞き入れてくれませんでした。
すがる私の手をそっと解くと、身体を起こしてしまったのです。
満たされる事無く放置されてしまい、私の股間はジュンジュンと疼き、浅ましく滾ったままで。
取り残された様な感覚が切な過ぎて、私は思わず両手を股間へと伸ばしかけます。
ですが。


「……こらッ! 小町ったら、私の見ている前でオナニーするつもりなの? とんでもない恥知らずね、お前はッ! 少しくらいオマ〇コ弄りを我慢出来ないのかしら? この変態ッ!」


「あッ……あの、あ、あ、も、申し訳……ございません……私、その……」


奥様の叱責が飛び、私はビクッと身体を震わせ、動けなくなってしまいました。
同時に、股間へ伸び掛けた手も止まります。
恐る恐る顔を上げると、目を細めて嫣然と微笑む奥様が、私を見下ろしていらっしゃいました。
白いバスローブに身を包み、白いタオルを手に、私の前へ立っています。

優美な曲線で構成された奥様の艶かしい姿態は、バスローブの上からでもはっきりと判る程で。
そして何よりも、バスローブの裾を乱し、大きく突き上げる奥様の怒張。
パイル地の布を、ぐぐっ……と、力強く持ち上げているのが堪らなくて。
どうしても見てしまう……目が離せなくなる逞しさなんです。
私はその極太の逞しさに、熱い吐息を洩らしてしまいました。


「……本当にお前は、どうしようも無いスケベね。オナニーの次は、チンポに魅入って欲情? 嬉しそうな顔してチンポ見つめて……。お前みたいな淫乱ドスケベな女の子、見た事無いわ……。どうやってお仕置きすれば反省するのかしらね? お前は……」


奥様は意地悪な口調でそう言いながら、バスローブの帯をスルスルと解き始めました。
すぐに帯は解け、バスローブの前がはだけ、隆々と怒張する奥様のペニスが露わになって。
ああ……凄いんです。
太くて長くて、血管が脈打っていて。
ツヤツヤとした亀頭がブリブリと大きくて、カリがビンビンに張り出していて。

……ああ、駄目なんです、欲情してしまうんです。
だって、達する直前だったんです。
クリトリスを責められて、アクメする寸前だったんです。
なのにイカせて貰えず放置されてしまって。
こんな状態で、逞しいペニスを見せ付けられたら。
誰だっておかしくなってしまうんです。
私は思わず、奥様のペニスに手を伸ばしてしまいました。
ですが、伸ばし掛けた私の右手を、奥様はきゅっと捕まえたのです。


「お前はどこまで淫らなの? 人前でオマ〇コを勝手に弄ろうとした挙句、今度は勝手に他人のチンポに手を伸ばすだなんて。底無しの変態ね……」


「あッ! ……あッ、あッ、奥様ッ、ん……ああ……ち、違うんです……ああ……あああ……」


また叱責されてしまって。
ああ……私はもう。
本当に奥様の仰る通り、どうしようも無い変態になってしまったのです。

そして奥様は、私の手首を掴んだまま、身を屈めました。
そのまま私の左手も諸共に捕まえると、左右の腕をくいっと背中へ回したのです。
奥様の力強い動きに、私はただただ従うばかりで。
気がついた時には、私はバスローブの帯できっちりと後ろ手に、動かない様に縛られていました。


「……ふふッ、こうやって縛りつければ、オナニーをする事も、人のチンポに勝手に手を伸ばす事も出来ないでしょう? 良い格好よ? 小町。 ……縛られたいって言っていたでしょう? ちゃんとお願いをきいてあげたわよ? ふふふッ……」


奥様はそう言うと、口許に妖艶な笑みを浮かべたのでした。

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