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勃起クリトリス強制シコシコ調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

123.【わがままご奉仕メイド .9】
勃起クリトリス強制シコシコ調教

◆ ◆ ◆ 

大きなレザーソファに座ったまま、私は過剰過ぎる刺激に身体を震わせています。
身につけているものはホワイトブリムと白のガーターベルト、そしてオーバーニーの白いタイツのみ。
汗に塗れた肌を晒したまま、奥様に股間を責められているのです。


「ふぁああッ!? 奥様ッ……ンふぅううッ! らめッ、らめれすッ! アヒィイイッ!!」

 
「んッ! んッ! んふぅッ……ちっとも駄目じゃないでしょ!? お前のクリトリスッ……柔らかいワレメちゃんの内側で、コリッコリに勃起してるじゃないッ! この変態クリちんぽッ! ほらッ! あの女の子観て興奮したんでしょ!? 二人掛かりでクリちんぽしゃぶられるの見て、羨ましかったんでしょッ! 答えなさいな! スケベメイドちゃん!」

奥様はソファの後ろから身を乗り出し、腕を伸ばすと私の股間へ指先を滑り込ませて、アクメしたばかりのクリトリスを捉えては、シコシコとしごき責め立てるのです。
達したばかりの性器官へ与えられる過剰な愛撫は心地良さを超えて、むず痒い様な辛さに切り替わり、私は混沌とした性感覚に身悶えるばかりなんです。
奥様は私のクリトリスを虐めながら、更に質問を繰り返します。


「ほらほらッ! ちゃんとお答えなさいな!? あの女の子みたいに縛られたいんでしょ!? クリちんぽを舐め回されたいんでしょ!? 身体中虐められながらイクイクしたいんでしょ!? んッ! んッ! ほらほらッ……気持ち良過ぎてつらいお仕置き続けて欲しいのかしら!? お答えなさいなッ! あの女の子みたいに責めて欲しくなったの!?」


「あひィッ! くぅッ……んはァッ! らめッ……くぅンッ! 奥様ッ……わらひ、わらひはァ……あひィッ! んッ! んッ! んんんぅッ!」


絶え間無くクリトリスに与えられる辛い性感覚に、私は喘ぎながらスクリーンを見上げました。
ホール奥に設置されたスクリーンの中では、未だにユリさんが虐められていて。
観葉植物の緑が鮮やかなアジアン・テイストの寝室、その中央に据えられた大きなダブルベッド。
その柔らかなシーツの上で裸身を晒し、両脚を左右に大きく開かれ、手足を縄で拘束されて、ユリさんは小さな身体を震わせて喘いでいます。
そんな身動きの取れないユリさんに、ソフィさんとジルさんのふたりが群がり、ユリさんの快楽ポイントをじっとりと愛でているのです。

『くぅひぃいいいッ! くぅううううッ!! んぉおお……おほぉおおッ!! お、お、おぉおお……おふぅンッ……んちゅぅうう、ちゅむぅうう……レロォ、ぷちゅぅうううう……うむン……』

ユリさんは顔を真っ赤に染めながら、全身を蝕む蕩ける様な愉悦に耐えています。
ですが二人掛かりでの濃厚なクンニリングスでアクメを迎え、全身が昂ぶった状態で更に責められる性調教に我を忘れ、身も世も無い恥知らずな嬌声を上げてしまっているのです。

ジルさんは、汗に塗れたユリさんの身体に、自身の豊満な身体を擦りつけています。
ユリさんの艶やかな太ももを股に挟み、愛液の溢れる股間をヌルヌルと擦りつけながら、乳房を揉みしだきつつ、顔を舐め回します。
喘ぐユリさんの唇へと舌を忍ばせては、溢れる唾液を舐め取っているのです。

ソフィさんは、ユリさんの太ももに手を掛けた状態で股間に顔を近づけています。
そして舌を伸ばし、快楽の末に硬く勃起して尖り、淡い包皮からまろび出てしまったピンク色のクリトリスを、レロレロと優しく舐め上げています。
更に、存分に責められ続け、止め処も無く愛液を溢れさせる膣口に、桃色の器具……いわゆるバイブレーター……を、ヌッポリと挿入しているのです。

『あひぃいいッ! んひぃいいンッ! らめぇッ……ソフィさンッ、んひぃッ! らめッ……もうこれ以上ッ……変になりゅッ! あたま変になっちゃぅンッ!! んほぉッ……んぉおおおおッ!!』

男性器を模したその器具は、細かく振動しながら、蕩け切ったユリさんの膣壺を刺激します。
その上、ソフィさんは器具の端を手に持ったまま、ユリさんの性粘膜をジュプジュプジュプ……と、かき混ぜる様に、ゆったりとしたリズムでピストンするのです。
ああ……あのピストンがどれほど気持ち良いのか、判ってしまうんです。
膣壺をこね回し、膣奥を揺さぶる……うねる様な快楽なんです。
過敏に尖ってしまったクリ粒への責めも、甘く飲み込む程の熱い悦び。
ポルチオへの幸せな刺激。
あのままズンズンって突かれ続けたら絶対に気持ち良くて、頭が変になってしまって、よだれを垂らしながら、イクイクイクってなってしまうんです。

『あひぃいいッ!! ……んぎもちぃいいッ!! んちゅぅうううッ……んぶじゅるるうぅッ! んほぉおおおッ! おま〇こッ……おま〇こ気持ち良ィンッ!! おほぉおおおおッ!!』

こんな映像、こんなの見せられたら。
こんな風に虐められたいって、そんな風に思ってしまっても仕方無いんです。
だってあんなに気持ち良さそうな顔で。
キスされながらクリトリスをしゃぶられて、膣壺までズンズンして貰えるなんて。

奥様の指先が、私のクリトリスをシコシコと扱いています。
勃起したクリトリスを、シコシコシコシコ……どうしようも無く気持ち良いんです。
さっきまで辛かったのに、二度も三度もイクイクしたのに。
気がつけば、気持ち良くなってしまっていて。
頭がぼーっとしてしまうほどで。


「ほらほらッ! 私の質問に答えられないの!? 悪い子ね! どうなの!? あの女の子みたいに虐められたいんでしょ!? 身体を縛られてイクイクイクッ……ってしたいんでしょ!? 二人掛かりで全身を舐め舐めして欲しいんでしょ!? 乳首も、おへそも、太ももも、クリトリスも、オマ〇コも、お尻の穴の奥まで……ベロベロチューチューされたいんでしょ!? んッ! んッ! ほらッ! シコシコの勃起クリちんぽ、ピクピクさせて悦んでないで、お答えなさいな!! このスケベッ! ドスケベッ!!」


奥様は私を叱責する様に、なじる様に声を上げました。
ですが責めるような口調とは裏腹に、奥様の指先は、とても優しくて。
シコシコシコシコ……という指の動きが、とてもソフトなんです。
ぬるぬるになってしまった私のクリトリスを、そっと摘んで上手に皮剥きシコシコ責めなんです。
自分でオナニーする時よりも、ずっと上手に丁寧にシコシコされてるんです。
幸せで優しくて気持ち良い皮剥きシコシコなんです。
……ああもう。
私はもう、我慢出来なくなってしまいました。


「んふぅううううッ!! はぅううううッ!! ああああンッ!! 虐めて欲しいッ……い、虐めて欲しいれふッ!! あの子みたいにィッ……縛られたぃッ! ……縛って欲しいれすッ!! くふぅうううンッ……んッ! 縛られて二人にいっぱい舐めてしゃぶられるの見てッ……興奮しましたッ!! クリトリスにベロベロってッ……興奮して……オナニーしてしまいましたッ……んはぁあああンッ!! 奥様ァッ!! ごめんなさいッ! 小町ッ……小町はもうッ……変になりゅッ!!! クリトリス気持ち良いれすッ!! もっとッ!! もっと虐めてェッ!!!」


気がついた時には、私は大きな声で奥様の質問に答え、更に恥知らずな要求までしていました。
奥様から与えられる快楽の深さに、自分を押し留める事が出来なくなってしまって。
もっといやらしくて、もっと卑猥で、もっと気持ち良い事をして欲しい……そう思ってしまって。
私はもう、いやらしい事以外、何も考えられなくなったのです。
奥様が仰る通りの、スケベな悪い子になってしまったのでした。

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