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オナニーメイドにお仕置きクリ調教

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

122.【わがままご奉仕メイド .8】
オナニーメイドにお仕置きクリ調教

◆ ◆ ◆ 

ああ……私……。
どうしてこんなに、恥知らずな真似をしてしまったのでしょう。
浅ましくて、いやらしくて、淫乱で、常識の無い有様を、奥様に見られて。
奥様の手が私の肩に乗せられているのに、振り返る事も出来ません。
ただただ小さな声で、お答えするのが精一杯でした。


「も、申し訳……ございません……奥様……」


すると背後から伸びた奥様の両手が、私の両肩をキュッと掴みました。
その力強さに、私は思わず身を硬くしてしまいます。
熱い吐息と共に、奥様が私のすぐ耳元で囁きました。


「……なにが申し訳無いのかしら? ちゃんと説明なさいな? んちゅぅ……ベロォ……」


そう問いながら、奥様は私の耳をベロベロと舐め回します。
達したばかりの過敏な身体に、耳舐めの刺激はジンジンと痺れるほどで。


「ふぁッ……!? あッ、あンッ……くぅ……ふぅ、はぁンッ……」


「ベロ……ぬちゅ、ちゅ~ッ……ベロベロ……んふぅ……、イクイクしたばっかりだから、耳を舐められても感じちゃうの? 本当にいやらしい子ね? ……ほら、ちゃんと私の質問にお答えなさいな? お前は何をして申し訳ないと思っているの? ん?」

私の耳を、トロトロのよだれ塗れにしつつ、奥様はからかう様な口調で仰いました。
その声は何処か優しげで。
ですが私の肩を掴む奥様の両手には、力が込められたままで。
やっぱり奥様は、お怒りなんです。
私は震える声で、奥様の質問にお答えしました。


「お……奥様がいらっしゃらない間に……、わ、私は……自慰をしてしまいました……申し訳ございません……奥様……」


「……反省してなさいって言っておいたのに、反省もせずにお前はオナニーしてたのね?」


「ああ……お許し下さい……」


「許すわけ無いでしょう? この変態。 反省なさいって叱られたのに、オナニーするなんて……信じられない淫乱ね、お前は。 今日の小町は本当に我侭な悪い子だから……たっぷりとお仕置きする必要がありそうね? ……それとも、お仕置きして欲しいから、スケベな真似をして私の気を引いているのかしら? そうなんでしょう? ドスケベな変態メイドちゃん?」


奥様はそう言いながら、私の両肩に乗せていた手のひらを下へずらします。
肩から鎖骨へ、そして胸元へと滑らせ、そのまま私の乳房を鷲掴みにしました。
同時に人差し指をそれぞれ乳首へあてがうと、クリクリと転がし始めたのです。


「あッ!? ふぅン……くぅッ、あふぅ……」


途端に乳首の先端から甘い快楽が、さざなみの様に押し寄せて来て。
堪える事も叶わないまま、喘ぎ声を洩らしてしまいました。
既に三度もアクメを迎えてしまった私の身体は、僅かな刺激でも快楽へと昇華してしまうのです。


「……質問の続きよ? どうして待っている間に、オナニーを始めてしまったのかしら? それとも、私がいない時は、普段からオナニーばっかりしているの? ほらほら、ちょっと乳を弄られたからって嬉しそうな声出してないで、早くお答えなさいな?」


奥様は親指と人差し指で、私の乳首をキュッと摘みながら仰いました。
普段よりもずっと敏感な状態の乳首を摘み上げられ、快感が一層深くなるのを感じてしまって。
それでも私は昂ぶりを堪えながら、奥様の問い掛けに答えなければなりません。


「くぅン……あうぅ……あ、あふぅ、あの……動画を……動画を観て堪え切れなくなって……ああ……申し訳ございません……」


「あのいやらしい動画が気に入ったの? ふぅん……ちゅるるるぅ、ベロォ~、ベロベロベロォ……」


私の耳元で奥様は楽しそうにそう仰ると、再び私の耳を舐め回します。
耳たぶを舐り、耳の縁をくすぐり、そして耳の穴にまで舌先を入れ様とするのです。
ブチュブチュ、ジュルジュルという卑猥な音が響き、背中がゾクゾクと震えます。
乳首への悪戯と耳元でのいやらしい音、それだけで心臓が高鳴ってしまうのです。
奥様は言葉を続けます。


「んちゅ……ベロォ、チュルルゥ……んふぅ……あの女の子みたいに身体を縛られて……二人掛かりで……ヌルヌルのオマ〇コや……ビンビンに勃起したいやらしいクリトリスを……ん……ベロベロォ、ちゅぱちゅぷ……んふぅ……ってして欲しくなったのかしら……? どうなの? あの女の子を見て興奮したんでしょう?」


「あ……そんな、私は……その……」


「……嘘をついてもすぐに判るのよ? お前はとびっきりの変態なんですからね……んちゅぅ、ベロベロォ……んふぅ……こんなに乳首、ビンビンに勃起させて……。あの子の虐められてる姿が羨ましかったんでしょう?」


「あ……ああ……」


「それじゃあ……小町が正直な良い子になれるスイッチを……入れて上げる……。ふふっ……ん、んんっ……ここを……」


奥様はソファの後ろから身を乗り出すと、私の乳房から更に下へ手を伸ばしました。
ヘソをなぞり、脇腹をくすぐり、そして閉じた太ももの間へ、奥様の指先が滑り込んだのです。
ああ……そして。


「ふぁあああッ!? お、奥様ァッ!? らめッ……い、イッたばかり……イッたばかりれすからッ!   
 くぅううッ! んひぃッ!? お許しくらさッ……! んひぃッ!!」


「んッ……んふぅッ! んッ! 許さないって言っているでしょう? このスケベッ!! われめヌルヌルのメス汁塗れにしてッ……ソファをまた汚してるじゃないッ!! しまりの無い淫乱オマ〇コねッ!! ほらほらッ! オナニーでイクイクしてクリチ〇ポ勃起したままじゃないッ!! シコシコ虐めて……本当の事を言わせて上げるわッ!! 悪い子の変態オマ〇コちゃん虐めてッ……素直な良い子のオマ〇コ奴隷にしてあげるッ!! ほらほらッ!! んッ! んッ!」 


奥様はアクメを迎えて間が無い敏感なクリトリスを指先で捉え、シコシコと扱き上げたのです。
苦痛にも似た切ない快楽を与えられながら、私は淫蕩の縁へと追いやられて行くのでした。

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