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淫乱メイドのクリ責め自慰アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

121.【わがままご奉仕メイド .7】
淫乱メイドのクリ責め自慰アクメ

◆ ◆ ◆ 

身体中が、ジクジクと甘く熟して蕩ける様な感覚。
顔が火照り、心臓が高鳴り、腰の奥が疼いて止まりません。
私は今、信じられないほど恥知らずな事をしているんです。
こんなに広いホールのソファに座って、近くレセプションが行われる様な場所で。
肌を晒し、脚を大きく開き、左手で乳房を揉み、右手の指先で自慰を行っているんです。


「んッ……くふッ……ん、ンはァッ! はぅッ……ンッ! んふッ!」


クチュクチュクチュ……という、粘ついた湿っぽい音が響きます。
吐息が漏れる度に、背筋を心地良い刺激が走り抜けて行きます。
気持ち良いんです。
自慰が……オナニーが気持ち良い。
ホール奥のスクリーンで繰り広げられる、レズビアン・ポルノの内容が堪らなくて。
私はもう、自分を抑える事が出来なくなっていました。

アジアン・テイストの寝室に据えられた、大きなダブルベッド。
そこで三人の女性が裸体を晒し、これ以上無いほど淫らに絡み合っていて。
小柄なユリさんは両手を背中で縛られ、更に小さな乳房にも縄を掛けられています。
両脚を大きく開かれ、膝は折り畳まれ、膝にも縄を掛けられて固定されているのです。
身動き出来ず、手で股間を隠す事も出来ず、ユリさんはひたすら責められるばかりなんです。

喘ぐユリさんを徹底的に責めるのは、グラマラスで美しい白人女性の二人、ソフィさんとジルさん。
どちらも滑らかな肌に玉の汗を浮かべ、ユリさんの小さな身体を隅々まで愛で続けるのです。
何度もキスを繰り返し、乳房を揉み、乳首を舐めしゃぶり、太ももと尻肉を撫で回して。
そうやって、ユリさんの身体を存分に昂ぶらせると、二人は舌を伸ばし、熟し切った股間に、ねっとりとクンニリングスを行うのです。

『ひぁあああああッ!? くぅううンッ!! ……んはぁッ、あひぃいいンッ! ひぃいいンッ! らめらめェッ! ソフィさんッ……ジルさッ、くぅうううンッ! んひぃいいッ!! んはぁッ!!』

眉はハの字、瞳を潤ませ、艶やかな頬を薔薇色に染め、ユリさんは汗に塗れた身体を震わせ、喘ぎ続けるばかりです。
身体を駆け巡る感覚の全てが快感になってしまったかの様な、あられも無い狂態。
でも、あんな風に虐められたら、気持ち良いに決まってるんです。

ソフィさんとジルさんの濡れた舌先が、ねっとりとユリさんの股間……スリットの内側を這い回ります。
膣口を味わう様に舐め回し、小陰唇を擽るように舐り、そしビンビンに育ってしまった快楽器官・クリトリスに、ぬるぬると絡みつくのです。
硬く尖ったクリトリスを、柔らかく滑る二枚の舌が、左右からサンドイッチにして舐め上げるのです。

『らめッ!? それらめェッ!! ……んひぃッ!? くぅううう、んくうううッ!! んふ、んふッ……んひぃいいいッ! 気持ち良いのらめェッ!!』

敏感なクリ粒を慎ましく覆うはずの淡い包皮は、ふたりの舌先がヌルヌルと剥き上げてしまって。
真珠の様なクリトリスは無防備なまま、ソフィさんとジルさんに味わい尽くされているんです。
愛らしい勃起の根元から先端まで、レロレロと優しく、ジュルジュルといやらしく扱き上げられてしまうんです。
それだけでも十分気持ち良いのに、更にソフィさんとジルさんは指まで使って、ユリさんの身体に快楽を注ぎ込むんです。
ジルさんはヒクヒクと蠢き愛液を滴らす膣口に、人差し指と中指を挿し込み、こね回しています。
ソフィさんはキュンキュンと窄まるアヌスに中指を入れ込み、クニクニと内側を弄っています。

『ひぅううッ……くぅううンッ! おかひくなりゅッ……おかひくなっちゃうのッ! んひぃいいいッ! くぅううッ!? ううう……ん、ん、ん……んぉおおおおおッ! おほぉおお……』

前後ふたつの穴を塞いだそれぞれの指は、穴の奥から心地良さを引き出そうと蠢き、やがてその動きは妖艶なピストン運動に変化しました。
愛液の坩堝と化した膣壺に、みっちりと納まったジルさんの指が、ブジュブジュと蜜を溢れさせながら緩やかに注挿されて。
膣壺から溢れる蜜が、存分に染み込んだアヌスをかき回すソフィさんの指が、キュッキュと締めつける肉の反応を宥める様に優しく出し入れされて。
その上、震えながらそそり立ち、左右から濡れた舌の奉仕を受け続けるクリトリスの悦び。

『おほぉおおッ……おッ! おッ! おほッ! んぉおおお……おふぅッ! ふぅンッ! きちゃうッ……きちゃぅッ! んぉッ! おひぃッ!! イきそ……イきそぅ……』

ユリさんは股間から湧き上がる快楽の深さに、よだれを垂らして喘ぎます。
その表情はもう、愉悦の頂で性愛を貪る、猥褻な天使の様で。
ソフィさんとジルさんも、恍惚とした眼差しでユリさんの性粘膜を愉しみ続けて。

『んくぅッ……イくッ、イくッ! も、もう……イッちゃぅッ! ……イクイク……んぉおおおッ!!』

いやらしい音が、私の耳を心地良く擽ります。
恥ずかしい映像が、私の目に焼きついて離れません。
快感に打ち震えるユリさんの、嬉しそうな顔が堪らないんです。
ソフィさんとジルさんの舌の動きが、指の注挿が、淫猥極まりない陶然とした微笑が素敵なんです。
ユリさんを心の底から愛でつつ、我を見失うユリさんを存分に愉しんでいるんです。
あんな風に虐められたら。

ああ……もうダメなんです。
私の指先が愛液でトロトロなんです、トロトロの指先で、プリプリのクリトリスを虐めてるんです。
プリュンプリュンって虐めて、今はシコシコシコシコ……って、シコシコ虐めなんです。
勃起クリトリスを淡い包皮の上から、奥様にして頂くみたいにシコシコシコシコって扱くんです。
でも奥様みたいに上手にシコシコ出来ないんです。
だけど気持ち良くて、クリトリスを撫で撫で撫で撫で……ってヌルヌルの指で撫で撫でするんです。そうしたら小陰唇も気持ち良くて、自分でも信じられないくらい蜜が溢れて、もうダメなんです。
頭の中で、甘い火花がパチンッパチンッて弾けて飛ぶんです。
気持ちの良い吐息と共によだれが垂れてしまって、快感で視界が滲んで。

そしてユリさんは、縛られた小さな身体を弓の様に仰け反らせました。
快楽の縁が窺い知れる恍惚の表情で、謳い上げる様に甘い声で。
クリトリスが気持ち良くて、膣壺が快楽で満たされて、アヌスの羞恥が愉悦になって。
至福の瞬間に達したのです。

『らめらめらめらめェッ! ……イくぅッ!? んはぁッ! イッちゃぅッ! んくぅうッ! イクイクイクイクイクッ!? イグイグイグイグッ!! んぉおおおおおおッ!!! イグゥ~~~~ッ!! んほぉおおおおおッ!! んぉッ! ……おほぉッ!!!』


「あひッ!? ひぁッ!! ンくぅッ!! ……イッ、イクッ! イクイクッ! イきそ……イきそ……くぅううッ! イクッ……イクイクッ! くぅううううッ!! んぐぅッ! イグイグッ! ……くぅううううッ! おふぅッ! んッ! イくぅッ! う゛ッ! う゛う゛~~ッ!! う゛う゛う゛う゛う゛う゛ッ!!! イクイクゥッ……ンッ!! おひィンッ!!」 


同時に、シコシコと撫で回していた私のクリトリスも、イクイクの悦びを迎えてしまいました。
クリトリスから生まれたトロトロの快楽が、背筋を伝わり頭の芯へ響き、イクイクイクって弾けたんです。
背中がキューンキューンと持ち上がり、腰が、お尻がカクンカクンって動いてしまって。
気持ち良くて気持ち良くて、堪らないんです。
奥様に命じられ、アクメを迎える時と同じ様に、イクイクイクッ……って、口走ってしまったんです。
そんな自分の声が、信じられない程いやらしく耳に響いて。


「んぉおお……おふッ! ……くぅうンッ! ん、んふぅ……んふぅ、んはぁ、はぁ、はぁ……」


身体が燃える様に熱くて、頭の芯が、腰の奥が、ジーンと痺れて甘酸っぱく満たされていました。
手足がピクンピクンと痙攣する度に、イクイクの余韻が波紋の様に広がって。
ソファの上でひとり、私はイクイクってなったんです。

ああ……私、いやらしい事をしてしまったんです。
オナニーしてしまったんです。
自分で自分の恥ずかしいトコロを弄ってイクイクしたんです。
いやらしい動画を観ながら、オナニーでイクイクってなったんです。
ああでも、今は何も考えられません。
ただ心臓の高鳴りだけが響きます。

その時。


「……ずいぶんと気持ち良さそうね?」



背後から奥様の声が聞こえました。
身体が、ピクンッと震えて、アクメに染まった思考が、すっと醒めて行くのを感じて。
身動きする事も、振り向く事も出来なくて。
そんな私の両肩に、そっと奥様の手が添えられました。


「恥知らずな変態ちゃんね? こんな事して……。当然お仕置きよ? どんな目に遭うのか楽しみねぇ? ふふふッ……」


熱い吐息と共に、奥様の囁きが私の耳朶を打ちました。


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