FC2ブログ

3Pレズポルノに魅入るメイド

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

118.【わがままご奉仕メイド .4】
3Pレズポルノに魅入るメイド

◆ ◆ ◆ 

私の口の中で、奥様のペニスが激しく脈動しています。
ビクンビクンと弾ける様に蠢きながら、ゼリーの様に濃厚なザーメンを注ぎ込んでいます。
太くて硬くてヌルヌルとした亀頭……その先端の鈴口から勢い良く吐き出されて。
舌の上に、喉の奥に、堪らなく熱いザーメンを、これでもかと言わんばかりに撒き散らすのです。
青臭さと磯臭さの入り混じった独特の臭い、苦味とエグ味の入り混じった強烈な味わい。
口を大きく開き、唇粘膜で奥様の亀頭をぬっぽりと包み込み、ジュルジュルと吸い上げつつ、その艶やかな粘膜を舌先でなぞり上げながら、迸る熱いザーメンを心の底から愉しんでしまいました。


「ちゅ~~ッ! ごくごくごくごくッ……んじゅるるるるぅ、ベロベロ……ごくごくごくッ、んぐぅ、じゅるるるるぅ……ちゅちゅ~~ッ! べろぉ~ッ……ぬるぬるぅ、ごくごく、んぐぅ、ごくん……ごく」


「う゛ッ! う゛ッう゛ッ! …… う゛ッ う゛う゛ッ! う゛ッ くぅうう…… う゛ッ、 う゛ッ! おふぅッ……うぅン、あふぅ……う゛う゛ッ! うう、はふぅ、はぁ……はぁ……はうぅ……」


奥様は腰を震わせて、最後の一滴までザーメンを搾り出すように、ペニスをヒクつかせます。
逞しい陰茎の裏側がキュンキュンとヒクつく度に、ブリュッ……ブリュッ……と搾り出されるのです。
私はその動きに合わせて、右手で陰茎を扱き、ぽってりとした亀頭粘膜を唇で緩やかに搾り、締めつける様にしながら吸い上げます。
そして、ペニス先端の鈴口から溢れる淫液の滑りを感じなくなった頃を見計らい、奥様のペニスをグボグボと喉奥まで飲み込みました。


「んご……おご、おろろ……じゅぼぼぉ、じゅろろろぉッ! じゅぞぞぞッ……グボボ……レロレロォ……レロレロ、じゅぼぼぼぉ……ちゅるるるぅ、レロレロレロ……」


「んはッ! おおおおぉッ!あふぅッ……小町ィッン……あ、あンッ! くふぅ、ああンッ……!」


喉を使った卑猥な締め付けと吸引に、奥様は熱い吐息を洩らしながら、背中を反らせます。
射精アクメの余韻と、口淫の快感が混ざり合い、過剰な刺激になったのでしょう。
私は敏感な反応を見せる奥様の様子を愛おしく思いながら、飲み込んだ陰茎の根元から亀頭の先端まで、口内粘膜でじわじわと扱きつつ、舌でベロベロと磨き上げます。
心を込めて吸引し、隅々まで舐め清めて、しゃぶり尽くしました。
そして最後に、奥様のペニスは、にゅぽんッ……という湿った音を立てて私の唇から離れると、上下にブルンブルンと揺れ、よだれの雫を撒き散らしました。


「じゅるるるぅ、レロレロォ……んちゅ~~~ッ……んぽぉッ! ……んはぁ、はぁ、はぁン……あぁ……はぁ……お、奥様、お言いつけ通り……オチ〇ポを綺麗に致しました……」 


「くぅうううッ……うぅ、はうぅ……ンヒィッ!? んはぁッ! はぁッ……はぁ……はぁ……あぁ……あふぅ、はぁ……小町ったら、んふぅ……この変態、はふぅ……」


私の舌先から伸びた唾液の糸が、肉色の亀頭と繋がっています。
奥様のペニスは未だに硬さを保ったまま反り返り、ぬらぬらと濡れ光りつつ、怪しく脈打っていました。
私は反り返るペニス越しに、奥様のお顔を見上げます。
奥様は、美しい相貌に恍惚の色を湛え、宛然と微笑みながら、私を見下ろしていらっしゃいました。
のばした右手で私の頬を撫でていましたが、やがて私の頭を両手で抱えると、怒張したままのペニスの方へ、ぐいっと引き寄せました。
そして自身も腰を突き出すようにしながら、私の顔にグリグリと、硬いままのペニスを押しつけたのです。
額に、頬に、鼻に、口許に、よだれ塗れのペニスが擦りつけられます。
ああ……硬くて、弾力があって、熱くて、ぬるぬるとした奥様のペニスなんです。
鈴口からは既に新しいカウパー液が滲み出し、ブリブリとした亀頭が私の唇に押し当てられて、思わずまた、その熱い塊にネットリと舌を這わせてしまいました。


「んへぇ……あへぇ、ベロベロベロベロォ……はへはへ、ベロベロォ……」


「んッ! くうぅッ……お、お前は本当に、どうしようも無い変態のスケベね……。か、勝手な事ばっかりして、オチ〇ポはお預けって言ったのに……私のことイクイクさせて、チ〇ポ汁までゴクゴク飲んで……い、今も勝手にチ〇ポ舐め回して、どういうつもりなの? 判ってるわよね……? お前は今から、たっぷりお仕置きされるのよ?」


奥様はそう言いながら私の顔を、怒張したペニスでムニュムニュと虐め続けます。
私は顔に押し付けられるペニスを舌で追いながら、謝罪の言葉を口にしました。


「んへぇ……ベロベロォ、んあぁ、も、申し訳……ありまへン……ンベロベロォ、チュチュゥ……が、我慢出来なくてェ……ぬちゅううぅ、ベロォ~ッ、あふぅ……オチ〇ポォ……こんなァ、ごめんなさぃ……レロレロォ、んぶぅ……奥様ァ……お許しくらさぃ……」


「んふぅ……はふぅ……チ〇ポ舐め回しながら何を言ってるのかしら? この淫乱メイドは……。許すわけ無いでしょう? 二度も勝手にイクイクして……チ〇ポ汁まで勝手に飲んで……お前みたいな悪い子は……つらいお仕置きで、たっぷりオマ〇コ奴隷調教してあげる……」


奥様はそう仰ると、私の顔に擦り付けていたペニスを遠ざけました。
トロリとした淫液の糸が、再び私の舌先と奥様のペニスとの間に、滴りながら垂れ下がります。
粘り気の強い透明な糸が途切れると、奥様はたくし上げていたワンピースの裾を降ろしました。
そして、ソファに寄り掛かったままの私を見下ろして仰いました。


「それじゃあ……小町はここで待っていなさいな。私はソファを拭く物を取って来るから……まったく、小町のせいでソファに染みが出来てしまいそうよ? ちょっとここで反省してなさいな、可愛い変態オマ〇コ奴隷ちゃん? 判ったわね?」


「は、はぃ……も、申し訳ございません……奥様……」


奥様は薄暗いホールの中を、入り口へ向かって歩き出しました。
ひとり残された私は、快感と興奮に震える身体をソファに沈めたまま動けません。
唇に指先でそっと触れました。
口内に残るペニスの感覚が、鮮明に思い出されて。
甘い快楽の電流が、股間から背筋を伝わり、頭の先まで走り抜けて行くのを感じました。
同時に、艶やかな嬌声の響きを耳にしました。
私は顔を上げると、ホール奥のスクリーンへ目を向けます。
そこでは、天井のプロジェクターより映写された、レズビアン・ポルノが上映されたままで。
その過激なポルノを奥様と共に観賞する中で……私は奥様の寵愛の賜っていたのです。

気がつけば、スクリーンの中で行われている淫靡なプレイの内容が、先程と変わっていました。
ベッドの上に横たわる小柄な日本人女性のユリさんが、両腕を後ろ手にロープで縛られ、更に両脚も大きく開いたまま、閉じる事が出来ない形で拘束されています。
そして全裸のまま身動きする事の出来ないユリさんに、ユリさんの恋人でグラマラスなソフィさんと、更にもう一人……ブロンドロングヘアの美しい白人女性の二人が、左右からネットリと絡みつき、その小さな身体を存分に、弄んでいるのです。
それはとても淫靡な光景で。
三人が絡み合うという卑猥な行為に、私は思わず魅入ってしまったのでした。

【下に次ページ、もしくは前ページに移動するボタンがあります】
関連記事

◆DUGAレズビアン動画◆
(クリックするとサンプル動画を視聴出来ます!)


DUGA

★アダルト動画サイト「デュガ」は、有限会社Apexが運営する国内最大手アダルト動画サイトのひとつで、アダルト動画のダウンロード販売を行うサイトです! 日本の法律(倫理基準)をクリアしている為、騙しリンクやワンクリック等も一切無く、安心してサンプル動画を視聴出来ます!また、無料会員登録を行うと試聴回数制限の上限がクリアされて便利です。(DUGAでの動画レンタル、動画購入には『ビットキャッシュ』が使用出来ます)


◆ ◆ ◆