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亀頭を舐め回されて射精アクメ

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

117.【わがままご奉仕メイド .3】
亀頭を舐め回されて射精アクメ

◆ ◆ ◆ 

奥様は私の正面に立ち、ソファに片足を乗せ、私の顔の前で腰を突き出しています。
マキシ・ワンピースの裾をたくし上げ、激しくそり返る自身の男性器……怒張したふたなりペニスを晒しているのです。
それはつい先程まで、私の膣壺をアクメするまでたっぷりとピストンしてくれたペニスなんです。
愛液とカウパー液に塗れてドロドロのペニスを、舐めて清めなさいと仰っているのです。
清めの為の、フェラチオ奉仕を求めているのです。
私は汗にまみれた裸身を晒したままソファに座り、差し出された奥様のペニスを、求められるがままに、存分に舐め回し、しゃぶり続けました。


「ちゅ~~~ッ! ちゅちゅちゅぅ……ちゅるるるるぅ、じゅるるるぅ……うううぅ、ううン、レロレロレロレロォ……ぬちゅちゅ、ちゅ~~~ッ!」


ですがそれはもう、ご奉仕とは呼べないものになってしまって。
ただただ奥様のペニスが、その味が、その臭いが愛おしくて、欲望ままに陰茎を舐めしゃぶり、亀頭を頬張り、鈴口に舌を這わせては、チューチューと吸い上げてしまうのです。
余りにも浅ましく欲しがる私に、奥様は罰としてフェラチオを止めさせようとしました。
ですが私は、口内から極太ペニスがズルズルと引き抜かれる感覚に、思わず強く吸い上げて抵抗してしまったのです。


「ぬちゅちゅちゅ~~ッ! ちゅ~ッ……ちゅ~ッ! ううう、うちゅぅ、ちゅうちゅう……うう、うン、ちゅ~~~ッ! レロレロレロォ……ちゅ~~ッ!」


「んはぁッ! くぅうンッ……なんて悪い子なの、お前はッ!? あふぅッ……ああンッ、お預けって言ったでしょうッ!? くううぅ、そ、そんなにチ〇ポ吸って……なんて浅ましい顔なのかしら? ンッ! お口がにゅーって伸びたひょっとこ顔晒して、この変態ッ! そ、そんなにチ〇ポ汁飲みたいのッ!? 我侭な子ねッ! あン、くぅッ! ……チューチューチ〇ポ吸いながら舐め回してッ! このスケベッ! ドスケベッ! あうううッ!」


奥様は私の頬に手を沿え、厳しい口調で叱責なさいます。
みっともない、だらしのない、物欲しげに伸び切った口許を見られて、それをなじられてしまって。
ですが私は奥様のペニスに吸い付いたまま、ツヤツヤとした亀頭を舌で擦り上げてしまうのです。
何故なら、私を見下ろす奥様のお顔が、とても気持ち良さそうで。
眉根を切なげに寄せた柳眉はハの字、艶やかな頬を紅色、長い睫毛を震わせては潤んだ眼差しで私を見下ろすのです。
厳しい口調とは裏腹な、うっとりとした、性感に酔い痴れた表情なんです。
ああ……そんなお顔をされると、もっと良くして差し上げたいと思ってしまいます。
そして、私自身の欲望も満たしたくなってしまうのです。

私は奥様の亀頭を口に含んだまま、ゴツゴツとした陰茎に、そっと右手の指を絡めました。
そのまま陰茎の付け根から口許に向かってシコシコと、奥様のペニスを扱き始めてしまいます。
シコシコシコ……ゆっくりと、少しずつ早く、搾るように扱くのです。


「あッ!? ふああンッ!? 小町ったらッ……そんな事までッ、あンッ! うふぅ……あうッ! うッ!」


途端に私の口の中で奥様のペニスがピクンと反応し、ピュルピュルとカウパー液を吐き出しました。私は鈴口から吹き出す新鮮なカウパー液を、ちゅーちゅーと吸い上げつつ、その繊細なワレメにニュルニュルと舌を這わせ、溢れ出す先から舐め取ります。
……ああ、堪りません。
美味しいんです、奥様のペニスが美味しい。
こうやってトロトロのおツユが飲みたかったんです。
奥様の逞しいペニスから溢れ出すものが愛おしいんです。


「ぷちゅぅうううッ! じゅるるるぅッ……ちゅ~~ッ! ベロベロベロォ、ベロベロォ……ゴク、ゴクゴク……ちゅちゅちゅぅ、じゅるるるるぅッ! むちゅ、ちゅるぅ、ぬりゅぬりゅ……ちゅ~ッ!」


「あふッ! くぅううンッ! わ、悪い子ッ……お前は本当に悪い子ッ! あうぅ……くぅッ、こんなに飲みたがって、あふッ……この変態ッ! どうしようも無い淫乱メイドなんだからッ! くぅッ……あふぅッ! ふああッ、あッ、あンッ!」


私を叱責する奥様の声が、蕩けるような官能の色に染まっています。
性器官のペニスを口内粘膜でぬるぬると愛でられて、感じていらっしゃるんです。
亀頭と鈴口をベロベロと舐め回され、吸い上げられ、そして硬い陰茎をたっぷりと扱かれて。
敏感な亀頭を舐りながらのペニス扱きは、奥様が一番感じて下さるご奉仕なんです。
そして何よりも、最もペニスの味と臭いを感じる事が出来るご奉仕なんです。
ああもう、奥様に叱責されても、どうしても止める事が出来ません。

もう、飲みたくて仕方無いんです。
奥様の、濃いのが飲みたいんです。
私の事をいつも愛して下さる逞しいペニスのエキス……濃厚なザーメンが飲みたいんです。
こんな事、普段は決して思うことなんて無いのに。
でも駄目なんです。
こうやって、思いっきりペニスの臭いを嗅いでしまうと。
口の中いっぱいに、ペニスの味が広がってしまうと。
私はもう、ふしだらで淫乱な、奥様の虜……ペニスの虜になってしまうんです。
いやらしくて、淫らで、浅ましい事ばかりが頭の中に浮かんでしまうのです。

汁塗れの亀頭を舐め上げれば、ビンビンに張り出したカリが舌先に引っ掛かります。
膣壺の中で私を狂わせてしまう、楔の様なカリなんです。
そんなプリプリとした舌触りのカリを、たっぷりと舌で磨く様に舐め回しました。


「ぬちゅぬちゅ……ちゅちゅちゅぅ、ちゅるるぅッ、ベロベロベロベロォ……ちゅーッ! ズリュズリュズリュズリュゥ……ぬるるるぅ、レロレロレロォ……ちゅ~ッ! ぬるるぅ……ズリュズリュズリュズリュゥ……」


「あふッ! そ、それ駄目ェッ!? ……くぅン、この変態ィ……変態の淫乱娘ッ! ふぅううッ、くぅうう、う、うふぅ……気持ち良いトコロばっかり舐め回して……で、出そうよ、ああ……もう出そう、チ〇ポ汁、いっぱい出そうッ……くうううぅッ! 変態の悪い子に……チ〇ポ汁飲まれちゃうッ!! ん、んふぅッ! ああ……出そう、出そうよ……こんな悪い子にご褒美汁、出ちゃうッ……」


奥様の腰がビクビクと震えています、そして口内のペニスも激しく脈動しているのが判ります。
私のペニスご奉仕で感じて、達しそうになっていらっしゃるんです。
ああ、堪りません。
もうすぐ、あの濃厚なドロドロの、火傷しそうな程に熱いエキスを飲まされてしまうんです。
私は右手に握った陰茎を、更に激しく扱き立てました。
そしてカウパー液の滲む鈴口を、舌先でニュルニュルとほじる様に舐りながら、亀頭全体を唇粘膜で締め付ける様にして吸い上げたのです。


「ずちゅううううううぅッ!! じゅるるるぅッ……ベロベロベロベロベロォ、にゅるるるるぅッ、ちゅ~~~ッ!! にゅにゅにゅにゅにゅぅ……じゅるるるるるぅッ!」


「おほぉおおおッ!? そ、そんなにィッ……くぅううッ、イ、イッちゃうっ……もう出ちゃうッ……チ〇ポ汁、出ちゃう、くぅうううッ……イクイクイクッ! イクイクッ!! んぉおおおおおおッ!! いぐいぐいぐッ!!」


奥様の嬌声が聞えて。
ベロベロと舐り回す鈴口が、ヒクヒクッ……と、激しく痙攣するのを舌先で感じて。
次の瞬間。


「イグゥうううううううッ!! イグイグイグッ! でりゅッ!! チ〇ポ汁でりゅぅッ!! ……う゛ッ!! う゛ッ!! う゛ッう゛ッ!! う゛ッ!! う゛ッ!! う゛ッ!! う゛う゛ッう゛ッ!! でてりゅッ!! う゛ッ!! う゛ッ!! う゛ッ!!」


「んぐぅううッ!! ンッ!! うぶぅうッ! んッ……ゴクゴクゴクゴクッ……ゴクゴクゴクッ!! ごきゅごきゅ……んぐぅうう、じゅるるるるるぅッ! ちゅ~~ッ……ごくごくごくッ!」


信じられない程に熱くて、塊の様に濃厚なザーメンでした。
私の舌の上に、叩きつける様に、ビュービューと大量に、激しく放たれているんです。
ドロドロのザーメンが、強烈な臭いと味が、私の口の中一杯に広がって。
私はペニスを頬張ったまま目を閉じて、その臭いを、味を、そしてペニスの痙攣を愉しみます。
断続的に、ブリュブリュと注がれるザーメンが、本当に素敵なんです。
私は奥様のペニスエキスを、一滴も零すまいと強く吸い上げながら、ゴクゴクと嚥下し続けました。
それは頭の中が蕩けてしまいそうな、至福の時間でした。

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