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イラマチオのお仕置き

◇小説・ふたなり奥様のレズビアン調教◆

9.【フェラチオご奉仕 .7】
イラマチオのお仕置き

◆ ◆ ◆

奥様は汗に塗れた腰を、身体をひねり、大きくて柔らかな乳房を波打たせました。
頬を上気させ、恍惚の眼差しで、ペニスに奉仕する私を見下ろしています。
ペニスを責められる激しい愉悦に浮かされ、私をなじりながら嬌声を上げました。


「はふぅううゥッ! あふゥッ! 悪い子ッ!! チ〇ポ吸って悪い子ッ!! お、おおッ!! シコってりゅッ!! ほううぅンッ!! チ〇ポ吸いながらシコって悪い子ォッ!!」 


「ずちゅううぅッ! ぶぢゅううぅッ! ベロベロベロォッ! はぷぅっ!」


卑猥な音を立ててペニスを吸引する私の唇は、いやらしく伸びきっています。
伸びきった唇の内側では、ヌルヌルの舌が亀頭とカリ首をベロベロと舐め回しています。
逞しい陰茎は激しくしごき立てられ、唾液とカウパー液の滑りでドロドロです。


「はぅふぅッ! はううぅっ! こ、小町美味しい!? 私のふたなりチ〇ポ美味しいの!? 臭いチ〇ポは、おッ、美味しいのッ!?」


奥様は心地良さに身を震わせつつ、ペニスをしゃぶり続ける私に問われます。
私はペニスを舐め回したまま奥様を見上げ、息を弾ませながらお答えしました。


「ふぁぃ、んちゅぅううッ!! おいひぃ! チ〇ポおいひぃれふ奥ひゃま……ぶちゅうぅッ!!  しゅごい美味ひい、ちゅちゅちゅーっ!! 臭いチ〇ポ好きィッ!! チ〇ポの汁……カウパー汁がトロトロ美味ひぃれちゅぅ……ちゅーーッ!!」 


ああ……本当に美味しいんです。
もうどうしようも無く、奥様のペニスが美味しいんです。
火傷しそうな程に熱くて、怖いくらいに太長くて、ゴリゴリに硬いんです。
カリが大きく広がって、しごき上げるとカウパー液を滲み出させるペニスなんです。
そんな立派で逞しい奥様のペニスが、凄く美味しいんです。
少しずつカウパー液の味がきつくなって、どんどん美味しくなってくるんです。

奥様は両腕を背後に回してベッドの上に手をつき、上半身を支えています。
弓なりに身体を反らせ、恍惚に蕩けた淫靡な笑顔で言いました。


「はぁっ! はぁっ! いやらしいッ! い、いやらしくて悪い子ッ! すっかりチ〇ポ中毒ねッ!! んふッ! ひぅッ! あ、ああ、もう、ご褒美汁……で、出ちゃいそうっ! こんな悪いメイドのお口に、ドロドロチ〇ポ汁のご褒美でちゃうッ!!」


しごきながら舐めしゃぶるタイミングに併せて、奥様は少しずつ腰を上下させ始めました。
よだれと淫汁で滑る陰茎をしごきあげる度に、奥様のドロドロの亀頭が私の舌を上を、ずりゅっ…ずりゅっ…と滑りぬけて行くのです。
僅かな動きですが、私の意思では制御出来ないペニスの動きが、私の口を犯したいという奥様の意思を示しているようで、私はますます興奮してしまいました。


舌をドロドロと汚しながら前後する肉厚の亀頭。
唇と頬の内側粘膜で動き回る奥様の亀頭を、くちゅーっと締めます。
極太カリが繋がる裏筋が通り過ぎる度に、レロレロと擽る様に舐め回しました。


「うぷぅっ! ずちゅううぅ! ちゅぶううぅっ! むちゅーっ! んちゅーっ! レロレロォ!」


「はぁっ! はぁっ! 悪い子のクセにっ!! ご褒美汁飲みたがってぇッ!! あふぅ! はぁっ! 悪い子はお仕置きしないとっ!!」


奥様は開いた唇の端から光る涎の糸を垂らし、法悦の笑みを浮かべて仰け反っています。
わたくしの口を犯そうと上下に揺れる腰の動きが少しずつ大きく、そして早くなっていました。


「…んっ! …んちゅっ! …んちゅっ! んぐぅ! んおぉっ!? おごぉっ!! おごぉっ!!」


ジュルジュルの粘液を絡ませ、私の口内を往復する奥様の太い亀頭。
少しずつ舌の上から奥へと滑り込み、徐々に喉を犯し始めました。
舌の上から、舌の付け根まで、そして更に奥へ。

口に含むだけで、私の口内にぼってりとした重さと熱さを感じさせる奥様の亀頭。
そんな大きな亀頭が、狭くて敏感な喉をトロトロの先端で責め始めたのです。


「おごぉっ!? おぼぉ!? じゅるるるるっ! ごぽぉ!? ほごぉ!? じゅろろろろっ! がぼぼぉ! こぽっ! んごぉ! ぢゅろろろろっ!」


奥様の太くて長い凶暴なペニスが、私の喉奥を突いてきます。
ああ、おしおきなんです。
絶頂寸前の極太オチ〇ポによるつらいお仕置きで、たっぷりと虐められて、泣かされてしまうんです。


「はあっ! はあっ! おしおきッ! お仕置きよッ! 小町のお口ィ!! はうぅ、締まるぅ! ぬるぬる凄いィッ!! 悪い子犯してるぅ!! はへぇっ!! チ〇ポで虐めてあげるぅッ!! ふたなりチ〇ポで虐めて泣かせてあげるぅッ!!! イジメながらチ〇ポ汁飲ませてあげるわッ!!」 


「おっこっ!? おっこっ!! ごぼっ!? こぼぼっ!! ぢゅごおおおぉっ!! おっこォッ!」 


淫欲の匂いと快感の熱に爛れた奥様の言葉。
私の口と喉をペニスで犯しつつ、奥様はトロトロに潤んだ眼差しで私を見つめています。
背後に回した両手と投げ出した両足を支えに、裸身をうねらせ、激しく腰を跳ね上げ続けました。
私は息苦しさと違和感の中で、またひとつ淫らな悦びに目覚めてしまいそうでした。

【つづく】


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